グリーンピア篠路デイサービスセンター
グリーンピアシノロデイサービスセンター
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: グリーンピア篠路 指定短期入所生活介護事業所/グリーンピア篠路居宅介護支援事業所/特別養護老人ホーム グリーンピア篠路
基本情報
| 所在地 | 北海道札幌市北区篠路2条9丁目1番80号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-770-2121 |
| FAX番号 | 011-770-6262 |
| 運営法人 | 社会福祉法人エムアール会 法人番号: 6430005000541 |
| 公式サイト | http://www1.odn.ne.jp/green-pia/ |
| 事業所番号 | 0170200224 |
提供している介護サービス(4件)
通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法令に従い、要介護状態等になったご利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事等の介護その他日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、ご利用者の心身の機能の維持並びにご利用者のご家族の身体的・精神的負担の軽減を図るよう努めるものとします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/10/04 |
| サービス提供地域 | ・札幌市北区内の以下の地域とします。 篠路1~8条の7~9丁目、東茨戸、西茨戸、太平、百合が原、上篠路、拓北、あいの里、屯田、新川、麻生 |
| 営業時間(平日) | 9時15分~15時15分 |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 9時15分~15時15分 |
| 営業時間(留意事項) | 特になし |
| 定休日 | 土曜日、日曜日、年末年始 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ◎ 特別養護老人ホームや障害者支援施設を運営する社会福祉法人エムアール会が運営母体で、特別養護老人ホーム併設型のデイサービスです。 ◎ 明るく広々としたスペースでゲームやカラオケを取り入れた介護サービスで、心身ともにリフレッシュできます。 ◎ 楽しい雰囲気の中で、管理栄養士が管理する食事や広々とした浴室や特殊浴槽での入浴など一日中、リラックスできる環境を提供しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 1回当たり 520円 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 10人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-25 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<32.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 定期的に職員会議を開催し、意見交換をしながら業務の改善に努めている。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホームグリーンピア篠路、 グリーンピア篠路指定短期入所生活介護事業所、 グリーンピア篠路居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | (資質の向上やキャリアアップに向けた支援) 「研修体系」及び各年度当初に作成している「研修計画」(法人及び各事業部門)に基づき、各種外部研修を積極的に受講させている。そして、受講に要する費用は基本的に全て法人負担としている。 (両立支援・多様な働き方の推進) 国の育児休業制度等の充実に応じて法人の関係規程等の整備を行うと共に、次世代育成支援、パワハラ・セクハラ対策、年次有給休暇の年5日以上取得等について各事業所に通知している。そして、子の看護休暇、介護休暇、育児短時間勤務等は職員に積極的に取得・活用されている。 (腰痛を含む心身の健康管理) 平成30年に特別養護老人ホームに電動リフト1台を導入した。 また、従前からの定期健康診断・腰痛検査に加えて平成28年度からストレスチェック制度を導入した。 更に、従来からの介護事故防止マニュアルに加えて、平成27年5月に「介護事故等に係る報告の取扱いについて」を各事業所に通知し、事故等の分類とその対処方法の明確化を図った。 (生産性向上のための業務改善の取組) 60歳を超えての勤務に関して、令和2年度に再雇用職員の勤務条件等の明確化を図り、高齢職員がより働きやすくなるように環境の整備を行った。また、これまでも、介護及びその他の職種において、60歳代、70歳代の職員が相当数勤務しており、その経験を活かして活躍している。 (やりがい・働きがいの醸成) 平成27年4月に「コミュニケーションの円滑化」について各事業所に通知し、日々の会話や職員会議等を通じて、積極的に意思疎通を図るように要請している。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-770-2121 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-08-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法令に従い、要介護状態にある高齢者等に対し、本体施設である指定介護老人福祉施設併設の指定短期入所生活介護施設として、適正なサービスを提供するとともに、ご利用者がその有する能力に応じ、可能な限り自立した日常生活を営むことができるよう支援すること及びご家族等の負担の軽減を図ることを目的とします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/09/13 |
| 協力医療機関 | 札幌優翔館病院、札幌心臓血管クリニック |
サービスの内容
| サービスの特色 | ◎ 札幌市で初の「地域福祉モデルゾーン」指定を受けた地区に整備された、高齢者と障害者の複合施設です。 ◎ 特別養護老人ホームの併設事業で、デイサービス事業なども併設しています。 ◎ 施設では、4人部屋で居室を用意しています。 ◎ 夏祭りや敬老会などの行事は、社会福祉法人エムアール会が運営する各種介護サービス事業や障害者事業などと共同で行なっています、 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 介護保険負担限度額の認定状況により、1日当り下記の費用とします。 ・利用者負担第1段階 300円 ・利用者負担第2段階 600円 ・利用者負担第3段階①1,000円 ・利用者負担第3段階②1,300円 ・利用者負担第4段階 1,445円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 介護保険負担限度額の認定状況により、1日当り下記の費用とします。 ・利用者負担第1段階 0円 ・利用者負担第2段階、第3段階①、第3段階② 430円 ・利用者負担第4段階 915円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 58人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 22人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 72.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-25 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 7人<19.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 7.3 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 4人部屋 | 45.89㎡ 4室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月25日時点) |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 定期的に職員会議を開催し、意見交換をしながら業務の改善に努めている。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホームグリーンピア篠路、 グリーンピア篠路デイサービスセンター、 グリーンピア篠路居宅介護支援事業所、 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | (資質の向上やキャリアアップに向けた支援) 「研修体系」及び各年度当初に作成している「研修計画」(法人及び各事業部門)に基づき、各種外部研修を積極的に受講させている。そして、受講に要する費用は基本的に全て法人負担としている。 (両立支援・多様な働き方の推進) 国の育児休業制度等の充実に応じて法人の関係規程等の整備を行うと共に、次世代育成支援、パワハラ・セクハラ対策、年次有給休暇の年5日以上取得等について各事業所に通知している。そして、子の看護休暇、介護休暇、育児短時間勤務等は職員に積極的に取得・活用されている。 (腰痛を含む心身の健康管理) 平成30年に特別養護老人ホームに電動リフト1台を導入した。 また、従前からの定期健康診断・腰痛検査に加えて平成28年度からストレスチェック制度を導入した。 更に、従来からの介護事故防止マニュアルに加えて、平成27年5月に「介護事故等に係る報告の取扱いについて」を各事業所に通知し、事故等の分類とその対処方法の明確化を図った。 (生産性向上のための業務改善の取組) 60歳を超えての勤務に関して、令和2年度に再雇用職員の勤務条件等の明確化を図り、高齢職員がより働きやすくなるように環境の整備を行った。また、これまでも、介護及びその他の職種において、60歳代、70歳代の職員が相当数勤務しており、その経験を活かして活躍している。 (やりがい・働きがいの醸成) 平成27年4月に「コミュニケーションの円滑化」について各事業所に通知し、日々の会話や職員会議等を通じて、積極的に意思疎通を図るように要請している。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-770-2121 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-08-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
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介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法令に従い、要介護状態にある高齢者に対し、指定介護老人福祉施設として適正なサービスを提供するとともに、ご入所者がその有する能力に応じ、可能な限り自立した日常生活を営むことができるよう支援することを目的とします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/09/13 |
| 協力医療機関 | 札幌優翔館病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ◎ 札幌市で初の「地域福祉モデルゾーン」指定を受けた地区に整備された、高齢者と障害者の複合施設です。 ◎ 短期入所事業やデイサービス事業などを併設しています。 ◎ 施設では、個室・2人部屋・4人部屋とバラエティにとんだ居室を用意しています。 ◎ 夏祭りや敬老会などの行事は、社会福祉法人エムアール会が運営する各種介護サービス事業や障害者事業などと共同で行なっています。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 介護保険負担限度額の認定状況により、1日当り下記の費用とします。 ・利用者負担第1段階 300円 ・利用者負担第2段階 390円 ・利用者負担第3段階① 650円 ・利用者負担第3段階②1,360円 ・利用者負担第4段階 1,445円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 介護保険負担限度額の認定状況により、1日当り下記の費用とします。 ※ 多床室(利用者負担第1段階 0円、利用者負担第2段階・利用者負担第3段階①② 430円、利用者負担第4段階 915円) ※ 従来型個室(利用者負担第1段階 380円、利用者負担第2段階 480円、利用者負担第3段階①② 880円、利用者負担第4段階 1,231円) |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 58人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 22人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 72.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-25 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 83人<71.1人> |
| 入所者の平均年齢 | 88.46歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:19人 女性:63人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 44人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 25人 |
| 昨年度の退所者数 | 23人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,218.88日 |
| 待機者数 | 3人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 14.49㎡ 16室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 23.19㎡ 14室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 45.89㎡ 13室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月25日時点) |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 定期的に職員会議を開催し、意見交換をしながら業務の改善に努めている。 |
| 併設されているサービス | グリーンピア篠路指定短期入所生活介護事業所、 グリーンピア篠路デイサービスセンター、 グリーンピア篠路居宅介護支援事業所、 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | (資質の向上やキャリアアップに向けた支援) 「研修体系」及び各年度当初に作成している「研修計画」(法人及び各事業部門)に基づき、各種外部研修を積極的に受講させている。そして、受講に要する費用は基本的に全て法人負担としている。 (両立支援・多様な働き方の推進) 国の育児休業制度等の充実に応じて法人の関係規程等の整備を行うと共に、次世代育成支援、パワハラ・セクハラ対策、年次有給休暇の年5日以上取得等について各事業所に通知している。そして、子の看護休暇、介護休暇、育児短時間勤務等は職員に積極的に取得・活用されている。 (腰痛を含む心身の健康管理) 平成30年に特別養護老人ホームに電動リフト1台を導入した。 また、従前からの定期健康診断・腰痛検査に加えて平成28年度からストレスチェック制度を導入した。 更に、従来からの介護事故防止マニュアルに加えて、平成27年5月に「介護事故等に係る報告の取扱いについて」を各事業所に通知し、事故等の分類とその対処方法の明確化を図った。 (生産性向上のための業務改善の取組) 60歳を超えての勤務に関して、令和2年度に再雇用職員の勤務条件等の明確化を図り、高齢職員がより働きやすくなるように環境の整備を行った。また、これまでも、介護及びその他の職種において、60歳代、70歳代の職員が相当数勤務しており、その経験を活かして活躍している。 (やりがい・働きがいの醸成) 平成27年4月に「コミュニケーションの円滑化」について各事業所に通知し、日々の会話や職員会議等を通じて、積極的に意思疎通を図るように要請している。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-770-2121 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-08-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法令に従い、要介護状態又は要支援状態にある高齢者などに対して、可能な限り、その居宅において、心身の特性を踏まえながら、その有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるよう必要な支援を行います。また、実施にあたっては、関係市町村保健・医療・福祉サービス提供機関との綿密な連携を図り、ご利用者が総合的かつ効率的なサービスを受けられるよう努めるものとします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/03/01 |
| サービス提供地域 | 札幌市北区 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 特になし |
| 定休日 | 土曜日、日曜日、年末年始 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 011-770-2121 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ◎ 特別養護老人ホームや障害者支援施設などを運営する社会福祉法人エムアール会が事業運営母体です。 ◎ 高齢者福祉に関する幅広い知識を持った介護支援専門員が、ご利用者とサービス提供事業者とのパイプ役として、連絡・調整や介護に関する様々なご相談に応じます。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 32人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 交通費は実費といたします。 なお、自動車を使用した場合の交通費は次のとおりです。 (1)事業所から、片道おおむね10キロメートル未満 100円 (2)事業所から、片道おおむね10キロメートル以上 200円 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 1人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 1人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-25 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 35人<101.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
事業所の特色
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 定期的に職員会議を開催し、意見交換をしながら業務の改善に努めている。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホームグリーンピア篠路、 グリーンピア篠路指定短期入所生活介護事業所、 グリーンピア篠路デイサービスセンター |
| 従業員の特色に関する自由記述 | (資質の向上やキャリアアップに向けた支援) 「研修体系」及び各年度当初に作成している「研修計画」(法人及び各事業部門)に基づき、各種外部研修を積極的に受講させている。そして、受講に要する費用は基本的に全て法人負担としている。 (両立支援・多様な働き方の推進) 国の育児休業制度等の充実に応じて法人の関係規程等の整備を行うと共に、次世代育成支援、パワハラ・セクハラ対策、年次有給休暇の年5日以上取得等について各事業所に通知している。そして、子の看護休暇、介護休暇、育児短時間勤務等は職員に積極的に取得・活用されている。 (腰痛を含む心身の健康管理) 従前からの定期健康診断・腰痛検査に加えて平成28年度からストレスチェック制度を導入した。 更に、従来からの介護事故防止マニュアルに加えて、平成27年5月に「介護事故等に係る報告の取扱いについて」を各事業所に通知し、事故等の分類とその対処方法の明確化を図った。 (生産性向上のための業務改善の取組) 60歳を超えての勤務に関して、令和2年度に再雇用職員の勤務条件等の明確化を図り、高齢職員がより働きやすくなるように環境の整備を行った。また、これまでも、介護及びその他の職種において、60歳代、70歳代の職員が相当数勤務しており、その経験を活かして活躍している。 (やりがい・働きがいの醸成) 平成27年4月に「コミュニケーションの円滑化」について各事業所に通知し、日々の会話や職員会議等を通じて、積極的に意思疎通を図るように要請している。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-770-2121 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-17、事業所の記入日は 2025-08-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月25日)。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月25日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
札幌市北区の介護老人福祉施設(11件)
札幌市北区の介護老人福祉施設は11件。しのろ三清荘 短期入所生活介護、介護老人福祉施設ら・せれなをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
札幌市北区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.4件。全国の2.4件と比べるとかなり少ないです。
- 祝日も利用できます。札幌市北区の介護老人福祉施設11件のうち1件が祝日に対応しています。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。札幌市北区の介護老人福祉施設の平均は1.73種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
札幌市北区のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月2日/最終更新 2026年9月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。