小規模多機能型居宅介護事業所みずばしょう
コウレイシャグループホームミズバショウ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 高齢者グループホームみずばしょう
基本情報
| 所在地 | 登別市登別東町4丁目48番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0143-83-5728 |
| FAX番号 | 0143-83-3818 |
| 運営法人 | 医療法人社団千寿会 法人番号: 3430005009858 |
| 公式サイト | http://www.sanai-hospital.or.jp/ |
| 事業所番号 | 0193500097 |
| 定員 | 最大 29人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 備考 |
|---|---|---|
| 小規模多機能型居宅介護 | 29人 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 |
| 認知症対応型共同生活介護 高齢者グループホームみずばしょう | 18人 | — |
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・本人の思いや願いを叶えることができる支援 本人の願いを受け止め、本人の暮らしの中に楽しみが見いだせるよう、多角的な支援を行います。 ・24時間365日その人らしい暮らしを支える暮らしを支えるということ 24時間365日、切れ目ない支援を安心と共に提供する事です。 ・住み慣れた地域で安心して暮らし続けることができる支援 住み慣れた場所には、見慣れた風景や馴染みの顔があります。それだけでも環境の変化に敏感な高齢者や認知症の人には、安心感をもたらします。本人がこれまで月買ってきた関係を断ち切ることなく、これまでと同じように地域で暮らすことができるように支援します。 ・地域との支え合い これまでの本人の暮らしぶりを知っているのは、家族や近所、友達です。カニ語が必要な状態になっても、このような方々との関わりを保ち、これまでと変わらない生活を実現するための支援を行います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/03/01 |
| サービス提供地域 | 登別市全域 |
| 営業時間(通いサービス) | 10時00分~16時00分 |
| 営業時間(宿泊サービス) | 16時00分~10時00分 |
| 協力医療機関 | 医療法人社団千寿会 三愛病院 |
サービスの内容
| 送迎の有無 | あり |
|---|---|
| 短期利用居宅介護の提供 | なし |
| 利用条件 | 1.サービス担当者会議において、利用者及びその家族の個人情報を用いる場合は、あらかじめ文書により同意を得ておくものとする。 2.小規模多機能型居宅介護の提供の開始に際し、あらかじめ、利用申込者及びその家族に対し、運営規程の概要、従業員の勤務の体制その他利用申込者のサービス選択に資すると認められる重要事項を記載した文書を交付して説明を行い、当該提供の開始について利用申込者の同意を得る。 3.事業所の通常の実施地域等を勘案し、利用申込者に対し自ら適切な小規模多機能型居宅介護を提供することが困難であると認めた場合は、適当な他の小規模多機能型居宅介護事業者等の紹介その他必要な措置を講じるものとする。 4.事業所は小規模多機能型居宅介護の提供を求められた場合は、その者の提示する被保険者証によって、被保険者資格、要介護認定等の有無及び要介護認定等の期間を確かめるものとする。 5.事業所は被保険者証に、認定審査会意見が記載されているときは、当該認定審査会意見に配慮して、事業を提供するものとする。 6.小規模多機能型居宅介護の提供を受けている利用者が、正当な理由なしに小規模多機能型居宅介護の利用に関する指示に従わないことにより、要介護状態等の程度を増加させたと認められるとき、あるいは、偽りその他不正な行為によって保険給付を受け、または受けようとしたときは、遅延なく、意見を付してその旨を関係市町村に通知するものとする。 7.事業所は、居宅介護支援事業所またはその従業者に対し、利用者にサービスを利用させることの代償として金品その他の財産上の利益を供与しない。 8.この規程に定める事項のほか、運営に関する重要事項は、医療法人社団千寿会と事業所の代表者との協議に基づいて定めるものとする。 |
| 体験利用の内容 | 利用に当たり不安を解消できる様に対応(要相談) |
| サービスの特色 | 経営主体が三愛病院であり、医療面でのサポートが整っている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 隔月開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 65人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 利用状況・活動報告及び月間予定。 情報交換。 ※この度、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、集合しての開催は出来ないため、電話連絡での情報交換をし報告書をお配りしている。 |
利用料
| 食費 | あり ・朝食:300円 ・昼食:500円 ・夕食:500円 ・おやつ:100円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 2,000円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 従業者の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 従業者の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 100% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 29人(2025-10-09 時点) |
|---|---|
| 登録定員 | 29人 |
| 登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 17人<20.9人> |
| 登録者の平均年齢 | 86.1歳 |
| 登録者の男女別人数 | 男性:2人 女性:15人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護1 | 8人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 個室の数 | 9室 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 併設されているサービス | (介護予防)認知症対応型共同生活介護 |
|---|---|
| 利用者の特色に関する自由記述 | 7割以上の方が、事業所から近い(車で5分圏内)地域で暮らされている。 お友達であったが疎遠になっていた方が、事業所を利用した事で、何十年ぶりに再会した事もある。 利用者同士の顔なじみの関係も築けつつある。 |
| 勤務時間 | 早番・7:00~15:30 日勤・8:30~17:00 遅番・11:00~19:30 夜勤・16:00~翌9:00 宿直(自宅待機)・17:00~8:30 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0143-83-5726 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2016/1/26 http://www.wam.go.jp/wamappl/hyoka/003hyoka/hyokekka.nsf/aResult?OpenAgent&P=1 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2026-02-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態と認定された認知症の状態にある利用者に対し、共同生活住居において、家庭的で穏やかな雰囲気を有し入居者の「個性と主体性の尊重」共同生活における生活の活性化・能力開発を目指す。癒しの心を礎に認知症ケアの専門性を高め、入居者のQOL、地域共存を図ることを目的とする。家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活の世話及び機能訓練を行うことにより、入居者がその有する能力に応じ自立した生活を営むことができるようにするものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/03/01 |
| 協力医療機関 | 特定医療法人社団 三愛病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 介護度が要支援2以上で認知症の診断がある方 共同生活を営むのに支障のない方 登別市の方 病状が安定している方 事業所が定める利用料を納められる方 |
| 退居条件 | 要介護認定で非該当または要支援1と認定された方、または病状が不安定で医師から医療的な管理が必要と判断され、概ね2~3ヶ月以上継続して入院治療が必要な方は当事業所でサービス提供ができなくなる場合があります。 |
| サービスの特色 | 専門スタッフと一緒に安心でゆったりとした時を共有しながら日常生活を過ごしていただき、個々に応じたケア、家族のつながり、地域との関わりや自らの役割や笑顔を大切にします。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回(隔月開催) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 68人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 事業所の利用状況・活動報告及び月間予定。 情報交換等。 |
利用料
| 家賃(月額) | 45,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 14人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 78.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2026-02-25 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 87.4歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 8人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2026年02月25日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 生活行為を中心に入居者自身が自分のことは自分でできるように、一人ひとりの能力に合わせた支援を行っています。 朝起きてから、夜寝るまで、自分の意思で生活が営めるように、一人ひとりの言葉、行動を尊重しています。 できる、できない、やる、やらないなども他人に決められるのではなく、自分で決める。 このような毎日を過ごせるように私たちスタッフは黒子になり、入居者本人が支えられていると思わずに生活できるように工夫しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 外部研修への参加、内部研修を実施し質の向上に向けた取り組みを行っております。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 地域の方がいつでも立ち寄れる雰囲気つくり。事業所前にはベンチを設置し地域住民の方へ自由に使っていただいている。 地域活動にも積極的に参加し事業所と地域の関係性を構築している。 |
| 併設されているサービス | 小規模多機能型居宅介護事業所 みずばしょう |
| 勤務時間 | 日勤 8時30分~17時 早番 7時~15時30分 遅番 10時30分~19時 遅番 13時~21時30分 夜勤 16時~9時 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0143-83-5728 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/2/18 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2026-02-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小規模多機能型居宅介護とは?
小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。
登別市の認知症対応型共同生活介護(7件)
登別市の認知症対応型共同生活介護は7件あり、高齢者グループホームプラタナス三愛やグループホームきずななどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
登別市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.3件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員18人は、登別市の認知症対応型共同生活介護7件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。登別市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.14種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
登別市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。