ショートステイメイプルハウス

ショートステイメイプルハウス

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: デイサービスもみじの家

基本情報
所在地北海道札幌市厚別区もみじ台西3丁目1-8
地図で見る
電話番号011-899-7715
FAX番号011-899-7700
運営法人社会福祉法人協立いつくしみの会
法人番号: 7430005000557
公式サイトhttp://www.karipu.jp/
事業所番号0170503619
定員最大 20人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日備考
認知症対応型通所介護
デイサービスもみじの家
12人平日,土曜日,祝日
祝祭日の場合であっても曜日が月~土曜日の場合は営業しています。
—
短期入所生活介護20人—共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針高齢者が要介護状態等になった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活が営むことができるよう、必要な日常生活及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体及び精神的負担の軽減を図ることとする。
事業開始年月日2005/12/01
サービス提供地域札幌市厚別区全域
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(日曜)0時0分~0時0分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
営業時間(留意事項)祝祭日の場合であっても曜日が月~土曜日の場合は営業しています。
定休日毎週日曜日、及び12月30日~1月3日
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色利用者様のそれまでの生活をいかして、家事作業等生活リハビリに力をいれています。社会性が発揮でき他者と円滑に関係づくりが出来る様、利用者様が主体的に作り上げ自信が持てる生活を支援できるよう配慮しています。お一人おひとりのその人らしさを大切にし、日課に参加して頂けるよう支援します。ご家族の介護負担の軽減に繋がるよう、介護方法などのご相談にも応じています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)通常の事業の実施地域以外は、実施地域以外の地点から1kmにつき30円。(消費税別)
延長料金とその算定方法なし
食費とその算定方法食費 1食585円(昼食)
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数10人
看護職員 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤3人
介護職員 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合75%
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 12人(2026-09-15 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均12人<8.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護19人
要介護度別利用者数 > 要介護212人
要介護度別利用者数 > 要介護35人
要介護度別利用者数 > 要介護43人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
事業所の形態単独型
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述景色が良く見晴らしの良い建物内で、個別性を大切に、ゆったりした一日を過ごしていただいています。外出レクを企画し、職員と一緒に安全に楽しく行っています。役割がある、頼りにされていると自覚できる事で生活にハリを出す、また認知症進行の軽減に努めています。お花見、敬老会、忘年会等、季節に合わせて行事を企画しています。ボランティアさんや、就労支援ボランティア体験事業などの協力をしています。町内会とのつながりもあり、地域とのつながりを感じていただけるようにしています。毎週水曜日には軽度認知症の方を対象として進行予防に向けた専門的なプログラムを実施しております。
サービスの質の向上に向けた取組定期的にアンケートを取りニーズの掘り起こし、振り返りを行いより良いデイサービスを目指しています。年間でテーマを決めて学習に取り組み介護技術のスキルアップに努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容法人内外の学習に取り組んでいます。法人の理念を学び認知症ケアや介護保険制度の学習にも努めています。
併設されているサービスショートステイメイプルハウス(短期入所生活介護)、ヘルパーステーションかえで(訪問介護)があります。
保険外の利用料等に関する自由記述①昼食代:585円(おやつ代、飲み物代を含む)
②キャンセル料:585円(利用日当日になってから利用の中止の連絡の場合に食費の実費分として)
③通常の事業の実施地域以外への送迎の交通費:1㎞につき30円
④サービス提供記録の複写物の料金:1枚につき10円
⑤料金支払いに係る手数料
⑥当事業所のオムツ代、レクレーションに参加してかかった費用
従業員の特色に関する自由記述HDSーRや、センター方式を使い、認知症のアセスメントや、利用者理解にチーム全体で取り組んでいます。また、利用者様を介護されている、ご家族の支援にも力を入れています。
利用者の特色に関する自由記述認知症の軽い方から重度の方までいらっしゃいます。認知症により不安が強く表れる方もいらっしゃいますが、個別対応を行い症状の軽減に努めております。
車いすを利用されている方でも、安心して入浴ができるよう機械浴を設置しております。
勤務時間(法人全体の共通事項です。)
正職員の1日の勤務時間は実働8時間を基本の労働時間としています(夜勤の一部を除く)。正職員の1か月平均労働日数は21.3日で、1か月の平均の公休日数は9日です。(年間の公休日数は109日です。)
パート職員は個別の契約により1日の労働時間数、1週間の勤務日数を決定します。
賃金体系(法人全体の共通事項です。)
正職員の基本給は、職種・資格ごとの給与号給表に基づき決定します。(経験期間や資格取得の養成課程の年限による調整により給与号給表に基づく初任給が決まります。毎年度1回の定期昇給があります。)
パート職員の時給は、職種、資格ごとに定める時給によります。(1年ごとに時給の昇給があります。10年を上限)
その他の手当は規程により、時間外手当・待機手当・早朝勤務手当・通勤手当・住宅手当・扶養手当・寒冷地手当・年末年始勤務手当が要件を満たすと支給されます。なお、介護職員及び対象の職種には、処遇改善手当が支給されます。
また経営状態に応じて、夏期(6月)及び冬期(12月)の年2回、賞与一時金が正職員に支給されます。
休暇制度の内容および取得状況(法人全体の共通事項です。)
正職員の年間の公休日数は109日としています。年次有給休暇は、正職員には採用時より付与しています。パート職員は採用後6か月後より付与します。なお、時間単位年休制度により1時間単位での有給取得が可能です。有給休暇の取得向上のため、計画年休制度も実施しています。
正職員は特別休暇として、結婚休暇、子の結婚休暇、配偶者の出産休暇、忌引が有給で保障されています。
労働基準法を上回る、産前8週、産後8週の産前産後休暇制度を就業規則により取り決めています。育児に係る規定では、育児・介護休業法に基づき、育児休業、育児のための時間外労働の制限、育児短時間勤務等を取り決めており、育児をしながら安心して就労できる環境を整えています。
福利厚生の状況(法人全体の共通事項です。)
正職員及び1週30時間以上の稼働契約の職員は、北海道民間社会福祉事業職員共済会に加入します。これにより同共済会の退職共済の退職金が支給されるほか、資格取得助成金、結婚・出産祝い金などが同共済会による助成制度を利用できます。
上記以外に、確定給付企業年金に加入しており条件を満たす場合に上記と別に退職金が支給されます。
また共済組合により、正職員には指定の医療機関受診時の窓口負担金の助成制度を実施しています。
離職率法人全体での離職率は、26.6%です。(2026年4月1日時点)
その他法人として、資格取得支援制度、奨学金制度などの制度を整えています。
利用者の一日の流れ送迎車でご自宅までお迎えに伺います。9:30までに到着し健康チェックを済ませ午前中に入浴をします。昼食前には集団体操を行い口腔体操や頭の体操を行います。昼食後はお盆拭きなどの片づけやタオル干しなどの家事動作を行います。午後からも集団でのレクリエーションや外出レクなど行います。15:00にはおやつタイムがあります。16:00帰りの体操を行い、帰宅準備をします。16:45事業所を出発します。午前午後とも個別の趣味活動や機能訓練をされる方もいます。利用者様の状況に応じ安心して心地よく過ごせますよう支援しています。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)送迎範囲は厚別区内全域です。車いすの方も対応します。ご家族のご都合により希望があれば、可能な範囲で送迎時間の調整を行います。
個別の機能訓練の詳細個人に合った内容で目標を設定し計画、実施をしています。活動意欲の向上や認知機能の賦活を目的とした手指・上肢を使った作業の提供など、認知症対応型デイサービスならではのアプローチで利用者様の持っている心身機能を維持できるよう支援しています。
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(大浴場)
そのほか
苦情相談窓口011-899-7733
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-08-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月26日)。
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者が要介護状態等になった場合においても、その利用者が可能な限り、その居宅において、その有する能力に応じた日常生活を営むことができるよう、短期間施設での生活を営み、必要な日常生活の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び、心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図る。
事業開始年月日2005/12/01
サービスの内容
サービスの特色幅広い地域の利用者の受け入れが可能です。また、緊急を要する場合の受け入れにも対応可能です。
送迎サービスの有無あり
リハビリテーション実施の有無なし
利用料
食費とその算定方法朝食350円、昼食585円、夕食510円(1日合計1445円)
なお、負担限度額認定を受けている方は、認定証に記載された金額とする。
滞在費とその算定方法1日につき、1231円。なお、負担限度額認定を受けている方は、認定証に記載された金額とする。
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数16人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤10人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合36.4%
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 20人(2026-09-28 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均40人<19.4人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護116人
要介護度別利用者数 > 要介護214人
要介護度別利用者数 > 要介護36人
要介護度別利用者数 > 要介護43人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
利用者の平均的な利用日数7.1
設備
ユニット型居室の有無なし
居室の状況 > 個室12.3㎡
20室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
2/20人
定員20人中、現在の空き数2人です。
(2026年09月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述ご利用者様が在宅生活を維持・継続するために、各種個別機能や作業療法を実施しています。
一人一人の生活環境や状態状況に合わせてアセスメントを行い、個別のケアに取り組んでいます。
直接病院の地域医療連携室相談員からの紹介、ご家族の急な用事、ご本人の状態に合わせて、緊急ショートの受け入れを随時行なっています。
2020年度、4月からはコロナ禍に伴い感染予防対策として、退院直後(病院から直接)の受け入れを制限しています。退院後、2週間状態確認して頂くかコロナ感染陰性の確認ができた方を受け入れていますが、コロナ感染が終息した段階で退院直後の受け入れを行います。
サービスの質の向上に向けた取組外部や内部研修会(認知症ケア・虐待防止・身体拘束防止・感染・食中毒予防・接遇・・等)に参加して知識を深めています。
定期的に学習会を行い、職員一人一人が習得した介護技術や知識を職員間で共有し、介護技術や認知症ケア、ケアの質の向上を目指して、より良いチームケアを目指しています。
併設されているサービスデイサービスもみじの家、ヘルパーステーションかえで
従業員の特色に関する自由記述介護福祉士資格を持っている職員が多く所属しています。
キャリア段位制度を取り入れ、アセッサーやレベル認定3・4を取得した職員がいます。継続してキャリア段位制度を取り入れています。
利用者の特色に関する自由記述重度認知症の方、若年性認知症の方、医療依存の高い方(インシュリン、皮下注射、ストマ―造設、在宅酸素、導尿)など、要支援1~要介護度5の方がご利用されています。
勤務時間(法人全体の共通事項です。)
正職員の1日の勤務時間は実働8時間を基本の労働時間としています(夜勤の一部を除く)。正職員の1か月平均労働日数は21.3日で、1か月の平均の公休日数は9日です。(年間の公休日数は109日です。)
パート職員は個別の契約により1日の労働時間数、1週間の勤務日数を決定します。
賃金体系(法人全体の共通事項です。)
正職員の基本給は、職種・資格ごとの給与号給表に基づき決定します。(経験期間や資格取得の養成課程の年限による調整により給与号給表に基づく初任給が決まります。毎年度1回の定期昇給があります。)
パート職員の時給は、職種、資格ごとに定める時給によります。(1年ごとに時給の昇給があります。10年を上限)
その他の手当は規程により、時間外手当・待機手当・早朝勤務手当・通勤手当・住宅手当・扶養手当・寒冷地手当・年末年始勤務手当が要件を満たすと支給されます。なお、介護職員及び対象の職種には、処遇改善手当が支給されます。
また経営状態に応じて、夏期(6月)及び冬期(12月)の年2回、賞与一時金が正職員に支給されます。
休暇制度の内容および取得状況(法人全体の共通事項です。)
正職員の年間の公休日数は109日としています。年次有給休暇は、正職員には採用時より付与しています。パート職員は採用後6か月後より付与します。なお、時間単位年休制度により1時間単位での有給取得が可能です。有給休暇の取得向上のため、計画年休制度も実施しています。
正職員は特別休暇として、結婚休暇、子の結婚休暇、配偶者の出産休暇、忌引が有給で保障されています。
労働基準法を上回る、産前8週、産後8週の産前産後休暇制度を就業規則により取り決めています。育児に係る規定では、育児・介護休業法に基づき、育児休業、育児のための時間外労働の制限、育児短時間勤務等を取り決めており、育児をしながら安心して就労できる環境を整えています。
福利厚生の状況(法人全体の共通事項です。)
正職員及び1週30時間以上の稼働契約の職員は、北海道民間社会福祉事業職員共済会に加入します。これにより同共済会の退職共済の退職金が支給されるほか、資格取得助成金、結婚・出産祝い金などが同共済会による助成制度を利用できます。
上記以外に、確定給付企業年金に加入しており条件を満たす場合に上記と別に退職金が支給されます。
また共済組合により、正職員には指定の医療機関受診時の窓口負担金の助成制度を実施しています。
離職率法人全体での離職率は、26.6%です。(2026年4月1日時点)
その他法人として、資格取得支援制度、奨学金制度などの制度を整えています。
そのほか
苦情相談窓口011-899-7715
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-27、事業所の記入日は 2025-08-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?

短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。

短期入所生活介護のしくみと使い方短期入所生活介護の選び方

認知症対応型通所介護とは?

認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。

認知症対応型通所介護のしくみと使い方認知症対応型通所介護の選び方

札幌市厚別区の短期入所生活介護(8件)

札幌市厚別区の短期入所生活介護は8件あり、特別養護老人ホーム青葉のまちや特別養護老人ホーム 光生舎ゆいま~る・もみじ台 短期入所生活介護などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

札幌市厚別区の短期入所生活介護は、65歳以上1万人あたりでは1.9件。全国の3.1件と比べるとかなり少ないです。

  • 祝日も利用できます。札幌市厚別区の短期入所生活介護8件のうち3件が祝日に対応しています。
  • 定員20人は、札幌市厚別区の短期入所生活介護8件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは24人)。
データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月30日/最終更新 2026年9月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。