グループホームひだまり

グループホームヒダマリ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: デイサービスセンターひだまり

基本情報
所在地北海道稚内市はまなす2丁目9番25号
地図で見る
電話番号0162-34-8044
FAX番号0162-34-6722
運営法人社会福祉法人 稚内木馬館
法人番号: 1450005002920
公式サイトhttp://mokubakan.jp
事業所番号0176700391
定員最大 10人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日備考
地域密着型通所介護
デイサービスセンターひだまり
10人平日
なし
共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: 通常の指定
認知症対応型共同生活介護———
地域密着型通所介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針要介護者及び要支援者の心身の特性を踏まえて、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、さらに利用者の社会孤独感の解消及び心身機能の維持並びにその家族の身体及び精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行う。
利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立った介護サービスの提供に努める。
地域や家族との結び付きを重視した運営を行い、市、他サービス事業を行う者などとの連携に努める。
関係法令などを厳守し、事業を実施する。
事業開始年月日2000/04/10
サービス提供地域通常の実施地域は、稚内市の全域とする。
営業時間(平日)8時30分~17時00分
営業時間(土曜)00時00分~00時00分
営業時間(日曜)00時00分~00時00分
営業時間(祝日)00時00分~00時00分
営業時間(留意事項)なし
定休日日曜日及び土曜日、国民の祝日に関する法律第3条に規定する休日、1月2日から1月4日、12月30日及び12月31日
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色①身体の介護に関する必要なサービス
②入浴サービス(家族における入浴が困難な利用者)
③給食サービス(給食を希望する利用者)
④アクティビティ・サービス
⑤送迎サービス(送迎を必要とする利用者)
⑥相談、助言
⑦健康チェック
⑧介護教室の開催
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)1キロメートル当たり 140円
延長料金とその算定方法なし
食費とその算定方法食事代 昼食代 1食450円 茶菓子代 1日50円 行事食 実費 食事提供に用する費用(食材料費)等を利用者と協議し決定する。
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数5人
看護職員 > 常勤0人
看護職員 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合100%
利用者の状況
受け入れ可能人数10人 / 最大 10人(2025-10-07 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均10人<13.3人>
要介護度別利用者数 > 要介護111人
要介護度別利用者数 > 要介護22人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
設備
浴室設備の数3か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口0162-34-9555
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針社会福祉法人稚内木馬館(以下「法人」という。)が開設するグループホームひだまり (以下「事業所」という。)は、介護保険法に基づき、認知症対応型共同生活介護及び介護予防認知症対応型共同生活介護(以下「共同生活介護」という。)の適正な運営を確保するための人員及び管理運営に関する事項を定め、ホームの管理者、介護従業者及びその他の従業者(以下「従業者」という。)が、要支援もしくは要介護状態にあり、かつ、認知症症状を呈する利用者に対し、適正な認知症対応型共同生活介護サービス及び介護予防認知症対応型共同生活介護サービス(以下「共同生活介護サービス」という。)を提供することを事業の目的とします。
事業開始年月日2000/04/10
協力医療機関市立稚内病院、道北勤労者医療協会宗谷医院、西岡整形外科クリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件介護保険法令の趣旨に従い、『要介護認定にて要支援2もしくは要介護度1以上と判定され、かつ、医師から認知症症状にあると診断され、さらに、国が示す「認知症老人の日常生活自立度判定基準」に基づき、事業者に属する保健師、看護 師、社会 福祉士、介護福祉士等で構成された「認知症判定委員会」が認知症度II以上であること(以下「契約者としての前提条件」という。)』が確認された利用者(但し、当該認知症に伴って著しい精神症状を呈する者及び当該認知症に伴って著しい異常行動がある者並びにその者の認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者を除く)
退居条件ア)契約者が、契約締結時にその心身の状況及び病歴等の重要事項について、故意にこれを告げず、又は不実の告知を行い、その結果本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合
イ)要介護度に応じた所定の料金体系に基づいたサービス利用料金から介護保険給付額を差し引いた差額分(自己負担分)、および利用契約書に記載された共同生活に要する費用(家賃、食費、水道光熱燃料費、受診等交通費、教養娯楽費)の支払いが3か月以上遅延し、相当期間を定めた催告にもかかわらずこれが支払われない場合
ウ)利用者が、故意又は重大な過失により事業者又はサービス従事者もしくは他の利用者等の生命・身体・財物・信用等を傷つけ、又は著しい不信行為を行うことなどによって契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合
エ)当共同生活住居を損傷する行為を反復した場合
オ)入院治療や身体拘束等が必要となる等事業者が自ら介護サービスを提供することが困難となった場合
サービスの特色家庭的環境の下で食事、入浴、排泄等の介護、その他の日常生活における援助等を行うことにより、
認知症の進行を穏やかにし、問題行動等を減少させ、精神的に安定して健康で明るい
共同生活が送れるように支援し、もって福祉の増進を図ることに努める。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績あり 6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数24人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容・利用実績及び運営状況について
・重点取組目標及び行事計画について
・利用者との交流について
・入居希望者の待機状況について
・人材不足に対する現状と対策等
・職員研修の実施状況・事故発生等状況
利用料
家賃(月額)30,100円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数18人
計画作成担当者数 > 常勤2人
介護職員数 > 常勤9人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤1人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合46.2%
夜勤を行う従業者数10人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-10-21 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<15.2人>
入居率77.7%
入居者の平均年齢83.0歳
入居者の男女別人数男性:3人
女性:11人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護11人
要介護度別入所者数 > 要介護22人
要介護度別入所者数 > 要介護35人
要介護度別入所者数 > 要介護45人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数3人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月21日時点)
そのほか
苦情相談窓口0162-34-8044
第三者評価の実施あり
2024/12/25
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

地域密着型通所介護とは?

地域密着型通所介護は、定員18人以下の小規模なデイサービスです。

地域密着型通所介護のしくみと使い方地域密着型通所介護の選び方

稚内市の認知症対応型共同生活介護(7件)

稚内市の認知症対応型共同生活介護は7件あり、デイサービスセンターあったか大黒Ⅰ号館やニチイケアセンター若葉台などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

稚内市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6.7件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。稚内市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.57種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。