介護老人保健施設プラットホーム 訪問リハビリテーション
カイゴロウジンホケンシセツプラットホーム ホウモンリハビリテーション
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 プラットホーム/介護老人保健施設 プラットホーム
基本情報
| 所在地 | 北海道札幌市北区あいの里2条1丁目20-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-776-3037 |
| FAX番号 | 011-776-3039 |
| 運営法人 | 社会医療法人社団愛心館 法人番号: 8430005001620 |
| 公式サイト | http://www.aishinkan.jp/platform |
| 事業所番号 | 0150280113 |
| 定員 | 最大 80人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | — | 平日,祝日 |
| 通所リハビリテーション 介護老人保健施設プラットホーム | 60人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設プラットホーム | — | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設 プラットホーム | 80人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ・介護保険法の趣旨にしたがって、医師の指示に基づきリハビリテーション専門職が自宅に訪問し、要介護状態の軽減もしくは悪化を予防し、利用者が日常生活を活動的に過ごし、在宅生活を継続できるようにリハビリテーションを提供することを目的とします。 ・利用者、家族の希望を取り入れた目標を設定し、計画的に適切なリハビリテーションを提供し、心身機能の維持や回復を図ります。 ・関係市区町村、地域包括支援センター、保健所及び近隣の保険、医療、福祉サービスを提供する者と密接な連携を保ち、総合的なサービスの提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/09/01 |
| サービス提供地域 | 北区(あいの里、拓北、篠路、屯田、太平、百合が原、東茨戸、西茨戸、北42条以北) 東区(北42条以北、栄町、中沼1から6条、北丘珠1から6条) 石狩市(緑苑台、花川南、花川北、花川東、樽川、花畔、親船1条2条、生振) 当別町(太美、太美南、当別太、獅子内、スウェーデンヒルズ) |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (9時00分~17時00分) |
| 営業時間(祝日) | 時分~時分 (9時00分~17時00分) |
| 定休日 | 土曜日、日曜、年末年始(12月30日~1月3日) |
| 事業所に併設している医療サービス | 介護老人保健施設プラットホーム |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・介護保険法の趣旨にしたがって、医師の指示に基づきリハビリテーション専門職が自宅に訪問し、要介護状態の軽減もしくは悪化を予防し、利用者が日常生活を活動的に過ごし、在宅生活を継続できるようにリハビリテーションを提供することを目的とします。 ・利用者、家族の希望を取り入れた目標を設定し、計画的に適切なリハビリテーションを提供し、心身機能の維持や回復を図ります。 ・関係市区町村、地域包括支援センター、保健所及び近隣の保険、医療、福祉サービスを提供する者と密接な連携を保ち、総合的なサービスの提供に努めます。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | ・バス、電車などの公共交通機関利用の場合;実費 ・ほかの交通手段の場合(車等);片道1km当たり20円 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 6人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 5人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 60% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2024-12-27 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 13人<37.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ・入所サービス、通所サービスとの連携を図り、「こんな風に生活したい」という利用者や家族のご希望を踏まえた目標を設定し、リハビリテーションを提供。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・老人保健施設内で実施される、安全対策、感染対策、身体拘束・高齢者虐待防止、褥瘡対策等の研修会への参加。 ・インターネットを活用した、研修への参加。 ・リハビリテーション部内での、症例検討会など。 |
| 併設されているサービス | ・介護老人保健施設(入所・短期入所・通所) ・訪問看護ステーション ・訪問介護ステーション ・療養通所介護 ・居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・リハビリ職員は介護老人保健施設の通所リハビリテーション事業との兼務。 ・明るく活気のある職員が、利用者の笑顔を大切にリハビリテーションを提供。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・機能低下の予防や転倒予防や自立度の高い移動ができるように環境整備が必要な方。 ・家族との外出、日課の散歩や役割活動(ごみ捨て、庭の世話など)を行うことを目標としている方。 ・言語聴覚士による、コミュニケーションや口腔・嚥下機能のリハビリを必要としている方。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-776-3037 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-08-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者様の自己実現を目指し、可能な限り自立した日常生活を営む事が出来るように援助し、利用者様の居宅における生活能力の維持向上を重視した介護およびリハビリテーションを提供する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/02/01 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜・12月29日~1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 札幌市北区、東区、石狩市、当別町 |
| 延長サービスの有無 | あり |
サービスの内容
| サービスの特色 | 一人ひとりの個別性を重視した介護と、日常生活の営みを重視したリハビリテーションの提供により、可能な限り在宅生活を継続していただけるように支援をすることを目標としている。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実施地域以外の場合、場所に係わらず500円/日 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 夕食代として525円/日 |
| 食費とその算定方法 | 700円/日(おやつ込み) 短時間利用は、おやつ無しの600/円(平成22年7月改定) |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 65人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 6人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 20人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 20人 / 最大 60人(2025-01-07 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 60人<41.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 28人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 126人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 452人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 272人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 190人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 43人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 53人 |
設備
| 浴室設備の数 | 5か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 「こころも体も元気に!」をモットーにみなさまに元気になっていただけるよう支援しています。 利用者個々の運動機能や認知機能を評価し、ご自宅での生活状況を踏まえて、リハビリテーションを行っています。リハビリテーションは専門職のマンツーマン対応リハビリ、自主訓練メニューの指導や実施支援、小集団体操、集団体操など様々な形での運動を提供しています。身体を動かす運動だけでなく、脳トレーニング課題の実施も行っています。 看護師による健康管理支援や医療処置の対応、健康講座の開催。管理栄養士による食事指導や「栄養おやつの日」「行事食」などの食事の楽しみと運動出来る為の体つくり支援も行っています。複数の趣味活動を実施しています。運動と趣味活動の両面から体の活性化を図れるように取り組んでいます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 勉強会や研修会の開催。(安全管理・感染管理・身体拘束防止・褥瘡予防・認知症対応等) |
| 併設されているサービス | ・訪問看護 ・訪問介護 ・地域密着型事業所 ・居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 正職員8パート職員19名。介護福祉士資格割合は65%程度あり。送迎や食事介助など人員が必要な時間帯にパート職員の力を利用している。 職員の高齢化は進んでいるが、離職率はさほど高くなく長く働いてくれる職員が多数である。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 50代から100歳まで幅広くご利用頂いています。 通所ご利用の目的は、もっと運動したい方、転ばずに歩ける様になりたい方、退院したばかりでリハビリを続けたい方、リハビリも趣味活動も両方活動を楽しみたい方、健康管理の支援をして欲しい方等様々です。短期間のご利用の方から長く続けて自宅での生活を維持されてる方など様々です。個々の目的に合わせて活用いただいています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-776-3037 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-08-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者様の自己実現を目指し、可能な限り自立した日常生活を営む事が出来るように援助し、利用者様の居宅における生活能力の維持向上を重視した介護およびリハビリテーションを提供する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/02/01 |
| 協力医療機関 | 愛心メモリアル病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | ・病院での治療が必要な方。 ・離設のおそれが強い方。 ・集団生活を営む上で、危険な行為などが著しい方。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 一人ひとりの個別性を重視したケアプランに基づく介護と、日常生活の営みを重視したリハビリテーションの提供により、可能な限り在宅生活を継続していただけるように支援をすることを目標としている。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 日額1,600円。(おやつ込み) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 日額2,400円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 94人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 29人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 17人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 7人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 45.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2023-10-31 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 98人<22.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 20人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 25人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 18人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3.64日<7.8日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.25㎡ 80室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ・入所の利用者と同じアクティビティーに参加可能。 ・リハビリ専門職によるリハビリを提供。 ・ |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・施設内の、安全対策、感染対策、身体拘束・高齢者虐待防止、褥瘡対策等の研修実施。 ・インターネットを活用した研修の実施。 ・認知症利用者の症例検討など。 |
| 併設されているサービス | ・訪問看護 ・訪問介護 ・地域密着型事業所 ・居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 正職員とパート職員の人数は同じ位であり、送迎や食事介助など人員が必要な時間帯にパート職員の力を利用している。 職員の高齢化は進んでいるが、離職率はさほど高くなく長く働いてくれる職員が多数である。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・主介護者不在や主介護者のレスパイト、利用者本人のレスパイト目的で、1泊2日から2週間程度など、ご家族ご本人の目的によって期間は様々。 ・現在は、感染対策のためマスクの着用をご協力いただいている。 ・ |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-776-3037 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-26、事業所の記入日は 2025-08-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1)施設入所・短期入所・通所リハビリテーションの各サービスを通じて利用者の在宅復帰支援・自立支援を行う。 2)利用者の生活機能向上を図るために、専門的なリハビリテーションの提供を行い、多職種協働による生活支援を行う。 3)ターミナルケア(看取りケア)も積極的に取り組む。 4)利用者だけではなく、家族をも支援する。 5)地域に対して開かれた施設となるために、施設の情報開示と地域交流に努め、積極的にボランティアを受け入れる。 6)認知症と正面から向き合い、利用者の尊厳を守り、精神的な安定が図れるケアを実践する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/02/01 |
| 協力医療機関 | 愛心メモリアル病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 一人ひとりの個別性を重視したケアプランに基づく介護と、日常生活の営みを重視したリハビリテーションの提供により、可能な限り在宅生活を継続していただけるように支援をすることを目標としている。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 日額1,600円。(おやつ込み) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 日額2,400円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 94人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 29人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 17人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 7人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 45.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 80人(2024-11-27 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<87.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 3か月間の退所者数 | 23人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 360日<465.2日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.25㎡ 80室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 5/80人 定員80人中、現在の空き数5人です。 (2024年11月27日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、3職種によるリハビリテーションの提供。 ・在宅生活をイメージしやすいように、ご本人とリハ専門職が退所前に自宅や施設を訪問し、環境調整や福祉用具の検討を行う。 ・地域ボランティアによる、アクティビティーの提供。 ・季節の行事(夏祭り、運動会、花見など)の提供。※現在は感染対策のため一部休止。 ・予約制による居室面会の実施。(令和5年10月1日より) |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・各種学校の実習引き受け。 ・インターネットを活用した外部の職員研修受講。 ・ |
| 併設されているサービス | ・訪問看護 ・訪問介護 ・地域密着型事業所 ・居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 正職員とパート職員の人数は同じ位であり、送迎や食事介助など人員が必要な時間帯にパート職員の力を利用している。 職員の高齢化は進んでいるが、離職率はさほど高くなく長く働いてくれる職員が多数である。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・在宅復帰、在宅系施設への入居を目的として、リハビリテーションにたいする意欲の高い方。 ・リハビリをしながら、次の生活の場となる施設を探す方。 ・胃瘻やサクションによる喀痰吸引が必要な方。 ・看取りの方。 |
| 勤務時間 | 8:30-17:30(休憩60分) ※所属・職種によりシフト制 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-776-3037 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-26、事業所の記入日は 2025-08-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
札幌市北区の介護老人保健施設(6件)
札幌市北区の介護老人保健施設は6件。介護老人保健施設サンビオーズ新琴似訪問リハビリテーション、指定居宅介護支援事業所セージュ新ことにをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
札幌市北区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.7件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。
- 祝日も利用できます。札幌市北区の介護老人保健施設6件のうち5件が祝日に対応しています。
- 定員80人は、札幌市北区の介護老人保健施設6件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。札幌市北区の介護老人保健施設の平均は3.83種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。