老人保健施設ら・ぷらーさ
ロウジンホケンシセツラ・プラーサ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 社会医療法人禎心会老人保健施設ら・ぷらーさ/稚内市南地区居宅介護支援事業所
基本情報
| 所在地 | 稚内市栄1丁目24番2号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0162-29-4322 |
| FAX番号 | 0162-29-4323 |
| 運営法人 | 社会医療法人禎心会 法人番号: 5430005001508 |
| 公式サイト | https://www.teishinkai.jp/laplaza/index.html |
| 事業所番号 | 0156780017 |
| 定員 | 最大 130人 |
提供している介護サービス(5件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 55人 | 平日 |
| 通所リハビリテーション 社会医療法人禎心会老人保健施設ら・ぷらーさ | 70人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 社会医療法人禎心会老人保健施設ら・ぷらーさ | 2人 | — |
| 介護老人保健施設 社会医療法人禎心会老人保健施設ら・ぷらーさ | 100人 | — |
| 居宅介護支援 稚内市南地区居宅介護支援事業所 | 130人 | 平日 定休日は職員事務所不在となるが、緊急の相談(ショートスティ、入退院などに係る相談)は緊急当番職員が対応します。 |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 医学的管理の下、訪問リハビリテーション計画及び介護予防訪問リハビリテーションサービス計画に基づいて理学療法・作業療法・言語療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者様の心身機能の維持向上を図ります。また、利用者様が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/04/20 |
| サービス提供地域 | 稚内市内 |
| 営業時間(平日) | 8時45分~17時15分 (8時45分~17時15分) |
| 定休日 | 土曜、日曜、祝日、年末年始(12月30日~1月3日) |
| 事業所に併設している医療サービス | 病院、介護老人保健施設、短期入所療養介護、通所リハビリテーション、訪問看護 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 自宅生活環境にあわせた生活動作指導、環境整備、介助方法の指導、機能訓練の実施、摂食・嚥下の評価・訓練の実施、食形態についての助言。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | ・稚内市街/330円 ・事業所から片道35㎞未満/770円 ・事業所から片道35㎞以上50㎞未満/880円 ・事業所から片道50㎞以上70㎞未満/1,100円 ・事業所から片道70㎞以上90㎞未満/1,430円 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 5人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 55人(2024-12-06 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 63人<37.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 6人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 自宅生活環境にあわせた生活動作指導、環境整備、介助方法の指導、機能訓練の実施。 摂食・嚥下の評価・訓練の実施、食形態についての助言。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 利用者、家族との情報共有を密にし、具体的な目標設定、定期的なリハビリ実施計画書の説明、満足度調査を行いニーズを捉えています。 研修会の参加、勉強会を開催しスタッフの知識・技術の向上に努めています。 |
| 併設されているサービス | 病院、在宅事業所(居宅介護支援、訪問看護、訪問介護)を併設しており、切れ目のないサービス提供が可能。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 理学療法士3名、言語聴覚士1名勤務 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 脳血管・整形・神経内科疾患、廃用症候群の方が中心に利用。 稚内市内、近隣市町村(豊富町、幌延町、猿払村)の方が利用。 |
| 勤務時間 | 8:45~17:15 |
| 賃金体系 | 基本給については年齢・経験により異なります。(法人等級・号棒フレームによる) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年次有給休暇、特別有給休暇(結婚、出産、親族の死亡)、母性健康管理のための休暇、子の看護休暇、介護休暇、裁判員休暇 |
| 福利厚生の状況 | 保育手当、医療費免除、インフルエンザ予防接種、慶弔見舞金、保養施設 |
| 離職率 | (離職率):20% (内訳):1年間の離職者数が2人、1年前の在籍者数が10人 (計算式):20% = 2人 ÷ 10人 × 100 2024年11月30日時点 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0162-29-4322 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 医学的管理の下、通所リハビリテーションサービス計画及び介護予防通所リハビリテーションサービス計画に基づいて理学療法・作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者様の心身機能の維持向上を図ります。また、利用者様が一日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/04/20 |
| 営業時間(平日) | 8時45分~17時15分 |
| 営業時間(土曜) | 8時45分~17時15分 |
| 営業時間(日曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(祝日) | 8時45分~17時15分 |
| 定休日 | 日曜、年末年始(12月30日~1月3日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 稚内市内 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 医療・介護・在宅サービスの連携を図り、皆様が一日でも長く安心し快適な生活を送っていただけるようトータルサポートいたします。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | ・550円/1食 行事等に参加され、イベントメニュー等を利用された場合は1食あたり220円を徴収する。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 41人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 7人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 16人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 70人(2024-12-04 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 70人<41.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 58人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 45人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 32人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 26人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 8人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 施設では利用者一人ひとりに適したケアができるように、様々な職種のスタッフでケアプランを作り、利用者さま承諾のうえ、みんなが目標を一つにして最高のケアを目指します。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 施設内研修、カンファレンスを通してサービスの質向上に取り組んでいます。 |
| 併設されているサービス | 病院・老健(入所・短期入所・訪問リハビリ)・在宅事業所(居宅介護支援・訪問看護・訪問介護)を併設しており、切れ目のないサービス提供が可能。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員や他利用者の皆さんとの会話や食事、リハビリテーション、入浴などを通してとかく引きこもりになりがちな在宅生活に変化を与え、不活発な生活による身体機能の廃用や認知症の進行を防いで有意な老後を過ごしていただけるようお世話させていただいています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 脳疾患による後遺症の方が多く、次いで骨折後の後遺症、内科疾患の方となります。 |
| 勤務時間 | 8時15分~16時45分 |
| 賃金体系 | 基本給については年齢・経験により異なります。(法人等級・号棒フレームによる) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇、特別休暇(結婚、出産、親族の他界)、裁判員休暇 |
| 福利厚生の状況 | 保育手当、医療費免除、インフルエンザ予防接種、慶弔見舞金、保養施設 |
| 離職率 | (離職率):5% (内訳):1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が19人 (計算式):5% = 1人 ÷ 19人 × 100 2024年11月1日時点 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0162-29-4322 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/04/20 |
| 協力医療機関 | 稚内禎心会病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 特になし |
|---|---|
| サービスの特色 | 稚内事業所は医療・介護保険施設サービス・在宅サービスの連携を図り、皆様に快適な生活を送っていただけるようトータルサポートいたします。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食394円、昼食504円、夕食494円 *補足給付あり |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | <多床室> 第4段階以上/377円、第3段階/370円、第2段階/370円、第1段階/0円 <従来型個室> 第4段階以上/1,648円、第3段階/1,310円、第2段階/490円、第1段階/490円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 83人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 34人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 33.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 2人(2024-12-04 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 13人<22.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5.6日<7.8日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 21㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 施設では利用者一人ひとりに適したケアができるように、様々な職種のスタッフでケアプランを作り、利用者さま承諾のうえ、みんなが目標を一つにして最高のケアを目指します。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 月1回介護職員が集まり勉強会を行っています。 |
| 併設されているサービス | 病院・在宅事業所(居宅介護支援・訪問看護・訪問介護)を併設しており、切れ目のないサービスの提供が可能。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 常勤医師と看護師がさまざまな慢性疾患を持つ高齢者の健康状態の維持に努めるとともに、心身の機能を維持するために理学療法士、作業療法士、言語聴覚士によるリハビリテーションが行われ、介護士によって食事や排泄、入浴など日常生活上の介護を行っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 脳疾患や整形疾患、難病の方など幅広く利用されています。また、ご家族のレスパイト目的で利用されています。 |
| 勤務時間 | 6:30~15:00、8:00~16:30、8:45~17:15、11:30~20:00、16:45~9:15 |
| 賃金体系 | 基本給については年齢・経験により異なります。(法人等級・号棒フレームによる) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇、特別休暇(結婚、出産、親族の他界)、裁判員休暇 |
| 福利厚生の状況 | 保育手当、医療費免除、インフルエンザ予防接種、慶弔見舞金、保養施設 |
| 離職率 | (離職率):15.0% 2024年11月1日時点 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0162-29-4322 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活について自立支援を行い、居宅における生活への復帰を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/04/20 |
| 協力医療機関 | 稚内禎心会病院、市立稚内病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 稚内事業所は医療・介護保険施設サービス・在宅サービスの連携を図り、皆様に快適な生活を送っていただけるようトータルサポートいたします。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 第4段階以上/1,445円(1日)、第3段階/①650円(1日)・②1,360円(1日)、第2段階/390円(1日)、第1段階/300円(1日) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | <多床室> 第4段階以上/437円、第3段階/430円、第2段階/430円、第1段階/0円 <従来型個室> 第4段階以上/1,728円、第3段階/1,370円、第2段階/550円、第1段階/550円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 83人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 34人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 33.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 100人(2024-11-22 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<87.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 32人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 18人 |
| 3か月間の退所者数 | 20人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 408.49日<465.2日> |
| 待機者数 | 70人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 21㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/100人 定員100人中、現在の空き数0人です。 (2024年11月22日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・利用者の希望、解決すべき課題を多職種と協議の上、ケアプランを作成します。 ・利用者の身体の状態、症状及び嗜好を考慮した食事を提供します。 ・利用者の自立支援と日常生活に資するよう、病状及び心身の状況に応じ適切な看護、介護を行います。 ・利用者の心身の機能維持、回復を図るため、リハビリテーションを行い日常生活の自立を援助します。 ・疾病の医学的管理。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 介護事故発生を予防するための体制整備、身体拘束ゼロへの取り組み、認知症ケア技術向上、介護技術習得などの研修や世代間交流、見取りケアなどの取り組み。 |
| 併設されているサービス | 病院・在宅事業所(居宅介護支援・訪問看護・訪問介護)を併設しており、切れ目のないサービスの提供が可能。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 常勤医師と看護師がさまざまな慢性疾患を持つ高齢者の健康状態の維持に努めるとともに、心身の機能を維持するために理学療法士、作業療法士、言語聴覚士によるリハビリテーションが行われ、介護士によって食事や排泄、入浴など日常生活上の介護が行われています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・主に医療ケアや療養上のお世話、リハビリテーションを必要とする要介護状態の高齢者や認知症高齢者、心身の機能の維持回復を図り居宅における生活を営むための支援を必要とする方。 ・認知症専門棟については、認知症でありなお且つ認知症高齢者の日常生活自立度がⅢ以上の方。 |
| 勤務時間 | 6:30~15:00、8:00~16:30、8:45~17:15、11:30~20:00、16:45~9:15 |
| 賃金体系 | 基本給については年齢・経験により異なります。(法人等級、号棒フレームによる) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇、特別休暇(結婚、出産、親族の他界)、裁判員休暇 |
| 福利厚生の状況 | 保育手当、医療費免除、インフルエンザ予防接種、慶弔見舞金、保養施設 |
| 離職率 | (離職率):15.0% 2024年11月1日時点 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0162-29-4322 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ・利用者様が可能な限りその居宅においてその有する能力に応じ、自立した生活を営むことができるよう配慮する。 ・利用者様の心身の状況・おかれている状況に応じ保健医療サービス及び福祉サービスを多様な事業者から総合的且つ効果的に提供されるよう支援を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 稚内市全域 |
| 営業時間(平日) | 8時45分~17時15分 |
| 営業時間(留意事項) | 定休日は職員事務所不在となるが、緊急の相談(ショートスティ、入退院などに係る相談)は緊急当番職員が対応します。 |
| 定休日 | 土曜・日曜・祝日及び年末年始(12月30日から1月3日) |
| 緊急時の電話対応の有無 | 0162-29-4332 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・特定事業所加算Ⅲ算定事業所として、主任介護支援専門員を2名配置しています。 ・利用者に関する情報、サービス提供にあたっての留意事項に係る伝達などを目的とした会議を週1回開催しています。 ・24時間連絡体制を確保し、必要に応じて利用者などの相談に応じる体制を確保しています。 ・年間研修計画に沿って計画的に研修を実施し、質の向上に努めています。 ・中重度者や支援困難ケースへの積極的な居宅介護支援に努めています。 ・社内外の事例検討会などへ積極的に参加しています。 ・介護支援専門員1人当たりの受け持ち件数は40件未満です。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 37.89人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | ・事業所から片道35Km未満/770円 ・事業所から片道35Km以上50Km未満/880円 ・事業所から片道50Km以上70Km未満/1,100円 ・事業所から片道70Km以上90Km未満/1,430円 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 3人 |
| ケアマネジャー数 > 非常勤 | 1人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 2人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 75% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 130人(2024-12-09 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 146人<101.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 54人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 40人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 31人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 特定事業所加算Ⅱを算定し、主任介護支援専門員2名を配置。24時間連絡体制を確保し、中重度者や支援困難ケースへ相談支援を行っています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 定例のスーパービジョン、事例検討会の開催。週1回伝達会議を実施。他、年間研修計画に沿って研修を実施し、質の高いケアマネジメントの提供に努めています。 |
| 併設されているサービス | 病院・老健(入所・短期入所・通所リハビリ・訪問リハビリ)・在宅事業所(訪問介護)を併設しており、入院から退院、慢性期の在宅サポートなど切れ目のないサービス提供が可能。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 稚内市から委託を受け在宅介護支援センターを併設している。介護保険導入前の初期相談、生活困難事例の対応も実施しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 保健・医療・福祉に付いて経験豊かな介護支援専門員が訪問し、利用者・家族の介護相談に応じます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 1人暮らし・老老介護・日中独居などの方、脳血管疾患・神経難病・認知症などの障害がありながらも自宅での生活を希望される利用者・家族からの相談が多く寄せられます。 |
| 勤務時間 | 8時45分~17時15分 |
| 賃金体系 | 基本給については年齢・経験により異なります。(法人等級・号俸フレームによる) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇、特別休暇(結婚、出産、親族の他界)、裁判員休暇 |
| 福利厚生の状況 | 保育手当、医療費免除、インフルエンザ予防接種、慶弔見舞金、保養施設 |
| 離職率 | (離職率):0% (内訳):1年間の離職者数が0人、1年前の在籍者数が6人 (計算式):0% = 0人 ÷ 6人 × 100 2024年4月1日時点 |
| その他 | 介護支援専門員更新研修費用全額負担制度あり。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0162-29-4332 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
稚内市の介護老人保健施設(1件)
稚内市の介護老人保健施設は1件のみで、老人保健施設ら・ぷらーさがその1件にあたります。条件が合わないときは隣の市区町村まで範囲を広げてみてください。
稚内市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。