神戸中央病院附属介護老人保健施設
コウベチュウオウビョウインフゾクカイゴロウジンホケンシセツ
基本情報
| 所在地 | 兵庫県神戸市北区惣山町2-1-9 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 078-595-2323 |
| FAX番号 | 078-595-2717 |
| 運営法人 | 独立行政法人地域医療機能推進機構 法人番号: 6040005003798 |
| 公式サイト | http://kobe.jcho.go.jp |
| 事業所番号 | 2855080012 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 40人 | 平日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 5人 | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 計画に基づいた必要なリハビリテーションを行い,利用者の心身の機能の維持回復を図り,利用者が可能な限り在宅生活を継続できるように努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/05/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時0分~0時0分 |
| 定休日 | 土曜、日曜、祝日、年末・年始(12月29日~1月3日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 神戸市北区本区内 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・神戸中央病院との連携を生かすと共に、リハビリを主体として在宅生活の支援に努める ・専門職の大学生や専門学校生の実習受け入れを行っており、利用者の方との交流を図っている |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実施地域以外の利用者に対しての送迎は行っていない。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 時間延長のサービスについては行っていない。 |
| 食費とその算定方法 | ・食費720円、おやつ100円、計820円を毎食毎に請求。 〔算定方法は、国の基準額を参考に、材料費等関連経費から算出〕 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 5人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 60% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 40人(2023-11-27 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<32.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 24人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 介護保険サービスに加え、各ボランティア活動による演芸や最近は囲碁が流行っています。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 神戸中央病院 北鈴蘭台あんしんすこやかセンター 神戸中央病院附属居宅介護支援センター 神戸中央病院附属訪問看護ステーション |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 1日200円:内容は、入浴時のタオルリース完備(195円)と日用品(5円) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 経験年数豊富な職員で対応しています。介護福祉士資格を全員取得しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均介護度2.8 医療ニーズにも対応(胃ろう・在宅酸素・人工肛門・インスリン施注)しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 078-595-2323 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-10-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)明るく家庭的な雰囲気のなか、入所者等の心身の特徴に応じた看護・介護ケアー及びリハビリテーション等を適切に提供するよう努める。(2)地域と家庭の連携を重視した運営に心がけ、家庭復帰および在宅支援を目指し、生きがいを持って療養生活を送る事ができるような施設環境作りに努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/05/01 |
| 協力医療機関 | 独立行政法人地域医療機能推進機構神戸中央病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 認知症対応を要する場合で認知症専門棟が適応と認められる場合。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 神戸中央病院との連携を生かすと共に、リハビリを主体として在宅復帰および在宅生活を支援する。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | ・朝食480円、昼食720円、おやつ100円、夕食700円、計2000円を毎食毎に請求。 〔国の基準1445円を参考に、材料費等関連経費から算出〕 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | ・多床室490円 2人部屋490円 個室1700円 〔国の基準額(他床室437円 従来型個室1728円)を参考に算出〕 |
職員の状況
| 総従業者数 | 65人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 22人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 83.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 5人(2024-02-14 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6人<24.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 11日<9.6日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 14.9㎡ 20室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 30.15㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36.46㎡ 18室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ① 介護保険サービスに加え、各ボランティア活動(ふれあい喫茶・パッチワーク・折り紙・書道・茶道等)やレクレーションも充実している。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | ① 神戸中央病院 ② 北鈴蘭台包括支援センター ④ 神戸中央病院附属居宅介護支援センター ⑤ 神戸中央病院附属訪問看護ステーション |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ショートステイは、入所空きベッドを利用するため、ショートステイ定数は日によって増減します。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ① 〝在宅支援〟を合言葉に、各職種間が協働し、積極的な情報交換・情報共有を図っている。 ② 各研修にも積極的に参加し、幅広い知識を得ている。また地域への介護教室等も開催し、地域との連携・交流にも取り組んでいる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ① 胃ろう・在宅酸素・人工肛門・尿バルーン等も相談可能 |
| 勤務時間 | 日勤:8:30~17:00 早出:7:00~15:30 遅出:10:30~19:00 (休憩45分) 夜勤(二交代)16:00~9:00 |
| 離職率 | 離職率は 2% 内訳(1年間の離職者数2名÷1年前の在籍者数63名×100)20234月時点 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 078-595-2323 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-10-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)明るく家庭的な雰囲気のなか、入所者等の心身の特徴に応じた看護・介護ケアー及びリハビリテーション等を適切に提供するよう努める。(2)地域と家庭の連携を重視した運営に心がけ、家庭復帰を目指し生きがいを持って療養生活を送る事ができるような施設環境作りに努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/05/01 |
| 協力医療機関 | 独立行政法人地域医療機能推進機構神戸中央病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 併設病院との連携を生かすと共に、リハビリを主体として早期在宅復帰と在宅生活を支援する。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | ・朝食480円、昼食720円、おやつ100円、夕食700円、計2000円を毎食毎に請求。 〔国の基準1日1445円を参考に、材料費等関連経費から算出〕 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | ・多床室490円、2人部屋490円、個室1700円。 〔国の基準額(多床室437円、従来型個室1728円)を参考に算出〕 |
職員の状況
| 総従業者数 | 67人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 22人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 83.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 100人(2022-02-28 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<82.9人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 24人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 26人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 24人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 18人 |
| 3か月間の退所者数 | 38人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 470.3日<359.5日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 14.9㎡ 20室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 30.15㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36.46㎡ 18室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 5/100人 定員100人中、現在の空き数5人です。 (2022年02月28日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ① 介護保険サービスに加え、各ボランティア活動(ふれあい喫茶・パッチワーク・折り紙・書道・茶道等)やレクレーションも充実している。 |
| 併設されているサービス | ① 神戸中央病院 ② 北鈴蘭台あんしんすこやかセンター ③ 神戸中央病院附属居宅介護支援センター ⑤ 神戸中央病院附属訪問看護ステーション |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ① 〝在宅復帰〟を合言葉に、多職種間で協働し、積極的な情報交換・情報共有を図っている。 ② 各研修にも積極的に参加し、幅広い知識を得ている。また地域への介護教室等も開催し、地域との連携・交流にも取り組んでいる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ① 平均要介護度3.6(胃ろう・在宅酸素・人工肛門等も対応可) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 078-595-2323 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-10-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
神戸市北区の介護老人保健施設(12件)
神戸市北区の介護老人保健施設は12件あり、介護老人保健施設うららや老人保健施設 桃源の郷などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
神戸市北区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.8件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員100人は、神戸市北区の介護老人保健施設12件のなかで最も多い規模です。
神戸市北区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。