ニチイケアセンター稚内ほほえみ
ニチイケアセンターワッカナイホホエミ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: ニチイケアセンター稚内
基本情報
| 所在地 | 北海道稚内市緑5丁目45番2号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0162-22-5591 |
| FAX番号 | 0162-22-5592 |
| 運営法人 | 株式会社ニチイ学館 法人番号: 3010001025868 |
| 公式サイト | http://www.nichiigakkan.co.jp/ |
| 事業所番号 | 0196700074 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 備考 |
|---|---|---|
| 小規模多機能型居宅介護 ニチイケアセンター稚内 | 6人 | 共生型: なし |
| 認知症対応型共同生活介護 | 9人 | — |
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.本事業所は、利用者の要介護状態の軽減又は悪化の防止に資するよう、その目標を設定し、計画的に小規模多機能型居宅介護の提供を行うも のとする。 2.本事業所は、小規模多機能型居宅介護の提供に当たっては、利用者一人一人の人格を尊重するとともに、当核利用者又は他の利用者等の生命 又は身体を保護するために緊急やむ得ない場合を除き、身体拘束その他利用者の行動を制限する行為を行わないものとする。 3.事業の実施に当たっては、本事業所の従事者等によって行うものとし、第三者への委託は行わないものとする。 4.本事業所は、サービスの実施に当たっては、関係市町村、地域の保健、医療、福祉サービス事業者、地域住民およびそのボランティア活動等 との連携協力を行う等、地域との交流に努めるものとする。 5.全各項に定めるものの他、介護保険法、厚生労働省令で定める指定基準、その他関係法令を遵守し、事業を実施するものとする。 6.本事業所は、自ら提供するサービスの質の評価を行うとともに、定期的に第三者機関による評価を受けて、常にその改善を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/10/01 |
| サービス提供地域 | 稚内市 |
| 営業時間(通いサービス) | 6時00分~21時00分 |
| 営業時間(宿泊サービス) | 21時00分~6時00分 |
| 協力医療機関 | 市立稚内病院 |
サービスの内容
| 送迎の有無 | あり |
|---|---|
| 短期利用居宅介護の提供 | なし |
| 利用条件 | 1.利用者及びその家族は、介護保険法で定められた業務以外の事項を従業者に依頼することはできないものとする。 2.従業者は、サービスに伴い、原則として医療行為は行わないものとする。 3.利用者の担当者となる従業者の選任及び変更は、利用者に適正かつ円滑にサービスを提供するため、本事業所が行うものとし、利用者が従業者を指名することはできないものとする。 4.利用者が、担当の従業者の変更を希望する場合には、業務上不適当と判断される事由を明らかにして、事業所まで申し出るものとする。但し、業務上不適当とされる事由が無いと判断される場合に は、従業者の変更をしない場合がある。 5.訪問予定時間は、交通事情等により前後することがあるものとする。 6.サービス提供の際の事故及びトラブルを避けるため、次の事項に留意するものとする。 (1)従業者は、現金・貯金通帳・キャッシュカード・印鑑・年金手帳その他裕佳証券等は、一切預かることができないものとする。 (2)利用者の居宅においても、現金や貴重品は、室内に放置せず、金庫等に保管していただくものとする。 7.当該事業者の利用者にあったっては、原則稚内市民の方を対象にサービス提供を行うものとする。 |
| 体験利用の内容 | 実施なし |
| サービスの特色 | 地域との結びつきを重視し、居宅介護支援事業所、他の居宅サービス事業所、地域包括支援センター、保健医療サービス及び関係市町村との密接な連携を図りつつ、利用者の心身の状況、その置かれている環境及びご希望を踏まえ、利用者の居宅において又はサービスの拠点に通わせ、若しくは短期宿泊させ、本事業所において、家庭的な環境と地域との住民との交流の下で、入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じその者の居宅において自立した日常生活を営むことのできるよう小規模多機能型居宅介護の提供を行うことを目的とする。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2023/4.2023/6.2023/8.2023/10.2023/12.2024/3 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 8人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・現状報告 ・今後の活動について ・地域との連携について ・避難訓練について ・運営推進会議を活用した評価について ・その他、皆様からの意見、評価 |
利用料
| 食費 | あり ・朝食:340円 ・昼食:570円 ・夕食:570円 ・おやつ:118円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 3,040円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 従業者の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 従業者の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 100% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 6人(2025-10-09 時点) |
|---|---|
| 登録定員 | 25人 |
| 登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 25人<20.9人> |
| 登録者の平均年齢 | 81.4歳 |
| 登録者の男女別人数 | 男性:7人 女性:18人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援2 | 2人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 個室の数 | 5室 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 通いサービス・訪問サービス・宿泊サービスを柔軟に組み合わせ、その方に合ったサービスを提供します。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 株式会社ニチイ学館が運営する以下のサービス事業所において、これまでの介護職員処遇改善加算に加えて、2019年10月より新たに介護職員等特定処遇改善加算を取得しました。 当社で働くスタッフが、働きやすい環境となるよう、賃金改善以外に以下の処遇改善に取り組んでいます。 顧客満足度調査も行っており、ニチイの介護サービス・ニチイライフ~ニチイの家事・育児・自費介護サービス~を利用されているお客様に、当社のサービスやスタッフに対する満足度、ご意見などを調査する「顧客満足度調査」を実施しています。調査結果とお客様からのご要望・ご意見は、サービスの向上や改善に役立てております。 |
| 併設されているサービス | 認知症対応型共同生活介護1ユニットが併設されています。現在、9名入居されています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食事料金は、朝食340円、昼食・夕食570円、おやつ118円となっています。季節の食材や行事食などのメニューも提供しています。おやつは、季節や天候に合わせたりと工夫をしています。 宿泊料金は3,040円と高いイメージがありますが、ご希望があった時に空室があればいつでも宿泊して頂く事ができます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0162-22-5351 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/3/31 http://www.wam.go.jp/wamappl/hyoka/003hyoka/hyokekka.nsf/aOpen?OpenAgent&JNO=0196700074&SVC=0001093&BJN=00&OC=01 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.本事業所は、認知症の方が可能な限り能力を発揮し、共同生活を行う場である。 2.本事業所は、ご入居者の認知症の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、ご入居者の心身の状況を踏まえ、適切にサービスを行うものとする。 3.本事業者は、ご入居者一人ひとりの人格およびプライバシーを尊重し、ご入居者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮してサービスを行うものとする。 4.本事業所は、ご入居者の認知症対応型共同生活介護計画・介護予防認知症対応型共同生活介護計画に基づき、漫然かつ一的なものとならないよう配慮してサービスを行うものとする。 5.本事業所は、サービスの実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービス事業者、地域住民およびボランティア活動等との連携協力を行う等、地域との連携に努めるものとする。 6.本事業所は、ご入居者または他の入居しているご入居者等の生命または身体の保護のために緊急若しくはやむ得ない場合を除き、身体拘束その他のご入居者の行動制限を行わないものとする。 7.本事業所は、自ら提供する質の評価を行うとともに、定期的に第三者機関による評価を受けて、常にその改善を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/10/01 |
| 協力医療機関 | 稚内市立病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要介護状態区分が要支援2または要介護1以上の方であって医師の診断に基づく認知症の状態にあり、かつ、次の各号を満たすものとする。 ・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 ・常時医療的管理を要する状態にないこと。 ・著しい行動障害(暴力行為・不潔行為・破壊行為等)がないこと。 ・伝染性疾患を有していないこと。 |
| 退居条件 | ご入居者の状態が悪化し、前項に該当しなくなったときは、退去となる場合がある。 |
| サービスの特色 | 要介護者および要支援2であって認知症であるご入居者に対して、家庭的な環境の下で入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話および機能訓練を行うことにより、ご入居者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにサービスを提供しております。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | H27.5.27/H27.7.31/H27.9.25/H28.1.28/H28.2.25/H28.3.24 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 25人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・現状報告 ・今後の活動について ・地域との連携について ・避難訓練について ・サービス事業所名称変更について ・その他、皆様からの意見、評価 |
利用料
| 家賃(月額) | 42,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 8人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 33.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2025-10-09 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86.2歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 0人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月09日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 株式会社ニチイ学館が運営する以下のサービス事業所において、これまでの介護職員処遇改善加算に加えて、2019年10月より新たに介護職員等特定処遇改善加算を取得しました。当社で働くスタッフが、働きやすい環境となるよう、賃金改善以外に以下の処遇改善に取り組んでいます。 |
| 併設されているサービス | 小規模多機能型居宅介護 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 賃金改善以外の処遇改善(具体例) (1)資格取得支援制度 (2)充実した社内研修制度 (3)「カラダとこころの健康づくり」従業員支援プログラム(EAP) (4)企業主導型保育所の利用が可能(保育利用手当あり) (5)育児の両立支援として「勤務時間の短縮」「法定時間外勤務の制限」を子が小学3年生まで利用可能 (6)正社員登用制度・無期転換制度 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0162-22-5591 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/3/31 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小規模多機能型居宅介護とは?
小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。
稚内市の認知症対応型共同生活介護(7件)
稚内市の認知症対応型共同生活介護は7件。グループホームひだまり、デイサービスセンターあったか大黒Ⅰ号館をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
稚内市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6.7件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員9人は、稚内市の認知症対応型共同生活介護7件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。稚内市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.57種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
稚内市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。