介護老人保健施設ら・ぱーす

カイゴロウジンホケンシセツラ・パース

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: デイケアセンターら・ぱーす

基本情報
所在地北海道札幌市北区篠路町上篠路6番286
地図で見る
電話番号011-774-1131
FAX番号011-774-1818
運営法人社会医療法人禎心会
法人番号: 5430005001508
公式サイトhttp://www.teishinkai.jp/lapaz/
事業所番号0150280097
定員最大 80人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション—平日,土曜日,祝日
通所リハビリテーション
デイケアセンターら・ぱーす
75人平日,土曜日,祝日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)——
介護老人保健施設80人—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針1 当施設では、医師の指示及び訪問リハビリテーション(介護予防訪問リハビリテーション)計画に基づいて、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身機能の維持回復を図り、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じた日常生活を営むことができるよう生活機能の維持又は向上を目指し、利用者の居宅において、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行う事により、利用者の心身機能の維持回復を図るような在宅ケアの支援に努める。
2 当施設では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携を図り、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。
3 サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対してリハビリテーションの観点から療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。
4 サービス提供にあたっては、常に利用者の病状、心身の状況、希望及びその置かれている環境の的確な把握に努める。
5 それぞれの利用者に対して、訪問リハビリテーション(介護予防訪問リハビリテーション)計画に従ったサービスの実施状況及びその評価について、速やかに診療記録を作成するとともに医師に報告する。
6 利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供に係る以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者またはその代理人の了解を得ることとする。
事業開始年月日2022/04/01
サービス提供地域札幌市東区・北区
営業時間(平日)8時45分~17時15分
(8時45分~17時15分)
営業時間(土曜)8時45分~17時15分
(8時45分~17時15分)
営業時間(祝日)8時45分~17時15分
(8時45分~17時15分)
定休日日曜、年末年始(12月30日~1月3日)
事業所に併設している医療サービスなし
サービスの内容
サービスの特色訪問リハビリでは介護支援専門員によるケアプランに基づき、利用者様、ご家族様に対して、きめ細かなニーズに対応できるように身体機能の維持・向上だけでなく、歩行練習やトイレ動作練習、入浴動作練習等のリハビリテーションを実施し、トータルに在宅生活をサポートできるような体制を整えています。
また、より良いサービスを提供できるよう最新の知見・技術を学ぶ為、施設内外での勉強会・研修会に積極的に参加し日々研鑽に励んでおります。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)交通費は実施地域を超える地点から自宅までの交通費の実費を徴収する。
自動車を使用した場合は以下の額とする。
片道5Km未満 300円
片道5Km以上10Km未満 500円
以下、1Kmを増すごとに100円を加算(いずれも消費税別途)
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数15人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤9人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合36.4%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-09-07 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均22人<37.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護110人
要介護度別利用者数 > 要介護210人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
事業所の特色
サービスの質の向上に向けた取組記録に関してはタブレット端末で入力しています。
従業員の特色に関する自由記述比較的若いスタッフの多い職場です。
利用者の特色に関する自由記述2号被保険者が比較的多いです。
そのほか
苦情相談窓口011-774-1131
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-08-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月9日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月7日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針通所リハビリテーション(介護予防通所リハビリテーション)は、要介護者(要支援者)等が居宅において、その有する能力に応じて自立した日常生活を営む事ができるように、理学療法・作業療法・言語療法その他必要なリハビリテーションを行う事を目的とします。
事業開始年月日2005/05/01
営業時間(平日)9時50分~16時00分
営業時間(土曜)9時50分~16時00分
営業時間(祝日)9時50分~16時00分
定休日日曜・年末年始12/31~1/3
送迎サービスの提供地域札幌市北区・東区
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色(1)通所リハビリテーション(介護予防通所リハビリテーション)計画の作成
利用者の個別サービス計画を作成し、サービス提供をします。
(2)送迎
原則として玄関まで送迎します。
(3)食事の提供
利用者の身体の状態、病状及び嗜好を考慮し適切な時間に行います。
(4)入浴
利用者の身体の状態に合わせ入浴の介助をします。(特殊浴槽もあります。)
(5)医学的管理下における看護
看護師が1日の健康チェックを行います。
(6)介護
日常生活全般のお手伝いをします。
※その他季節に応じた行事、各種レクリエーションを提供します。
(7)リハビリテーション
・運動器機能向上(介護予防通所リハビリテーション)
利用者の心身の状態の維持向上をはかります。
・リハビリテーションマネジメント(通所リハビリテーション)
リハビリテーション実施計画に基づきリハビリテーションを実施いたします。
(月8回以上通所リハビリテーションを利用した場合に限ります。)
(8)短期集中リハビリテーション(通所リハビリテーション)
退院(所)又は認定日から3ヶ月以内は短期集中リハビリテーションを実施いたします。
(9)個別リハビリテーション(通所リハビリテーション)
退院(所)又は認定日から3ヶ月以降は個別リハビリテーションを実施いたします。
(1月に8回以上通所し、月に13回を限度とします。)
(10)認知症短期集中リハビリテーション(通所リハビリテーション)
認知症の利用者に対して、退院(所)又は利用開始から3ヶ月以内は認知症短期集中リハ
ビリテーションを実施いたします。(1週に2回を限度とします。)
(11)若年性認知症受入
受け入れた若年性認知症の利用者ごとに個別の担当者を決め、その担当者を中心に利用者のニーズに応じた介護サービス を提供します。
(12)栄養改善(通所リハビリテーション・介護予防通所リハビリテーション)
管理栄養士による栄養改善計画を作成し、利用者の栄養改善サービスを提供します。(要介護者は月に2回・要支援者は月 に1回を限度とします。)
(13)口腔機能向上(通所リハビリテーション・介護予防通所リハビリテーション)
利用者の口腔機能の維持向上を目的とし、個別に実施する口腔清掃・摂食・嚥下機能に関する訓練、指導を実施します。(要 介護者は月に2回・要支援者は月に1回を限度とします。)
(14)訪問指導等(通所リハビリテーション)
理学療法士・作業療法士が利用者の居宅を訪問し、運動機能の検査等行い通所リハビリテーションの計画を作成いたします。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)届出エリア以外の送迎なし。
延長料金とその算定方法無し
食費とその算定方法食材料費及び調理にかかる実費 650円/1食
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数48人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤10人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤9人
看護職員数 > 非常勤3人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員の数 > 常勤12人
介護職員の数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合36.4%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 75人(2026-09-07 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均75人<41.7人>
要介護度別利用者数 > 要支援15人
要介護度別利用者数 > 要支援222人
要介護度別利用者数 > 要介護158人
要介護度別利用者数 > 要介護252人
要介護度別利用者数 > 要介護317人
要介護度別利用者数 > 要介護416人
要介護度別利用者数 > 要介護56人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述リハビリ希望の方に多くご利用いただいています。
母体の医療機関に脳外科があることから脳血管疾患後遺症の方に専門性が高いリハビリを提供しております。
要支援者のリハビリに関しても個別リハビリを実施しております。
サービスの質の向上に向けた取組利用者様でご希望の方にタクティールケアの提供も行っております。
併設されているサービス介護老人保健施設(入所・短期入所・訪問リハビリ)
居宅介護支援事業所
訪問介護事業所
従業員の特色に関する自由記述経験豊富な有資格者の介護職員が多い。
(令和8年9月1日現在、介護職員の15名のうち13名が介護福祉士資格あり。)
利用者の特色に関する自由記述要支援の方から要介護5の方まで満遍なくご利用いただいています。
他の事業所に比べ男性利用者が多くおり、比率は大体半々くらい、直近では男性がやや多い状況です。
そのほか
苦情相談窓口011-774-1131
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-08-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月9日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月7日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1当施設では、利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。
2 当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行なわない。やむを得ない場合は、身体拘束に関する説明書・経過観察記録等を参考に、利用者・家族の同意を得る。なお、「身体拘束廃止委員会」を設置し、よりよいケアの実現に取り組む。
3 当施設では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携を図り、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。
4 当施設では、明るく家庭的な雰囲気を重視し、利用者が和みの中に「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。
5 サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。
6 利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供に係る以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者またはその代理人の了解を得ることとする。
事業開始年月日2005/05/01
協力医療機関札幌禎心会病院
サービスの内容
利用制限無し
サービスの特色(1)施設サービス計画の作成
介護支援専門員
サービス計画は、利用者及びご家族の希望、把握された解決すべき課題を医師や他の職員と協議の上、サービス目標とその達成期間、内容・サービスを提供する上で留意すべき事項を盛り込んだ施設サービス計画の原案を作成します。作成後においても実施状況と解決すべき課題を把握し必要において計画の変更を行います。サービス計画は利用者及び身元引受人に対して説明し同意後交付します。
(2)食事
・利用者の身体の状態、病状及び嗜好を考慮し適切な時間に行います。食事は利用者の自立の支援に配慮して食堂で行われるようにします。管理栄養士は栄養管理、栄養ケアマネジメント等栄養状態の管理を行います。
(3)医学的管理下における看護及び介護
・利用者の自立支援と日常生活に資するよう、病状及び心身の状況に応じ適切な技術をもって行うこととします。
・入浴は週2回適切な方法で行います。ただし、状況に応じ入浴が出来ない場合は清拭対応します。
・病状及び心身の状況に応じ、適切な方法で排泄の自立に必要な援助を行います。
・オムツをお使いいただいている利用者の方については、適切にオムツをお取り替えいたします。
・着替え、整容、その他の日常生活上の世話を適切に行います。
(4)リハビリテーション
利用者の心身の機能維持・回復を図り、日常生活の自立を援助し、必要に応じ理学療法・作業療法・言語療法を計画的に行います。
(5)生活相談
利用者及びご家族との連絡調整を図り、安心して生活できる環境を整備します。
(6)理美容サービス
月に2週間程度、施設内で実施します。
(7)行事やレクリエーション
計画的に行事やレクリエーションを行います。
(8) 行政手続きの代行
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法厚生労働省の定められた基準額1,445円/日(朝食365円 昼食600円 夕食480円)
滞在費とその算定方法厚生労働省の定められた基準額
ユニット型個室居住費 2,006円/日
職員の状況
総従業者数79人
看護職員数 > 常勤9人
看護職員数 > 非常勤3人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤42人
介護職員の退職者数 > 常勤4人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合28.6%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-09-07 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均27人<22.4人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護16人
要介護度別利用者数 > 要介護28人
要介護度別利用者数 > 要介護34人
要介護度別利用者数 > 要介護43人
要介護度別利用者数 > 要介護56人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均3.0日<7.8日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無あり
療養室の状況 > 個室10.69㎡
80室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述全室個室でユニットケアを展開、認知症緩和ケア・タクティールの実施、インストラクター養成
サービスの質の向上に向けた取組新人研修及び階層別研修、専門研修の定期開催、人事考課制度の実施
併設されているサービス通所リハビリテーション
訪問リハビリテーション
居宅介護支援事業所
訪問介護事業所
そのほか
苦情相談窓口011-774-1131
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2202-08-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月9日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月7日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1当施設では、利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。
2 当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行なわない。やむを得ない場合は、身体拘束に関する説明書・経過観察記録等を参考に、利用者・家族の同意を得る。なお、「身体拘束廃止委員会」を設置し、よりよいケアの実現に取り組む。
3 当施設では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携を図り、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。
4 当施設では、明るく家庭的な雰囲気を重視し、利用者が和みの中に「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。
5 サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。
6 利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供に係る以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者またはその代理人の了解を得ることとする。
事業開始年月日2005/05/01
協力医療機関札幌禎心会病院
サービスの内容
サービスの特色(1)施設サービス計画の作成
介護支援専門員
サービス計画は、利用者及びご家族の希望、把握された解決すべき課題を医師や他の職員と協議の上、サービス目標とその達成期間、内容・サービスを提供する上で留意すべき事項を盛り込んだ施設サービス計画の原案を作成します。作成後においても実施状況と解決すべき課題を把握し必要において計画の変更を行います。サービス計画は利用者及び身元引受人に対して説明し同意後交付します。
(2)食事
・利用者の身体の状態、病状及び嗜好を考慮し適切な時間に行います。食事は利用者の自立の支援に配慮して食堂で行われるようにします。管理栄養士は栄養管理、栄養ケアマネジメント等栄養状態の管理を行います。
(3)医学的管理下における看護及び介護
・利用者の自立支援と日常生活に資するよう、病状及び心身の状況に応じ適切な技術をもって行うこととします。
・入浴は週2回適切な方法で行います。ただし、状況に応じ入浴が出来ない場合は清拭対応します。
・病状及び心身の状況に応じ、適切な方法で排泄の自立に必要な援助を行います。
・オムツをお使いいただいている利用者の方については、適切にオムツをお取り替えいたします。
・着替え、整容、その他の日常生活上の世話を適切に行います。
(4)リハビリテーション
利用者の心身の機能維持・回復を図り、日常生活の自立を援助し、必要に応じ理学療法・作業療法・言語療法を計画的に行います。
(5)生活相談
利用者及びご家族との連絡調整を図り、安心して生活できる環境を整備します。
(6)理美容サービス
月に2週間程度、施設内で実施します。
(7)行事やレクリエーション
計画的に行事やレクリエーションを行います。
(8) 行政手続きの代行
利用料
食費とその算定方法厚生労働省の定められた基準額1,445円/1日
居住費とその算定方法厚生労働省の定められた基準額2,006円/1日
職員の状況
総従業者数79人
看護職員数 > 常勤9人
看護職員数 > 非常勤3人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤42人
介護職員の退職者数 > 常勤4人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合28.6%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 80人(2026-09-01 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均80人<87.2人>
要介護度別入所者数 > 要介護114人
要介護度別入所者数 > 要介護26人
要介護度別入所者数 > 要介護312人
要介護度別入所者数 > 要介護429人
要介護度別入所者数 > 要介護515人
3か月間の退所者数27人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均602日<465.2日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無あり
療養室の状況 > 個室10.69㎡
80室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
1/80人
定員80人中、現在の空き数1人です。
(2026年09月01日時点)
サービスの内容に関する自由記述全室個室でユニットケアを展開、認知症緩和ケア・タクティールの実施、インストラクター養成
サービスの質の向上に向けた取組新人研修及び階層別研修、専門研修の定期開催、人事考課制度の実施
併設されているサービス通所リハビリテーション、短期入所療養介護、訪問リハビリテーション
そのほか
苦情相談窓口011-774-1131
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-08-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月9日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月7日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

札幌市北区の介護老人保健施設(6件)

介護老人保健施設は札幌市北区だけで6件あります。介護老人保健施設サンビオーズ新琴似訪問リハビリテーションや指定居宅介護支援事業所セージュ新ことになど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

札幌市北区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.7件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。

  • 祝日も利用できます。札幌市北区の介護老人保健施設6件のうち5件が祝日に対応しています。
  • 定員80人は、札幌市北区の介護老人保健施設6件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。札幌市北区の介護老人保健施設の平均は3.83種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月9日/最終更新 2026年9月7日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。