洛東園ホームヘルプサービス
ラクトウエンホームヘルプサービス
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 居宅介護支援事業所洛東園/洛東園ショートステイ/洛東園デイサービスセンター/特別養護老人ホーム洛東園
基本情報
| 所在地 | 京都府京都市東山区本町15丁目794番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 075-533-7557 |
| FAX番号 | 075-561-2210 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 洛東園 法人番号: 6130005004457 |
| 公式サイト | http://www.wf-rakutouen.com |
| 事業所番号 | 2670800032 |
| 定員 | 最大 210人 |
提供している介護サービス(6件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 訪問介護 | — | 平日,土曜日,日曜日,祝日 年中無休 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: 通常の指定 |
| 通所介護 洛東園デイサービスセンター | 210人 | 平日,土曜日,祝日 季節行事等による日曜日の営業あり。 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: 基準該当 |
| 認知症対応型通所介護 洛東園デイサービスセンター | 12人 | 平日,土曜日,祝日 季節行事等により日曜の営業日あり。 | — |
| 短期入所生活介護 洛東園ショートステイ | 4人 | — | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 介護老人福祉施設 特別養護老人ホーム洛東園 | 56人 | — | — |
| 居宅介護支援 居宅介護支援事業所洛東園 | 200人 | 平日,土曜日,日曜日,祝日 時間外においては、転送電話にて対応しています。 | — |
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法ならびに障害者自立支援法を遵守し、契約者がその居宅において個々の有する能力に応じて可能な限り自立した生活を営むことが出来るように事業所職員一同が、常に研鑽を積み資質向上に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/10/01 |
| サービス提供地域 | 京都市東山区全域・山科区(外環状線以西新十条通以北)・伏見区(稲荷大社以北)・南区(新烏丸通以東十条以北)・下京区(河原町以東) |
| 営業時間(平日) | 7時00分~24時00分 (7時00分~24時00分) |
| 営業時間(土曜) | 7時00分~24時00分 (7時00分~24時00分) |
| 営業時間(日曜) | 7時00分~24時00分 (7時00分~24時00分) |
| 営業時間(祝日) | 7時00分~24時00分 (7時00分~24時00分) |
| 営業時間(留意事項) | 年中無休 |
| 定休日 | 無し |
サービスの内容
| サービスの特色 | サービス提供責任者(全員介護福祉士)を中心に、訪問介護員の過半数を介護福祉士とし、「身体介護」援助を確実に実施できるよう日々研鑽に努め、居宅での生活継続を希望される利用者が安心して暮らし続けることができるように支援を行っている。 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | なし |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 公共交通機関に要する運賃相当額(運営規程に明記) |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 13人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 7人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 6人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 7人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 4人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 61.5% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-09-26 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 93人<44.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 25人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 37人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 6人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 身体介護は、常にスキルの向上のため、職員間で取り組み、安全な援助を提供しています。 生活援助は、自宅での生活が困ることなく送れるように、細やかな気配りを忘れないようにしています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月、研修の機会を持ち、すべての職員が同じ援助を提供できるようにしています。また、利用者からの要望や想いがあれば、耳を傾け、納得できるように取り組んでいます。 |
| 併設されているサービス | 養護老人ホーム(一般型特定施設入居者生活介護併設) 特別養護老人ホーム ショ-トステイ デイサ-ビス 居宅介護支援事業所 地域包括支援センタ- 地域介護予防推進センタ- 診療所 京都市すまい生活支援事業 配食サービス 法人研修センタ- 法人本部が併設されている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 利用者の想いを尊重し、利用者の立場になって援助を行っています。どの職員も住み慣れた地域、自宅で安心、安全に生活してほしいという思いで日々訪問しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 自宅での生活を安心して送られています。職員とのコミュニケーションもとれており、ヘルパーの訪問を楽しみに待っておられます。 |
| 勤務時間 | 1日の勤務時間は7時間20分。利用者宅への訪問時間に合わせて勤務。非常勤職員は、仕事と生活の両立を前提として勤務可能時間を設定。 |
| 賃金体系 | 常勤職員は月給制。非常勤職員は時間給制。(非常勤職員にも賞与支給あり) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 常勤職員は、リフレッシュ休暇(5日以上7日以下の連続休暇)を1年度につき1度利用可能。雇用形態に関わらず、結婚休暇、忌引休暇、配偶者出産休暇、感染症法に基づく休暇を利用可能。 |
| 福利厚生の状況 | 厚生年金保険被保険者である職員は、企業年金基金に加入と同時に京都府民間社会福祉施設職員共済会に加入し福利厚生制度を利用可能。 |
| 離職率 | (離職率)6.3% (内訳)1年間の離職者数1人、1年前の在籍者数が16人 (計算式)6.3%=1人÷16人×100 2025年4月1日時点 |
| その他 | 訪問介護員(ホームヘルパー)が利用者のご自宅を訪問して、食事、入浴、排泄などの身体介護や調理、洗濯、掃除などの生活援助を行うサービスです。 ケアプランに基づいたサービス提供を行い、自立した日常生活ができるように専門的な援助を行います。 |
| 利用者の一日の流れ | 利用者の日々の生活において、支援が必要な時間帯に訪問して、必要な身体介護・生活援助の支援を行います。 |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | なし。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | なし。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-561-1171 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/3/28 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-15、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
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通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者が可能な限り居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、必要な日常生活上の支援及び機能訓練を行います。 利用者の意思及び人格を尊重し、常に契約者の立場に立ったサービスの提供に努めます。 事業の運営にあたっては、市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、他の居宅サービス事業者、その他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供するものと密接な連携に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1990/04/01 |
| サービス提供地域 | 東山区(松原通以南)、伏見区稲荷学区 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 季節行事等による日曜日の営業あり。 |
| 定休日 | 日曜日、年始(1月1日~1月3日) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 個別ニーズを把握するため傾聴に努め、個別性を尊重し一人ひとりに合ったケアの提供を心がけている。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 特になし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 特になし |
| 食費とその算定方法 | 昼食費 : 700円 喫茶代 : 1杯 : 110円(コーヒー・紅茶・ジュース等) 昼食および夕食持ち帰り弁当 : 540円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 27人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 38.5% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 20人 / 最大 210人(2025-09-27 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 35人<29.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 20人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 30人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 8人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ①レクリエーションなど余暇活動の充実している。 ②大本山東福寺海蔵院の敷地内にデイサ-ビスがあり、春は桜、秋はもみじと四季や自然を感じられる環境である。 ③高齢の利用者向けの筋力トレ-ニングマシンを導入しており、身体状況のニーズに合わせた個別機能訓練を実施しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | レクリェ-ション余暇活動と機能訓練に力を入れ、心身機能の維持、向上を目指している。 |
| 併設されているサービス | 養護老人ホーム(一般型特定施設入居者生活介護併設) 特別養護老人ホーム ショ-トステイ ホームヘルプサ-ビス 居宅介護支援事業所 地域包括支援センタ- 地域介護予防推進センタ- 診療所 京都市すまい生活支援事業 配食サービス 研修センタ- 法人本部が併設されている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 若い職員から年配(ベテラン)の職員まで幅広い年齢の職員がいる。 介護職員以外に看護職員、理学療法士、作業療法士等が勤務している。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 特殊浴槽(臥床浴)を設置しているため、要介護3~5の利用者も多く利用されています。 |
| 勤務時間 | 1日の勤務時間は8時間。非常勤職員は、仕事と生活の両立を前提として勤務可能時間を設定。 |
| 賃金体系 | 常勤職員は月給制。非常勤職員は時間給制。(非常勤職員にも賞与支給あり) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 常勤職員は、リフレッシュ休暇(5日以上7日以下の連続休暇)を1年度につき1度利用可能。雇用形態に関わらず、結婚休暇、忌引休暇、配偶者出産休暇、感染症法に基づく休暇を利用可能。 |
| 福利厚生の状況 | 厚生年金保険被保険者である職員は、企業年金基金に加入と同時に京都府民間社会福祉施設職員共済会に加入し福利厚生制度を利用可能。 |
| 離職率 | (離職率)4.5% (内訳)1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が22人 (計算式)4.5%=1人÷22人×100 2025年4月1日時点 |
| その他 | 要支援者の皆様は、平成29年4月以降に介護保険の更新認定を受けた要支援者や新たに要支援の認定を受けた方から、介護予防・日常生活支援総合事業の通所型サービス(介護予防型、短時間型)を利用して頂くことになります。 月曜日~土曜日(祝日も営業しています。) 基本の利用時間は7時間以上9時間未満となっておりますが、5時間以上7時間未満等の短い時間での利用も可能となっております。 営業時間 8:30~17:30 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | ・行事予定 4月 お花見 5月 端午の節句 6月 俳句の会 7月 納涼会 8月 盆踊り 9月 敬老祝賀式・家族交流会 10月 運動会・洛東園祭り 11月 文化祭・洛東園まつり 12月 クリスマス会 1月 新年会 2月 節分会 3月 ひな祭り ご利用者一人一人の希望やその日の気持ちを大切に一日のプログラムを考えています。 ・その他のプログラム例 配膳 散歩 外出や外食 食事の配膳 調理 体操 口腔ケア体操 計算プリントやレクリエーション 季節の行事 など |
| 利用者の一日の流れ | 通所介護・介護予防型プログラム 8:30~9:30送迎(お迎え) 9:30~12:00 健康チェック・入浴・レクリエーション・機能訓練・体操・口腔ケア体操 12:00~13:00 食事 13:00~16:30 入浴・身体を動かし、筋力向上を考えた体操やゲーム、外出レクリエーション(ボランティアさんのご協力の得ながら、朗読、筋力トレーニング、アコーディオン演奏、音楽レクリエーション など) おやつ 16:15~17:30 送迎(お送り) |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 通常の事業の実施地域 京都市東山区松原通以南、伏見区稲荷学区 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 理学療法士、作業療法士を配置し、筋力トレ-ニングマシンを設置して、利用者の希望に応じて個別機能訓練を実施している。 (個別機能訓練加算Ⅰ・Ⅱ算定) |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-561-1171 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/3/28 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-15、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
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認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者が可能な限り居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、必要な日常生活上の支援及び機能訓練を行います。 利用者の意思及び人格を尊重し、常に契約者の立場に立ったサービスの提供に努めます。 事業の運営にあたっては、市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、他の居宅サービス事業者、その他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供するものと密接な連携に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/04/01 |
| サービス提供地域 | 東山区(松原通以南)、伏見区稲荷学区 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 季節行事等により日曜の営業日あり。 |
| 定休日 | 日曜日、年始(1月1日~1月3日) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 個別ニーズを把握するため傾聴に努め個別性を尊重した一人ひとりに合ったケアの提供を心がけている。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 利用者の選定により、通常の事業の実施地域以外に居住される利用者に対して行う送迎に関する費用は公共交通機関の運賃相当(運営規程に明記) |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 特になし |
| 食費とその算定方法 | 昼食費 : 700円 喫茶代 : 1杯 : 110円(コーヒー・紅茶・ジュース等) 夕食持ち帰り弁当 : 540円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 9人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 7人 / 最大 12人(2024-11-28 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 12人<11.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
設備
| 事業所の形態 | 併設型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 3か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 食事や入浴、レクリエーション、機能訓練、体操等を行います。特色としては、利用定員が12名までとなっており、少人数の家庭的な雰囲気の中で一人一人に応じたきめ細かく専門的な認知症ケアを提供します。 一緒に料理や配膳等をして頂いたり、「できること」をお手伝いして頂き、意欲を引き出し、喜びを感じて頂けるように支援を行います。 ご利用者一人一人の希望やその日の気持ちを大切に一日のプログラムを考えています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 研修体系として、入職時研修や法人全体研修会(月1回)、事業所での勉強会(月1回)、階層別研修(入職1年~5年目)を実施しており、その他にも、資格取得支援や自己研鑚費用助成制度(年間上限5万円)を設け、外部研修への参加を積極的に促すだけでなく、内部研修としては介護福祉士・介護支援専門員受験対策講座なども実施しています。 また、介護職員への医療的ケア研修や介護福祉士取得に必要な実務者研修を当園研修センタ-にて開催(職員は無料で受講可能)し、自事業所だけでなく、地域福祉の増進につながるよう幅広い後継者育成を行っています。 |
| 併設されているサービス | 養護老人ホーム(特定施設入居者生活介護) 特別養護老人ホーム 一般型デイサ-ビスセンタ- 短時間型デイサ-ビスセンタ- 居宅介護支援事業所 ホームヘルプサービス 地域包括支援センタ- 区地域介護予防推進センタ- 配食サービス 京都市すまい生活支援事業 診療所 法人研修センタ- 法人本部 併設 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 認知症対応型通所介護の職員として、認知症の理解を深めて、より良い認知症ケアにつなげている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ①認知症により上手く思いを伝えられない利用者の気持ちをくみとり、その人らしさ、出来る能力を引き出せるように関わっている。 ②他事業所で受け入れが難しい利用者も積極的に受け入れている。 |
| 勤務時間 | 1日の勤務時間は8時間。非常勤職員は、仕事と生活の両立を前提として勤務可能時間を設定。 |
| 賃金体系 | 常勤職員は月給制。非常勤職員は時間給制。(非常勤職員にも賞与支給あり) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 常勤職員は、リフレッシュ休暇(5日以上7日以下の連続休暇)を1年度につき1度利用可能。雇用形態に関わらず、結婚休暇、忌引休暇、配偶者出産休暇、感染症法に基づく休暇を利用可能。 |
| 福利厚生の状況 | 厚生年金保険被保険者である職員は、企業年金基金に加入と同時に京都府民間社会福祉施設職員共済会に加入し福利厚生制度を利用可能。 |
| その他 | 月曜日~土曜日(祝日も営業しています。)営業時間 8:30~17:30 希望される場合は、夕食の持ち帰りや体調不良等でお休みをされた場合に昼食の配達を行っておりますので、ご相談ください。 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 4月 お花見 5月 端午の節句 6月 俳句の会 7月 納涼会 8月 盆踊り 9月 敬老祝賀式・家族交流会 10月 運動会・洛東園祭り 11月 文化祭・洛東園まつり 12月 クリスマス会 1月 新年会 2月 節分会 3月 ひな祭り |
| 利用者の一日の流れ | ご利用者一人一人の希望やその日の気持ちを大切に一日のプログラムを考えています。 プログラム例 配膳 散歩 外出や外食 食事の配膳 調理 体操 口腔ケア体操 計算プリントやレクリエーション 季節の行事 など ※入浴は、午前、午後共にゆったりと入浴して頂けるように心がけています。 (機械浴の個室対応・個浴の対応も可能となっております。) |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 通常の事業の実施地域 京都市東山区松原通以南、伏見区稲荷学区 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
| 法人全体の離職率 | (離職率)15.1% (内訳)1年間の離職者数が48人、1年前の在籍者数が318人 (計算式)15.1%=48人÷318人×100 2024年4月1日時点 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-561-1171 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/3/28 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-12-16、事業所の記入日は 2024-11-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法令に基づき、個々の利用者の特性・ニーズやご家族の希望等を尊重し、「ケアの室の担保」を確保し、自然環境に恵まれた当施設において利用者全員が安心して生活を過ごせる援助が行えるよう役職員一同が邁進する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1990/12/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人社団恵心会京都武田病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 個別性を尊重し、ひとりひとりにあったケアの実践を行うために、職員間の連携システムの構築と研修体系の充実に努力する。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 市民税第一段階~第三段階:一日1,445円。第4段階以上:1,765円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 部屋代相当額(第一段階~第3段階)→多床室 915円 従来型個室 1,231円 (第4段階~ )→多床室 1,520円 従来型個室 1,992円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 27人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 4人(2025-09-27 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 17人<34.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 7.23日 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 10.64㎡ 2室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 35.28㎡ 6室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/4人 定員4人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月27日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 平成元年にサービスが始まり、36年の中で培った経験を基に、ご利用者を尊重し思いやる心をもって、その人らしく穏やかで豊かな生活を送れるよう心がけています。今現在、ノーリフトケアを推進しており、ご利用者、職員共に負担のない介護の実現を目指しています。 定員は4名と少ないですが、緊急時の対応もできる限り対応しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 研修体系として、入職時研修や法人全体研修会(月1回)、事業所での勉強会(月1回)、階層別研修(入職1年~5年目)を実施しており、その他にも、資格取得支援や自己研鑚費用助成制度(年間上限5万円)を設け、外部研修への参加を積極的に促すだけでなく、内部研修としては介護福祉士・介護支援専門員受験対策講座なども実施しています。 また、介護職員への医療的ケア研修や介護福祉士取得に必要な実務者研修を当園研修センタ-にて開催(職員は無料で受講可能)し、自事業所だけでなく、地域福祉の増進につながるよう幅広い後継者育成を行っています。 その他、事業所内において、リーダー会議(月1回)、フロア会議(月1回)、カンファレンス(随時)等を実施し、多職種間でご利用者のサービスについて検討を行っています。 |
| 併設されているサービス | 養護老人ホ-ム(特定施設入居者生活介護) 特別養護老人ホ-ム デイサ-ビスセンタ-(一般型 短時間型) ホームヘルプサービス 居宅介護支援事業所 地域包括支援センタ- 地域介護予防推進センタ- 診療所 配食サービス 京都市すまい生活支援事業 法人研修センタ- 併設 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員の年齢層は20~70歳台と幅が広く、男女の比率はほぼ同じ割合となっています。明るく元気に日々お互いを助け合いながら介護の仕事を行っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均年齢は86歳、平均要介護度は3.1を前後しており、認知症を有している方から在宅酸素やパウチの交換を必要とされる方など幅広く受け入れています。 |
| 勤務時間 | 1日の勤務時間は7時間20分。非常勤職員は、仕事と生活の両立を前提として勤務可能時間を設定。 |
| 賃金体系 | 常勤職員は月給制。非常勤職員は時間給制。(非常勤職員にも賞与あり) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 常勤職員は、リフレッシュ休暇(5日以上7日以下の連続休暇)を1年度につき1度利用可能。雇用形態に関わらず、結婚休暇、忌引休暇、配偶者出産休暇、感染症法に基づく休暇を利用可能。 |
| 福利厚生の状況 | 厚生年金保険被保険者である職員は、企業年金基金に加入と同時に京都府民間社会福祉施設職員共済会に加入し福利厚生制度を利用可能。 |
| 離職率 | (離職率)16.1% (内訳)1年度の離職者数が5人、1年前の在籍者数が31人 (計算式)16.1%=5人÷31人×100 2025年4月1日現在 |
| その他 | 定員は4名と少ないですが、緊急時の対応もできる限り対応させて頂いています。 4人部屋は個室料金がかからないため、個室型のショ-トステイと比較すると低料金で利用することができます。洛東園内には診療所があり、緊急時には受診も可能です。事業所は東福寺内という恵まれた環境の中にあり、心からリラックスをして過ごして頂けるように対応をさせて頂きます。 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 概ね毎月季節に合わせた行事を開催している他、ご利用者の面前で調理を行う『面前料理』を毎月1回実施しています。また、令和6年度よりボランティアの受け入れも再開し、毎月1回ボランティアの方による演奏・歌唱を行っています。 |
| 利用者の一日の流れ | 食事や入浴に合わせた、ある程度メリハリのある生活リズムとなっていますが、その日の体調や自宅での生活リズム、ご利用者の意向に合わせ、個別に対応しています。また、日々の体操や合唱のほか、入浴がない日であれば園内の庭や近隣への散歩なども行っています。 |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 主な送迎範囲として、北は北大路通、南は十条通、西は烏丸通と設けていますが、個別相談に応じ片道30分程度の距離であれば近隣の行政区含め市内全域への送迎を行っています。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 機能訓練指導員や介護職員、看護職員による利用者ごとに設けられた生活リハビリの実施や自宅での生活動線を意識した移動の機会の確保、座位姿勢の評価、改善を見通した提案などを行っています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-561-1171 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/3/28 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-15、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
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介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法令に基づき、個々の利用者の特性・ニーズやご家族の希望等を尊重し、「ケアの質の担保」を確保し、自然環境に恵まれた当施設において利用者全員が安心して生活を過ごせる援助が行えるよう役職員一同が邁進する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1990/12/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人社団恵心会京都武田病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 個別性を尊重し、ひとりひとりにあったケアの実践を行うために、職員間の連携システムの構築と研修体系の充実に努力する。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 市民税第一段階~第三段階:一日1,445円。第4段階以上:1,765円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 【多床室】 : 1日915円(市民税第一段階~第三段階) 1日1,520円(第4段階以上) 【従来型個室】 : 1日 1,231円(市民税第一段階~第三段階) 1,992円(第4段階以上) その他減免制度があります。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 57人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 26人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 43.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 56人(2024-11-25 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 56人<75.2人> |
| 入所者の平均年齢 | 88.36歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:6人 女性:50人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 26人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 19人 |
| 昨年度の退所者数 | 14人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 943日 |
| 待機者数 | 250人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 10.64㎡ 2室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 22.68㎡ 1室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 35.28㎡ 14室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/56人 定員56人中、現在の空き数0人です。 (2024年11月25日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 平成元年にサービスが始まり、36年の中で培った経験を基に、個別性を尊重し、思いやる心をもって、その人らしく穏やかで豊かな生活を送れるよう心がけています。今現在、ノーリフトケアを推進しており、ご利用者、職員共に負担のない介護の実現を目指しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | まず研修体系として、入職時研修や法人全体研修会(月1回)、事業所での勉強会(月1回)、階層別研修(入職1年~5年目)を実施しており、その他にも、資格取得支援や自己研鑚費用助成制度(年間上限5万円)を設け、外部研修への参加を積極的に促すだけでなく、内部研修としては介護福祉士・介護支援専門員受験対策講座なども実施しています。 また、介護職員への医療的ケア研修や介護福祉士取得に必要な実務者研修を当園研修センタ-にて開催(職員は無料で受講可能)し、自事業所だけでなく、地域福祉の増進につながるよう幅広い後継者育成を行っています。 その他、事業所内において、リーダー会議(月1回)、フロア会議(月1回)、カンファレンス(随時)等を実施し、多職種間でご利用者のサービスについて検討を行っています。 |
| 併設されているサービス | 洛東園ショ-トステイが併設されており、ショ-トステイで施設の雰囲気に慣れて頂いてから、長期入所して頂けます。また、養護老人ホ-ム、デイサ-ビス(一般型・認知症対応型・短時間型)やホ-ムヘルプサ-ビス、居宅介護支援事業所、地域包括支援センタ-、介護予防推進センタ-、診療所、研修センタ-など、さまざまなサ-ビスが併設されています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員の年齢層は20~70歳台と幅が広く、男女の比率はほぼ同じ割合となっています。明るく元気に日々お互いを助け合いながら介護の仕事を行っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均年齢は88歳、平均要介護度は4.2を前後しており、認知症を有している方から経管栄養食(胃ろう)を必要とされる方など、いずれも在宅介護が困難な方々を幅広く受け入れています。 |
| 勤務時間 | 1日の勤務時間は7時間20分。非常勤職員は、仕事と生活の両立を前提として勤務可能時間を設定。 |
| 賃金体系 | 常勤職員は月給制。非常勤職員は時間給制。(非常勤職員にも賞与支給あり) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 常勤職員は、リフレッシュ休暇(5日以上7日以下の連続休暇)を1年度につき1度利用可能。雇用形態に関わらず、結婚休暇、忌引休暇、配偶者出産休暇、感染症法に基づく休暇を利用可能。 |
| 福利厚生の状況 | 厚生年金保険被保険者である職員は、企業年金基金に加入と同時に京都府民間社会福祉施設職員共済会に加入し福利厚生制度を利用可能。 |
| 離職率 | (離職率)5.8% (内訳)1年度の離職者数が2人、1年前の在籍者数が34人 (計算式)5.8%=2人÷34人×100 2024年4月1日時点 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 概ね毎月季節に合わせた行事を開催している他、ご利用者の面前で調理を行う『面前料理』を毎月1回実施しています。また、令和6年度よりボランティアの受け入れも再開し、毎月2回ボランティアの方による演奏・歌唱を行っています。令和6年10月には洛東園祭を5年ぶりに開催し、当日はご利用者のご家族も大勢参加いただきました。 |
| 利用者の一日の流れ | 食事や入浴に合わせた、ある程度メリハリのある生活リズムとなっていますが、その日の体調やご利用者の意向等に合わせ、個別に対応しています。また、日々の体操や合唱のほか、入浴がない日であれば園内の庭や近隣への散歩なども行っています。 |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 医療機関への受診、入院を目的とした送迎のほか、施設での外出レクリェ-ションbの際にも送迎を行っています。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 機能訓練指導員や介護職員、看護職員による利用者ごとに設けられた生活リハビリを主とした機能訓練を行っている他、歯科衛生士による口腔ケアサポートも積極的に導入し、ご利用者の口腔機能の維持・向上に取り組んでいます。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | その他 |
| 法人全体の離職率 | (離職率)15.1% (内訳)1年間の離職者数が48人、1年前の在籍者数が318人 (計算式)15.1%=48人÷318人×100 2024年4月1日現在 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-561-1171 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/3/28 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-12-16、事業所の記入日は 2024-11-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
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居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法の趣旨に基づき、利用者および家族等の方々が居宅においてより良い生活が維持・継続できるように居宅介護サービス計画の作成および介護サービス事業所間の連携・調整を行なう。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 東山区中心 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 時間外においては、転送電話にて対応しています。 |
| 定休日 | 年中無休 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 075-533-2112 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 個別性を尊重し、ひとりひとりのニーズにあった居宅生活が維持できるように支援することを心がけている。そのためには、ひとりひとりにニーズ把握を確実にするため傾聴に努めている。また、訪問時において「満足感」をもっていただけるように常に「面接技法」を学んでいる。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 32人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 公共交通機関による実費分 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 7人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 6人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 4人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 200人(2025-09-27 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 194人<97.7人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 57人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 85人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 26人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 19人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 7人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 介護を必要とされる方が、ご自宅で自立した日常生活を送ることができるように、ケアマネジャー(介護支援専門員)が心身の状態や生活環境、ご利用者、ご家族の希望等に沿て、ケアプラン(居宅サービス計画)を提案、作成し、ケアプランに基づいて適切なサービスが提供されるよう、サービス事業所や各関係機関との連絡、調整等を行います。 サービスの内容:居宅サービス計画(ケアプラン)の提案・作成、介護保険や介護に関する相談・助言、保険・医療・福祉・介護サービス事業者との連絡・調整、福祉用具・介護用品のレンタル・購入や住宅改修等に関する提案・助言など、介護保険に関する申請代行 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 主任介護支援専門員、介護支援専門員を配置し、定期的な会議や計画的な研修、共同での事例検討会を行っている。 |
| 併設されているサービス | 養護老人ホーム(特定施設入居者生活介護) 特別養護老人ホーム ショ-トステイ デイサ-ビスセンタ-(一般型 短時間型) ホームヘルプサービス 地域包括支援センタ- 区地域介護予防推進センタ- 診療所 京都市すまい生活支援事業 法人研修センタ- 法人本部 併設 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 6名のケアマネジャ-が勤務。包括支援センタ-が併設されており、合同研修等を行い、質の高い居宅介護支援に取り組んでいる。 |
| 勤務時間 | 1日の勤務時間は7時間20分。 |
| 賃金体系 | 常勤職員は月給制。非常勤職員は時間給制。(非常勤職員にも賞与あり) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 常勤職員は、リフレッシュ休暇(5日以上7日以下の連続休暇)を1年度につき1度利用可能。雇用形態に関わらず、結婚休暇、忌引休暇、配偶者出産休暇、感染症法に基づく休暇を利用可能。 |
| 福利厚生の状況 | 厚生年金保険被保険者である職員は、企業年金基金に加入と同時に京都府民間社会福祉施設職員共済会に加入し福利厚生制度を利用可能。 |
| 離職率 | (離職率)16.7% 内訳:1年間の離職者数1人、1年前の在籍者数が6人 計算式:16.7%=1人÷6人×100 2025年4月1日時点 |
| その他 | 特定事業所加算Ⅱを算定。主任介護支援専門員、介護支援専門員を配置し、定期的な会議や研修の開催を行い、24時間連絡体制を確保し、かつ、必要に応じて利用者等の相談に対応する体制を確保しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-561-1171 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/3/28 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-15、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
京都市東山区の介護老人福祉施設(2件)
京都市東山区の介護老人福祉施設は洛東園ホームヘルプサービスと修道洛東園ショートステイの2件。選択肢は限られますが、それぞれの空き状況を確かめる価値はあります。
京都市東山区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.9件。全国の2.4件と比べるとやや少ないです。
- 日曜も利用できます。京都市東山区の介護老人福祉施設2件のうち、日曜に対応しているのは1件です。
- 1つの事業所で6種類の介護サービスを届け出ています。京都市東山区の介護老人福祉施設の平均は4種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
京都市東山区のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。