地域医療機能推進機構登別病院訪問リハビリテーション
チイキイリョウキノウスイシンキコウノボリベツビョウインホウモンリハビリテーション
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 地域医療機能推進機構 登別病院通所リハビリテーション
基本情報
| 所在地 | 北海道登別市登別東町3丁目10番地22 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0143-80-1115 |
| FAX番号 | 0143-80-2250 |
| 運営法人 | 独立行政法人地域医療機能推進機構 法人番号: 6040005003798 |
| 公式サイト | http://noboribetsu.jcho.go.jp |
| 事業所番号 | 0113513634 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 平日 |
| 通所リハビリテーション 地域医療機能推進機構 登別病院通所リハビリテーション | 平日 |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 訪問リハビリテーションは利用者の居宅(自宅)において、その心身の機能の維持・回復を図り、日常生活の自立を助けるためのリハビリテーションを実施する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 登別市、白老町 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 (9時00分~17時00分) |
| 定休日 | 土曜、日曜、祝日、12月29日~1月3日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 病院内事業所のため、入院から在宅へ一貫したリハビリテーションを提供することができる。また、その他にも介護サービスを併設しているため、連携もスムースに行いやすく密な情報共有ができる。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 交通費の請求は行っていない。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-22 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 71人<37.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ケアプランの内容に沿って、利用者の希望とスタッフからみた課題をすり合わせ、問題点を一緒に考えながら効果的なリハビリテーションを実施することを目標としています。また、当院を退院した利用者様の場合は院内のスタッフとの連携を図り、医療から介護へスムースな導入ができる体制を目指しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | リハビリ部門内の研修会や院内研修会、院外での研修会にも積極的に参加しています。また、スタッフ間でのミーティングも毎月行い、サービス内容、目標達成へ向けた取り組み等について検討しています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 月1回のミーティングや事例検討にて情報共有しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 急性期・回復期病棟、デイケアにて10年以上の経験を積んだスタッフが担当しています。また、クリニカルラダーを導入し、十分な研修の参加を推進するなど優秀な人材の育成にも力を入れています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 運動器疾患、脳血管疾患、パーキンソン病等の難病の方や心疾患、認知症関連疾患など、幅広い疾患の利用者様に対応しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0143-80-1115 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要支援・要介護状態になった利用者の特性を踏まえて、可能な限りその居宅においてその有する能力に応じ、自立した生活を営むことができるよう配慮し、全体的な日常生活動作の維持、回復を図るとともに生活の質の確保を重視した在宅療養が継続できるように支援します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~16時30分 |
| 営業時間(土曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(祝日) | 0時00分~0時00分 |
| 定休日 | 土・日、年末年始(12月29日~1月3日)、祝日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 登別市・白老町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当事業所は専門的なリハビリテーションを短時間(1~2時間)で行う、通所型の施設です。個々のケアプランに基づき、身体機能の向上だけではなく日常生活の過ごしやすさ、生活の質の向上を目指すリハビリテーションを、専門のスタッフ(理学療法士)がサポート致します。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常のサービス提供地域(又は送迎地域)を超えた分についてのみ、所定の交通費(1㎞につき10円〔税込み〕)が必要となります。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 通常時間を超えるサービスの提供は実施しておりません。 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 8人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-20 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 26人<41.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 38人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 26人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 0か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 理学療法士が定期的に評価をしながら利用者の身体の状態に合わせて個々の運動メニューを作成していきます。自宅でもできるように基本的には自主訓練でリハビリをしています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | スタッフ間の情報共有を密に行い、月1回のミーティングではより良いサービスについて話し合いを実施しています。また、勉強会も行い、スタッフの質の向上も図っています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 月1回のミーティングに加え、また、毎日、情報共有も実施しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 新任・現任の研修の教育計画に合わせて個々のスキルアップを図れるように研修を実施しています。幅広い年齢層で構成されています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者の男女比率はほぼ変わらず、男性の利用者も多く通所されています。整形外科疾患の他に脳血管障害や内科系疾患、神経難病など様々な方が利用されています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 090-7653-5116 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
登別市の通所リハビリテーション(4件)
登別市で通所リハビリテーションを探すと4件が見つかります。介護老人保健施設グリーンコート三愛や皆川病院訪問介護事業所みらくを含め、条件を並べて絞り込めます。
登別市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは2.4件。全国の2.1件と比べるとほぼ同じです。
登別市のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の通所リハビリテーション
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。