医療法人医仁会 老人保健施設いわやの里
イリョウホウジンイジンカイ ロウジンホケンシセツイワヤノサト
基本情報
| 所在地 | 京都府京都市山科区大宅古海道町52番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 075-572-1811 |
| FAX番号 | 075-572-1880 |
| 運営法人 | 医療法人医仁会 法人番号: 4130005003774 |
| 公式サイト | http://www.takedahp.or.jp/ |
| 事業所番号 | 2654180013 |
| 定員 | 最大 76人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 40人 | 平日 |
| 通所リハビリテーション | 29人 | 平日,土曜日,祝日 台風等で暴風警報等が発令された時や積雪等で送迎が困難な場合には、営業を中止する場合があります。 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 3人 | — |
| 介護老人保健施設 | 76人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ・要介護状態となった場合においても、その利用者が可能な限り自宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復に努める。 ・訪問リハビリテーションの提供に当たっては、医師の指示にもとづき計画的な医学的管理の下自宅でのリハビリテーションが必要であると主治医が認めた通院が困難な要介護者とする。 ・事業の実施にあたっては、居宅介護支援事業所、その他の保健医療福祉サービスを提供する者や市町村等と連携を図り、総合的な介護サービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/4/1 |
| サービス提供地域 | 京都市山科区 京都市伏見区醍醐支所管内 宇治市六地蔵、木幡 大津市藤尾学区 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 (8時30分~17時00分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 (時分~時分) |
| 営業時間(留意事項) | 祝日の場合の振替利用あり |
| 定休日 | 日祝日、12月30日~1月3日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 介護老人保健施設、(介護予防)短期入所療養介護、(介護予防)通所リハビリテーション |
サービスの内容
| サービスの特色 | 施設の長期入所から在宅復帰されるご利用者に対して訪問することで切れ目のないリハビリテーションを提供し、在宅での危険や不安を取り除くことに努めています。 在宅復帰後、施設の短期入所や通所リハビリテーションを併用利用されているご利用者が多いです。事業所間でのタイムリーな情報共有を行い、多方面からご利用者の在宅生活をサポートするよう努めています。 在宅や病院退院後の新規受入れも多数行っています。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 訪問1回につき550円(税込) |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 8人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 5人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 40% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 40人(2026-09-19 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 29人<40.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 施設や病院から家に戻られたご利用者がスムーズに在宅生活に馴染めるように、また不安や、リスクを取り除き在宅生活が安心して継続できるように訪問にてリハビリテーションを実施させていただいております。居宅のケアマネジャーと連携をとりながら、社会参加の取り組みも継続しています。 医師とのリハビリテーション会議を実施することで、質の高いリハビリテーション計画の作成と実施に努めております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | グループ内には、訪問リハビリテーションを実施している事業所が5事業所あり、定期的に情報交換や研修をしています。 訪問リハビリテーションの役割を確認しながら、自分たちに出来る事を考え、スキルアップや質の向上に向けた取り組みを実施しています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 施設内会議や武田病院グループの各職種部会や全国老健大会や近畿老健大会などにおいて症例の発表を行っています。 ご利用者、ご家族からいただく満足度調査などのご意見は施設内に掲示しているとともにホームページに掲載しています。 |
| 併設されているサービス | 老人保健施設、(介護予防)短期入所療養介護、(介護予防)通所リハビリテーションを併設しております。 地域の方が“いつまでもその地域で住み続けることができる”ように施設・居宅サービスを備えています。 平成26年9月より認知症専門棟を開設しております。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 通常の事業実施範囲外の訪問については1回につき550円の交通費をいただきます |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 理学療法士5名、作業療法士1名を配置し、それぞれの専門性を活かし訪問リハビリテーションを提供しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 施設から在宅復帰される利用者様を中心にご利用していただいております。他事業所からの依頼も積極的にお受けいたします。 |
| 勤務時間 | 正社員の労働時間は1週間につき40時間以内、1日につき7時間30分を基本としています。始業および終業時間は職種ごとの定めていますが、業務上の都合がある場合や育児、介護のために申し出があった場合には所定労働時間の範囲内でフレキシブルな勤務の調整を行っています。 休憩時間は、半日休暇取得日を除き原則1時間としており交代制で取得します。 |
| 賃金体系 | 各職種により設定されています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 基本休日: 週休2日制(勤務表によるシフト制) 年末年始休日: 12月30日〜1月3日 リフレッシュ休暇: 在籍期間等に応じて年間1日〜3日を付与(取得期間:1月4日〜12月29日) 半日休制度: 月4日分を上限に、半日休(拘束4時間15分)2回をもって休日1日とすることができます。 |
| 福利厚生の状況 | 多様なワークライフバランス支援、多様な勤務形態に対応したり、契約保養施設や葵会でのイベント参加・旅行等があります。 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | お花見や運動会、節分など季節に応じたイベントの他、小集団で行う調理活動やご家族の方を招いて行う秋祭りなど様々な行事やイベントを企画、立案しております。 また近隣の保育園児や小学生児童、地域にお住いの皆様と交流できる企画も積極的に行っております。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 筋力訓練、基本動作や歩行練習、日常生活動作等の動作練習、IADL訓練等実施し、生活行為や役割を持つことに繋げられるよう支援を行っている。また、認知面に対しても、見当識や記憶力に対しての訓練、計算等の学習、スケジュール管理や遂行機能に対しての訓練等個々に合わせて実施している。 |
| ブログやSNSへのリンク | インスタグラム https://www.instagram.com/iwaya_no_sato/?hl=ja |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-572-1811 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/11/13 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | “ 真心を込め、そして信頼を ”の理念のもと 1)利用者様の人権を尊重し、個々に適ったチーム介護を提供する 2)質の高い、満足される介護を提供し、在宅復帰を積極的に支援する 3)職務の研鑽を深め、知識や技術の向上を図る 4)職員の施設運営参画意識を高め、健全な施設運営を図る 5)武田グループ間、他事業所および地域との連携強化を図る |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/04/24 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 台風等で暴風警報等が発令された時や積雪等で送迎が困難な場合には、営業を中止する場合があります。 |
| 定休日 | 日曜、1月1日~3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 京都市山科区、伏見区醍醐支所管内(醍醐阿陀羅谷を 除く)、 滋賀県大津市追分町、藤尾奥町、横木、稲葉台の地域。 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 通所リハビリテーションでは専門職でのリハビリ内容を提供し、利用者様が在宅生活が継続できるリハビリを実施しております。 入浴、リハビリの目的に沿った内容で短時間利用ができる体制を整えています。 レクリエーションでは運動活動も充実し、作業療法士との作業活動等レクリエーションを提供しております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | なし |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域以外の方の利用については、別途ご相談させていただきます |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 対応不可 |
| 食費とその算定方法 | 昼食 720円/おやつ代120円(税込) |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 35人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 9人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 29人(2026-09-19 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 29人<32.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 22人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 25人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 20人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 6人 |
設備
| 浴室設備の数 | 7か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 『一人ひとりの「やってみたい」に寄り添うリハビリテーション』 ケアプランに沿って、住み慣れたご自宅での生活をできるだけ長く続けていただけるよう、一人ひとりの状態や目標に合わせたリハビリテーションやさまざまなサービスを提供しています。 ご利用者ご自身に「こんなことができるようになりたい」という目標を立てていただき、その実現に向けて取り組めるよう、セラピスト・看護職員・介護職員がチーム一丸となって個別のリハビリテーションプログラムを考えています。 「自分でできることが増えた」 「外に出ることが楽しみになった」 「前より歩けるようになった」 実際に、ご利用者やご家族から、このような嬉しいお声をいただくことも増えています。 また、実生活に近い形でリハビリテーションの成果を感じていただけるよう、「リハビリ外出」も実施しています。行きたい場所をご利用者ご自身で決めていただき、職員と一緒に外出活動を行います。 ただ楽しむだけでなく、「自分の力でここまでできた」という喜びや自信を感じていただくことも大切な目的の一つです。実際の生活の中で経験することで、普段のリハビリテーションが「できること」につながっていることを実感していただける機会となっています。 ご利用者がご自身の力を信じ、「やってみよう」と前向きな気持ちになれるように。そして、できたことを一緒に喜びながら、一歩ずつ歩んでいける施設を目指しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ご利用者一人ひとりの生活の質を高め、安心して在宅生活を継続していただけるよう、私たちはサービスの質の向上に向けた取り組みを行っています。 定期的なアセスメントとリハビリ計画の見直しを通じて、ご利用者の身体機能や生活環境の変化に即した支援を提供するとともに、目標達成に向けて多職種がしっかりと連携する体制を整えています。 また、職員に対しては定期的な研修や勉強会を実施し、常に質の向上を図っています。接遇においても、ご利用者の尊厳と自主性を何よりも尊重した対応を心がけ、皆様の満足度向上につなげてまいります。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 施設内会議や武田病院グループの各職種部会や全国老健大会や近畿老健大会などにおいて症例の発表を行っています。 ご利用者、ご家族からいただく満足度調査などのご意見は施設内に掲示しているとともにホームページに掲載しています。 |
| 併設されているサービス | いわやの里では通所リハビリテーションの他に、入所サービス、短期入所療養介護を併設しております。平成25年4月より訪問リハビリテーション事業を開始しております。平成25年6月1日からは介護予防短期入所療養介護と介護予防通所リハビリテーションの事業を開始しております。また平成26年9月1日より認知症専門棟を開始しました。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食事代 720円(非課税) おやつ代120円(税込)日用品費60円(非課税) 教養娯楽費90円(非課税) 外出レクリエーション時にかかる費用については実費負担 複写物の交付 一枚につき20円(税込) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 基本理念である「真心を込め、そして信頼を」を胸に、私たちは多職種協働によるチームケアを実践しています。各専門職が密に意見を交わし、ご利用者・ご家族が地域でその人らしい生活を長く続けられるよう、きめ細やかな支援を行っています。 また、職員一人ひとりの成長をバックアップするため、充実した教育・研修体制を整えています。年間研修計画に沿った自己選択型の学びや、関心のある外部研修への参加を推奨しているほか、新人・中堅・リーダーといったレベル別研修も完備しています。経験の浅い若手職員であっても、安心してスキルアップでき、長く働きやすい環境づくりに力を入れています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ご利用者同士が自然に助け合い、いつも笑顔があふれる温かい雰囲気の施設です。できるようになったことをお互いに喜び合い、一緒に過ごす時間を大切にされています。初めて来られた方に対しても、皆様とても温かく迎えてくださいます。 最近は、個別リハビリテーションを必要とされる男性のご利用者が特に多く、現在の男女比はおおむね 4:6 となっています。「歩けるようになりたい」「自宅から一人で買い物に行きたい」など、それぞれの目標に向かって、セラピスト・看護職員・介護職員とともに取り組まれています。 自主トレーニングやリハビリテーションに熱心に励まれる方も多く、その前向きな姿に刺激を受けながら、互いに励まし合い、高め合える環境が広がっています。 |
| 勤務時間 | 正社員の労働時間は1週間につき40時間以内、1日につき7時間30分を基本としています。始業および終業時間は職種ごとの定めていますが、業務上の都合がある場合や育児、介護のために申し出があった場合には所定労働時間の範囲内でフレキシブルな勤務の調整を行っています。 休憩時間は、半日休暇取得日を除き原則1時間としており交代制で取得します。 |
| 賃金体系 | 各職種により設定されています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 基本休日: 週休2日制(勤務表によるシフト制) 年末年始休日: 12月30日〜1月3日 リフレッシュ休暇: 在籍期間等に応じて年間1日〜3日を付与(取得期間:1月4日〜12月29日) 半日休制度: 月4日分を上限に、半日休(拘束4時間15分)2回をもって休日1日とすることができます。 |
| 福利厚生の状況 | 多様なワークライフバランス支援、多様な勤務形態に対応したり、契約保養施設や葵会でのイベント参加・旅行等があります。 |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 送迎範囲:京都市山科区及び伏見区醍醐支所管内(醍醐陀羅谷を除く)、滋賀県大津市追分町、藤尾奥町、横木、稲葉台。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 筋力訓練、基本動作や歩行練習、日常生活動作等の動作練習、IADL訓練等実施し、生活行為や役割を持つことに繋げられるよう支援を行っている。また、認知面に対しても、見当識や記憶力に対しての訓練、計算等の学習、スケジュール管理や遂行機能に対しての訓練等個々に合わせて実施している。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-572-1811 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/11/13 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | “ 真心を込め、そして信頼を ”の理念のもと 1)利用者様の人権を尊重し、個々に適ったチーム介護を提供する 2)質の高い、満足される介護を提供し、在宅復帰を積極的に支援する 3)職務の研鑽を深め、知識や技術の向上を図る 4)職員の施設運営参画意識を高め、健全な施設運営を図る 5)武田グループ間、他事業所および地域との連携の強化を図る。 事を常に目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/04/24 |
| 協力医療機関 | 医療法人医仁会武田総合病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 特になし |
|---|---|
| サービスの特色 | 『真心を込め、 そして信頼を』を基本理念に、個々に適(かな)ったケアの実践できるよう多職種協働で取り組んでおります。 長期入所のご利用者様と同じ環境で共に過ごして頂く事で、毎日の集団体操・レクリエーションをはじめ、施設の定例のクラブ活動である生け花教室などに参加して頂く事も可能です。またセラピストが主体となり、手芸クラブ、音楽療法など小集団でリハビリテーションも残存能力を活かせる機会として実施しております。これらの日課活動を通じ、楽しみのある生活と共に出来る事への支援などリハビリを行い、ご自宅での生活を一日でも長く過ごしていただく事が出来るようケアを提供しております。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食 380円 /昼食 720円 /夕食 720円 負担限度額(1日あたり) 1段階300円 2段階600円 3段階-①1000円 3段階-②1300円 4段階1,820円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 個室の場合 負担限度額1・2段階は1日あたり550円、3段階①・3段階②は1,370円、4段階は1,960円 多床室の場合 負担限度額2段階・3段階①・3段階②は430円、4段階は1,360円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 76人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 26人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 51.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 3人(2026-09-29 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 28人<26.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 6人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5.2日<6.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 11.8㎡ 46室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 25.3㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.4㎡ 5室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | サービスの質の向上のため、ISO9001:2008の認証更新や3年に一回の介護サービス第三者評価を受診しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ショートステイ中のご様子についてはリハビリの様子などを含め、ご家族やご利用者を支える事業所と共有し切れ目のない支援が出来るように取り組んでおります。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 施設内会議や武田病院グループの各職種部会や全国老健大会や近畿老健大会などにおいて症例の発表を行っています。 ご利用者、ご家族からいただく満足度調査などのご意見は施設内に掲示しているとともにホームページに掲載しています。 |
| 併設されているサービス | (介護予防)通所リハビリテーション 定員29名 訪問リハビリテーション |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食事費用 朝食380円 昼食720円 夕食720円(非課税)※特定入所者介護サービス費による減額制度あり おやつ代120円(税込) 居住費 従来型個室:1,960円 多床室:1,360円(非課税)※特定入所者介護サービス費による減額制度あり 特別な室料:1,650円(税込 第4段階で一般棟個室利用の場合) 教養娯楽費 150円/日(非課税) コピー代 20円/1枚(税込) テレビ代 150円/日(非課税) 電気代 1品につき 55円/日(税込) カット・ブロー代 2,500円 日用品の利用(外部業者との契約 タイプ別に選択可能) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | “真心をこめて、そして信頼を”を基本理念に多職種協働のもと、それぞれの専門職の領域での意見交換を積極的に行い利用者様、家族様の生活を支援しています。中堅職員のアシストする力の醸成を目指し、若い職員、経験のない職員でも気持ちよく働ける環境づくりを目指しています。現在、他業種から転職された方々も活躍中です。また、ワークライフバランスへの取り組みもあり、。前向きで元気な職員ばかりです。 いわやの里では教育体制にも力を入れ、年間を通じて内部研修も充実し、今年度はオンライン研修を導入しました。研修での学びが現場で活かせるようにアウトプット学習法を取り入れ自律した職員の育成を目指しています。また「ステップアップシート」を用いた、目標管理を行い自己の成長につなげています。平成25年度には、きょうと福祉人材育成認証制度の審査を受け、現在は上位認証を取得しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 住み慣れたご自宅での在宅生活継続のため、定期的に利用いただいている方が多数いらっしゃいます。また、長期入所の利用者様や通所リハビリテーションを利用されている方、訪問リハビリテーションを利用されている方が定期的に利用されることで、希望である継続的なリハビリテーションをがんばってくださいます。また繰り返しの利用により、職員ともなじみの関係を築き、安心して利用していただけています。他にもご利用の目的は家族様の休養や緊急利用の方も利用されています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-572-1811 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/11/13 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | “ 真心を込め、そして信頼を ”の理念のもと 1)利用者様の人権を尊重し、個々に適ったチーム介護を提供する 2)質の高い、満足される介護を提供し、在宅復帰を積極的に支援する 3)職務の研鑽を深め、知識や技術の向上を図る 4)職員の施設運営参画意識を高め、健全な施設運営を図る 5)武田グループ間、他事業所および地域との連携の強化を図る。 事を常に目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/04/24 |
| 協力医療機関 | 医療法人医仁会 武田総合病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 在宅復帰を目指し、今年度、在宅復帰率50%を達成しています。入所前からご自宅を訪問し、生活環境を勘案したリハビリテーションやケアに取り組んでいます。施設生活では毎日の集団体操・レクリエーションをはじめ、生花教室や、書道クラブ等のクラブ活動が盛んです。また理学療法士、作業療法士が主体となり、手芸クラブ、散歩サークル、等の残存能力を活かせる小集団の取り組みも実施しています。認知症専門棟(2階35床)では、回想法に取り組んでいます。若き頃の思い出を語っていただき、ご利用者と職員の立場を超えた豊かな人間関係が育まれています。環境面では、懐かしい“昭和”を感じられる空間を新たに設え、穏やかに、その人らしく生活が送れるように支援させていただいてます。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食380円/昼食720円/夕食720円 負担限度額(一日あたり) 一段階300円 二段階390円 三段階①650円 三段階②1,360円 四段階1,820円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 個室の場合 負担限度額 1・2段階は一日あたり550円・3段階は1,370円・4段階は1,960円 多床室の場合 負担限度額 2・3段階は一日あたり430円・4段階は1360円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 76人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 26人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 51.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 76人(2026-09-15 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 76人<103.5人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 34人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 10人 |
| 3か月間の退所者数 | 31人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 290.2日<326.6日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 11.8㎡ 46室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 25.3㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.4㎡ 5室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 3/76人 定員76人中、現在の空き数3人です。 (2026年09月15日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | サービスの質の向上のため、ISO9001:2008の認証更新や3年に1回の介護サービス第三者評価を受診しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 外出活動や施設交流会をはじめ地域住民との交流を感染予防対策を取りながら実施しています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 施設内会議や武田病院グループの各職種部会や全国老健大会や近畿老健大会などにおいて症例の発表を行っています。 ご利用者、ご家族からいただく満足度調査などのご意見は施設内に掲示しているとともにホームページに掲載しています。 |
| 併設されているサービス | 1階は通所リハビリテーション定員29名(介護予防含む)と訪問リハビリテーション、3階は入所と短期入所(空床利用、介護予防含む)定員41名、2階は平成26年9月1日より認知症専門棟と短期入所(空床利用、介護予防含む)定員35名を併設しております。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食事費用 朝食380円 昼食720円 夕食720円(非課税)※特定入所者介護サービス費による減額制度あり おやつ代120円(税込) 居住費 従来型個室:1,960円 多床室:1,360円(非課税)※特定入所者介護サービス費による減額制度あり 特別な室料:1,650円(税込 第4段階で一般棟個室利用の場合) 教養娯楽費 150円/日(非課税) コピー代 20円/1枚(税込) テレビ代 150円/日(非課税) 電気代 1品につき 55円/日(税込) カット・ブロー代 2,500円 日用品の利用(外部業者との契約 タイプ別に選択可能) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | “真心をこめて、そして信頼を”を基本理念に多職種協働のもと、それぞれの専門職の領域での意見交換を積極的に行い利用者様、家族様の生活を支援しています。中堅職員のアシストする力の醸成を目指し、若い職員、経験のない職員でも気持ちよく働ける環境づくりを目指しています。現在、他業種から転職された方々も活躍中です。また、ワークライフバランスへの取り組みもあり、。前向きで元気な職員ばかりです。 いわやの里では教育体制にも力を入れ、年間を通じて内部研修も充実し、研修での学びが現場で活かせるようにアウトプット学習法を取り入れ自律した職員の育成を目指しています。また「ステップアップシート」を用いた、目標管理を行い自己の成長につなげています。令和6年度には、きょうと福祉人材育成認証制度の審査を受け、上位認証を取得しました。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | みなさんそれぞれの目標に応じたリハビリテーションに積極的に取り組まれており、個別リハビリテーションだけではなく、日々の生活リハビリテーションや、日課活動の体操やレクリェーションにも参加されています。日常の中で、職員顔負けの役割を担って下さる利用者様もおられます。 |
| 勤務時間 | 正社員の労働時間は1週間につき40時間以内、1日につき7時間30分を基本としています。始業および終業時間は職種ごとの定めていますが、業務上の都合がある場合や育児、介護のために申し出があった場合には所定労働時間の範囲内でフレキシブルな勤務の調整を行っています。 休憩時間は、半日休暇取得日を除き原則1時間としており交代制で取得します。 |
| 賃金体系 | 各職種により設定されています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 基本休日: 週休2日制(勤務表によるシフト制) 年末年始休日: 12月30日〜1月3日 リフレッシュ休暇: 在籍期間等に応じて年間1日〜3日を付与(取得期間:1月4日〜12月29日) 半日休制度: 月4日分を上限に、半日休(拘束4時間15分)2回をもって休日1日とすることができます。 |
| 福利厚生の状況 | 多様なワークライフバランス支援、多様な勤務形態に対応したり、契約保養施設や葵会でのイベント参加・旅行等があります。 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | お花見や運動会、節分など季節に応じたイベントの他、小集団で行う調理活動やご家族の方を招いて行う秋祭りなど様々な行事やイベントを企画、立案しております。 また近隣の保育園児や小学生児童、地域にお住いの皆様と交流できる企画も積極的に行っております。 |
| 利用者の一日の流れ | 7:30 朝食 9:30 体操~ティータイム 11:00 リハビリ体操 12:00 昼食 14:00 レクリエーション 15:00 おやつ 18:00 夕食 21:00 消灯 ※時間は前後する場合がございます。 上記以外にご利用者毎に個別リハビリテーションや入浴などがございます。 |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 送迎範囲:京都市山科区及び伏見区醍醐支所管内(醍醐陀羅谷を除く)、滋賀県大津市追分町、藤尾奥町、横木、稲葉台。 上記以外の地域の方で、送迎をご希望される方は送迎料として片道ごとに特別送迎料 1,100円(税込)を徴収致します。 送迎可能日時:月曜日~土曜日 10:30~11:30または13:30~14:30の間で要相談。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 筋力訓練、基本動作や歩行練習、日常生活動作等の動作練習、IADL訓練等実施し、生活行為や役割を持つことに繋げられるよう支援を行っている。また、認知面に対しても、見当識や記憶力に対しての訓練、計算等の学習、スケジュール管理や遂行機能に対しての訓練等個々に合わせて実施している。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-572-1811 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/11/13 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
京都市山科区の介護老人保健施設(6件)
京都市山科区の介護老人保健施設は6件。介護老人保健施設アビイロードやましな (介護予防)訪問リハビリテーション、訪問リハビリテーション愛生会おおやけの里をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
京都市山科区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.6件。全国の1.1件と比べるとやや多いです。
- 祝日も利用できます。京都市山科区の介護老人保健施設6件のうち5件が祝日に対応しています。
- 定員76人は、京都市山科区の介護老人保健施設6件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは150人)。
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月1日/最終更新 2026年9月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。