御陵洛東園ホームヘルプサービス
ミササギラクトウエンホームヘルプサービス
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 居宅介護支援事業所御陵洛東園/御陵洛東園ショートステイ/特別養護老人ホーム御陵洛東園
基本情報
| 所在地 | 御陵岡町1番地2 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 075-582-5558 |
| FAX番号 | 075-582-5559 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 洛東園 法人番号: 6130005004457 |
| 公式サイト | http://www.wf-rakutouen.com/ |
| 事業所番号 | 2674101809 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(4件)
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法ならびに障害者自立支援法を遵守し、契約者がその居宅において個々の有する能力に応じて可能な限り自立した生活を営むことができるように事業所職員一同が、常に研鑽を積み資質向上に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/03/29 |
| サービス提供地域 | 京都市山科区のうち、陵ヶ丘学区、鏡山学区、西野学区、山階学区、安朱学区、音羽学区、音羽側学区、大塚学区、百々学区のうち、新十条通を東西基準として以北、勧修学区のうち新十条通を東西基準線として以北及び大宅学区のうち新十条通を東西基準線として以北 |
| 営業時間(平日) | 7時00分~22時00分 (7時00分~22時00分) |
| 営業時間(土曜) | 7時00分~22時00分 (7時00分~22時00分) |
| 営業時間(日曜) | 7時00分~22時00分 (7時00分~22時00分) |
| 営業時間(祝日) | 7時00分~22時00分 (7時00分~22時00分) |
| 営業時間(留意事項) | 年中無休 |
| 定休日 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | サービス提供責任者(介護福祉士)を中心に、訪問介護員の過半数を介護福祉士とし、利用者のニーズに対して援助を確実に実施できるよう日々研鑽に努め、居宅での生活継続を希望される利用者が安心して暮らし続けることができるよう支援体制を構築している。 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | なし |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 公共交通機関に要する運賃相当額(運営規程に明記) |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 6人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 4人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 2人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 2人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 50人(2025-09-04 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 44人<44.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 訪問介護員同士の申し送りをしっかりと行い、継続した支援を行っている。また毎年、利用者満足度アンケートを行い、サービス提供の改善にも取り組んでいる。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人内の研修や事業内会議において、各職員が参加した研修の報告や利用者の情報交換を行い、どの職員が訪問しても同様のサービスが提供できるよう取り組んでいる。 |
| 併設されているサービス | 養護老人ホーム(特定施設入居者生活介護) 特別養護老人ホ-ム 居宅介護支援事業所 併設 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 現在、従業員全員が福祉業務に関する経験者であり、利用者のニーズや変化に早期に発見、対応することができる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者によって、課題は多種多様であるが、介護支援専門員をはじめ、他職種で共同して課題解決を行っている。 |
| 勤務時間 | 1日の勤務時間は7時間20分。利用者宅への訪問時間に合わせて勤務。非常勤職員は、仕事と生活の両立を前提として勤務可能時間を設定。 |
| 賃金体系 | 常勤職員は月給制。非常勤職員は時間給制。(非常勤職員にも賞与あり) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 常勤職員は、リフレッシュ休暇(5日以上7日以下の連続休暇)を1年度につき1度利用可能。雇用形態に関わらず、結婚休暇、忌引休暇、配偶者出産休暇、感染症法に基づく休暇を利用可能。 |
| 福利厚生の状況 | 厚生年金保険被保険者である職員は、企業年金基金に加入と同時に京都府民間社会福祉施設職員共済会に加入し福利厚生制度を利用可能。 |
| 離職率 | (離職率)14.3% 内訳:1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が7人 計算式:14.3%=1人÷7人×100 2025年4月1日現在 |
| その他 | 訪問介護員(ホームヘルパー)が利用者のご自宅を訪問して、食事、入浴、排泄などの身体介護や調理、洗濯、掃除などの生活援助を行うサービスです。 ケアプランに基づいたサービス提供を行い、自立した日常生活が出来るように専門的な援助を行います。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-582-5527 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/1/23 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-21、事業所の記入日は 2025-09-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
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短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法令に基づき、個々の利用者の特性・ニーズ、家族の意向等を尊重し、個室などのプライベートスペースを活用し、安全、安楽な生活を支援する。山科区の閑静な住宅街に置いて地域住民などの社会資源との交流をもって運営する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/03/29 |
| 協力医療機関 | 一般社団法人愛生会山科病院 医療法人医仁会武田総合病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 明るく家庭的な雰囲気の中、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、常に利用者の立場に立ったサービスを提供しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日1,765円 ※介護保険負担限度額認定証を持っている者は証書に準じて。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 1日3,258円 ※介護保険負担限度額認定証を持っている者は証書に準じて。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 78人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 51人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 15.5% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 100人(2025-09-04 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 11人<34.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 8.6日 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 13㎡ 100室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/100人 定員100人中、現在の空き数1人です。 (2025年09月04日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 個室とキッチン、リビング、洗濯、浴室、トイレ等の共有スペースを一つの生活単位(1ユニット)として、入居者一人一人の生活習慣や好みを尊重し、ご自宅での生活に近い日常生活を送って頂けるように支援致します。家庭的な雰囲気を大切にし、できる限り自立した生活を送れるよう、支援致します。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 研修体系として、入職時研修や法人全体研修会(月1回)、事業所での勉強会(月1回)、階層別研修(入職1年~5年目)を実施しており、その他にも、資格取得支援や自己研鑚費用助成制度(年間上限5万円)を設け、外部研修への参加を積極的に促すだけでなく、内部研修としては介護福祉士・介護支援専門員受験対策講座なども実施しています。 また、介護職員への医療的ケア研修や介護福祉士取得に必要な実務者研修を当園研修センタ-にて開催(職員は無料で受講可能)し、自事業所だけでなく、地域福祉の増進につながるよう幅広い後継者育成を行っています。 |
| 併設されているサービス | 養護老人ホーム(特定施設入居者生活介護) 特別養護老人ホーム 居宅介護支援事業所 ホームヘルプサ-ビス 併設 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 30~50代の職員が約半数を占めています。法人の資格取得支援制度の活用により、積極的な研修受講や国家資格である介護福祉士の資格取得をすすめています。より専門的で質の高い支援を行うことで地域に貢献したいと考えています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要支援の方、要介護の方、認知症の方、在宅酸素を利用されている方など、幅広く受け入れを行っています。 |
| 勤務時間 | 1日の勤務時間は7時間20分。非常勤職員は、仕事と生活の両立を前提として勤務可能時間を設定。 |
| 賃金体系 | 常勤職員は月給制。非常勤職員は時間給制。(非常勤職員にも賞与あり) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 常勤職員は、リフレッシュ休暇(5日以上7日以下の連続休暇)を1年度につき1度利用可能。雇用形態に関わらず、結婚休暇、忌引休暇、配偶者出産休暇、感染症法に基づく休暇を利用可能。 |
| 福利厚生の状況 | 厚生年金保険被保険者である職員は、企業年金基金に加入と同時に京都府民間社会福祉施設職員共済会に加入し福利厚生制度を利用可能。 |
| 離職率 | (離職率)16.9% (内訳)1年間の離職者数が10人、1年前の在籍者数が59人 (計算式)16.9%=10人÷59人×100 2025年4月1日現在 |
| その他 | 特別養護老人ホ-ムに短期間入所して頂き、食事・入浴・排泄等の日常生活の介護や機能訓練等を受けることのできるサービスです。ご家族の介護疲れや疾病、冠婚葬祭、旅行などで介護ができない時などに利用できます。 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 4月 お花見散策(ドライブ等) 5月 茶話会 6月 家族交流会 7月 納涼際 8月 地域行事参加 9月 敬老祝賀式 10月 洛東園祭り 焼き芋 11月 紅葉散策(ドライブ等) 12月 忘年(お鍋)会 1月 新年会 2月 節分会 3月 ひな祭り 家族交流会 |
| 利用者の一日の流れ | その日の体調や自宅での生活リズムに応じて対応させて頂いております。日々の体操や余暇活動、入浴のない日は施設敷地内や近隣の散歩など行っています。 |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 年中無休 通常の送迎実施地域:京都市東山区全域、京都市山科区全域、京都市伏見区北醍醐学区、京都市左京区のうち丸太町通以南 通常の送迎実施地域以外の場合もご相談下さい。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 機能訓練指導員や介護職員、看護職員による生活リハビリテーションや自宅の環境に応じた歩行練習、座位姿勢の評価や提案など行っています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-582-5558 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/1/23 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-21、事業所の記入日は 2025-09-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
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介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法令に基づき、個々の利用者の特性・ニーズ、家族の意向等を尊重し、個室などのプライベートスペースを活用し、安全、安楽な生活を支援する。また、山科区の閑静な住宅街に置いて地域住民などの社会資源との交流をもって運営する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/03/29 |
| 協力医療機関 | 一般社団法人愛生会山科病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 明るく家庭的な雰囲気の中、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、常に利用者の立場に立ったサービスを提供しています。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日1,765円 ※介護保険負担限度額認定証を持っている者は証書に準じて。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 1日3,258円 ※介護保険負担限度額認定証を持っている者は証書に準じて。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 78人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 51人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 15.5% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 100人(2025-09-03 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<75.2人> |
| 入所者の平均年齢 | 90.1歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:10人 女性:90人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 36人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 47人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 16人 |
| 昨年度の退所者数 | 26人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 361.7日 |
| 待機者数 | 239人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 13㎡ 100室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/100人 定員100人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月03日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 個室とキッチン、リビング、洗濯、浴室、トイレ等の共有スペースを一つの生活単位(1ユニット)として、入居者一人一人の生活習慣や好みを尊重し、ご自宅での生活に近い日常生活を送って頂けるように支援致します。なじみの関係作りを行いながら、家庭的な雰囲気を大切にし、できる限り自立した生活を送れるよう、支援致します。 各階ごとに櫻、葵、紅葉、水仙と季節の花に例え、それぞれの階の居室には○丁目△番地と自宅の住所に見立て、入居者に馴染んで頂けるよう取り組んでいます。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 研修体系として、入職時研修や法人全体研修会(月1回)、事業所での勉強会(月1回)、階層別研修(入職1年~5年目)を実施しており、その他にも、資格取得支援や自己研鑚費用助成制度(年間上限5万円)を設け、外部研修への参加を積極的に促すだけでなく、内部研修としては介護福祉士・介護支援専門員受験対策講座なども実施しています。 また、介護職員への医療的ケア研修や介護福祉士取得に必要な実務者研修を法人研修センタ-にて開催(職員は無料で受講可能)し、自事業所だけでなく、地域福祉の増進につながるよう幅広い後継者育成を行っています。 |
| 併設されているサービス | 空床ショ-トステイ 居宅介護支援事業所 ホームヘルプサービス併設 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 30~50代の職員が約半数を占めています。法人の資格取得支援制度の活用により、積極的な研修受講や国家資格である介護福祉士の資格取得をすすめています。より専門的で質の高い支援を行うことで地域に貢献したいと考えています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 認知症を有している方から経管栄養食(胃ろう)を必要とされる方など、いずれも在宅介護が困難な方々を幅広く受け入れています。 |
| 勤務時間 | 1日の勤務時間は7時間20分。非常勤職員は、仕事と生活の両立を前提として勤務可能時間を設定。 |
| 賃金体系 | 常勤職員は月給制。非常勤職員は時間給制。(非常勤職員も賞与あり) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 常勤職員は、リフレッシュ休暇(5日以上7日以下の連続休暇)を1年度につき1度利用可能。雇用形態に関わらず、結婚休暇、忌引休暇、配偶者出産休暇、感染症法に基づく休暇を利用可能。 |
| 福利厚生の状況 | 厚生年金保険被保険者である職員は、企業年金基金に加入と同時に京都府民間社会福祉施設職員共済会に加入し福利厚生制度を利用可能。 |
| 離職率 | (離職率)16.9% (内訳)1年間の離職者数が10人、1年前の在籍者数が59人 (計算式)16.9%=10人÷59人×100 2025年4月1日現在 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 4月 お花見ドライブ 喫茶レクリエーション 5月 しょうぶ湯 喫茶レクリエーション 6月 喫茶レクリエーション 7月 かき氷 8月 納涼会 9月 特養祭り 敬老祝賀式 10月 焼き芋 11月 紅葉散策(ドライブ等) 12月 ゆず湯 お取り寄せ弁当 1月 新年会 2月 お茶会 3月 ひな祭り 家族交流会 |
| 利用者の一日の流れ | 特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、日常生活で常に介護が必要で、在宅での生活が困難な方が入所される施設で、ケアプラン(施設サービス計画)に基づいて、入浴・排泄・食事等の介護、機能訓練、診察、健康管理等の支援を行います。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 機能訓練指導員の職務に従事する常勤の理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、看護職員、柔道整復師、あん摩マッサージ指圧師、はり師又はきゅう師(はり師及びきゅう師については、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、看護職員、柔道整復師又はあん摩マッサージ指圧師の資格を有する機能訓練指導員を配置した事業所で6ヶ月以上機能訓練指導に従事した経験を有する者に限る。)を1名以上配置し、機能訓練指導員、看護職員、介護職員、生活相談員その他の職種の者が共同して、入居者ごとに個別機能訓練計画を作成し、当該計画に基づき、計画的に機能訓練を実施いたします。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-582-5558 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/1/23 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-21、事業所の記入日は 2025-09-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
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居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法の趣旨に基づき、利用者及び家族等の方々が居宅においてより良い生活が維持、継続できるように居宅介護サービス計画の作成及び介護サービス事業所間の連携、調整を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/3/29 |
| サービス提供地域 | 居都市山科区のうち、陵ヶ岡学区、鏡山学区、西野学区、山階学区及び安珠学区 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 時間外においては転送電話にて対応しています。 |
| 定休日 | 年中無休 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 075-582-5507 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 個別性を尊重し、ひとりひとりのニーズに合った居宅生活が維持できるように支援することを心がけている。そのためには、ひとりひとりのニーズ把握を確実にするために傾聴に努めている。また、訪問時において「満足感」をもって頂けるように常に「面接技法」を学んでいる。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 40人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 公共交通機関による実費分 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 3人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 2人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 40人(2025-09-09 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 36人<97.7人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 介護を必要とされる方が、ご自宅で自立した日常生活を送ることができるように、ケアマネジャー(介護支援専門員)が心身の状態や生活環境、ご利用者、ご家族の希望等に沿て、ケアプラン(居宅サービス計画)を提案、作成し、ケアプランに基づいて適切なサービスが提供されるよう、サービス事業所や各関係機関との連絡、調整等を行います。 サービスの内容:居宅サービス計画(ケアプラン)の提案・作成、介護保険や介護に関する相談・助言、保険・医療・福祉・介護サービス事業者との連絡・調整、福祉用具・介護用品のレンタル・購入や住宅改修等に関する提案・助言など、介護保険に関する申請代行 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 定期的な会議や計画的な研修、共同での事例検討会を行っている。 |
| 併設されているサービス | 養護老人ホーム(特定施設入居者生活介護) 特別養護老人ホーム ホームヘルプサービス 併設 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 3名のケアマネジャ-が勤務。法人内の居宅介護支援事業所との合同研修等を行い、質の高い居宅介護支援に取り組んでいる。 |
| 勤務時間 | 1日の勤務時間は7時間20分。 |
| 賃金体系 | 常勤職員は月給制。非常勤職員は時間給制。(非常勤職員にも賞与あり) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 常勤職員は、リフレッシュ休暇(5日以上7日以下の連続休暇)を1年度につき1度利用可能。雇用形態に関わらず、結婚休暇、忌引休暇、配偶者出産休暇、感染症法に基づく休暇を利用可能。 |
| 福利厚生の状況 | 厚生年金保険被保険者である職員は、企業年金基金に加入と同時に京都府民間社会福祉施設職員共済会に加入し福利厚生制度を利用可能。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-582-5507 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/1/23 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-21、事業所の記入日は 2025-09-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
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この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
京都市山科区の介護老人福祉施設(10件)
介護老人福祉施設は京都市山科区だけで10件あります。ヴィラ山科デイサービスセンターやデイサービスセンター 山科苑など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
京都市山科区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2.6件。全国の2.4件と比べるとほぼ同じです。
- 日曜も利用できます。京都市山科区の介護老人福祉施設10件のうち、日曜に対応しているのは3件です。
- 定員100人は、京都市山科区の介護老人福祉施設10件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。京都市山科区の介護老人福祉施設の平均は3.4種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
京都市山科区のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。