独立行政法人地域医療機能推進機構仙台南病院附属介護老人保健施設

ドクリツギョウセイホウジンチイキイリョウキノウスイシンキコウセンダイミナミビョウインフゾクカイゴロウジンホケンシセツ

基本情報
所在地宮城県仙台市太白区中田町字前沖143番地
地図で見る
電話番号022-306-1731
FAX番号022-306-1732
運営法人独立行政法人地域医療機能推進機構
法人番号: 6040005003798
公式サイトhttps://sendaiminami.jcho.go.jp/rouken/
事業所番号0455480038
定員最大 100人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション40人平日,土曜日,祝日
上記にかかわらず、施設長が特に必要があると認めるときは、営業日及び営業時間を変更することがあります。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)100人—
介護老人保健施設100人—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針超高齢社会において介護老人保健施設は重要な役割を担うことから、本院との人事交流を積極的に行うなど人材育成に取り組み、地域医療・包括ケアの要の施設として機能できるよう運営を強化します。
事業開始年月日2014/04/01
営業時間(平日)8時30分~17時15分
営業時間(土曜)8時30分~17時15分
営業時間(祝日)8時30分~17時15分
営業時間(留意事項)上記にかかわらず、施設長が特に必要があると認めるときは、営業日及び営業時間を変更することがあります。
定休日日曜日・年末年始(12月29日~1月3日)
送迎サービスの提供地域仙台市太白区、若林区及び名取市。
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色・認知症の予防、並びに進行防止。
・口腔ケアの実施による嚥下機能の亢進、肺炎発症予防。
・レクリエーション、リハビリテーションの充実による身体機能、精神機能の維持、向上。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)サービス提供なし。
延長料金とその算定方法サービス提供なし。
食費とその算定方法昼食 660円/食
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数28人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤7人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤5人
介護職員の数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合85.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数40人 / 最大 40人(2026-02-04 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均40人<39.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援110人
要介護度別利用者数 > 要支援223人
要介護度別利用者数 > 要介護123人
要介護度別利用者数 > 要介護217人
要介護度別利用者数 > 要介護39人
要介護度別利用者数 > 要介護47人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
設備
浴室設備の数6か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述食事は、利用者の食事摂取状況に合わせた食事形態から、その方に合った食事を提供しています。入浴も歩行、入浴用椅子、機械浴といった身体機能や疾患に合わせて入浴していただいています。利用中の余暇活動は、塗り絵、はり絵、計算ドリルやビデオ鑑賞など、皆様の好みで行っています。行事は、年間を通して季節に合った行事を企画・実行しています。
サービスの質の向上に向けた取組より良い介護サービスを提供するために心掛けていることは、まず、言葉遣いや態度といった良い接遇です。次に、専門職としての知識・スキルを身につけ、それを現場でしっかりと活かしていくことと思います。そのために、施設内研修を充実させ、外部研修への参加を支援しています。多職種との連携はもちろんのこと、しっかりと情報交換するため、定期的に利用者カンファレンスを実施しています。
併設されているサービス病院、介護老人保健施設及び居宅介護支援事業所を併設し、医療と介護が円滑に連携しやすい環境にあります。
従業員の特色に関する自由記述当通所リハビリテーション事業所の職員は、看護師、介護福祉士、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、歯科衛生士及び管理栄養士等、経験豊富な職員が多数、在籍しています。
また、施設内研修計画に基づいた研修に積極的に参加する等、サービスの質の向上に努めています。
利用者の特色に関する自由記述営業日は、月~土曜日(祝日を含む。)で、一日平均26.8名の利用者に利用いただいています(2025年12月実績)。介護度は、要支援1~要介護5までの全ての方が利用され、日常生活動作も自立されている方から全介助の必要な方までいます。認知症も中等度から重度、BPSDも帰宅願望、食事拒否、送迎車の乗車拒否と様々な症状の方が利用されていますが、その都度スタッフが関わりを持ちながら、利用時間の最後まで利用されています。入浴は、一般浴槽から寝たきりの状態で入浴される方まで希望者全員に入浴していただいています。食事についても、嚥下状態を言語聴覚士及び管理栄養士と相談し、食事段階の検討、食事姿勢等を検討しながら、昼食を召し上がりいただいています。
勤務時間日勤の場合、8:30~17:15(1日7時間45分・週38時間45分)。
賃金体系JCHO就業規則、JCHO給与規程等による。
休暇制度の内容および取得状況JCHO就業規則による。
福利厚生の状況健康診断の実施等。
そのほか
苦情相談窓口022-306-1731
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-05、事業所の記入日は 2026-02-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針超高齢社会において、介護老人保健施設は重要な役割を担うことから、本院との人事交流を積極的に行うなど人材育成に取り組み、地域医療・包括ケアの要の施設として機能できるよう運営を強化します。
事業開始年月日2014/04/01
協力医療機関独立行政法人地域医療機能推進機構仙台南病院
サービスの内容
利用制限病状が急性期状態にある場合。
サービスの特色・在宅復帰支援・在宅生活維持支援。
・医療依存度の高い利用者の介護を実施。
・認知症の予防、並びに進行防止。
・口腔ケアの実施による嚥下機能の亢進、肺炎発症予防。
・レクリエーション、リハビリテーションの充実による身体機能、精神機能の維持、向上。
・看取り介護の実施。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法朝食 560円/食
昼食 660円/食
おやつ 70円/食
夕食 650円/食
※ただし、低所得者への負担軽減制度あり。
滞在費とその算定方法4人室、2人室 900円/日
個室 1,900円/日
※ただし、低所得者への負担軽減制度あり。
職員の状況
総従業者数59人
看護職員数 > 常勤9人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤25人
介護職員数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合85.2%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数7人 / 最大 100人(2026-02-03 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均26人<19.5人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援21人
要介護度別利用者数 > 要介護11人
要介護度別利用者数 > 要介護27人
要介護度別利用者数 > 要介護39人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護53人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均5.3日<7.1日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室12.4㎡
12室
療養室の状況 > 2人部屋25.7㎡
4室
療養室の状況 > 4人部屋37.1㎡
20室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述同一敷地内にJCHO仙台南病院があることから、介護と医療の必要度に応じた円滑な連携により、きめ細やかなケアが行われています。
サービスの質の向上に向けた取組介護保険指定基準では「緊急やむを得ない場合の」身体拘束を認めているが、当施設は平成14年より身体拘束を実施することなく、個々の利用者様に応じたケアを行っています。
苦情に対して、速やかに対応できるよう開かれた窓口による処理体制が確立されており、施設内部の苦情対応委員会及び外部の第三者委員会からの助言や、必要に応じ関係機関にも依頼相談しながら問題を解決しています。
併設されているサービス病院、通所リハビリテーション及び居宅介護支援事業所を併設しており、医療と介護が円滑に連携しやすい環境にあります。
従業員の特色に関する自由記述各職種ごとに必要不可欠な技能の習得のための勉強及びより高度な技術、知識習得のための研修が行われ、専門職として自己研鑚に努めています。
利用者の特色に関する自由記述当施設のショートステイを利用される方は、在宅生活を可能な限り継続していくための定期的な利用や、ADLの維持を図るためのリハビリを積極的に実施して家族の介護負担の軽減を図ることを目的とする方もいます。
勤務時間日勤の場合、8:30~17:15(1日7時間45分・週38時間45分)。
賃金体系JCHO就業規則、JCHO給与規程等による。
休暇制度の内容および取得状況JCHO就業規則等による。
福利厚生の状況健康診断の実施等。
そのほか
苦情相談窓口022-306-1731
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-05、事業所の記入日は 2026-02-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針超高齢社会において介護老人保健施設は重要な役割を担うことから、本院との人事交流を積極的に行うなど人材育成に取り組み、地域医療・包括ケアの要の施設として機能できるよう運営を強化します。
事業開始年月日2014/04/01
協力医療機関独立行政法人地域医療機能推進機構仙台南病院
サービスの内容
サービスの特色・在宅復帰支援・在宅生活維持支援。
・医療依存度の高い利用者の介護を実施。
・認知症の予防、並びに進行防止。
・口腔ケアの実施による嚥下機能の亢進、肺炎発症予防。
・レクリエーション、リハビリテーションの充実による身体機能、精神機能の維持、向上。
・看取り介護の実施。
利用料
食費とその算定方法朝食 560円/食
昼食 660円/食
夕食 650円/食
※ただし、低所得者への負担軽減制度あり。
居住費とその算定方法4人室、2人室 900円/日
個室 1,900円/日
※ただし、低所得者への負担軽減制度あり。
職員の状況
総従業者数58人
看護職員数 > 常勤9人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤27人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合92.6%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数7人 / 最大 100人(2026-02-04 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均100人<91.7人>
要介護度別入所者数 > 要介護116人
要介護度別入所者数 > 要介護220人
要介護度別入所者数 > 要介護315人
要介護度別入所者数 > 要介護421人
要介護度別入所者数 > 要介護518人
3か月間の退所者数32人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均212.9日<505.1日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室12.4㎡
12室
療養室の状況 > 2人部屋25.7㎡
4室
療養室の状況 > 4人部屋37.1㎡
20室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
7/100人
定員100人中、現在の空き数7人です。
(2026年02月04日時点)
サービスの内容に関する自由記述同一敷地内にJCHO仙台南病院があることから、介護と医療の必要度に応じた円滑な連携により、きめ細やかなケアが行われています。
サービスの質の向上に向けた取組介護保険指定基準では「緊急やむを得ない場合の」身体拘束を認めているが、当施設は平成14年より身体拘束は実施することなく、個々の利用者様に応じたケアを行っています。
苦情に対して、速やかに対応できるよう開かれた窓口による処理体制が確立されており、施設内部の苦情対応委員会及び外部の第三者委員からの助言や、必要に応じ関係機関にも相談依頼しながら問題を解決する体制としています。
併設されているサービス病院、通所リハビリテーション及び居宅介護支援事業所を併設し、医療と介護が円滑に連携しやすい環境にあります。
従業員の特色に関する自由記述各職種ごとに必要不可欠な技能の習得のための勉強及びより高度な技術、知識習得のための研修が行われ、専門職として自己研鑚に努めています。
利用者の特色に関する自由記述当施設に入所されている方の平均年齢は86.9歳、平均要介護度3.1、要介護状態の重度者(要介護4・5)の割合は43.3%です(2025年12月実績)。
年々、医療依存度が高く、認知症のある方の入所希望が増えてきています。
平成24年からは、癌末期の方等の施設での看取りケアを行っています。
勤務時間日勤の場合、8:30~17:15(1日7時間45分・週38時間45分)。
賃金体系JCHO就業規則、JCHO給与規程等による。
休暇制度の内容および取得状況JCHO就業規則等による。
福利厚生の状況健康診断の実施等。
そのほか
苦情相談窓口022-306-1731
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-05、事業所の記入日は 2026-02-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

仙台市太白区の介護老人保健施設(10件)

仙台市太白区の介護老人保健施設は10件。老人保健施設杜の俱楽部ユニット館、介護老人保健施設 茂庭台豊齢ホームをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

仙台市太白区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.6件。全国の1.1件と比べるとやや多いです。

  • 祝日も利用できます。仙台市太白区の介護老人保健施設10件のうち6件が祝日に対応しています。
  • 定員100人は、仙台市太白区の介護老人保健施設10件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは158人)。
  • 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。仙台市太白区の介護老人保健施設の平均は2.8種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。