ヘルパーステーション萌るもい
ヘルパーステーションモエルモイ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: グループホーム萌/デイサービスセンターもえんち留萌/介護相談センター萌るもい/株式会社 萌福祉サービス福祉用具貸与事業所
基本情報
| 所在地 | 留萌市開運町1丁目2番1号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0164-49-2258 |
| FAX番号 | 0164-49-2278 |
| 運営法人 | 株式会社萌福祉サービス 法人番号: 3450001009224 |
| 公式サイト | http://www.moe-fukusi.com |
| 事業所番号 | 0176400018 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(6件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 訪問介護 | — | 平日,土曜日,日曜日,祝日 年中無休 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 認知症対応型通所介護 デイサービスセンターもえんち留萌 | — | 平日,日曜日,祝日 | — |
| 認知症対応型共同生活介護 グループホーム萌 | 9人 | — | — |
| 福祉用具貸与 株式会社 萌福祉サービス福祉用具貸与事業所 | — | 平日 - | — |
| 特定福祉用具販売 株式会社 萌福祉サービス福祉用具貸与事業所 | — | 平日 - | — |
| 居宅介護支援 介護相談センター萌るもい | — | 平日 24時間電話対応可能 | — |
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の訪問介護員等は、要介護者等の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事の介護その他の生活全般にわたる援助を行う。事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 留萌市・増毛町・小平町 |
| 営業時間(平日) | 0時00分~24時00分 (0時00分~24時00分) |
| 営業時間(土曜) | 0時00分~24時00分 (0時00分~24時00分) |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~24時00分 (0時00分~24時00分) |
| 営業時間(祝日) | 0時00分~24時00分 (0時00分~24時00分) |
| 営業時間(留意事項) | 24時間電話連絡可能 |
| 定休日 | 年中無休 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 平成12年度に介護保険が始まり、その年から留萌市で訪問介護事業所を行っております。 訪問介護は利用者様のご自宅にお伺い、主に掃除・洗濯・調理・買い物・通院介助など日常の生活において不便だな、困ったなと感じる所をお手伝いさせて頂いてます。 皆さんが1日でも長く住み慣れたお家で在宅生活を継続して頂けるために、利用者様やご家族、ケアマネージャーと相談しより良い生活が送れるように努めています。 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | あり |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 事業所から、片道おおむね100キロメートル未満 3,000円 事業所から、片道おおむね100キロメートル以上 6,000円 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 9人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 10人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 7人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 36.8% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-03-31 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 67人<36.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 20人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 25人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | サービス内容に関してはヘルパーが行うだけでなく、出来るだけ一緒に行って頂ける様に内容に組み込んでいます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月、ミーティングや研修会で利用者様について、話し合いを行いサービスの取り組みに困ったことはないか、もっとこうしたらどうか?などと職員全員で話合っています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 明るく、誰とでも溶け込みやすいです。 仕事にも貪欲に取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | お元気にお話などをされています。少しでも自分で出来ることは行おうとされる方が多くおり皆さん頑張り屋さんです。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0164-49-2258 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の職員は、在宅の要介護者等に対し、入浴、給食等の各種サービスを提供し、要介護者等の社会的孤立感の解消や心身機能の維持向上等を図ると共に、介護している家庭の身体的・精神的な負担が軽減されるよう支援します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/09/10 |
| サービス提供地域 | 留萌市 |
| 営業時間(平日) | 09時00分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 09時00分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 09時00分~17時00分 |
| 定休日 | 年中無休 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 食事作り、音楽療法、脳トレーニング等を取り入れています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 600円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 7人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-03-31 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10人<8.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 事業所の形態 | 単独型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 1か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 【認知症となっても住み慣れた地域で生活していきたい】 認知症対応型のデイサービスの最大の特徴は、地域の利用者様が専門的な認知症ケアを手厚く受けられるながら馴染みの利用者様同士で共に季節を感じ喜びあい忘れない取り組みを心掛けています。「またデイサービスに行きたい」「楽しい」「○○出来る。」自信を取り戻し表情豊かにおすごしいただけるようにいたします。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | おひとりお一人の目的表情に合わせお気持ちや言葉を表現できるよう職員は笑顔で接しています。 勉強会:毎月職員の質の向上を目指し当社マニュアルに沿った研修を行っています。 いきいき健康教室:季節に合った健康管理のお話を利用者様に理解できるようにお伝えしご家族にプリントと健康チェック表を渡しています。 定期的なサービス検討会:毎月定期的・必要時ミィーティングを行いサービス利用状況の評価検討を行い、より心に寄り添ったサービスを提供出来るよう取り組んでいます。 感染防止の取り組み:手洗いうがいの励行、食中毒防止の取り組み、流行しやすい感染症の予防を利用者様に理解できるように対応しています。 個別対応:おひとりお一人、地域で生活されてきた背景を理解し尊厳を尊重した介護を行います。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0164-49-2258 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとします。 2利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供します。 3利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明します。 4適切な介護技術をもってサービスを提供します。 5常に提供したサービスの質の管理・評価を行います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/09/10 |
| 協力医療機関 | 川上内科医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1)要介護、要支援の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。(2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。(3)自傷他害の恐れがないこと。(4)概ね身の回りのことが自分でできること。(5)常時医療機関において治療をする必要がないこと。 |
| 退居条件 | (1)正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を3ヶ月分滞納したとき。(2)伝染病疾患により他の利用者の生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがあると医師が認め、かつ利用者の退去の必要があるとき。(3)利用者の行為が他の利用者の生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないと事業所が判断したとき。(4)利用者が病気の治療等その他のため長期(1ヶ月~2ヶ月)にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受け入れが可能となったとき。 |
| サービスの特色 | 認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで、食事・入浴・排泄等の日常生活の世話及び日常生活の中での心身の機能訓練を行うことにより、安心と尊厳のある生活を、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立して営むことができるよう支援します。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2ヶ月に1回実施 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 5人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 利用者の動向、行事内容、様子、社内の活動、感染症対策他。 |
利用料
| 家賃(月額) | 30,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 8人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 66.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2025-10-13 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 87歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月13日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 個別の対応を行っています。誕生会をはじめとする行事は、利用者様個々のニーズ、思い、言葉に出せない方についても、ご家族や、ご本人の日常から今、必要な事を見つけ出し実現させる「タッチハート」という活動を進めています。施設に入ってしまったから諦めるのではなく、施設に入ったからこそ取り戻すことが出来たと思って頂ける様に楽しみ、安らぎに繋げています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎年年一回マイスター制度やMMCという活動が会社全体として行われています。どちらも、日常の介護技術や、活動を発表する機会だったり、評価してもらう機会だったりすることで、質の担保を取り向上を図る目的で行われています。そしてそこには報酬が付き職員の喜びにもなり、敷いてはその喜びは利用者様へのサービスの質の向上にもつながっています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護員のほとんどが男性で構成されている事業所です。しかし、とても優しい声をかけ時に息子の様に、時に職員は父、母の様な関係を作り毎日の介護をさせて頂いて居ます。特に小規模で、家庭的な雰囲気の中で共同生活をするというグループホームとしては良い部分かと思います。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 男性、女性約半数ずつで、年齢的には60代から90後半までの幅広い年齢層になっています。この為親子みたいな関係性が見えたりする事が有り、そこは良い関係が出来ています。 |
| 勤務時間 | 日中3名体制(早番、日勤、遅番)他夜勤1名 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0164-49-2258 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/7/27 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の専門相談員は、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助、取付け、調整を行った上、福祉用具を貸与することにより、利用者の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者を介護する者の負担の軽減を図るように支援する。事業の実施にあたっては、関係市町村、地域の保険・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 留萌市・増毛町・小平町・苫前町・羽幌町・初山別村・遠別町 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 定休日 | 国民の祝日及び12月31日から1月3日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ご注文を頂いてから迅速に対応できるように人員体制を整えています。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 交通費は実費。なお、自動車を使用した場合は、事業所から1キロメートルにつき30円。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 実費 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 2人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 2人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 100% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 137人<758.6人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 54人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 46人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 一日でも長く、住み慣れた在宅生活を継続できるように、利用者様やご家族様のお手伝いが出来るよう、より多くの商品を提案させて頂き【丁寧・迅速】をモットーに日々業務を行っています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | お一人おひとりの利用者様に必要な商品を提案できるように毎月強会を行い、専門知識の向上を図っています。 |
| 併設されているサービス | ヘルパーステーション 萌 るもい 【訪問介護】 介護相談センター 萌 留萌 【居宅介護支援】 デイサービスセンター もえんち留萌 【認知症対応型通所介護】 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 保険外のサービスであっても出来る限りご希望に合う提案をさせて頂きます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 福祉用具貸与事業所として、福祉用具専門相談員3名の体制にて、留萌市内を中心に、留萌管内すべての業務を行っており、ご利用者やご家族のご希望・ご要望に沿えるよう、専門知識を生かしお一人おひとりに合った商品を提案させて頂いております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ご自宅での生活を長く続けたい、自立を目指した利用者様が多いです。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0164-49-2258 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の専門相談員は、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助、取付け、調整を行った上、福祉用具を貸与することにより、利用者の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者を介護する者の負担の軽減を図るように支援する。事業の実施にあたっては、関係市町村、地域の保険・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/04/01 |
| サービス提供地域 | 留萌市・増毛町・小平町・苫前町・羽幌町・初山別村・遠別町 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 定休日 | 国民の祝日及び12月31日から1月3日 |
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | あり |
| 販売の種目 > 排泄予測支援機器 | あり |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | あり |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | なし |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | なし |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | なし |
| 販売の種目 > スロープ※可搬型は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行器※歩行車は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行補助つえ※松葉杖は除く | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 交通費は実費。なお、自動車を使用した場合は、事業所から1キロメートルにつき30円。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 実費 |
職員の状況
| 総従業者数 | 2人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 2人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 100% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 0人<11.5人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | 利用者様の身体状況に合わせた商品を提案できるように、新規商品など早くご提案できるように職員間での情報共有を常に行っています。 年に3回の勉強会を実施し、使い方の再確認を行っています。 |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員全員、福祉用具専門相談員の資格を取得しており利用者様のニーズあった福祉用具の提案が出来ます。 |
| 離職率 | 1年間での離職者はいません。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0164-49-2258 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の介護支援専門員は、居宅介護支援を求める高齢者等の心身の特性を踏まえて、全体的な日常生活動作の全体を把握し、生活の質の確保を重視した居宅介護支援を行う。事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 留萌市・増毛町・小平町 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(留意事項) | 24時間電話対応可能 |
| 定休日 | 土日祝祭日 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 0164-49-2258 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 24時間体制で対応いたします。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 35人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | なし |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 2人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 2人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 2人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-03-31 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 74人<101.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 32人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ご利用者様やご家族の希望するサービスがすぐに利用できるように迅速に対応させて頂いております。 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0164-49-2258 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
留萌市の認知症対応型共同生活介護(8件)
留萌市の認知症対応型共同生活介護は8件あり、ウイシュの里やグループホーム ぬくもりの家などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
留萌市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは11.4件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 日曜も利用できます。留萌市の認知症対応型共同生活介護8件のうち、日曜に対応しているのは2件です。
- 定員9人は、留萌市の認知症対応型共同生活介護8件のなかで6番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
- 1つの事業所で6種類の介護サービスを届け出ています。留萌市の認知症対応型共同生活介護の平均は2.25種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
留萌市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。