介護老人保健施設 葵の園・水戸中央
カイゴロウジンホケンシセツ アオイノソノ・ミトチュウオウ
基本情報
| 所在地 | 茨城県水戸市米沢町608-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 029-277-8080 |
| FAX番号 | 029-277-8081 |
| 運営法人 | 医療法人晴生会 法人番号: 9050005006021 |
| 公式サイト | https://www.aoikai.jp/mitocyuo/ |
| 事業所番号 | 0850180142 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | — | 平日,土曜日,日曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 第3条 各サービス事業の運営方針は、次のとおりとする。 (1) 介護保険施設サービス 一 施設サービス計画に基づいて、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活の世話を行なうことにより、入所者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにすることとともにその者の居宅における生活への復帰を目指すものとする。 二 入所者の意思及び人格を尊重し、常に入所者の立場に立ってサービスの提供に努めるものとする。 三 明るく家庭的な雰囲気を重視し、利用者様が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努めるとともに、地域や家庭との結びつきを重視し、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、及び他の介護保険施設、保険医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めるものとする。 (2) 指定通所リハビリテーション 利用者が要介護状態になった場合においても、可能な限り居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図るものとする。 (3) 介護予防通所リハビリテーション 利用者が要支援1、2の状態になった場合においても、その人の生活・人生を尊重し、生活機能の維持・向上を積極的に図り、できる限り自立した生活を送れるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の自立支援を図るものとする。 (4) 指定短期入所療養介護 利用者が要介護状態になった場合においても、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、介護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより療養生活の質の向上及び利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るものとする。 (5) 介護予防短期入所療養介護 利用者が要支援1、2の状態になった場合においても、その人の生活・ 人生を尊重し、生活機能の維持・向上を積極的に図り、できる限り自立 した生活を送れるよう、介護、医学的管理の下における支援及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活の世話を行うことにより療養生活の質の向上・自立支援及び利用者に家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2022/2/1 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時00分~17時00分 |
| 定休日 | 日曜日及び年末年始(12月31日~1月3日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 水戸市、周辺市町については一部地域(概ね30Km圏内) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 明るく家庭的な雰囲気の中で、お一人お一人に寄り添い、自立に向けたお手伝いをさせていただきます。 介護老人保健施設「葵の園・水戸中央」は、茨城県の県央、中核市の指定を受けている水戸市にあります。 落ち着いた外観、室内により、快適な生活空間でおくつろぎ頂き、個々にあった機械浴や個浴、大浴場も完備しております。また、専門スタッフによる質の高い看護・介護・リハビリテーション・ケアプラン・お食事を提供し、自立した日常生活を営むことが出来るよう支援いたします。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 昼食750円(おやつ込み) |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 24人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 5人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 28.6% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<39.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 23人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 029-277-8080 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-06-25、事業所の記入日は 2026-06-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 第3条 各サービス事業の運営方針は、次のとおりとする。 (1) 介護保険施設サービス 一 施設サービス計画に基づいて、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活の世話を行なうことにより、入所者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにすることとともにその者の居宅における生活への復帰を目指すものとする。 二 入所者の意思及び人格を尊重し、常に入所者の立場に立ってサービスの提供に努めるものとする。 三 明るく家庭的な雰囲気を重視し、利用者様が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努めるとともに、地域や家庭との結びつきを重視し、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、及び他の介護保険施設、保険医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めるものとする。 (2) 指定通所リハビリテーション 利用者が要介護状態になった場合においても、可能な限り居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図るものとする。 (3) 介護予防通所リハビリテーション 利用者が要支援1、2の状態になった場合においても、その人の生活・人生を尊重し、生活機能の維持・向上を積極的に図り、できる限り自立した生活を送れるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の自立支援を図るものとする。 (4) 指定短期入所療養介護 利用者が要介護状態になった場合においても、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、介護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより療養生活の質の向上及び利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るものとする。 (5) 介護予防短期入所療養介護 利用者が要支援1、2の状態になった場合においても、その人の生活・ 人生を尊重し、生活機能の維持・向上を積極的に図り、できる限り自立 した生活を送れるよう、介護、医学的管理の下における支援及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活の世話を行うことにより療養生活の質の向上・自立支援及び利用者に家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2022/2/1 |
| 協力医療機関 | 丹野病院、小豆畑病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 明るく家庭的な雰囲気の中で、お一人お一人に寄り添い、自立に向けたお手伝いをさせていただきます。 介護老人保健施設「葵の園・水戸中央」は、茨城県の県央、中核市の指定を受けている水戸市にあります。 落ち着いた外観、室内により、快適な生活空間でおくつろぎ頂き、個々にあった機械浴や個浴、大浴場も完備しております。また、専門スタッフによる質の高い看護・介護・リハビリテーション・ケアプラン・お食事を提供し、自立した日常生活を営むことが出来るよう支援いたします。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 【4段階】 【3段階②】 【3段階①】 【2段階】 【1段階】 1日:2100円 1日:1360円 1日:650円 1日:390円 1日:300円 朝食:700円 昼食:700円 夕食:700円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 1 多床室の場合 【4段階】 【3段階②】 【3段階①】 【2段階】 【1段階】 1日:660円 1日:430円 1日:430円 1日:430円 1日:0円 2 従来型個室の場合 【4段階】 【3段階②】 【3段階①】 【2段階】 【1段階】 1日:1,728円 1日:1,310円 1日:1,310円 1日:490円 1日:490円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 83人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 24人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 58.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 0人<12.5人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 0日<8.8日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 8.96㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 9.51㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 8.25㎡ 23室 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 029-277-8080 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-07-09、事業所の記入日は 2026-06-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 第3条 各サービス事業の運営方針は、次のとおりとする。 (1) 介護保険施設サービス 一 施設サービス計画に基づいて、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活の世話を行なうことにより、入所者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにすることとともにその者の居宅における生活への復帰を目指すものとする。 二 入所者の意思及び人格を尊重し、常に入所者の立場に立ってサービスの提供に努めるものとする。 三 明るく家庭的な雰囲気を重視し、利用者様が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努めるとともに、地域や家庭との結びつきを重視し、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、及び他の介護保険施設、保険医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めるものとする。 (2) 指定通所リハビリテーション 利用者が要介護状態になった場合においても、可能な限り居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図るものとする。 (3) 介護予防通所リハビリテーション 利用者が要支援1、2の状態になった場合においても、その人の生活・人生を尊重し、生活機能の維持・向上を積極的に図り、できる限り自立した生活を送れるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の自立支援を図るものとする。 (4) 指定短期入所療養介護 利用者が要介護状態になった場合においても、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、介護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより療養生活の質の向上及び利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るものとする。 (5) 介護予防短期入所療養介護 利用者が要支援1、2の状態になった場合においても、その人の生活・ 人生を尊重し、生活機能の維持・向上を積極的に図り、できる限り自立 した生活を送れるよう、介護、医学的管理の下における支援及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活の世話を行うことにより療養生活の質の向上・自立支援及び利用者に家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2022/2/1 |
| 協力医療機関 | 丹野病院、小豆畑病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 明るく家庭的な雰囲気の中で、お一人お一人に寄り添い、自立に向けたお手伝いをさせていただきます。 介護老人保健施設「葵の園・水戸中央」は、茨城県の県央、中核市の指定を受けている水戸市にあります。 落ち着いた外観、室内により、快適な生活空間でおくつろぎ頂き、個々にあった機械浴や個浴、大浴場も完備しております。また、専門スタッフによる質の高い看護・介護・リハビリテーション・ケアプラン・お食事を提供し、自立した日常生活を営むことが出来るよう支援いたします。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 【4段階】 【3段階②】 【3段階①】 【2段階】 【1段階】 1日:2100円 1日:1360円 1日:650円 1日:390円 1日:300円 朝食:700円 昼食:700円 夕食:700円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 1 多床室の場合 【4段階】 【3段階②】 【3段階①】 【2段階】 【1段階】 1日:660円 1日:430円 1日:430円 1日:430円 1日:0円 2 従来型個室の場合 【4段階】 【3段階②】 【3段階①】 【2段階】 【1段階】 1日:1,728円 1日:1,310円 1日:1,310円 1日:490円 1日:490円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 80人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 24人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 58.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 100人(2026-06-24 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<82.6人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 10人 |
| 3か月間の退所者数 | 17人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 395日<460.5日> |
| 待機者数 | 人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 8.96㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 9.51㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 8.25㎡ 23室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/100人 定員100人中、現在の空き数0人です。 (2026年06月24日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 029-277-8080 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-07-09、事業所の記入日は 2026-06-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
水戸市の介護老人保健施設(14件)
介護老人保健施設は水戸市だけで14件あります。介護老人保健施設 ひまわり水戸や訪問リハビリテーション くるみ館など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
水戸市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.9件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 日曜も利用できます。水戸市の介護老人保健施設14件のうち、日曜に対応しているのは3件です。
- 定員100人は、水戸市の介護老人保健施設14件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。水戸市の介護老人保健施設の平均は2.71種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
水戸市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-29 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-29 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。