グループホーム自由ヶ丘
グループホームジユウガオカ
基本情報
| 所在地 | 北海道留萌市千鳥町4丁目91-3 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0164-56-4115 |
| FAX番号 | 0164-56-4125 |
| 運営法人 | 株式会社ヤハタ 法人番号: 3450001009018 |
| 公式サイト | http://yahata.webnode.jp/ |
| 事業所番号 | 0176400315 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 家庭的な環境の下、入居者の自由性が最大限に尊重されるなかで人間としての尊厳をもって生活し、入居者がその有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるよう努める。運営理念として、利用者主体・笑いある生活・はりあいをもって・ホームから外へを掲げている。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/07/05 |
| 協力医療機関 | 留萌市立病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 要介護認定又は要支援2に認定され、且つ医師により認知症と診断を受けている者で、集団生活を営むことに支障がない者。常時医療的処置が必要ない者。その他、運営規定及び契約書等に定める事項に沿って生活できる者。 |
| 退居条件 | 要介護認定又は要支援2に認定されなかった場合。常時医療的処置が必要になった場合。他者へ危害を加えるなど、集団生活が営めなくなった場合。入院期間が概ね2ヶ月を超え、退院の見込みが無い場合。その他、契約事項に違反した場合。 |
| サービスの特色 | 居室でもホールでも自由に行き来でき、その人らしい生活を実現できるうように支援いたします。 ケア記録はiPADやPCで行い、全ての職員が利用者さんの状態や問題点などを共有できるようにしております。 町内の「子供神輿」やホーム主催の「盆踊り大会」を実施し、利用者さん、ご家族、地域の皆様と繋がっていける場面をつくっております。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 0人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 外部評価結果報告。利用状況報告、行事に関する報告、避難訓練実施報告。その他サービス提供に関する報告等。 |
利用料
| 家賃(月額) | 37,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 15人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 68.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2026-10-02 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 99% |
| 入居者の平均年齢 | 86.5歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:6人 女性:12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 6人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2026年10月02日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 恒例の盆踊り大会は利用者参加型でとても好評で、年々地域の方の参加者も増えております。今年は太鼓演奏者の参加もあり大いに盛り上がりました。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 管理者が定期的に入居者と面接し、生活への希望や不満などを聞き、希望に沿って生活されるよう配慮を行っている。 定期的に職員と面接し、仕事に対する悩みなどを聞いて、アドバイスなどをしている。 運営推進会議において、良いところだけではなく、事故報告やひやりはっとなど悪い点を重点的に議題にし、ホームが抱えている問題や悩みなどをご家族、町内会長、留萌市職員と共有している。 社内OJTにおいて、困難入居者の事例を用い認知症利用者さんの個別性を活かした接し方を学び共有している。また「スピーチロック」防止について力を入れている。 介護職員等処遇改善特定加算(Ⅰ)(ロ)を取得予定、当法人外の経験も含めて10年以上の介護福祉士を対象に月給に加算する。 ケアシステム導入により記録をタブレット端末とPCで一元管理し、職員の多忙な記録記入作業を軽減させている。 身体拘束抑制、虐待防止、生産性向上、感染予防委員会を設け定期的に会議や研修を行っている。 毎月協力病院(留萌市立病院)適度に打合わせを行い利用者情報を共有している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 年齢の偏りがなく、若い人からベテランまでバランス良く在籍しており、それぞれの持ち味を発揮している。理念の中に「笑いある生活」を掲げており、お話の上手な職員が多い。また、介護福祉士取得率も高く介護職員の60%以上取得している。 育児休業取得職場復帰された職員もおり、育児と両立させながら就労しております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 個室ではありますが、ほとんどの利用者さんがホールに出てこられ過ごし、職員と日課活動やカラオケ・映画鑑賞など団らんを過ごされている。 |
| 賃金体系 | 人事考課及び賃金体系表により昇給賃金が決定される。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 産前産後休暇、育児休業取得されている実績があります。 |
| 離職率 | 離職の少ない事業所であり、一旦離職しても再雇用(戻ってこられる)傾向があります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0164-56-4115 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/02/20 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
留萌市の認知症対応型共同生活介護(8件)
認知症対応型共同生活介護は留萌市だけで8件あります。ヘルパーステーション萌るもいやウイシュの里など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
留萌市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは11.4件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、留萌市の認知症対応型共同生活介護8件のなかで最も多い規模です。
留萌市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月3日/最終更新 2026年10月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。