スパ&アクティブスタジオMOEGYM
グループホームモエ~ル
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: グループホームもえ~る
基本情報
| 所在地 | 留萌市栄町1丁目1番1号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0164-49-5222 |
| FAX番号 | 0164-49-8155 |
| 運営法人 | 株式会社萌福祉サービス 法人番号: 3450001009224 |
| 公式サイト | http://www.moe-fukushi.com |
| 事業所番号 | 0176400273 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 地域密着型通所介護 | — | 平日,祝日 月曜日から金曜日は祝日でも営業しております。 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 認知症対応型共同生活介護 グループホームもえ~る | 18人 | — | — |
地域密着型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の生活相談員等は、在宅の要介護者等に対し、入浴、休職などの各種サービスを提供し、要介護者等の社会的孤立感の解消や心身機能の維持向上などを図るとともに、介護している家庭の身体的、精神的な負担が軽減されるよう支援する。事業の実施に当たっては関係市町村、地域の保健、医療福祉サービスとの念密連携を図り総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/08/08 |
| サービス提供地域 | 留萌市、小平町、増毛町 |
| 営業時間(平日) | 09時30分~15時00分 |
| 営業時間(祝日) | 09時30分~15時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 月曜日から金曜日は祝日でも営業しております。 |
| 定休日 | 土曜日 日曜日休み |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者様が長く在宅での生活を送ることが出来るように体力向上・維持を目的として様々な運動を提供しております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 1食:600円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 10人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 40% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-22 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 18人<13.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | ①利用者様が気兼ねなく職員に要望を伝えられる環境づくりに努めています。接遇に対する勉強会を行い利用者様の傍について利用者様としっかり向き合ってお話をする様に指導し気を付けております。 ②研修マニュアルを基に介護技術の向上に努めております。毎月研修を行い介護技術や介護の知識に関して向上していける体制づくりを行っています。 |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供 |
| 併設されているサービス | グループホーム併設 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0164-49-5222 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2025-10-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとします。 2利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供します。 3利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明します。 4適切な介護技術をもってサービスを提供します。 5常に提供したサービスの質の管理・評価を行います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/08/05 |
| 協力医療機関 | 川上内科医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1)要介護、要支援の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。(2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。(3)自傷他害の恐れがないこと。(4)概ね身の回りのことが自分でできること。(5)常時医療機関において治療をする必要がないこと。 |
| 退居条件 | (1)正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を3ヶ月分滞納したとき。(2)伝染病疾患により他の利用者の生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがあると医師が認め、かつ利用者の退去の必要があるとき。(3)利用者の行為が他の利用者の生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないと事業所が判断したとき。(4)利用者が病気の治療等その他のため長期(1ヶ月~2ヶ月)にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受け入れが可能となったとき。 |
| サービスの特色 | 認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで、食事・入浴・排泄等の日常生活の世話及び日常生活の中での心身の機能訓練を行うことにより、安心と尊厳のある生活を、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立して営むことができるよう支援します。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2ヶ月に1回開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 20人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 利用者の動向他 |
利用料
| 家賃(月額) | 30,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 14人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 30% |
| 夜勤を行う従業者数 | 8人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 18人(2025-03-31 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 94% |
| 入居者の平均年齢 | 86.5歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/18人 定員18人中、現在の空き数2人です。 (2025年03月31日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者様に担当の職員がつき、毎日関わりを持ちながら心身のお悩みやご要望を聞き取りその方らしく生活できる環境づくりに努めております。 状態判断項目基準をもとに持病の悪化防止や状態変化を早期発見できるように取り組んでいます。 月に数回利用者様のご意見を反映した行事やサークル、レクリエーションを行い楽しみを心待ちにしながら過ごせる生活を目指しております。 年に1度の特別な日であるお誕生日は担当職員が利用者様にご要望を聞き取り思い出に残る1日をプレゼントいたします。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 事業所内では毎月必須研修や萌福祉サービス独自のマニュアル研修会を行っております。又介護技術の向上や利用者様の疾患を理解するためにミーティング内で学んだり、認知症の理解のためにそれぞれの認知症に対する特徴や対応を学んでいます。 様々な外部研修、認知症の研修にも参加させていただいています。 社内で年に1度マイスター試験やMCCがあり、日頃からの職員の頑張りが評価される制度があります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 経験年数の浅い職員もいますが、萌福祉サービスのマニュアルを基本として先輩職員がマンツーマンで指導しています。 10年以上の経験者も所属しており、少人数での勤務のため困った時にはすぐに相談できる体制となっています。 20代~30代の職員も多く、体力もあります! |
| 利用者の特色に関する自由記述 | バリアフリー、入浴時はリフト使用可能のため18名中10名の利用者様が車いす使用しており、介護度も比較的に高い方が入居されております。 座りながら出来るお手伝いやレクリエーションを中心に行うことで利用者様も無理なく楽しみながら参加されております。 利用者様の今できる事を大切に、機能を維持できるように関わりをもっています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0164-49-5222 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/07/27 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
地域密着型通所介護とは?
地域密着型通所介護は、定員18人以下の小規模なデイサービスです。
留萌市の認知症対応型共同生活介護(8件)
認知症対応型共同生活介護は留萌市だけで8件あります。ヘルパーステーション萌るもいやウイシュの里など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
留萌市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは11.4件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 祝日も利用できます。留萌市の認知症対応型共同生活介護8件のうち3件が祝日に対応しています。
- 定員18人は、留萌市の認知症対応型共同生活介護8件のなかで最も多い規模です。
留萌市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。