地域密着型ケアセンターいまくまの グループホームいまくまの

チイキミッチャクガタケアセンターイマクマノ グループホームイマクマノ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 地域密着型ケアセンターいまくまの 小規模多機能ホームいまくまの

基本情報
所在地京都府京都市東山区今熊野北日吉町61-10
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電話番号075-744-0314
FAX番号075-541-0504
運営法人社会福祉法人 端山園
法人番号: 6130005004424
公式サイトhttps://www.villa.or.jp
事業所番号2690800046
定員最大 25人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員備考
小規模多機能型居宅介護
地域密着型ケアセンターいまくまの 小規模多機能ホームいまくまの
25人共生型: なし
認知症対応型共同生活介護18人—
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針・住み慣れた地域で暮らし続けることを支える
・利用者の尊厳保持の実現を目指す
・すべての世代が集まり出会う広場に
事業開始年月日2015/3/31
サービス提供地域東山区のうち、今熊野学区・清水学区・六原学区・修道学区・貞教学区
営業時間(通いサービス)8時00分~20時00分
営業時間(宿泊サービス)20時00分~8時00分
協力医療機関東山診療所
サービスの内容
送迎の有無あり
短期利用居宅介護の提供なし
利用条件なし
体験利用の内容見学後、お試し利用として1日体験の通いを実施しており、食事やおやつを召し上がられれば、それらの費用のみ実費にていただいている。
サービスの特色畳と絨毯のフロアーと宿泊室(5名)があり、浴室はヒノキ風呂(個浴)である。
地域の社会資源を活かして、ご利用者の方と一緒に必要な生活用品を購入しに出かけている。
ご利用者の方と一緒に雑巾や創作品を作成し、地域のカフェに展示し、支援学校に雑巾を寄付している。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績2ヶ月に1回の頻度で実施している。
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数36人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容事業の報告(小規模多機能ホーム、グループホーム、事故報告と検討、施設イベント等)・外部評価について(小規模多機能ホーム、グループホーム)・地域の催しやいまくまのの催しについて・小規模多機能ホームの事業所評価について(評価内容の協議・評価)・地域の方々からの意見
利用料
食費あり
・朝食:300円
・昼食:700円
・夕食:600円
・おやつ:150円
宿泊費3,000円
職員の状況
総従業者数16人
介護職員数 > 常勤2人
介護職員数 > 非常勤11人
看護職員数 > 非常勤1人
従業者の退職者数 > 常勤0人
従業者の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合100%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 25人(2025-09-15 時点)
登録定員25人
登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均22人<17.6人>
登録者の平均年齢82歳
登録者の男女別人数男性:5人
女性:17人
要介護度別登録者数 > 要支援10人
要介護度別登録者数 > 要支援20人
要介護度別登録者数 > 要介護18人
要介護度別登録者数 > 要介護28人
要介護度別登録者数 > 要介護33人
要介護度別登録者数 > 要介護43人
要介護度別登録者数 > 要介護50人
設備
個室の数3室
消火設備の有無あり
事業所の特色
併設されているサービスグループホーム いまくまの
保険外の利用料等に関する自由記述朝食:¥300-・昼食:¥700-・夕食:¥600-・おやつ:¥150-・お弁当:¥700-(セット料金)
受診代やおむつ代:実費負担
従業員の特色に関する自由記述種々の年齢や経験を備えた職員が、毎日のミーティングや会議を通して意見交換を行うことで、専門性の高いケアの提供に活かすことができる。また、一人一人の職員が、在宅での利用者の暮らしの継続を支えていく為の課題検討や方向性の確認をしながら、チームケアやチーム構築に努めている。
利用者の特色に関する自由記述1人暮らしで持病を抱えて生活をされている方が多くご利用されている。
そのほか
苦情相談窓口075-744-0876
第三者評価の実施あり
2025/03/13
事業所で閲覧
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-20、事業所の記入日は 2025-09-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針・住み慣れた地域で暮らし続けることを支える
・利用者の尊厳保持の実現を目指す
・すべての世代が集まり出会う広場に
事業開始年月日2015/3/31
協力医療機関東山診療所
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件要支援2以上の認定を受けられており、かつ、認知症の診断のある方
退居条件原状回復
サービスの特色全居室畳とお風呂は家庭と同様の環境となっている。神社の土地の一角でもあり周辺環境が非常に良く、境内に座って季節毎の草花の観察・テレビ撮影の見学や気軽な散歩が行える。
入居後もなじみのある場所への外出支援や、雑巾や創作作品を共同して作成し、地域のカフェに展示及び支援学校に寄付している。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数36人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容・事業の報告(グループホーム、小規模多機能ホーム、事故報告、施設イベント等) ・外部評価について(グループホーム、小規模多機能ホーム) ・地域の催しやいまくまのの催しについて ・小規模多機能ホームの事業所評価について(評価内容の協議・評価) ・地域の方々からの意見
利用料
家賃(月額)69,000円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額200,000円
保証金の保全措置の内容退去時、原状回復・利用料に係る債務等がある場合は清算を優先し、残金をお返しします。
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数23人
計画作成担当者数 > 常勤2人
介護職員数 > 常勤9人
介護職員数 > 非常勤11人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合35%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 18人(2025-09-15 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<13.5人>
入居率88%
入居者の平均年齢86.9歳
入居者の男女別人数男性:0人
女性:16人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護11人
要介護度別入所者数 > 要介護24人
要介護度別入所者数 > 要介護34人
要介護度別入所者数 > 要介護42人
要介護度別入所者数 > 要介護55人
昨年度の退所者数4人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
2/18人
定員18人中、現在の空き数2人です。
(2025年09月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述「住み慣れた地域の中で〝ありたい自分”でいつまでも過ごしていたい」そんな思いを支えていきます。という職員全員の思いが詰まった理念を基に、ご利用者一人一人の思いに沿った生活ができるよう実践しています。
サービスの質の向上に向けた取組法人で階層ごとキャリアごとの研修の年間計画を策定し、それを確実に実践に結び付けるシステムがあります。また、研修で学んだことを実践できるよう研修講師が直接実践現場でスーパーバイズできる仕組みを持っています。
併設されているサービス小規模多機能ホーム いまくまの
保険外の利用料等に関する自由記述朝食:¥300-・昼食:¥700-・夕食:¥600-・おやつ¥150-
寝具レンタル:日額¥100-
持込電気製品:種類により日額¥20-~¥40-
受診代やおむつ代:実費負担
従業員の特色に関する自由記述種々の年齢や経験を携えた職員が、毎日のミーティングや会議を通して意見交換を行うことで、専門性の高いケアの提供に活かすことができる。また、一人一人の職員が、これまでの暮らしの習慣等の継続を支えていく為の課題検討や方向性の確認をしながら、チームケアやチーム構築に努めている。
利用者の特色に関する自由記述地域密着型の施設ということもあり、東山区在住の方中心に利用されている。また、ご家族の訪問も多く、毎日複数のご家族が来所されており、ご家族と一緒に外泊をされている。
そのほか
苦情相談窓口075-744-0314
第三者評価の実施あり
2025/03/06
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-20、事業所の記入日は 2025-09-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

小規模多機能型居宅介護とは?

小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。

小規模多機能型居宅介護のしくみと使い方小規模多機能型居宅介護の選び方

京都市東山区の認知症対応型共同生活介護(5件)

京都市東山区で認知症対応型共同生活介護を探すと5件が見つかります。社会福祉法人京都育和会 地域密着型特別養護老人ホームレット・イット・ビーやえくせれんと東山を含め、条件を並べて絞り込めます。

京都市東山区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.7件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。

  • 定員18人は、京都市東山区の認知症対応型共同生活介護5件のなかで最も多い規模です。
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。