特別養護老人ホームかりぷ・あつべつ
トクベツヨウゴロウジンホームカリプ・アツベツ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: デイサービスセンターかりぷ/指定居宅介護支援事業所かりぷ
基本情報
| 所在地 | 北海道札幌市厚別区厚別中央5条6丁目5番20号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-896-1165 |
| FAX番号 | 011-894-4404 |
| 運営法人 | 社会福祉法人協立いつくしみの会 法人番号: 7430005000557 |
| 公式サイト | http://www.karipu.jp/ |
| 事業所番号 | 0170500037 |
| 定員 | 最大 80人 |
提供している介護サービス(4件)
通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 高齢者が要介護状態等になった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活が営むことができるよう、必要な日常生活の世話及び機能訓練を行うことにより利用者の社会的孤立感の解消及び心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体及び精神的負担の軽減を図ることとする。 利用者様の『自立支援』『在宅生活の継続』のために、自身で過ごし方を選択でき、笑顔で達成感を感じて頂ける事業所を目指しています。 毎月行事を開催し、楽しみながら通って頂けるよう工夫をしています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/7/1 |
| サービス提供地域 | 札幌市厚別区全域 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 00時00分~00時00分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 祝祭日の場合であっても曜日が月~土曜日の場合は営業しています。 |
| 定休日 | 毎週日曜日、及び12月31日~1月2日 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 1日のプログラムを通じて身体を動かすメニューが豊富になっています。機械を取り入れての機能訓練や生活課題に対しての機能訓練も提供しています。 レクリエーションは毎日2種類を用意し、利用者様に選択して頂きながら過ごして頂けるように工夫しています。 食事は管理栄養士がカロリー計算をした料理を提供し、アレルギー対応や嚥下状態に合わせた食形態の変更。身体状態に合わせた食器の提供を行っています。 又、リフト浴槽を完備し、浴槽をまたぐことができなくても、座位保持が可能であれば入浴の対応できます。 理学療法士を配置しており、機能訓練の他にも心身状態の相談にも応じます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域以外は、実施地域以外の地点から1kmにつき30円。(消費税別) |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 食費 1食585円(昼食) |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 16人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 71.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 5人(2026-09-21 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<32.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 42人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者さんの『自立支援』『在宅生活の継続』のために、運動や体操を多めに取り入れるなど身体を動かす機会の多いプログラムとなっています。 機能訓練では、機能訓練室でリハビリ職の指導のもとマシンも活用し、身体機能の維持・向上や生活課題に対する訓練を実施しております。 1日の利用はもちろん、ニーズに合わせた半日での利用も対応しています。ぜひご相談ください。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 年に1度利用者さんにアンケート調査を実施し、サービス満足度の度合いを確認している。又、アンケート結果からサービス改善を行い、サービスの質の向上を図っています。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホームかりぷ・あつべつ(介護老人福祉施設及び短期入所生活介護)、指定居宅介護支援事業所かりぷ、訪問看護ステーションかりぷ、札幌市厚別区介護予防センター厚別中央・青葉、高齢者生活支援ハウスえみな |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 保険外での利用料として昼食が1食585円です。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 私たちスタッフは、利用者の『自立支援』、『在宅生活の継続』のために、利用者様が笑顔で、達成感を感じて過ごして頂く事のできる事業所作りを目指しています。 介護職員 :『できる』ことの『している化』を支援。『できない』ことへの適切な支援。 生活相談員 :事業所内外のサービス連携・調整を行う。 機能訓練指導員:『できない』『していない』の『出来る化』を支援 看護職員 :その日の体調の変化、今後の健康状態を管理する。 |
| 勤務時間 | (法人全体の共通事項です。) 正職員の1日の勤務時間は実働8時間を基本の労働時間としています(夜勤の一部を除く)。正職員の1か月平均労働日数は21.3日で、1か月の平均の公休日数は9日です。(年間の公休日数は109日です。) パート職員は個別の契約により1日の労働時間数、1週間の勤務日数を決定します。 |
| 賃金体系 | (法人全体の共通事項です。) 正職員の基本給は、職種・資格ごとの給与号給表に基づき決定します。(経験期間や資格取得の養成課程の年限による調整により給与号給表に基づく初任給が決まります。毎年度1回の定期昇給があります。) パート職員の時給は、職種、資格ごとに定める時給によります。(1年ごとに時給の昇給があります。10年を上限) その他の手当は規程により、時間外手当・待機手当・早朝勤務手当・通勤手当・住宅手当・扶養手当・寒冷地手当・年末年始勤務手当が要件を満たすと支給されます。なお、介護職員及び対象の職種には、処遇改善手当が支給されます。 また経営状態に応じて、夏期(6月)及び冬期(12月)の年2回、賞与一時金が正職員に支給されます。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | (法人全体の共通事項です。) 正職員の年間の公休日数は109日としています。年次有給休暇は、正職員には採用時より付与しています。パート職員は採用後6か月後より付与します。なお、時間単位年休制度により1時間単位での有給取得が可能です。有給休暇の取得向上のため、計画年休制度も実施しています。 正職員は特別休暇として、結婚休暇、子の結婚休暇、配偶者の出産休暇、忌引が有給で保障されています。 労働基準法を上回る、産前8週、産後8週の産前産後休暇制度を就業規則により取り決めています。育児に係る規定では、育児・介護休業法に基づき、育児休業、育児のための時間外労働の制限、育児短時間勤務等を取り決めており、育児をしながら安心して就労できる環境を整えています。 |
| 福利厚生の状況 | (法人全体の共通事項です。) 正職員及び1週30時間以上の稼働契約の職員は、北海道民間社会福祉事業職員共済会に加入します。これにより同共済会の退職共済の退職金が支給されるほか、資格取得助成金、結婚・出産祝い金などが同共済会による助成制度を利用できます。 上記以外に、確定給付企業年金に加入しており条件を満たす場合に上記と別に退職金が支給されます。 また共済組合により、正職員には指定の医療機関受診時の窓口負担金の助成制度を実施しています。 |
| 離職率 | 法人全体での離職率は、26.6%です。(2026年4月1日時点) |
| その他 | 法人として、資格取得支援制度、奨学金制度などの制度を整えています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-894-3636 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-08-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月26日)。
当サイトは 2026年9月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月26日)。
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 高齢者が要介護状態になった場合においても、その利用者が可能な限り、その居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう短期間施設での生活を営み、必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身の機能の維持及び利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図る。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/04/01 |
| 協力医療機関 | 公益社団法人北海道勤労者医療協会 勤医協中央病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ひとり一人の高齢者の人権を考慮してケアをおこなっております。また、医療依存度の高い方、認知症の方を受け入れてます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食350円、昼食585円、夕食510円。なお、負担限度額認定を受けている方は、認定証に記載された金額を上限とする。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 1日につき、915円。なお、負担限度額認定を受けている方は、認定証に記載された金額とする。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 81人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 29人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 90.2% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-26 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 11人<19.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 24.5 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 10.69㎡ 12室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 18.75㎡ 11室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 36㎡ 14室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月26日時点) |
|---|---|
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホームかりぷ・あつべつ(介護老人福祉施設)、デイサービスセンターかりぷ、訪問看護ステーションかりぷ、指定居宅介護支援事業所かりぷ、札幌市厚別区介護予防センター厚別中央・青葉、高齢者生活支援ハウスえみな |
| 勤務時間 | (法人全体の共通事項です。) 正職員の1日の勤務時間は実働8時間を基本の労働時間としています(夜勤の一部を除く)。正職員の1か月平均労働日数は21.3日で、1か月の平均の公休日数は9日です。(年間の公休日数は109日です。) パート職員は個別の契約により1日の労働時間数、1週間の勤務日数を決定します。 |
| 賃金体系 | (法人全体の共通事項です。) 正職員の基本給は、職種・資格ごとの給与号給表に基づき決定します。(経験期間や資格取得の養成課程の年限による調整により給与号給表に基づく初任給が決まります。毎年度1回の定期昇給があります。) パート職員の時給は、職種、資格ごとに定める時給によります。(1年ごとに時給の昇給があります。10年を上限) その他の手当は規程により、時間外手当・待機手当・早朝勤務手当・通勤手当・住宅手当・扶養手当・寒冷地手当・年末年始勤務手当が要件を満たすと支給されます。なお、介護職員及び対象の職種には、処遇改善手当が支給されます。 また経営状態に応じて、夏期(6月)及び冬期(12月)の年2回、賞与一時金が正職員に支給されます。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | (法人全体の共通事項です。) 正職員の年間の公休日数は109日としています。年次有給休暇は、正職員には採用時より付与しています。パート職員は採用後6か月後より付与します。なお、時間単位年休制度により1時間単位での有給取得が可能です。有給休暇の取得向上のため、計画年休制度も実施しています。 正職員は特別休暇として、結婚休暇、子の結婚休暇、配偶者の出産休暇、忌引が有給で保障されています。 労働基準法を上回る、産前8週、産後8週の産前産後休暇制度を就業規則により取り決めています。育児に係る規定では、育児・介護休業法に基づき、育児休業、育児のための時間外労働の制限、育児短時間勤務等を取り決めており、育児をしながら安心して就労できる環境を整えています。 |
| 福利厚生の状況 | (法人全体の共通事項です。) 正職員及び1週30時間以上の稼働契約の職員は、北海道民間社会福祉事業職員共済会に加入します。これにより同共済会の退職共済の退職金が支給されるほか、資格取得助成金、結婚・出産祝い金などが同共済会による助成制度を利用できます。 上記以外に、確定給付企業年金に加入しており条件を満たす場合に上記と別に退職金が支給されます。 また共済組合により、正職員には指定の医療機関受診時の窓口負担金の助成制度を実施しています。 |
| 離職率 | 法人全体での離職率は、26.6%です。(2026年4月1日時点) |
| その他 | 法人として、資格取得支援制度、奨学金制度などの制度を整えています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-896-1165 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-27、事業所の記入日は 2025-08-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月26日)。
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介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法の主旨に沿って、施設サービス計画に基づき、可能な限り、居宅における生活への復帰を念頭に置いて、入浴、排泄、食事等の介護、相談及び援助、社会生活上の便宜の供用その他の日常生活上の世話、機能訓練、健康管理及び療養上の世話を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう支援します。また、事業所は、利用者の意思及び人格を尊重し、常にその者の立場に立ってサービスを提供し、提供にあたっては、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設及びその他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供するものとの密接な連携に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/04/01 |
| 協力医療機関 | 公益社団法人 北海道勤労者医療協会 勤医協中央病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ひとり一人の高齢者の人権を考慮してケアをおこなっております。また、医療依存度の高い方、認知症の方を受け入れしています。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日につき、1445円。なお、負担限度額認定を受けている方は、認定証に記載された金額とする。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 1日につき、915円。なお、負担限度額認定を受けている方は、認定証に記載された金額とする。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 81人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 29人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 90.2% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 80人(2026-09-26 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<71.1人> |
| 入所者の平均年齢 | 87.5歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:20人 女性:59人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 38人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 24人 |
| 昨年度の退所者数 | 29人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 960日 |
| 待機者数 | 40人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 10.69㎡ 12室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 18.75㎡ 11室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 36㎡ 14室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/80人 定員80人中、現在の空き数1人です。 (2026年09月26日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | それぞれの利用者様のニーズ(ご希望)から出発したケア実践をチームで取り組んでいます。嚥下障害への食事介助方法や食事形態の選択、その方の能力に合わせた移乗、排泄、入浴介助方法を学習し、安全、安心なケアを提供しています。特に食べることの支援を大切にしていますので、月1回に医師、看護師、介護福祉士、理学療法士、栄養士などの多職種が一緒になり、ご入居様の嚥下状態を観察した後にカンファレンスを実施し、お一人おひとりの方に合わせた食事形態や介助方法を決めています。その結果は、ご家族様と共有しご入居様の状況のご理解をしていただいています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ご自身での意思決定が難しくなった方への支援をどうするべきなのか?専門職として責任を持ち、ご利用者様のニーズ(ご希望)に応えられるようになるために日々学習に取り組んでいます。内部研修の実施、外部研修への参加と伝達講習を行い学び合っています。また、倫理学習を行いながら2015年には「胃瘻造設や最終段階についての支援方針」を作成しました。最期まで「その方らしく生きる」ことを支援するために、ご本人様の理解をしつつご家族様と情報共有しながらチームでのケア実践を重ねています。 委員会活動も活発に行っており、「利用者処遇改善委員会」「生活企画委員会」「褥瘡・排泄委員会」などそれぞれで目標設定し、業務改善に取り組んでいます。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホームかりぷ・あつべつ(短期入所生活介護)、デイサービスセンターかりぷ、訪問看護ステーションかりぷ、指定居宅介護支援事業所かりぷ、札幌市厚別区介護予防センター厚別中央・青葉、高齢者生活支援ハウスえみな |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 民主的な管理運営を心がけ何事もチームで取り組んでいます。医師、看護師、介護職員、介護支援専門員、相談員、管理栄養士、調理師などの多職種が連携して、ご入居者様のカンファレンスなどを行い活発に意見交換を図っています。 新人育成は、育成会議を設けながら課題と到達点を一致させながら、共に育ち合うことを目標にしてい日々の業務にいかしています。 若い職員だけで組織している活動を通し、職種を越えた同世代の仲間と交流する中で、普段の日常業務の中ではなかなか身近に感じることが難しい憲法や平和について学ぶ取り組みをしています。 介護を取り巻く情勢は年々厳しくなっていきますが、ご利用者様の生活を守り、自分たちの職場を守り、地域の方々と住みやすいまちづくりをしていきたいと考えています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ご入居様の平均介護度は4.1、平均年齢は85.5歳となっています。高齢化や認知症が重度になることにより、日常生活全般に介護が必要な方が増えています。わたしたちは、ご入居者様が重介護状態になり、介護や医療が必要となっても、お一人おひとりの「その方らしい生活づくり」をすることを柱にサービスを提供しています。従来型の多床室施設ですが、そこを利点に少人数での「なじみの関係の生活」をつくり、最期まで豊かな生活を送ることができるよう支援しています。最期までここで暮らしていただきたいとの願いから「看取り」にも積極的に取り組んでいます。「食べられなくなったらどうしたいのか?」をその時が来てから考えていただくのではなく、ご入居当初からご本人様やご家族様に考えていただきます。そして、そのご意向に沿いながら、わたしたち専門職の視点を踏まえ、ご入居様の生活をご家族様と共に支援させていただきます。 |
| 勤務時間 | (法人全体の共通事項です。) 正職員の1日の勤務時間は実働8時間を基本の労働時間としています(夜勤の一部を除く)。正職員の1か月平均労働日数は21.3日で、1か月の平均の公休日数は9日です。(年間の公休日数は109日です。) パート職員は個別の契約により1日の労働時間数、1週間の勤務日数を決定します。 |
| 賃金体系 | (法人全体の共通事項です。) 正職員の基本給は、職種・資格ごとの給与号給表に基づき決定します。(経験期間や資格取得の養成課程の年限による調整により給与号給表に基づく初任給が決まります。毎年度1回の定期昇給があります。) パート職員の時給は、職種、資格ごとに定める時給によります。(1年ごとに時給の昇給があります。10年を上限) その他の手当は規程により、時間外手当・待機手当・早朝勤務手当・通勤手当・住宅手当・扶養手当・寒冷地手当・年末年始勤務手当が要件を満たすと支給されます。なお、介護職員及び対象の職種には、処遇改善手当が支給されます。 また経営状態に応じて、夏期(6月)及び冬期(12月)の年2回、賞与一時金が正職員に支給されます。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | (法人全体の共通事項です。) 正職員の年間の公休日数は109日としています。年次有給休暇は、正職員には採用時より付与しています。パート職員は採用後6か月後より付与します。なお、時間単位年休制度により1時間単位での有給取得が可能です。有給休暇の取得向上のため、計画年休制度も実施しています。 正職員は特別休暇として、結婚休暇、子の結婚休暇、配偶者の出産休暇、忌引が有給で保障されています。 労働基準法を上回る、産前8週、産後8週の産前産後休暇制度を就業規則により取り決めています。育児に係る規定では、育児・介護休業法に基づき、育児休業、育児のための時間外労働の制限、育児短時間勤務等を取り決めており、育児をしながら安心して就労できる環境を整えています。 |
| 福利厚生の状況 | (法人全体の共通事項です。) 正職員及び1週30時間以上の稼働契約の職員は、北海道民間社会福祉事業職員共済会に加入します。これにより同共済会の退職共済の退職金が支給されるほか、資格取得助成金、結婚・出産祝い金などが同共済会による助成制度を利用できます。 上記以外に、確定給付企業年金に加入しており条件を満たす場合に上記と別に退職金が支給されます。 また共済組合により、正職員には指定の医療機関受診時の窓口負担金の助成制度を実施しています。 |
| 離職率 | 法人全体での離職率は、26.6%です。(2026年4月1日時点) |
| その他 | 法人として、資格取得支援制度、奨学金制度などの制度を整えています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-896-1165 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-08-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月26日)。
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居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態になった利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ、利用者の選択に基づき適切な保健医療サービス及び福祉サービスが多様な事業者から総合的かつ効果的に提供されるよう支援を行う。事業の実施にあたっては、関係市町村、指定居宅サービス事業者、他の指定居宅介護支援事業者及び介護保健施設との綿密な連携を図るとともに、利用者の意志及び人格を尊重し、常に利用者の立場にたって、利用者に提供されるサービス等が特定の種類又は特定の居宅サービス事業者に不当に偏ることのないよう、公平中立な業務に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 札幌市、江別市、北広島市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 営業日以外で事業所の職員が不在となる時間帯も、常時連絡をとれる体制を整備している。 |
| 定休日 | 日曜日、祝祭日及び12月30日~1月3日。なお、土曜は一人勤務体制。 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 011-894-3300 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者さまそれぞれの人生が最後まで尊重され、自己決定できるよう介護サービスを提案していきます。迷い、悩み、とまどうことが多くある介護という状況について、サービス事業所と連携し、ともに考え、ともに歩んでいける支援を提供したいと考えています。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 30人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域(札幌市、江別市、北広島市)以外にお住まいの方で、サービスをご利用される場合には、訪問の費用として、交通費の実費分をお支払いいただきます。 実施地域を超える1kmにつき30円(消費税別) |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 7人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 7人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 5人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 5人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 28.6% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-26 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 226人<101.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 102人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 52人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 9人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 特養かりぷを母体に、デイやショートステイ、高齢者住宅、小規模多機能、ヘルパー、訪看と同じ法人に複数の事業所があるので、一体的にサービスを提供することができ、本人や家族にとっても安心です。その他の事業所とも連携をはかり、必要な支援が提供できる体制です。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月の部会、毎週の定例会において、事例検討やサービスの質の向上のため接遇や対応方法などについて議論や学習を行っています。法人内に理学療法士や看護師など多職種がいますので、適宜カンファレンスを行い、支援の質をが高まるよう取り組んでいます。内部、外部の学習会や研修に参加し事業所内で伝達講習を行い知識の共有を図っています。他社会福祉法人の事業所と共同で事例検討会を開催し自己研鑽しています。事業所の点検を行い不足や疑問があれば事業所スタッフ全員で検討し改善を図っています。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホームかりぷ・あつべつ(介護老人福祉施設・短期入所生活介護)、デイサービスセンターかりぷ、訪問看護ステーションかりぷ、高齢者生活支援ハウスえみな、札幌市厚別区介護予防センター厚別中央・青葉 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 法人が民医連の理念のもと運営しており、ケアマネジャーもその理念のもと支援しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 特養かりぷが母体の事業所であり、近隣の方から介護の相談場所として認識され、相談に応じています。長くこの土地に暮らす方や、地方から札幌に暮らすお子さんに引き取られて生活を新たにスタートされる方も増えています。 |
| 勤務時間 | (法人全体の共通事項です。) 正職員の1日の勤務時間は実働8時間を基本の労働時間としています(夜勤の一部を除く)。正職員の1か月平均労働日数は21.3日で、1か月の平均の公休日数は9日です。(年間の公休日数は109日です。) パート職員は個別の契約により1日の労働時間数、1週間の勤務日数を決定します。 |
| 賃金体系 | (法人全体の共通事項です。) 正職員の基本給は、職種・資格ごとの給与号給表に基づき決定します。(経験期間や資格取得の養成課程の年限による調整により給与号給表に基づく初任給が決まります。毎年度1回の定期昇給があります。) パート職員の時給は、職種、資格ごとに定める時給によります。(1年ごとに時給の昇給があります。10年を上限) その他の手当は規程により、時間外手当・待機手当・早朝勤務手当・通勤手当・住宅手当・扶養手当・寒冷地手当・年末年始勤務手当が要件を満たすと支給されます。なお、介護職員及び対象の職種には、処遇改善手当が支給されます。 また経営状態に応じて、夏期(6月)及び冬期(12月)の年2回、賞与一時金が正職員に支給されます。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | (法人全体の共通事項です。) 正職員の年間の公休日数は109日としています。年次有給休暇は、正職員には採用時より付与しています。パート職員は採用後6か月後より付与します。なお、時間単位年休制度により1時間単位での有給取得が可能です。有給休暇の取得向上のため、計画年休制度も実施しています。 正職員は特別休暇として、結婚休暇、子の結婚休暇、配偶者の出産休暇、忌引が有給で保障されています。 労働基準法を上回る、産前8週、産後8週の産前産後休暇制度を就業規則により取り決めています。育児に係る規定では、育児・介護休業法に基づき、育児休業、育児のための時間外労働の制限、育児短時間勤務等を取り決めており、育児をしながら安心して就労できる環境を整えています。 |
| 福利厚生の状況 | (法人全体の共通事項です。) 正職員及び1週30時間以上の稼働契約の職員は、北海道民間社会福祉事業職員共済会に加入します。これにより同共済会の退職共済の退職金が支給されるほか、資格取得助成金、結婚・出産祝い金などが同共済会による助成制度を利用できます。 上記以外に、確定給付企業年金に加入しており条件を満たす場合に上記と別に退職金が支給されます。 また共済組合により、正職員には指定の医療機関受診時の窓口負担金の助成制度を実施しています。 |
| 離職率 | 法人全体での離職率は、26.6%です。(2026年4月1日時点) |
| その他 | 法人として、資格取得支援制度、奨学金制度などの制度を整えています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-894-3300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-08-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月26日)。
当サイトは 2026年9月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
札幌市厚別区の介護老人福祉施設(8件)
札幌市厚別区の介護老人福祉施設は8件。厚別栄和荘デイサービスセンター、特別養護老人ホーム厚別園をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
札幌市厚別区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.9件。全国の2.4件と比べるとやや少ないです。
- 祝日も利用できます。札幌市厚別区の介護老人福祉施設8件のうち2件が祝日に対応しています。
- 定員80人は、札幌市厚別区の介護老人福祉施設8件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。札幌市厚別区の介護老人福祉施設の平均は2種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
札幌市厚別区のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-10-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-10-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月28日/最終更新 2026年9月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。