介護老人保健施設サンビオーズ新琴似訪問リハビリテーション
カイゴロウジンホケンシセツサンビオーズシンコトニホウモンリハビリテーション
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: サンビオーズ介護サービスセンター/介護老人保健施設 サンビオーズ新琴似/介護老人保健施設サンビオーズ新琴似
基本情報
| 所在地 | 北海道札幌市北区新琴似2条5丁目1-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-763-9300 |
| FAX番号 | 011-763-9301 |
| 運営法人 | 医療法人晴生会 法人番号: 9050005006021 |
| 公式サイト | http://www.aoikai.jp/symbiose/ |
| 事業所番号 | 0150280139 |
| 定員 | 最大 150人 |
提供している介護サービス(5件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | — | 平日,祝日 |
| 通所リハビリテーション 介護老人保健施設サンビオーズ新琴似 | 150人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設サンビオーズ新琴似 | — | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設 サンビオーズ新琴似 | 80人 | — |
| 居宅介護支援 サンビオーズ介護サービスセンター | — | 平日 |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 要支援者・要介護者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者に対して、その居宅を訪問して、心身の状況や、環境などを把握し、それらを踏まえて指導を行うことにより、生活の質の向上を図ることを目的とする。 介護予防訪問リハビリテーション及び訪問リハビリテーションの実施に当たっては居宅介護支援事業者その他保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めるとともに、関係市町村とも連携を図り、サービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/07/01 |
| サービス提供地域 | 札幌市北区・東区・西区・石狩市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 (0時0分~0時0分) |
| 営業時間(日曜) | 0時0分~0時0分 (0時0分~0時0分) |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 定休日 | 日曜日、12月31日~1月3日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 通所リハビリテーション(介護予防通所リハビリテーション) 短期入所療養介護(介護予防短期入所療養介護) 介護老人保健施設 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 日常生活動作の改善を中心に、活動・参加に焦点をおき、利用者における回復段階に合わせた訪問リハビリテーションサービスを展開している。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 実施地域以外は実費請求となります。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-24 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 51人<37.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-763-9300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-08-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月24日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 当施設では、通所リハビリテーション・介護予防通所リハビリテーション計画に基づいて、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図り、利用者が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努める。 2 当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行なわない。 3 当施設は、利用者の人権の擁護、虐待の防止などのため、必要な体制の整備を行うとともに、従業者に対し、研修を実施する等の措置を講じるものとする。 4 当施設では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。 5 当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。 6 サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。 7 当施設は、介護保険施設サービスを提供するに当たっては、介護保険法第118条の2第1項に規定する介護保険等関連情報その他必要な情報を活用し、適切かつ有効に行うよう努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/07/01 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時00分~17時00分 |
| 定休日 | 毎週日曜日、12月31日、1月1日、1月2日、1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 札幌市北区・東区・西区・中央区、手稲区・石狩市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 豊富な活動プログラム |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 700円 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 55人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 13人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 18人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 38.5% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 150人 / 最大 150人(2026-09-17 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 150人<41.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 510人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 931人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1,219人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 568人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 290人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 110人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 57人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 併設されているサービス | 訪問リハビリステーション サンビオーズ介護相談センター 入所事業 短期入所事業 |
|---|---|
| 勤務時間 | 8時00分〜17時00分 8時30分~17時30分 9時00分〜18時00分 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 763-9300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-08-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月24日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 当施設では、短期入所療養介護・介護予防短期入所療養介護計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、利用者の身体機能の維持向上を目指すとともに、利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図り、利用者が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努める。 2 当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行なわない。 3 当施設は、利用者の人権の擁護、虐待の防止などのため、必要な体制の整備を行うとともに、従業者に対し、研修を実施する等の措置を講じるものとする。 4 当施設では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。 5 当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。 6 サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。 7 当施設は、介護保険施設サービスを提供するに当たっては、介護保険法第118条の2第1項に規定する介護保険等関連情報その他必要な情報を活用し、適切かつ有効に行うよう努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/7/1 |
| 協力医療機関 | 晴生会さっぽろ病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 制限ありません |
|---|---|
| サービスの特色 | 在宅復帰に向けて、個別リハビリテーションを提供しております。 快適に過ごされることを目的とした環境整備(施設内外の整理/整備)をしております。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 第1段階 300円 第2段階 600円 第3段階①1000円 第3段階②1300円 第4段階 2220円(食材費および調理等に係る費用) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 第1段階 4人屋 0円 個室 550円 ユニット型個室 880円 第2段階 4人室430円 個室 550円 ユニット型個室 880円 第3段階①4人室430円 個室1370円 ユニット型個室1370円 第3段階②4人室430円 個室1370円 ユニット型個室1370円 第4段階 4人屋680円 個室2200円 ユニット型個室2200円(施設の建設費用・修繕維持および水道光熱費) |
職員の状況
| 総従業者数 | 56人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 30人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 60% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2024-11-26 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5人<22.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4日<7.8日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.95㎡ 40室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34.48㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション 居宅支援事業所 訪問リハビリテーション |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-763-9300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-26、事業所の記入日は 2025-08-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 当施設では、利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。 2 当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行なわない。 3 当施設は、利用者の人権の擁護、虐待の防止などのため、必要な体制の整備を行うとともに、従業者に対し、研修を実施する等の措置を講じるものとする。 4 当施設では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。 5 当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。 6 サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。 7 当施設は、介護保険施設サービスを提供するに当たっては、介護保険法第118条の2第1項に規定する介護保険等関連情報その他必要な情報を活用し、適切かつ有効に行うよう努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/7/1 |
| 協力医療機関 | 晴生会札幌病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 在宅復帰に向けて、個別リハビリテーションを提供している。 快適に過ごされることを目的とした環境整備(施設内外の整理/整備)をしております。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 第1段階 300円 第2段階 390円 第3段階① 650円 第3段階② 1360円 第4段階 2220円 (食材費および調理等に係る費用) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 第1段階 4人屋 0円 個室 550円 ユニット型個室 880円 第2段階 4人室430円 個室 550円 ユニット型個室 880円 第3段階①4人室430円 個室1370円 ユニット型個室1370円 第3段階②4人室430円 個室1370円 ユニット型個室1370円 第4段階 4人屋680円 個室2200円 ユニット型個室2200円(施設の建設費用・修繕維持および水道光熱費) |
職員の状況
| 総従業者数 | 56人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 30人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 56.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 80人(2026-09-29 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<87.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 27人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 7人 |
| 3か月間の退所者数 | 18人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 372日<465.2日> |
| 待機者数 | 人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.95㎡ 40室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34.48㎡ 10室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 3/80人 定員80人中、現在の空き数3人です。 (2026年09月29日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・介護福祉士による脳リハビリ、介護リハビリ、排泄の取り組み(オムツ外し、排泄動作訓練、家族に対する指導) |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・サービス向上委員会を設置しており、CS点検及びサービス個人評価を年1回実施している。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション 居宅介護支援事業所 訪問リハビリテーション |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・国家資格をを有した職員が多く質の高いケア、リハビリテーションを提供している。 ・リハビリテーションに特化しており職員数を多く配置している。 |
| 勤務時間 | 日勤:8時30分~17時30分 早番:6時00分~15時00分 遅番:11時30分~20時30分 夜勤:17時00分~9時30分 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日数:115日 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-763-9300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2025-08-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ご利用者の心身の状態、環境等に応じ、適切なサービスが提供できるように支援します。 利用者、ご家族の選択を大切に、公正中立な業務に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/07/01 |
| サービス提供地域 | 札幌市全域 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 土曜日、日曜日、祝日、12月31日~1月3日 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 080-8297-2044 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・居宅サービス計画の作成 ・情報の提供 ・要介護認定の申請、変更の代行 ・給付管理票の作成、提出 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 35人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 実施地域外の交通費1㎞あたり20円 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 6人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 6人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 4人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 5人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-03-11 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 215人<101.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 101人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 56人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 23人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 7人 |
事業所の特色
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設サンビオーズ新琴似 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-763-9300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-14、事業所の記入日は 2025-08-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
札幌市北区の介護老人保健施設(6件)
札幌市北区の介護老人保健施設は6件。指定居宅介護支援事業所セージュ新ことに、介護老人保健施設札幌北翔館そとことをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
札幌市北区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.7件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。
- 祝日も利用できます。札幌市北区の介護老人保健施設6件のうち5件が祝日に対応しています。
- 定員80人は、札幌市北区の介護老人保健施設6件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
- 1つの事業所で5種類の介護サービスを届け出ています。札幌市北区の介護老人保健施設の平均は3.83種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月1日/最終更新 2026年9月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。