介護付有料老人ホーム フルールハピネスしのろ
カイゴツキユウリョウロウジンホームフルールハピネスシノロ
基本情報
| 所在地 | 北海道札幌市北区篠路10条1丁目1-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-776-3333 |
| FAX番号 | 011-776-3388 |
| 運営法人 | 株式会社萌福祉サービス 法人番号: 3450001009224 |
| 公式サイト | http://moe-fukushi.com/ |
| 事業所番号 | 0170208011 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 企業理念:この出会いに感謝し、介護を通して高齢者やそのご家族、社会のお役に立つことで感動を共有できる企業を目指す。 MOEPRIDEaction8 ①そこまでやるかをやってみる:妥協を許さない言い訳をしない1%の実現に100%の努力を惜しまない。それがMOEPRIDE ②喜びのサイクルを作る:利用者様の喜びをMOEの喜びに、MOEの喜びを一人一人の喜びに。それがMOEPRIDE ③人としての在り方を大事に思う介護:利用者様の尊厳を重んじる、一人の人としてどう向き合うか自問自答を重ねる。それがMOEPRIDE ④笑顔がないと価値がない:利用者様が心地良いと感じる配慮や立ち振る舞い思いやりの接遇技術を磨く。それがMOEPRIDE ⑤命の尊さと命がけで向き合う:生活を守る意識を高める、命を守る意識につなげる。それがMOEPRIDE ⑥イメージで語らない介護を:科学的根拠と裏付けのある介護、利用者様やご家族の納得を導き出す介護。それがMOEPRIDE ⑦まじめであるはMOEの美学だ:嘘はつかない約束は守る、果たす義務を自覚する、その上で最善を尽くす。それがMOEPRIDE ⑧世界のスタンダードとして牽引し続ける:MOEの介護が世界中の高齢者の希望につながっているという自負を持つ。だからこそ求められる成果にこだわる。それがMOEPRIDE |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2017/04/07 |
| 協力医療機関 | MOE内科循環器クリニック |
サービスの内容
| 短期利用特定施設入居者生活介護の提供(予防を除く) | あり |
|---|---|
| 入居に関する要件 > 自立している者を対象 | なし |
| 入居に関する要件 > 要支援の者を対象 | あり |
| 入居に関する要件 > 要介護の者を対象 | あり |
| 体験入居の内容 | 1泊2日2食付・・・2500円 |
| サービスの特色 | 運営方針(コンセプト) ひとつのサービスだけでは多様化した入居者のニーズを満足させることは困難です。 弊社の提供する在宅サービスは、以下の基本理念に基づいて総合的・一体的・効率的に提供します。 1.自己決定の尊重 入居者は、選択可能なサービスの提示を受け内容を説明されたあと、自らの意思決定によりサービスを開始し、サービスを評価する権利があります。ただし、何らかの理由で入居者が自ら決定出来ない場合にあっては、入居者本人を尊重した個別ケアを家族又は第三者によって選択されます。その際にも入居者への説明と承認に努めます。 2.個別性の重視 「入居者にとって必要なときに必要なサービスを」基本に、入居者一人ひとりに合ったサービスを提供します。職員は、絶えず日々の体調や趣味嗜好性等ニーズの把握と配慮を怠りません。 3.残存能力の活用 入居者の残像能力に着目し、自立を支援、援助することを基本にサービスを提供します。入居者に失われた能力の回復に努めていただけるよう残存能力を維持しながら機能を開発して日常生活に活用することが少しでも増えることをお手伝いいたします。 4.サービスの継続性 サービスを提供するに当たり、入居者の生活を守ることを原則として、共同生活上の必要最小限のルールの外は制限をなくして家庭的な雰囲気を醸し出せるような環境づくりに配慮いたします。更に適切なサービスの可能性を常に検討し、保健・医療・福祉との連携を積極的に進め、入居者の生活の継続性を尊重いたします。 5.利用料金の定額化 当該有料老人ホームは同類施設・規模と比較しても低料金で誰もが利用しやすく、永く住まわれても負担の軽い料金システムを実現しています。弊社は、利用者に「お金があるなしに係わらず、必要なサービスを必要とされる方に提供する」という一貫した考え方と企業努力で、これまで全ての事業所の利用料の設定を定額に抑えてまいりました。満足いただけるサービスを低料金で提供しつづけていくことが弊社のポリシーであり、今回の事業計画にも生かしてまいります。 |
利用料
| 利用料の支払方式 | 月払い方式 |
|---|---|
| 入居時に必要な費用 (前払金方式の場合) > 初期償却率 | % |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 家賃 | 30,000円 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 管理費 | 28,500円 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 食費 | 51,000円 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 光熱水費 | 27,000円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 77人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 看護職員数の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 19人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 21人 |
| 介護職員数の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数の退職者数 > 非常勤 | 8人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 0% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-08-01 時点) |
|---|---|
| 入居定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<63.2人> |
| 入居率 | 95% |
| 入居者の平均年齢 | 88.7歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:17人 女性:78人 |
| 要介護度別入居者数 > 自立 | 0人 |
| 要介護度別入居者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別入居者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護1 | 22人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護2 | 30人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護4 | 21人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護5 | 8人 |
| 昨年度の退居者数 | 19人 |
設備
| 居室の状況 > 一般(自立した人)の個室 > 床面積 | 10.80㎡ |
|---|---|
| 居室の状況 > 一般(自立した人)の個室 > 室数 | 100室 |
| 居室の状況 > 一般(自立した人)の相部屋 > 床面積 | ㎡ |
| 居室の状況 > 介護が必要な人の個室 > 床面積 | ㎡ |
| 居室の状況 > 介護が必要な人の相部屋 > 床面積 | ㎡ |
| 居室の状況 > 一時的に介護が必要になったときの部屋 > 床面積 | ㎡ |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年08月01日時点) |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ① 入職促進に向けた取組:他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格 者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可) ② 資質の向上やキャリアアップに向けた支援:働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等 ③ 両立支援・多様な働き方の推進:子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備 ④ 腰痛を含む心身の健康管理:事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備 ⑤ 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組:タブレット端末やインカム等のICT活用や見守り機器等の介護ロボットやセンサー等の導入による業務量の縮減 ⑥ やりがい・働きがいの醸成:ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-776-3333 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-10、事業所の記入日は 2025-08-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
特定施設入居者生活介護とは?
特定施設入居者生活介護は、有料老人ホーム・軽費老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅のうち、都道府県の指定を受けた住まいで受ける介護サービスです。
札幌市北区の特定施設入居者生活介護(9件)
札幌市北区の特定施設入居者生活介護は9件あり、医療法人社団誠仁会訪問介護ステーション北大通りやフェリスヴィラ東茨戸などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
札幌市北区の特定施設入居者生活介護は、65歳以上1万人あたりでは1.1件。全国の1.5件と比べるとやや少ないです。
札幌市北区のほかの特定施設入居者生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。