介護老人保健施設カトレア六甲

カイゴウジンホケンシセツカトレアロッコウ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 カトレア六甲

基本情報
所在地兵庫県神戸市北区唐櫃台4丁目39-1
地図で見る
電話番号078-987-0036
FAX番号078-987-0301
運営法人医療法人社団恕和会
法人番号: 4140005001967
公式サイトhttp://www.imwg.or.jp/
事業所番号2855080129
定員最大 100人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション—平日,土曜日
通所リハビリテーション5人平日,土曜日,祝日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)——
介護老人保健施設
介護老人保健施設 カトレア六甲
100人—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針1 カトレア六甲の従業者等は、利用者の心身の特性を踏まえて、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、その在宅生活を支援し、身体の機能の維持回復をめざして支援する。
2 事業の実施にあたっては、居宅介護支援事業所、関係市町村、地域包括支援センター及び他の居宅サービス事業者並びにその他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
事業開始年月日2020/08/01
サービス提供地域神戸市北区 西宮市山口町
営業時間(平日)9時00分~17時00分
(9時00分~17時00分)
営業時間(土曜)9時00分~17時00分
(9時00分~17時00分)
定休日日曜日
事業所に併設している医療サービスなし
サービスの内容
サービスの特色居宅サービス計画(ケアプラン)に基づき、利用者の意向や心身の状況などのアセスメントを行い、リハビリテーションの目標を踏まえた上で身体機能訓練や筋力トレーニング、動作訓練などを行います。
目標を到達する上でご自身・ご家族・その他サービス介入者でも出来る介助法・自主トレーニング方法を指導します。
ご自宅での生活・外出を安全に行うことが出来るように必要な福祉用具や住宅改修のアドバイスを行います。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)なし
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数8人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤5人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合25%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均3人<30.1人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
そのほか
苦情相談窓口078
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-02、事業所の記入日は 2025-10-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針1 指定通所リハビリテーションの提供にあたっては、事業所の従業者は、要介護者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図る。
2 指定介護予防通所リハビリテーションの提供にあたっては、事業所の従業者は、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、要支援者の心身機能の維持回復を図り、もって要支援者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。
3 事業の実施に当たっては、関係市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
事業開始年月日2020/08/01
営業時間(平日)10時00分~16時00分
営業時間(土曜)10時00分~16時00分
営業時間(祝日)10時00分~16時00分
定休日日曜日
送迎サービスの提供地域神戸市北区(八多町、淡河町を除く) 西宮市(山口町近辺)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色・感染予防対策では手すり拭き等の業務化、ノロウイルス対策へのシュミレーション等にも力を入れている。又、身体拘束廃止、虐待防止には常に日々問題意識を持ち、委員会活動を行い、啓発や啓蒙で職員全員での取り組みを行っている。
・季節行事やレクリエーション、クラブ活動では生きがいや交流を深めている。お風呂は準天然温泉で広々とした脱衣所と浴室で入浴できる。入浴は1人1人に合ったいろいろな浴槽があるため、個別で入浴できる。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)徴収を行っていない。
延長料金とその算定方法時間延長は基本不可。徴収を行っていない。
食費とその算定方法昼食770円
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数41人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤10人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤1人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員の数 > 常勤7人
介護職員の数 > 非常勤7人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合20%
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 5人(2021-12-02 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均45人<32.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援18人
要介護度別利用者数 > 要支援217人
要介護度別利用者数 > 要介護123人
要介護度別利用者数 > 要介護218人
要介護度別利用者数 > 要介護310人
要介護度別利用者数 > 要介護414人
要介護度別利用者数 > 要介護510人
設備
浴室設備の数3か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口078-987-0036
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-02、事業所の記入日は 2025-10-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針⑴利用者個々の特性に応じたケアプランの作成を行い、医学的管理下でリハビリテーションやレクリエーション等生活機能維持向上を目指し、家庭復帰に努める。⑵利用者が明るく楽しみながら療養生活を送れるように、家庭的な雰囲気を大事にし、きめ細やかなサービスの提供に努める。⑶地域との結びつきを大切にし、居宅支援事業所や医療・福祉サービス提供者・関連市町村との連携を図る。⑷感染症管理体制の確保、介護事故に対する安全管理体制を整える。⑸身体拘束について、利用者の生命の、又は身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束その他行動を制限する行為を行わない。
事業開始年月日2020/08/01
協力医療機関顕修会すずらん病院
サービスの内容
利用制限感染性の高い病状のある方 高度医療の必要性のある方
サービスの特色・他機関との連携や緊急時の連絡体制の充実あり。運営目的・方針に沿ってサービスの提供を行っている。
・感染予防対策では手すり拭き等の業務化、ノロウイルス対策へのシュミレーション等にも力を入れている。又、身体拘束廃止、虐待防止には常に日々問題意識を持ち、委員会活動を行い、啓発や啓蒙で職員全員での取り組みを行っている。
・季節行事やレクリエーション、クラブ活動では生きがいや交流を深めている。お風呂は準天然温泉で広々とした脱衣所と浴室で入浴できる。入浴は1人1人に合った色んな浴槽があるため、個別で入浴できる。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法日額¥1870 但し介護保険負担限度額認定証をお持ちの方は各段階に応じ、認定証に記載された金額
滞在費とその算定方法多床室・・・日額¥400 従来型個室・・・日額¥1668
但し、介護保険負担限度額認定証をお持ちの方は各段階に応じ、認定証に記載された金額
職員の状況
総従業者数82人
看護職員数 > 常勤8人
看護職員数 > 非常勤4人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤25人
介護職員数 > 非常勤10人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合34.3%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均22人<24.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護11人
要介護度別利用者数 > 要介護24人
要介護度別利用者数 > 要介護38人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護54人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均7日<9.6日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室22.95㎡
11室
療養室の状況 > 2人部屋29.6㎡
1室
療養室の状況 > 3人部屋27.9㎡
1室
療養室の状況 > 4人部屋37.77㎡
21室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述同グループに2病院・クリニック・特養・ケアハウス・サービス付き高齢者向け住宅・訪問介護事業所・2通所介護(デイサービス)・2訪問看護ステーション・グループホーム・2居宅介護支援事業所・福祉用具貸与事業所を設置しており、希望されるサービスを円滑に利用できるように支援しています。専門職が連携して個々に合った自立支援を行い、地域とも連携し、在宅復帰を目的として、繰り返し利用できる老健として機能しています。また。療養生活を安心して過ごしていただけるようにサポートいたします。安全管理・感染対策・身体拘束廃止への取り組みを日々行い、職員は内部研修を頻繁に行い、外部研修も積極的に参加してスキルを高め、より質の高いサービスを目指しています。選べるおやつやワゴンサービスもゆっくり楽しんでいただいています。
クラブ活動・・・書道・手芸・外出・居酒屋
行事・・・餅つき・節分・ひな祭り・花見・遠足・七夕コンサート・夏祭り・敬老会・運動会・焼いも大会・クリスマス会
ワゴンサービス・・・コーヒー・紅茶・ココア・昆布茶・ジュース等
サービスの質の向上に向けた取組各フロアの職員は介護の質について随時、また毎月会議で具体的な症例について話し合い、研修も頻繁に行っています。所属長会議や運営会議で、評価し常に問題意識を持ち、よりよい介護サービスに努めるようにしています。
保険外の利用料等に関する自由記述・リース衣セット料金(ご本人の希望による)・・・着衣・下着・靴下・パジャマと入浴等に利用するバスタオル・タオル類も含みます。
・オムツは施設で提供いたしますので料金負担はありません。
・教養娯楽費・クラブ活動等本人が希望して参加するもの・・・実費
・日常生活品で本人が希望するもの・・・実費
・ご本人の希望による特別な室料・理美容・おやつ
利用者の特色に関する自由記述一般棟56床・認知症棟44床の利用者の平均介護度は3.4で車椅子や歩行器を利用しての生活が主になっています。
日常生活機能低下や身体機能回復期、認知症でリハビリを希望しておられる方への希望により、短期集中リハビリテーションの対応をしています。
また、病状の安定しておられる方の胃ろうの管理・褥瘡の処置・インスリン注射などの療養管理や家人希望によるターミナルケアに至るまで、様々な状況で利用があります。
そのほか
苦情相談窓口078-987-0036
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入なし
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-02、事業所の記入日は 2025-10-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針⑴利用者個々の特性に応じたケアプランの作成を行い、医学的管理下でリハビリテーションやレクリエーション等生活機能維持向上を目指し、家庭復帰に努める。⑵利用者が明るく楽しみながら療養生活を送れるように、家庭的な雰囲気を大事にし、きめ細やかなサービスの提供に努める。⑶地域との結びつきを大切にし、居宅支援事業所や医療・福祉サービス提供者・関連市町村との連携を図る。⑷感染症管理体制の確保、介護事故に対する安全管理体制を整える。⑸身体拘束について、利用者の生命の、又は身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束その他行動を制限する行為を行わない。
事業開始年月日2020/08/01
協力医療機関顕修会すずらん病院
サービスの内容
サービスの特色・他機関との連携や緊急時の連絡体制の充実あり。運営目的・方針に沿ってサービスの提供を行っている。
・感染予防対策では手すり拭き等の業務化、ノロウイルス対策へのシュミレーション等にも力を入れている。又、身体拘束廃止、虐待防止には常に日々問題意識を持ち、委員会活動を行い、啓発や啓蒙で職員全員での取り組みを行っている。
・季節行事やレクリエーション、クラブ活動では生きがいや交流を深めている。お風呂は準天然温泉で広々とした脱衣所と浴室で入浴できる。入浴は1人1人に合った色んな浴槽があるため、個別で入浴できる。
利用料
食費とその算定方法日額¥1920 但し介護保険負担限度額認定証をお持ちの方は各段階に応じ、認定証に記載された金額
居住費とその算定方法多床室・・・日額¥400 従来型個室・・・日額¥1668
但し、介護保険負担限度額認定証をお持ちの方は各段階に応じ、認定証に記載された金額
職員の状況
総従業者数84人
看護職員数 > 常勤8人
看護職員数 > 非常勤5人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤27人
介護職員数 > 非常勤10人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合37.8%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 100人(2026-08-07 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均100人<82.9人>
要介護度別入所者数 > 要介護113人
要介護度別入所者数 > 要介護232人
要介護度別入所者数 > 要介護316人
要介護度別入所者数 > 要介護419人
要介護度別入所者数 > 要介護511人
3か月間の退所者数135人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均301.5日<359.5日>
待機者数人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室22.95㎡
11室
療養室の状況 > 2人部屋29.6㎡
1室
療養室の状況 > 3人部屋27.9㎡
1室
療養室の状況 > 4人部屋37.77㎡
21室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
5/100人
定員100人中、現在の空き数5人です。
(2026年08月07日時点)
サービスの内容に関する自由記述同グループに2病院・クリニック・特養・ケアハウス・サービス付き高齢者向け住宅・訪問介護事業所・2通所介護(デイサービス)・2訪問看護ステーション・グループホーム・2居宅介護支援事業所・福祉用具貸与事業所を設置しており、希望されるサービスを円滑に利用できるように支援しています。専門職が連携して個々に合った自立支援を行い、地域とも連携し、在宅復帰を目的として、繰り返し利用できる老健として機能しています。また。療養生活を安心して過ごしていただけるようにサポートいたします。安全管理・感染対策・身体拘束廃止への取り組みを日々行い、職員は内部研修を頻繁に行い、外部研修も積極的に参加してスキルを高め、より質の高いサービスを目指しています。選べるおやつやワゴンサービスもゆっくり楽しんでいただいています。
クラブ活動・・・書道・手芸・外出・居酒屋
行事・・・餅つき・節分・ひな祭り・花見・遠足・七夕コンサート・夏祭り・敬老会・運動会・焼いも大会・クリスマス会
ワゴンサービス・・・コーヒー・紅茶・ココア・昆布茶・ジュース等
サービスの質の向上に向けた取組各フロアの職員は介護の質について随時、また毎月会議で具体的な症例について話し合い、研修も頻繁に行っています。所属長会議や運営会議で、評価し常に問題意識を持ち、よりよい介護サービスに努めるようにしています。
保険外の利用料等に関する自由記述・リース衣セット料金(ご本人の希望による)・・・着衣・下着・靴下・パジャマと入浴等に利用するバスタオル・タオル類も含みます。
・オムツは施設で提供いたしますので料金負担はありません。
・教養娯楽費・クラブ活動等本人が希望して参加するもの・・・実費
・日常生活品で本人が希望するもの・・・実費
・ご本人の希望による特別な室料・理美容・おやつ
従業員の特色に関する自由記述2/3以上の従業員が勤務年数3年以上の勤務しています。
自率支援を目標とし、リハビリ課職員は8名勤務。毎年、数名の職員が介護福祉やケアマネジャーの試験に合格し、20~60代の幅広いメンバーが年齢・性別の垣根を超えたチームワークで質の高いサービスを目指しています。
職員は専門性を高め、密に連携をとり、ご利用者様によりよいサービスが提供できる様、日々努めています。
利用者の特色に関する自由記述一般棟56床・認知症棟44床の利用者の平均介護度は3.4で車椅子や歩行器を利用しての生活が主になっています。
日常生活機能低下や身体機能回復期、認知症でリハビリを希望しておられる方への希望により、短期集中リハビリテーションの対応をしています。
また、病状の安定しておられる方の胃ろうの管理・褥瘡の処置・インスリン注射などの療養管理や家人希望によるターミナルケアに至るまで、様々な状況で利用があります。
その他入浴移動用リフトを使用する際に留意すべき事項について
安全点検: リフトを使用する前に、機械の安全点検を行い、異常がないことを確認する。
適切な使い方: リフトの取扱説明書をよく読み、正しい使い方を理解する。
利用者の評価: 移動する利用者の状態を確認し、リフトを安全に使用できるかどうかを判断する。
適切な位置づけ: リフトを正確に位置づけ、浴槽やストレッチャーの周りに十分なスペースがあることを確保する
ベルトやハーネスの確認: 利用者にベルトやハーネスを正しく装着し、確実に固定してから移動を開始する。
ゆっくり・慎重な移動: 移動中は急がず、ゆっくりと慎重に利用者を移動させる。
周囲の安全確保: 移動中に周囲の障害物や危険な場所に気を配り、安全な環境を維持する。
トレーニング: リフトの使用者や介助者は、トレーニングを受け、正しい操作方法を習得する。
そのほか
苦情相談窓口078-987-0036
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-10-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

神戸市北区の介護老人保健施設(12件)

神戸市北区の介護老人保健施設は12件あり、介護老人保健施設うららや老人保健施設 桃源の郷などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

神戸市北区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.8件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 祝日も利用できます。神戸市北区の介護老人保健施設12件のうち6件が祝日に対応しています。
  • 定員100人は、神戸市北区の介護老人保健施設12件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。神戸市北区の介護老人保健施設の平均は3.33種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。