介護老人保健施設 あすなろ旭

カイゴロウジンホケンシセツ アスナロアサヒ

基本情報
所在地神戸市北区西大池1丁目31番28号
地図で見る
電話番号078-581-7931
FAX番号078-581-1600
運営法人医療法人社団 旭診療所
法人番号: 7140005003754
公式サイトhttp://www.asunaro-asahi.com/
事業所番号2855080103
定員最大 82人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション—平日,土曜日,祝日
通所リハビリテーション—平日,土曜日,祝日
なし
短期入所療養介護(介護老人保健施設)——
介護老人保健施設82人—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針個々の利用者様の状況を勘案しながら、医師・看護師・理学、作業療法士・相談援助員・管理栄養士・介護士等が在宅で能力に応じ自立した日常生活を営めるように、総合的・包括的なケアを実践します、かつ利用者の心身の機能の維持回復を図ります。
事業開始年月日2019/07/01
サービス提供地域神戸市北区
営業時間(平日)9時30分~17時30分
(9時00分~17時00分)
営業時間(土曜)9時30分~17時30分
(9時00分~17時00分)
営業時間(祝日)9時30分~17時30分
(9時00分~17時00分)
定休日日曜日、12/30~1/3
事業所に併設している医療サービスなし
サービスの内容
サービスの特色個々の利用者様の状況を勘案しながら、医師・理学、作業療法士等が在宅で能力に応じ自立した日常生活を営めるように、総合的・包括的なケアを実践します、かつ利用者の心身の機能の維持回復を図ります。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)サービス提供地域外の場合は実費
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数4人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合66.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2024-11-23 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均11人<30.1人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援22人
要介護度別利用者数 > 要介護12人
要介護度別利用者数 > 要介護21人
要介護度別利用者数 > 要介護32人
要介護度別利用者数 > 要介護43人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
事業所の特色
従業員の特色に関する自由記述医 療 法 人 社 団 旭 診 療 所
*処遇改善に関する加算の算定状況=Ⅰ (ショート:Ⅲ)
*賃金以外の処遇改善に関する具体的な取組内容を掲示致します。
<資質の向上>
(職場環境要件項目)
研修の受講と人事考課との連動
(弊社での取組み)
シフト調整や資格取得休暇制度等を取入れ職員が研修や講習を受けやすい環境を整え、人事考課に連動し、処遇に反映させている。
(職場環境要件項目)
小規模事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
(弊社での取組み)
各事業所により職員の希望を取入れながら、人事ローテーション等も行っている。
<労働環境・処遇の改善>
(職場環境要件項目)
介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のためのリフト等の介護機器等導入
(弊社での取組み)
機械浴や移動用リフトを導入し、介護職員の腰痛対策及び負担軽減を行っている。
(職場環境要件項目)
子育てとの両立を目指す者のための育児休業制度等の充実、事業所内保育施設の整備
(弊社での取組み)
小学校就学前の子を持つ職員からの申し出で、短時間勤務制度を取入れている。
(職場環境要件項目)
ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
(弊社での取組み)
朝礼等でミーティングを行い、情報の共有を図っている。
(職場環境要件項目)
事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化
(弊社での取組み)
事故防止対策委員会の実施し、マニュアルの作成を行っている。
(職場環境要件項目)
健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備
(弊社での取組み)
毎年の健康診断・特定健康診断の実施、施設内禁煙、職員の食堂や休憩室の確保をしている。
<その他>
(職場環境要件項目)
地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上
(弊社での取組み)
地域の行事に参加をしたり、近隣児童の施設見学、高齢者とのふれあい、また中高生の福祉体験学習の受入等を行い住民との交流を図っている。
(※コロナ禍の為中止していたが諸状況を勘案し再開できる取組みは適宜再開しつつある)
(職場環境要件項目)
非正規職員から正規職員への転換
(弊社での取組み)
正職員転換規定を作成し、制度として取入れている。
そのほか
苦情相談窓口078-581-7931
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針個々の利用者様の状況を勘案しながら、医師・看護師・理学、作業療法士・相談援助員・管理栄養士・介護士等が在宅で能力に応じ自立した日常生活を営めるように、総合的・包括的なケアを実践します、かつ利用者の心身の機能の維持回復を図ります。
事業開始年月日2006/08/01
営業時間(平日)9時30分~16時00分
営業時間(土曜)9時30分~16時00分
営業時間(日曜)0時分~0時分
営業時間(祝日)9時30分~16時00分
営業時間(留意事項)なし
定休日日曜、12/30~1/3
送迎サービスの提供地域神戸市北区全域、中央区
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色施設内に「足湯」浴室を備えており、下肢の冷感・浮腫等に対応している。また月例で外部ボランティアサークルによる演芸会を実施しており、ともすれば平凡になりがちな入所療養生活に変化を演出している(※コロナ禍で中止していたが状況を勘案して適宜判断の上再開していく予定)。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)設定なし
延長料金とその算定方法設定なし
食費とその算定方法日額:¥890 <内訳 : 昼食・¥750、 おやつ・¥140> ご利用時間により昼食代のみの請求もさせて頂いております。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数28人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 非常勤4人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤2人
介護職員の数 > 常勤4人
介護職員の数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合50%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2024-11-29 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均30人<32.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援16人
要介護度別利用者数 > 要支援213人
要介護度別利用者数 > 要介護111人
要介護度別利用者数 > 要介護215人
要介護度別利用者数 > 要介護310人
要介護度別利用者数 > 要介護47人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
設備
浴室設備の数3か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
従業員の特色に関する自由記述医 療 法 人 社 団 旭 診 療 所
*処遇改善に関する加算の算定状況=Ⅰ (ショート:Ⅲ)
*賃金以外の処遇改善に関する具体的な取組内容を掲示致します。
<資質の向上>
(職場環境要件項目)
研修の受講と人事考課との連動
(弊社での取組み)
シフト調整や資格取得休暇制度等を取入れ職員が研修や講習を受けやすい環境を整え、人事考課に連動し、処遇に反映させている。
(職場環境要件項目)
小規模事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
(弊社での取組み)
各事業所により職員の希望を取入れながら、人事ローテーション等も行っている。
<労働環境・処遇の改善>
(職場環境要件項目)
介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のためのリフト等の介護機器等導入
(弊社での取組み)
機械浴や移動用リフトを導入し、介護職員の腰痛対策及び負担軽減を行っている。
(職場環境要件項目)
子育てとの両立を目指す者のための育児休業制度等の充実、事業所内保育施設の整備
(弊社での取組み)
小学校就学前の子を持つ職員からの申し出で、短時間勤務制度を取入れている。
(職場環境要件項目)
ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
(弊社での取組み)
朝礼等でミーティングを行い、情報の共有を図っている。
(職場環境要件項目)
事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化
(弊社での取組み)
事故防止対策委員会の実施し、マニュアルの作成を行っている。
(職場環境要件項目)
健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備
(弊社での取組み)
毎年の健康診断・特定健康診断の実施、施設内禁煙、職員の食堂や休憩室の確保をしている。
<その他>
(職場環境要件項目)
地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上
(弊社での取組み)
地域の行事に参加をしたり、近隣児童の施設見学、高齢者とのふれあい、また中高生の福祉体験学習の受入等を行い住民との交流を図っている。
(※コロナ禍の為中止していたが諸状況を勘案し再開できる取組みは適宜再開しつつある)
(職場環境要件項目)
非正規職員から正規職員への転換
(弊社での取組み)
正職員転換規定を作成し、制度として取入れている。
そのほか
苦情相談窓口078-581-7931
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針個々の利用者様の状況を勘案しながら、医師・看護師・介護支援専門員・理学療法士・作業療法士・管理栄養士・介護士等が自立支援に向けてのケアプランを作成し、総合的・包括的なケアを実践する。
事業開始年月日2006/08/01
協力医療機関医療法人社団まほし会真星病院
サービスの内容
利用制限入所時点で急性症状や感染症があり、介護療養に適さないと医師が判断した場合
サービスの特色施設内に「足湯」浴室を備えており、下肢の冷感・浮腫等に対応している。また月例で外部ボランティアサークルによる演芸会を実施しており、ともすれば平凡になりがちな入所療養生活に変化を演出している(※コロナ禍で中止していたが状況を勘案して適宜判断の上再開していく予定)。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法1970円÷1日
滞在費とその算定方法1日に付き<多床室>(2人部屋¥1500、4人部屋¥460) <個室>(従来型¥1730、ユニット型¥2070(差額料別途¥1650)
職員の状況
総従業者数68人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員数 > 非常勤11人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤4人
介護職員数 > 常勤15人
介護職員数 > 非常勤15人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤4人
経験年数10年以上の介護職員の割合26.7%
夜勤を行う従業者数4人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2022-08-30 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均14人<24.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護12人
要介護度別利用者数 > 要介護24人
要介護度別利用者数 > 要介護35人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均5.3日<9.6日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室11.19㎡
18室
療養室の状況 > 2人部屋17㎡
10室
療養室の状況 > 4人部屋34.05㎡
11室
消火設備の有無あり
事業所の特色
従業員の特色に関する自由記述医 療 法 人 社 団 旭 診 療 所
*賃金以外の処遇改善に関する具体的な取組内容を掲示致します。
<資質の向上>
(職場環境要件項目)
研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
(弊社での取組み)
シフト調整や資格取得休暇制度等を取入れ職員が研修や講習を受けやすい環境を整え、人事考課に連動し、処遇に反映させている。
(職場環境要件項目)
小規模事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
(弊社での取組み)
各事業所により職員の希望を取入れながら、人事ローテーション等も行っている。
<労働環境・処遇の改善>
(職場環境要件項目)
介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等の介護機器等導入
(弊社での取組み)
機械浴や移動用リフトを導入し、介護職員の腰痛対策及び負担軽減を行っている。
(職場環境要件項目)
子育てとの両立を目指す者のための育児休業制度等の充実、事業所内保育施設の整備
(弊社での取組み)
小学校就学前の子を持つ職員からの申し出で、短時間勤務制度を取入れている。
(職場環境要件項目)
ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
(弊社での取組み)
朝礼等でミーティングを行い、情報の共有を図っている。
(職場環境要件項目)
事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化
(弊社での取組み)
事故防止委員会の実施し、マニュアルの作成を行っている。
(職場環境要件項目)
健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備
(弊社での取組み)
毎年の健康診断・特定健康診断の実施、施設内禁煙、職員の食堂や休憩室の確保をしている。
<その他>
(職場環境要件項目)
地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上
(弊社での取組み)
地域の行事に参加をしたり、近隣児童の施設見学、高齢者とのふれあい、また中高生の福祉体験学習の受入等を行い住民との交流を図っている。
(※現在、コロナ禍の為中止)。
(職場環境要件項目)
非正規職員から正規職員への転換
(弊社での取組み)
正職員転換規定を作成し、制度として取入れている。
そのほか
苦情相談窓口078-581-7931
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針個々の利用者様の状況を勘案しながら、医師・看護師・介護支援専門員・理学療法士・作業療法士・管理栄養士・介護士等が自立支援に向けてのケアプランを作成し、総合的・包括的なケアを実践する。
事業開始年月日2006/08/01
協力医療機関医療法人社団まほし会真星病院
サービスの内容
サービスの特色施設内に「足湯」浴室を備えており、下肢の冷感・浮腫等に対応している。また月例で外部ボランティアサークルによる演芸会を実施しており、ともすれば平凡になりがちな入所療養生活に変化を演出している(※現在コロナ禍の為、中止)。
利用料
食費とその算定方法¥1970÷1日
居住費とその算定方法1日に付き<多床室>(2人部屋 ¥1,500、 4人部屋¥460)、<個室> ¥1,730、<ユニット型老健部分> ¥2,070(別途差額料 ¥1,650)
職員の状況
総従業者数68人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員数 > 非常勤11人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤4人
介護職員数 > 常勤15人
介護職員数 > 非常勤15人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤4人
経験年数10年以上の介護職員の割合26.7%
夜勤を行う従業者数4人
利用者の状況
受け入れ可能人数10人 / 最大 82人(2025-10-29 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均72人<82.9人>
要介護度別入所者数 > 要介護17人
要介護度別入所者数 > 要介護27人
要介護度別入所者数 > 要介護317人
要介護度別入所者数 > 要介護415人
要介護度別入所者数 > 要介護58人
3か月間の退所者数32人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均180.7日<359.5日>
待機者数3人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無あり
療養室の状況 > 個室11.19㎡
18室
療養室の状況 > 2人部屋17㎡
10室
療養室の状況 > 4人部屋34.05㎡
11室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
10/82人
定員82人中、現在の空き数10人です。
(2025年10月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述所定疾患施設療養費算定件数について
所定疾患施設療養費の算定件数は以下になります。
令和6年度
①尿路感染 52名
②肺炎 27名
③帯状疱疹 1名
④蜂窩織炎 8名
⑤慢性心不全の増悪 1名
延べ人数 89名
保険外の利用料等に関する自由記述毎週月~土曜日に施設内において喫茶室を開業しています。利用者は1杯80円でコーヒー、紅茶、カフェラテを始め、冬場には生姜湯を飲むことができます。季節の花々や木々の移ろいを楽しむことのできる3階の喫茶室で音楽を聴きながら、日常生活とは一味違った雰囲気が味わえるとあって、利用者には大好評を頂いています。飲み物だけでなく、季節によっては施設の畑で取れたジャガイモやさつまいもを使った小さなおやつがつくこともあります。
従業員の特色に関する自由記述従業員の年齢層が20代から70代と幅広く、20代の従業員は若さから発せられる元気と斬新なアイディアを、30代・40代の従業員は充実した日常生活から生まれる充実と安定感を、そしてさらに上の世代の従業員は豊かな人生経験に基づく知恵とやさしさを職場にもたらし、それらがうまく溶け合っています。
楽しい事、にぎやかな事が大好きな従業員が多く、利用者の毎月のお誕生日会を始め、お花見、遠足、紅葉狩り、クリスマス会のほかボランティアの方を招いての各種イベントの盛り上げにも一役買っています。
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医 療 法 人 社 団 旭 診 療 所
*処遇改善に関する加算の算定状況=Ⅰ/Ⅱ
*賃金以外の処遇改善に関する具体的な取組内容を掲示致します。
<資質の向上>
(職場環境要件項目)
研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
(弊社での取組み)
シフト調整や資格取得休暇制度等を取入れ職員が研修や講習を受けやすい環境を整え、人事考課に連動し、処遇に反映させている。
(職場環境要件項目)
小規模事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
(弊社での取組み)
各事業所により職員の希望を取入れながら、人事ローテーション等も行っている。
<労働環境・処遇の改善>
(職場環境要件項目)
介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等の介護機器等導入
(弊社での取組み)
機械浴や移動用リフトを導入し、介護職員の腰痛対策及び負担軽減を行っている。
(職場環境要件項目)
子育てとの両立を目指す者のための育児休業制度等の充実、事業所内保育施設の整備
(弊社での取組み)
小学校就学前の子を持つ職員からの申し出で、短時間勤務制度を取入れている。
(職場環境要件項目)
ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
(弊社での取組み)
朝礼等でミーティングを行い、情報の共有を図っている。
(職場環境要件項目)
事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化
(弊社での取組み)
事故防止委員会の実施し、マニュアルの作成を行っている。
(職場環境要件項目)
健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備
(弊社での取組み)
毎年の健康診断・特定健康診断の実施、施設内禁煙、職員の食堂や休憩室の確保をしている。
<その他>
(職場環境要件項目)
地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上
(弊社での取組み)
地域の行事に参加をしたり、近隣児童の施設見学、高齢者とのふれあい、また中高生の福祉体験学習の受入等を行い住民との交流を図っている。
(職場環境要件項目)
非正規職員から正規職員への転換
(弊社での取組み)
正職員転換規定を作成し、制度として取入れている。
そのほか
苦情相談窓口078-581-7931
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

神戸市北区の介護老人保健施設(12件)

介護老人保健施設は神戸市北区だけで12件あります。介護老人保健施設うららや老人保健施設 桃源の郷など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

神戸市北区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.8件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 祝日も利用できます。神戸市北区の介護老人保健施設12件のうち6件が祝日に対応しています。
  • 定員82人は、神戸市北区の介護老人保健施設12件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。神戸市北区の介護老人保健施設の平均は3.33種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。