ショートステイ ル・ソラリオン
ショートステイ ル・ソラリオン
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: ル・ソラリオン
基本情報
| 所在地 | 鳥取県倉吉市山根55番地3 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0858-26-0115 |
| FAX番号 | 0858-26-0116 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 敬仁会 法人番号: 5270005004221 |
| 公式サイト | https://www.med‐wel.jp/ |
| 事業所番号 | 3170300036 |
| 定員 | 最大 35人 |
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設理念 ご利用者の意志を尊重し、最期まで安心した生活を支援します。 施設方針のテーマ 「地域から信頼されるサービスを提供します。」 重点目標 ・最期まで安心した生活の提供 ・「人」づくりに取り組む ・ICTの活用による現場改革に取り組む |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| 協力医療機関 | 藤井政雄記念病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・健康管理は看護職員が中心となり疾病の早期発見、早期治療に努めています。 ・常勤医師、嘱託医により内科・精神科などの診療治療を行い、さらに隣接する協力病院と24時間の看護連絡体制を整え、緊急・急変時の体制を整えており重度化対応可能な施設です。 ・また、利用者に季節を肌で感じていただくために、花見などの外出・各種季節行事・ボランティアによる演芸・歌つどい・園児との交流等、様々なメニューを提供しています。 ご利用者ご家族の希望されるサービスの質の向上を継続的に取り組むことを目的として「ISO9001」を認証取得しております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | ・食費:1,475円/1日・・・食材料費および調理費 ・内訳:朝食345円、昼食570円、夕食560円 ・利用中に召し上がった食事の請求をしております。 ・金額により介護負担限度額の適用となります。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | ・従来型多床室・・・945円/1日 ・従来型個室・・・1,261円/1日 上記金額は各部屋の上限の金額です。介護負担限度額認定証に記載してある金額が支払いのベースになります。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 69人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 17人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 83.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 10人(2025-10-01 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 12人<23.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 20日 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 10.7㎡ 17室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 43.78㎡ 7室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/10人 定員10人中、現在の空き数1人です。 (2025年10月01日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 施設理念は「ご利用者の意思を尊重し、最期まで安心した生活を支援します。」施設方針・テーマは「信頼されるサービスを提供します。」。 施設全体で、「最期まで安心した生活の提供」を重点目標の一つとし、利用者へのサービス提供を展開しております。 またボランティアの方に協力して頂き、「うたの集い」「アコーディオン演奏」「フラワーアレンジメント」「囲碁・将棋」「傾聴の時間」を定期的に実施しご利用者の方の余暇の対応をしています。 ご利用者の重度化が進む中でも、できる限りの離床時間を設けること、ご家族の協力の中ご自宅等への外出・外泊支援に取組み生活に刺激を持っていただく様な対応をしております。 ※前年度はコロナウイルス感染予防の為、外部ボランティアの受け入れを控えておりましたが、今年度から徐々に受け入れております。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人で教育研修委員会を設置しサービスの質の向上に向けた研修を各階層別に実施しています。また施設では採用時に「新人チェックリスト」に沿って介護技術の指導を行ったり、施設内、施設外の研修にも随時参加し職員個々のレベルアップを図っています。 またサービス向上委員会が中心となりご利用者、ご家族、職員へアンケート調査を行い、その結果を踏まえ目標を設定し担当者を決めて施設全体で取り組んできています。また個別での希望に対してもできる範囲での対応を行っています。 また職員へ「接遇マナー自己他者評価」を実施し自分自身の日頃の接遇状況を確認し改善したり、「虐待の目チェックリスト」によるアンケートを実施しその結果から各フロアで目標を設定し改善に向けています。 ISO9001を取得しており、その中で年2回の内部監査、年1回の定期審査を実施し問題点を見つけ改善が出来る様にしています。 また法人内でサービス内部評価委員会の体制を整備し、サービス内部評価委員による各施設の評価を行っております。 |
| 併設されているサービス | 介護老人福祉施設:定員35名 ユニット型介護老人福祉施設:定員100名 両事業所ともご利用者が重症化、重度化されており入院される方も多く、入院中の方のベッドも短期入所に利用できる空床利用型となっています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 基本情報の利用料等に関する事項を参考にしてください。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員の男女比は施設全体の職員数で出しています。 従来型の施設とユニット型と事業所登録をしております。事業所により専従の医師、介護職員、機能訓練指導員、障害者生活支援員を配置していますがその他の職種は兼務で勤務しております。 各フロアともに各年齢層をバランスよく配置しサービス提供に当たっています。 介護職員の90%以上が介護福祉士の資格を取得しています。ご利用者が重度化、重症化していますので、介護職員も看護面での知識の習得、技術の向上も望まれますので法人、施設内、施設外の研修に積極的に参加しています。 最近は男性職員が少し増えましたが、男女のバランスも取れてチームワークも良いです。年間で親睦会、歓送迎会、忘年会を開催、変則勤務なので全員が参加できませんが親睦・交流を深める機会を持っています。 また法人内には東京の施設を合わせると1000名を超える職員がいますので、法人内の職員同士の結婚もあります。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 将来的に入所を希望して長期での利用を希望される方が多く、ユニット型も合わせて常時15名程度の方が利用されています。 また介護度4、5のご利用者が多く、入所のご利用者と同様に重度化しています。 毎月定期的に数日間利用されるご利用者もいらっしゃいます。 |
| 勤務時間 | ご利用者を24時間支援していますので職員は下記の様な変則勤務を交代でしております。 契約により夜勤を行っていない職員もおります。 早出 7:00~16:00(休憩時間13:00~14:00) 日勤 9:00~18:00(休憩時間13:00~14:00) 遅出10:00~19:00(休憩時間13:00~14:00) 超遅出13:00~22:00(休憩時間16:00~17:00) 夜勤22:00~ 7:00(休憩時間 2:00~ 3:00) 基本的に1週間40時間の勤務です。 公休日は年間123日(令和5年度)あります。 上記勤務時間以外に職員が希望する時間で短時間勤務するパート勤務もあります。 |
| 賃金体系 | 給与規程を定めており、それに従って職員へ給与が支払われております。 正職員(総合職、一般職)、契約職員(月給・時給)、 また職種による賃金表(役割給表)が定めてあります。 毎年の人事考課の結果を反映した昇給があります。 更に正職員は役割を基本とした等級制度を定めており等級により昇給額が異なっております。上の等級に昇格する基準も定めてありますが基本は人事考課の結果を反映させます。 年間の賞与も定めてあります。夏1.8か月、冬2.7か月、年度末は毎年の経営状況により決定します。 役割給表以外に「職務手当」、「宿日直・早出・夜勤手当」、「時間外手当」の基準も定めております。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 公休日以外に有給休暇の取得ができます。 年間の有給休暇日数は勤続年数より異なります。 初年度は8時間勤務職員で付与日数が10日(採用日が9月21日以降は付与日数が少なくなります)、採用日から5年半年を超えると20日となります。 休暇取得内容は家族旅行、体調不良時の欠勤に充てることが多いですが、基本的にはあらかじめ勤務表を組む上席に報告し計画的に取得します。 また勤務時間内で2時間単位で有給休暇が取得できます。 |
| 福利厚生の状況 | 「福利厚生費取扱い要領」に従い実施しております。 ・職員運動会、職員旅行、定期健康診断、インフルエンザ予防接種の費用は法人の負担としています。 ・但し職員旅行は参加旅費の半額負担で、また費用負担の上限が定められています。残り費用は個人の負担とします。 これ以外に職員からの負担金で互助会を設けており、冠婚葬祭のお祝い、香典対応、また親睦会を年2回開催し職員の親睦・交流を図っています。 |
| 離職率 | 離職の予防対策として職員との面談、職場環境の整備、メンタルヘルス研修等を実施しております。 昨年度の離職率3.0(2023年4月1日時点) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0858-26-0115 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/9/4 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-06、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設理念 ご利用者の意志を尊重し、最期まで安心した生活を支援します。 施設方針のテーマ 「地域から信頼されるサービスを提供します。」 重点目標 ・最期まで安心した生活の提供 ・「人」づくりに取り組む ・ICTの活用による現場改革に取り組む |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1983/04/10 |
| 協力医療機関 | 藤井政雄記念病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・健康管理は看護職員が中心となり疾病の早期発見、早期治療に努めています。 ・常勤医師、嘱託医により内科・精神科などの診療治療を行い、さらに隣接する協力病院と24時間の看護連絡体制を整え、緊急・急変時の体制を整えており重度化対応可能な施設です。 ・また、利用者に季節を肌で感じていただくために、花見などの外出・各種季節行事・ボランティアによる演芸・歌つどい・園児との交流等、様々なメニューを提供しています。 (※今年度はコロナウイルス感染予防の為、実施していない行事等もあります。) ご利用者ご家族の希望されるサービスの質の向上を継続的に取り組むことを目的として「ISO9001」を認証取得しております。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | ・食費:1,475円/1日・・・食材料費および調理費 ・上記の金額食費の上限の金額です。介護負担限度限度額認定証に記載してある金額がベースになります。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | ・従来型多床室・・945円/1日 ・従来型個室・・・1,261円/1日 ・上記の金額は従来型の部屋代の上限の金額です。介護負担限度限度額認定証に記載してある金額がベースになります。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 69人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 17人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 83.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 35人(2025-10-01 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 35人<66.2人> |
| 入所者の平均年齢 | 81.9歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:9人 女性:25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 15人 |
| 昨年度の退所者数 | 22人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,332日 |
| 待機者数 | 135人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 10.70㎡ 7室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 43.78㎡ 7室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/35人 定員35人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月01日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 施設理念は「ご利用者の意思を尊重し、最期まで安心した生活を支援します。」施設方針・テーマは「地域から信頼されるサービスを提供します。」。 施設全体で、「最期まで安心した生活の提供」を重点目標の一つとし、利用者へのサービス提供を展開しております。 またボランティアの方に協力して頂き、「うたの集い」「アコーディオン演奏」「フラワーアレンジメント」「囲碁・将棋」「傾聴の時間」を定期的に実施しご利用者の方の余暇の対応をしています。 ご利用者の重度化が進む中でも、できる限りの離床時間を設けること、ご家族の協力の中ご自宅等への外出・外泊支援に取組み生活に刺激を持っていただく様な対応をしております。 ※前年度まではコロナウイルス感染症予防の為、外部ボランティアの受け入れを控えておりましたが、今年度は徐々に再開しております。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人で教育研修委員会を設置しサービスの質の向上に向けた研修を各階層別に実施しています。また施設では採用時に「新人チェックリスト」に沿って介護技術の指導を行ったり、施設内、施設外の研修にも随時参加し職員個々のレベルアップを図っています。 またサービス向上委員会が中心となりご利用者、ご家族、職員へアンケート調査を行い、その結果を踏まえ目標を設定し担当者を決めて施設全体で取り組んできています。また個別での希望に対してもできる範囲での対応を行っています。 また職員へ「接遇マナー自己他者評価」を実施し自分自身の日頃の接遇状況を確認し改善したり、「虐待の目チェックリスト」によるアンケートを実施しその結果から各フロアで目標を設定し改善に向けています。 ISO9001を取得しており、その中で年2回の内部監査、年1回の定期審査を実施し問題点を見つけ改善が出来る様にしています。 また法人内でサービス内部評価委員会の体制を整備し、サービス内部評価委員による各施設の評価を行っております。 |
| 併設されているサービス | ユニット型介護老人福祉施設:定員100名 短期入所生活介護:定員10床と入所中のご利用者が入院中の空床ベッドも利用できます。 またユニット型介護老人福祉施設も入院中で空いているベッドは短期入所の利用が出来ます。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 基本情報の利用料等に関する事項を参考にして下さい。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員の男女比は施設全体の職員数で出しています。 従来型とユニット型と事業所登録しています。事業所により医師、介護職員、機能訓練指導員、障害者生活支援員を配置していますがその他の職種は兼務で勤務をしています。 各フロアともに各年齢層をバランスよく配置しサービス提供に当たっています。 介護職員の90%以上が介護福祉士の資格を取得しています。ご利用者が重度化、重症化していますので、介護職員も看護面での知識の習得、技術の向上も望まれますので、法人、施設内、施設外の研修に積極的に参加しております。 最近は男性職員が少し増えましたが、男女比のバランスも取れてチームワークも良いです。年間で親睦会、歓送迎会、忘年会を開催、変則勤務なので全員が参加できませんが親睦・交流を深める機会を持っています。 また法人内には東京の施設を合わせると1000名を超える職員がいますので、法人内の職員同士の結婚もあります。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 従来型のご利用者の平均年齢は82.8歳です。そして平均介護度は4.3です。 ご利用者の医療度が高く、喀痰吸引の対象の方が多く入所されています。 またそれほど多くはありませんが認知症で活動的な方もいらっしゃいます。 |
| 勤務時間 | ご利用者を24時間支援していますので職員は下記の様な変則勤務を交代でしております。 契約により夜勤を行っていない職員もおります。 早出 7:00~16:00(休憩時間13:00~14:00) 日勤 9:00~18:00(休憩時間13:00~14:00) 遅出10:00~19:00(休憩時間13:00~14:00) 超遅出13:00~22:00(休憩時間16:00~17:00) 夜勤22:00~ 7:00(休憩時間 2:00~ 3:00) 基本的に1週間40時間の勤務です。 公休日は年間123日(令和5年度)あります。 上記勤務時間以外に職員が希望する時間で短時間勤務するパート勤務もあります。 |
| 賃金体系 | 給与規程を定めており、それに従って職員へ給与が支払われております。 正職員(総合職、一般職)、契約職員(月給・時給)、 また職種による賃金表(役割給表)が定めてあります。 毎年の人事考課の結果を反映した昇給があります。 更に正職員は役割を基本とした等級制度を定めており等級により昇給額が異なっております。上の等級に昇格する基準も定めてありますが基本は人事考課の結果を反映させます。 年間の賞与も定めてあります。夏1.8か月、冬2.7か月、年度末は毎年の経営状況により決定します。 役割給表以外に「職務手当」、「宿日直・早出・夜勤手当」、「時間外手当」の基準も定めております。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 公休日以外に有給休暇の取得ができます。 年間の有給休暇日数は勤続年数より異なります。 初年度は8時間勤務職員で付与日数が10日(採用日が9月21日以降は付与日数が少なくなります)、採用日から5年半年を超えると20日となります。 休暇取得内容は家族旅行、体調不良時の欠勤に充てることが多いですが、基本的にはあらかじめ勤務表を組む上席に報告し計画的に取得します。 また勤務時間内で2時間単位で有給休暇が取得できます。 |
| 福利厚生の状況 | 「福利厚生費取扱い要領」に従い実施しております。 ・職員運動会、職員旅行、定期健康診断、インフルエンザ予防接種の費用は法人の負担としています。 ・但し職員旅行は参加旅費の半額負担で、また費用負担の上限が定められています。残り費用は個人の負担とします。 これ以外に職員からの負担金で互助会を設けており、冠婚葬祭のお祝い、香典対応、また親睦会を年2回開催し職員の親睦・交流を図っています。 |
| 離職率 | 離職の予防対策として職員との面談、職場環境の整備、メンタルヘルス研修等を実施しております。 昨年度の離職率3.0%(2023年4月1日時点) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0858-26-0115 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/9/4 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-06、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
倉吉市の介護老人福祉施設(3件)
倉吉市で介護老人福祉施設を探すと3件が見つかります。ユニット型 ショートステイ ル・ソラリオンや倉吉スターロイヤルを含め、条件を並べて絞り込めます。
倉吉市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.9件。全国の2.4件と比べるとやや少ないです。
- 定員35人は、倉吉市の介護老人福祉施設3件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
倉吉市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人福祉施設
データについて
データ基準日: 2026-08-26 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-26 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月25日/最終更新 2026年8月25日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。