老人保健施設のじま短期入所療養介護事業所
ロウジンホケンシセツノジマタンキニュウショリョウヨウカイゴジギョウショ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: デイケアセンターのじま/老人保健施設のじま/老健のじま訪問リハビリセンター
基本情報
| 所在地 | 鳥取県倉吉市瀬崎町2714-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0858-23-7100 |
| FAX番号 | 0858-23-7101 |
| 運営法人 | 医療法人十字会 法人番号: 4270005004230 |
| 公式サイト | http://www.nojima-hospital.jp/ |
| 事業所番号 | 3150380107 |
| 定員 | 最大 106人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション 老健のじま訪問リハビリセンター | 20人 | 平日,土曜日 |
| 通所リハビリテーション デイケアセンターのじま | 60人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 5人 | — |
| 介護老人保健施設 老人保健施設のじま | 106人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | (1)訪問リハビリテーション及び介護予防訪問リハビリテーション(以下、「訪問リハビリテーション等」という。)の提供にあたっては、利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うものとする。 (2)訪問リハビリテーション等の提供にあたっては、事業所は自らその質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。 (3)訪問リハビリテーション等の提供にあたっては、医師の指示並びに訪問リハビリテーション計画又は介護予防訪問リハビリテーション計画(以下、「訪問リハビリテーション計画等」という。)に基づき、利用者の心身機能の維持回復を図り、日常生活の自立に資するよう適切に行う。 (4)訪問リハビリテーション等の提供にあたっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族に対し、療養上必要とされる事項等について理解しやすいよう説明を行う。 (5)事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/05/01 |
| サービス提供地域 | 倉吉市・三朝町・湯梨浜町・北栄町・琴浦町 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 定休日 | 日曜日・祝日・8月14-15日・12月31日-1月3日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 老人保健施設 |
サービスの内容
| サービスの特色 | リハビリスタッフが充実しており、利用者様にあった対応が可能です。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 13人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 13人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 7.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 20人(2021-10-25 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6人<32.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
事業所の特色
| 併設されているサービス | 老人保健施設のじま・デイケアセンターのじま・訪問看護リハビリステーションのじま・訪問介護ステーションのじま・居宅介護支援事業所のじま・倉吉市障がい者地域生活支援センターはっぴい・明倫・小鴨地域包括支援センター・野島病院 |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | 充実したリハビリスタッフが揃っております。 |
| 勤務時間 | 8:30~17:30 週休2日制 |
| 賃金体系 | 法人規定による |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0858-23-7100 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-10、事業所の記入日は 2021-10-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護、要支援状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営む事ができるよう、理学療法士等が必要なリハビリテーションを行う事により、利用者の心身機能の維持回復を図る。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/09/12 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜日、8月14日~15日、12月31日~1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 倉吉市、東伯郡北栄町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | リハビリ関連の設備を充実させ、専従の理学療法士がご利用者の状況に即した個別訓練、評価、訪問指導などを行い、効果的なリハビリ訓練を提供します。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 無 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 無 |
| 食費とその算定方法 | 昼食610円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 30人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 13人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 92.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 20人 / 最大 60人(2025-10-20 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 60人<40.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 30人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 32人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | パワーリハビリが充実し、リハビリスタッフも充実した人員体制になっております。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 野島病院・老人保健施設のじま・短期入所療養介護・訪問介護ステーションのじま・訪問看護リハビリステーションのじま・居宅介護支援事業所のじま・明倫・小鴨地域包括支援センター・障がい者地域生活支援センターはっぴい・老健のじま訪問リハビリセンター |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職のうち介護福祉士の割合が100%と専門職が揃っております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0858-23-8005 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-19、事業所の記入日は 2025-10-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・ 私たちは利用者さまの立場に立って、あたたかく家庭的で、良質なケアとリハビリテーションを提供し、一日でも早い生活の自立と、家庭復帰を目指して努力します。 ・ 私たちは障害のある高齢者のかたの尊厳を支え、権利を尊重し、秘密をまもり、また自己の研鑚にたゆまぬ努力をつづけます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/09/12 |
| 協力医療機関 | 医療法人十字会 野島病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 施設サービス計画に基づき、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、入所者さまがその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにするとともに、その者の居宅における生活への復帰を目指します。入所者さまの意思及び人格を尊重し、常に入所者さまの立場に立ってサービスを提供するように努めています。明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や課程との結び付きを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設等と密接な連携に努めております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1690円/日(朝食430円・昼食630円・夕食630円) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 従来型個室1668円・多床室377円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 81人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 38人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 64.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 5人(2025-10-02 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 23人<5.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4.1日<5.3日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 10.12㎡ 22室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32.78㎡ 21室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 事業所全体会等にて情報共有を行っている。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 野島病院・デイケアセンターのじま・ショートステイ・訪問介護ステーションのじま・重度訪問介護・訪問看護リハビリステーションのじま・居宅支援事業所のじま・地域包括支援センター・障がい者生活支援センターはっぴい・老健のじま訪問リハビリセンター |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 料金表に掲載されている保険外費用について負担をいただいています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当施設では、男性の割合が高いのが特徴です。介護職員のなかで介護福祉士の割合も98%で、全介護職員が資格取得目指して日々努力しております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 短期入所においても高齢化が進む傾向にあります。また、要介護度も入所と同じように重度の方の増加傾向が認められます。 |
| 勤務時間 | 老人保健施設のじまに準ずる。 |
| 賃金体系 | 老人保健施設のじまに準ずる。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 老人保健施設のじまに準ずる。 |
| 福利厚生の状況 | 老人保健施設のじまに準ずる。 |
| 離職率 | 老人保健施設のじまに準ずる。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0858-23-7100 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・ 私たちは利用者さまの立場に立って、あたたかく家庭的で、良質なケアとリハビリテーションを提供し、一日でも早い生活の自立と、家庭復帰を目指して努力します。 ・ 私たちは障害のある高齢者のかたの尊厳を支え、権利を尊重し、秘密をまもり、また自己の研鑚にたゆまぬ努力をつづけます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/09/12 |
| 協力医療機関 | 医療法人十字会 野島病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 施設サービス計画に基づき、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、入所者さまがその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにするとともに、その者の居宅における生活への復帰を目指します。入所者さまの意思及び人格を尊重し、常に入所者さまの立場に立ってサービスを提供するように努めています。明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や課程との結び付きを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設等と密接な連携に努めております。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1690円/日(朝食430円・昼食630円・夕食630円) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 従来型個室1668円・多床室377円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 81人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 38人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 64.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 106人(2025-10-02 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 106人<57.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 42人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 15人 |
| 3か月間の退所者数 | 27人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 353.3日<406.3日> |
| 待機者数 | 5人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 10.12㎡ 22室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32.78㎡ 21室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 10/106人 定員106人中、現在の空き数10人です。 (2025年10月02日時点) |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 事業所全体会等にて情報共有を行っている。 |
| 併設されているサービス | 野島病院・デイケアセンターのじま・ショートステイ・訪問介護ステーションのじま・重度訪問介護・訪問看護リハビリステーションのじま・居宅支援事業所のじま・地域包括支援センター・障がい者生活支援センターはっぴい・老健のじま訪問リハビリセンター |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 料金表に掲載されている保険外費用について負担をいただいています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当施設では、男性の割合が高いのが特徴です。介護福祉士の割合も98%で、全介護職員が資格取得を目指して日々努力しております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 高齢化が進む傾向にあります。また、要介護度も平均3.8と重度の方の増加傾向にあります。 |
| 勤務時間 | 7:30~16:30 8:30~17:30 11:00~20:00 16:30~9:30 |
| 賃金体系 | 法人規定による |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 週休2日制 有給休暇20日 介護休暇 看護休暇 |
| 福利厚生の状況 | 互助会あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0858-23-7100 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
倉吉市の介護老人保健施設(6件)
介護老人保健施設は倉吉市だけで6件あります。通所リハビリテーション ル・サンテリオンや介護老人保健施設 うつぶき 通所リハビリテーションなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
倉吉市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは3.9件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 祝日も利用できます。倉吉市の介護老人保健施設6件のうち4件が祝日に対応しています。
- 定員106人は、倉吉市の介護老人保健施設6件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。倉吉市の介護老人保健施設の平均は3種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて
データ基準日: 2026-09-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月25日/最終更新 2026年8月25日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。