老人保健施設ら・ぷらーさ

ロウジンホケンシセツラ・プラーサ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 社会医療法人禎心会老人保健施設ら・ぷらーさ/稚内市南地区居宅介護支援事業所

基本情報
所在地稚内市栄1丁目24番2号
地図で見る
電話番号0162-29-4322
FAX番号0162-29-4323
運営法人社会医療法人禎心会
法人番号: 5430005001508
公式サイトhttps://www.teishinkai.jp/laplaza/index.html
事業所番号0156780017
定員最大 130人
提供している介護サービス(5件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション55人平日
通所リハビリテーション
社会医療法人禎心会老人保健施設ら・ぷらーさ
70人平日,土曜日,祝日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
社会医療法人禎心会老人保健施設ら・ぷらーさ
2人—
介護老人保健施設
社会医療法人禎心会老人保健施設ら・ぷらーさ
100人—
居宅介護支援
稚内市南地区居宅介護支援事業所
130人平日
定休日は職員事務所不在となるが、緊急の相談(ショートスティ、入退院などに係る相談)は緊急当番職員が対応します。
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針医学的管理の下、訪問リハビリテーション計画及び介護予防訪問リハビリテーションサービス計画に基づいて理学療法・作業療法・言語療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者様の心身機能の維持向上を図ります。また、利用者様が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努めます。
事業開始年月日1999/04/20
サービス提供地域稚内市内
営業時間(平日)8時45分~17時15分
(8時45分~17時15分)
定休日土曜、日曜、祝日、年末年始(12月30日~1月3日)
事業所に併設している医療サービス病院、介護老人保健施設、短期入所療養介護、通所リハビリテーション、訪問看護
サービスの内容
サービスの特色自宅生活環境にあわせた生活動作指導、環境整備、介助方法の指導、機能訓練の実施、摂食・嚥下の評価・訓練の実施、食形態についての助言。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)・稚内市街/330円
・事業所から片道35㎞未満/770円
・事業所から片道35㎞以上50㎞未満/880円
・事業所から片道50㎞以上70㎞未満/1,100円
・事業所から片道70㎞以上90㎞未満/1,430円
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数5人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤4人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合50%
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 55人(2024-12-06 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均63人<37.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援13人
要介護度別利用者数 > 要支援210人
要介護度別利用者数 > 要介護114人
要介護度別利用者数 > 要介護216人
要介護度別利用者数 > 要介護310人
要介護度別利用者数 > 要介護44人
要介護度別利用者数 > 要介護56人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述自宅生活環境にあわせた生活動作指導、環境整備、介助方法の指導、機能訓練の実施。
摂食・嚥下の評価・訓練の実施、食形態についての助言。
サービスの質の向上に向けた取組利用者、家族との情報共有を密にし、具体的な目標設定、定期的なリハビリ実施計画書の説明、満足度調査を行いニーズを捉えています。
研修会の参加、勉強会を開催しスタッフの知識・技術の向上に努めています。
併設されているサービス病院、在宅事業所(居宅介護支援、訪問看護、訪問介護)を併設しており、切れ目のないサービス提供が可能。
従業員の特色に関する自由記述理学療法士3名、言語聴覚士1名勤務
利用者の特色に関する自由記述脳血管・整形・神経内科疾患、廃用症候群の方が中心に利用。
稚内市内、近隣市町村(豊富町、幌延町、猿払村)の方が利用。
勤務時間8:45~17:15
賃金体系基本給については年齢・経験により異なります。(法人等級・号棒フレームによる)
休暇制度の内容および取得状況年次有給休暇、特別有給休暇(結婚、出産、親族の死亡)、母性健康管理のための休暇、子の看護休暇、介護休暇、裁判員休暇
福利厚生の状況保育手当、医療費免除、インフルエンザ予防接種、慶弔見舞金、保養施設
離職率(離職率):20%
(内訳):1年間の離職者数が2人、1年前の在籍者数が10人
(計算式):20% = 2人 ÷ 10人 × 100
2024年11月30日時点
そのほか
苦情相談窓口0162-29-4322
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針医学的管理の下、通所リハビリテーションサービス計画及び介護予防通所リハビリテーションサービス計画に基づいて理学療法・作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者様の心身機能の維持向上を図ります。また、利用者様が一日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努めます。
事業開始年月日1999/04/20
営業時間(平日)8時45分~17時15分
営業時間(土曜)8時45分~17時15分
営業時間(日曜)0時0分~0時0分
営業時間(祝日)8時45分~17時15分
定休日日曜、年末年始(12月30日~1月3日)
送迎サービスの提供地域稚内市内
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色医療・介護・在宅サービスの連携を図り、皆様が一日でも長く安心し快適な生活を送っていただけるようトータルサポートいたします。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)なし
延長料金とその算定方法なし
食費とその算定方法・550円/1食
行事等に参加され、イベントメニュー等を利用された場合は1食あたり220円を徴収する。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数41人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤7人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤16人
介護職員の数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤3人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合50%
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 70人(2024-12-04 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均70人<41.7人>
要介護度別利用者数 > 要支援113人
要介護度別利用者数 > 要支援218人
要介護度別利用者数 > 要介護158人
要介護度別利用者数 > 要介護245人
要介護度別利用者数 > 要介護332人
要介護度別利用者数 > 要介護426人
要介護度別利用者数 > 要介護58人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述施設では利用者一人ひとりに適したケアができるように、様々な職種のスタッフでケアプランを作り、利用者さま承諾のうえ、みんなが目標を一つにして最高のケアを目指します。
サービスの質の向上に向けた取組施設内研修、カンファレンスを通してサービスの質向上に取り組んでいます。
併設されているサービス病院・老健(入所・短期入所・訪問リハビリ)・在宅事業所(居宅介護支援・訪問看護・訪問介護)を併設しており、切れ目のないサービス提供が可能。
従業員の特色に関する自由記述職員や他利用者の皆さんとの会話や食事、リハビリテーション、入浴などを通してとかく引きこもりになりがちな在宅生活に変化を与え、不活発な生活による身体機能の廃用や認知症の進行を防いで有意な老後を過ごしていただけるようお世話させていただいています。
利用者の特色に関する自由記述脳疾患による後遺症の方が多く、次いで骨折後の後遺症、内科疾患の方となります。
勤務時間8時15分~16時45分
賃金体系基本給については年齢・経験により異なります。(法人等級・号棒フレームによる)
休暇制度の内容および取得状況有給休暇、特別休暇(結婚、出産、親族の他界)、裁判員休暇
福利厚生の状況保育手当、医療費免除、インフルエンザ予防接種、慶弔見舞金、保養施設
離職率(離職率):5%
(内訳):1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が19人
(計算式):5% = 1人 ÷ 19人 × 100
2024年11月1日時点
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(大浴場)
そのほか
苦情相談窓口0162-29-4322
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針・利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。
事業開始年月日1999/04/20
協力医療機関稚内禎心会病院
サービスの内容
利用制限特になし
サービスの特色稚内事業所は医療・介護保険施設サービス・在宅サービスの連携を図り、皆様に快適な生活を送っていただけるようトータルサポートいたします。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法朝食394円、昼食504円、夕食494円
*補足給付あり
滞在費とその算定方法<多床室>
第4段階以上/377円、第3段階/370円、第2段階/370円、第1段階/0円
<従来型個室>
第4段階以上/1,648円、第3段階/1,310円、第2段階/490円、第1段階/490円
職員の状況
総従業者数83人
看護職員数 > 常勤5人
看護職員数 > 非常勤7人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤34人
介護職員数 > 非常勤8人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤3人
経験年数10年以上の介護職員の割合33.3%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 2人(2024-12-04 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均13人<22.4人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護11人
要介護度別利用者数 > 要介護23人
要介護度別利用者数 > 要介護33人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均5.6日<7.8日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室15㎡
12室
療養室の状況 > 2人部屋21㎡
4室
療養室の状況 > 4人部屋35㎡
20室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述施設では利用者一人ひとりに適したケアができるように、様々な職種のスタッフでケアプランを作り、利用者さま承諾のうえ、みんなが目標を一つにして最高のケアを目指します。
サービスの質の向上に向けた取組月1回介護職員が集まり勉強会を行っています。
併設されているサービス病院・在宅事業所(居宅介護支援・訪問看護・訪問介護)を併設しており、切れ目のないサービスの提供が可能。
従業員の特色に関する自由記述常勤医師と看護師がさまざまな慢性疾患を持つ高齢者の健康状態の維持に努めるとともに、心身の機能を維持するために理学療法士、作業療法士、言語聴覚士によるリハビリテーションが行われ、介護士によって食事や排泄、入浴など日常生活上の介護を行っています。
利用者の特色に関する自由記述脳疾患や整形疾患、難病の方など幅広く利用されています。また、ご家族のレスパイト目的で利用されています。
勤務時間6:30~15:00、8:00~16:30、8:45~17:15、11:30~20:00、16:45~9:15
賃金体系基本給については年齢・経験により異なります。(法人等級・号棒フレームによる)
休暇制度の内容および取得状況有給休暇、特別休暇(結婚、出産、親族の他界)、裁判員休暇
福利厚生の状況保育手当、医療費免除、インフルエンザ予防接種、慶弔見舞金、保養施設
離職率(離職率):15.0%
2024年11月1日時点
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(大浴場)
そのほか
苦情相談窓口0162-29-4322
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針・利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活について自立支援を行い、居宅における生活への復帰を目指す。
事業開始年月日1999/04/20
協力医療機関稚内禎心会病院、市立稚内病院
サービスの内容
サービスの特色稚内事業所は医療・介護保険施設サービス・在宅サービスの連携を図り、皆様に快適な生活を送っていただけるようトータルサポートいたします。
利用料
食費とその算定方法第4段階以上/1,445円(1日)、第3段階/①650円(1日)・②1,360円(1日)、第2段階/390円(1日)、第1段階/300円(1日)
居住費とその算定方法<多床室>
第4段階以上/437円、第3段階/430円、第2段階/430円、第1段階/0円
<従来型個室>
第4段階以上/1,728円、第3段階/1,370円、第2段階/550円、第1段階/550円
職員の状況
総従業者数83人
看護職員数 > 常勤5人
看護職員数 > 非常勤7人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤34人
介護職員数 > 非常勤8人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤3人
経験年数10年以上の介護職員の割合33.3%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 100人(2024-11-22 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均100人<87.2人>
要介護度別入所者数 > 要介護110人
要介護度別入所者数 > 要介護218人
要介護度別入所者数 > 要介護332人
要介護度別入所者数 > 要介護422人
要介護度別入所者数 > 要介護518人
3か月間の退所者数20人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均408.49日<465.2日>
待機者数70人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室15㎡
12室
療養室の状況 > 2人部屋21㎡
4室
療養室の状況 > 4人部屋35㎡
20室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/100人
定員100人中、現在の空き数0人です。
(2024年11月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述・利用者の希望、解決すべき課題を多職種と協議の上、ケアプランを作成します。
・利用者の身体の状態、症状及び嗜好を考慮した食事を提供します。
・利用者の自立支援と日常生活に資するよう、病状及び心身の状況に応じ適切な看護、介護を行います。
・利用者の心身の機能維持、回復を図るため、リハビリテーションを行い日常生活の自立を援助します。
・疾病の医学的管理。
サービスの質の向上に向けた取組介護事故発生を予防するための体制整備、身体拘束ゼロへの取り組み、認知症ケア技術向上、介護技術習得などの研修や世代間交流、見取りケアなどの取り組み。
併設されているサービス病院・在宅事業所(居宅介護支援・訪問看護・訪問介護)を併設しており、切れ目のないサービスの提供が可能。
従業員の特色に関する自由記述常勤医師と看護師がさまざまな慢性疾患を持つ高齢者の健康状態の維持に努めるとともに、心身の機能を維持するために理学療法士、作業療法士、言語聴覚士によるリハビリテーションが行われ、介護士によって食事や排泄、入浴など日常生活上の介護が行われています。
利用者の特色に関する自由記述・主に医療ケアや療養上のお世話、リハビリテーションを必要とする要介護状態の高齢者や認知症高齢者、心身の機能の維持回復を図り居宅における生活を営むための支援を必要とする方。
・認知症専門棟については、認知症でありなお且つ認知症高齢者の日常生活自立度がⅢ以上の方。
勤務時間6:30~15:00、8:00~16:30、8:45~17:15、11:30~20:00、16:45~9:15
賃金体系基本給については年齢・経験により異なります。(法人等級、号棒フレームによる)
休暇制度の内容および取得状況有給休暇、特別休暇(結婚、出産、親族の他界)、裁判員休暇
福利厚生の状況保育手当、医療費免除、インフルエンザ予防接種、慶弔見舞金、保養施設
離職率(離職率):15.0%
2024年11月1日時点
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(大浴場)
そのほか
苦情相談窓口0162-29-4322
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針・利用者様が可能な限りその居宅においてその有する能力に応じ、自立した生活を営むことができるよう配慮する。
・利用者様の心身の状況・おかれている状況に応じ保健医療サービス及び福祉サービスを多様な事業者から総合的且つ効果的に提供されるよう支援を行う。
事業開始年月日2000/04/01
サービス提供地域稚内市全域
営業時間(平日)8時45分~17時15分
営業時間(留意事項)定休日は職員事務所不在となるが、緊急の相談(ショートスティ、入退院などに係る相談)は緊急当番職員が対応します。
定休日土曜・日曜・祝日及び年末年始(12月30日から1月3日)
緊急時の電話対応の有無0162-29-4332
サービスの内容
サービスの特色・特定事業所加算Ⅲ算定事業所として、主任介護支援専門員を2名配置しています。
・利用者に関する情報、サービス提供にあたっての留意事項に係る伝達などを目的とした会議を週1回開催しています。
・24時間連絡体制を確保し、必要に応じて利用者などの相談に応じる体制を確保しています。
・年間研修計画に沿って計画的に研修を実施し、質の向上に努めています。
・中重度者や支援困難ケースへの積極的な居宅介護支援に努めています。
・社内外の事例検討会などへ積極的に参加しています。
・介護支援専門員1人当たりの受け持ち件数は40件未満です。
介護支援専門員1人当たりの利用者数37.89人
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)・事業所から片道35Km未満/770円
・事業所から片道35Km以上50Km未満/880円
・事業所から片道50Km以上70Km未満/1,100円
・事業所から片道70Km以上90Km未満/1,430円
職員の状況
総従業者数4人
ケアマネジャー数 > 常勤3人
ケアマネジャー数 > 非常勤1人
うち主任ケアマネジャー数 > 常勤2人
ケアマネジャーの退職者数 > 常勤1人
ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤3人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤1人
ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合75%
利用者の状況
受け入れ可能人数10人 / 最大 130人(2024-12-09 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均146人<101.2人>
要介護度別入所者数 > 要支援11人
要介護度別入所者数 > 要支援21人
要介護度別入所者数 > 要介護154人
要介護度別入所者数 > 要介護240人
要介護度別入所者数 > 要介護331人
要介護度別入所者数 > 要介護415人
要介護度別入所者数 > 要介護54人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述特定事業所加算Ⅱを算定し、主任介護支援専門員2名を配置。24時間連絡体制を確保し、中重度者や支援困難ケースへ相談支援を行っています。
サービスの質の向上に向けた取組定例のスーパービジョン、事例検討会の開催。週1回伝達会議を実施。他、年間研修計画に沿って研修を実施し、質の高いケアマネジメントの提供に努めています。
併設されているサービス病院・老健(入所・短期入所・通所リハビリ・訪問リハビリ)・在宅事業所(訪問介護)を併設しており、入院から退院、慢性期の在宅サポートなど切れ目のないサービス提供が可能。
保険外の利用料等に関する自由記述稚内市から委託を受け在宅介護支援センターを併設している。介護保険導入前の初期相談、生活困難事例の対応も実施しています。
従業員の特色に関する自由記述保健・医療・福祉に付いて経験豊かな介護支援専門員が訪問し、利用者・家族の介護相談に応じます。
利用者の特色に関する自由記述1人暮らし・老老介護・日中独居などの方、脳血管疾患・神経難病・認知症などの障害がありながらも自宅での生活を希望される利用者・家族からの相談が多く寄せられます。
勤務時間8時45分~17時15分
賃金体系基本給については年齢・経験により異なります。(法人等級・号俸フレームによる)
休暇制度の内容および取得状況有給休暇、特別休暇(結婚、出産、親族の他界)、裁判員休暇
福利厚生の状況保育手当、医療費免除、インフルエンザ予防接種、慶弔見舞金、保養施設
離職率(離職率):0%
(内訳):1年間の離職者数が0人、1年前の在籍者数が6人
(計算式):0% = 0人 ÷ 6人 × 100
2024年4月1日時点
その他介護支援専門員更新研修費用全額負担制度あり。
そのほか
苦情相談窓口0162-29-4332
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

居宅介護支援とは?

居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。

居宅介護支援のしくみと使い方居宅介護支援の選び方

稚内市の介護老人保健施設(1件)

稚内市の介護老人保健施設は1件のみで、老人保健施設ら・ぷらーさがその1件にあたります。条件が合わないときは隣の市区町村まで範囲を広げてみてください。

稚内市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。

データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。