通所リハビリテーション ル・サンテリオン

ツウショリハビリテーション ル・サンテリオン

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 ル・サンテリオン/訪問リハビリテーション ル・サンテリオン

基本情報
所在地鳥取県倉吉市山根55-233
地図で見る
電話番号0858-26-3051
FAX番号0858-26-3005
運営法人社会福祉法人 敬仁会
法人番号: 5270005004221
公式サイトhttps://www.med-wel.jp/
事業所番号3150380024
定員最大 45人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション
訪問リハビリテーション ル・サンテリオン
10人平日
土・日・祝日のサービス提供は行っておりません。また、正月休みとして12月30日から1月3日までお休みを頂いております。
通所リハビリテーション45人平日,土曜日,祝日
年末年始にお休みを頂くことがあります。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
介護老人保健施設 ル・サンテリオン
——
介護老人保健施設
介護老人保健施設 ル・サンテリオン
40人—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針・老人保健施設の5つの役割(◆包括的ケアサービス施設◆リハビリテーション施設◆在宅復帰施設◆在宅生活支援施設◆地域に根ざした施設)を基本とし、介護サービスを提供します。
・要介護、要支援の在宅の利用者に対して、可能な限り在宅でその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、必要なリハビリテーションを行うことにより利用者の心身の機能の維持回復を図ります。
事業開始年月日2013/06/01
サービス提供地域事業を実施する通常の地域は倉吉市、湯梨浜町、北栄町、三朝町としております。
営業時間(平日)08時30分~17時30分
(09時00分~18時00分)
営業時間(土曜)09時00分~18時00分
(時分~時分)
営業時間(日曜)09時00分~18時00分
(時分~時分)
営業時間(祝日)09時00分~18時00分
(時分~時分)
営業時間(留意事項)なし
定休日なし
事業所に併設している医療サービスなし
サービスの内容
サービスの特色・ISO9001マネジメントシステムによる業務の標準化を行っています。
・ご利用者のリハビリニーズに対応できるように、各療法士をそろえ在宅生活が継続できるよう支援を行っています。
・また隣接する「ケアハウス ル・サンテリオン」、「老人福祉施設 ル・ソラリオン」と連携を取りながらご利用者、ご家族の多様化するニーズに対応できるようにしています。
・更に隣接する協力病院と連携を図り緊急時などの医療ケアを展開しています。
24時間電話相談対応の有無あり
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)通常の実施地域以外の地域に居住するご利用者が介護サービスを行う場合は、事業所からの距離片道25km以上で5km増すごとに100円徴収させて頂きます。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数5人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合66.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 10人(2019-11-11 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均2人<32.5人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述訪問リハビリテーションとは、リハビリスタッフが自宅を訪問し、トイレやお風呂での動作訓練や、体が弱くならないように運動を行います。退院後の生活が不安な方や、リハビリをしたいけれど病院に行くのが大変という方にお勧めします。
専門のリハビリテーションスタッフ(理学療法士)による定期的な訪問で、ご利用者が生き生きとした生活を送れるように機能訓練等を行います。機能回復にとどまらず、「予防」という観点からリハビリテーションにも力を入れており、住宅改修・福祉用具選択のアドバイスも行っております。
また、介護されているご家族にも動作方法や介護方法について具体的にご指導いたします。
「生活の安心と快適を提供します」
1.心と身体の機能改善
2.充実した生活
3.上手な動作、上手な介護
4.道具や住宅の工夫及びアドバイス
この事業を利用するにあたっては、定期的に当介護老人保健施設に直接出向いていただき、医師の診断を受ける必要があります。お気軽にご相談ください。
従業員の特色に関する自由記述在宅生活においての日常生活を基本として、家事動作等・生活応用動作全般へのアプローチを行います。スタッフは、当施設介護老人保健施設・通所リハビリテーションに勤務する理学療法士・作業療法士・言語聴覚士9名が兼務しておりますので、施設で実施したリハビリテーションの状況を自宅での生活で十分に発揮できるためのプログラムが提供できます。
利用者の特色に関する自由記述在宅復帰者の在宅生活を支援します。主に老健からの在宅復帰にあたっては、力を入れています。
老健入所時のリハビリテーションの成果を自宅でも専門職のアドバイスにより応用しながら活用することができ、早期に安心した在宅生活を送ることが可能になります。
そのほか
苦情相談窓口0858-26-3051
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-10、事業所の記入日は 2019-11-11です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針・老人保健施設の5つの役割(◆包括的ケアサービス施設◆リハビリテーション施設◆在宅復帰施設◆在宅生活支援施設◆地域に根ざした施設)を基本とし、介護サービスを提供します。・要介護、要支援の在宅の利用者に対して、可能な限り在宅でその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、必要なリハビリテーションを行うことにより利用者の心身の機能の維持回復を図ります。
事業開始年月日1989/04/20
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(日曜)0時00分~00時00分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
営業時間(留意事項)年末年始にお休みを頂くことがあります。
定休日日曜日
送迎サービスの提供地域事業を実施する通常の地域は倉吉市、湯梨浜町、北栄町、三朝町としております。
延長サービスの有無あり
サービスの内容
サービスの特色・ISO9001マネジメントシステムによる業務の標準化を行っています。
・ご利用者のリハビリニーズに対応できるように、各療法士をそろえ在宅生活が継続できるよう支援を行っています。
・また併設の「介護老人保健施設ル・サンテリオン」、「ケアハウスル・サンテリオン」と連携を取りながらご利用者、ご家族の多様化するニーズに対応できるようにしています。
・更に隣接する協力病院と連携を図り緊急時などの医療ケアを展開しています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)特になし
延長料金とその算定方法8時間以上の利用については、1時間未満50円、2時間未満100円、3時間未満150円、4時間未満200円、5時間未満250円、6時間未満300円を基本利用料に加算しています。
食費とその算定方法食事代として朝食 345円、昼食 570円、夕食 560円を頂いています。算定方法は1日にかかる食材費及び調理にかかる費用で算定しています。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数22人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤9人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員の数 > 常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合40%
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 45人(2025-10-17 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均45人<40.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援111人
要介護度別利用者数 > 要支援231人
要介護度別利用者数 > 要介護116人
要介護度別利用者数 > 要介護220人
要介護度別利用者数 > 要介護312人
要介護度別利用者数 > 要介護44人
要介護度別利用者数 > 要介護53人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述現在通所リハビリテーション ル・サンテリオンでは介護予防、要介護者の方のご利用が出来ます。
*介護予防通所リハビリテーションでは、日常生活上の支援、生活行為を向上させるための選択的サービスを利用することができます。選択式サービスには、①「運動器の機能向上」、②「栄養改善」、③「口腔機能の向上」があります。
①「運動器の機能向上」は、理学療法士等を中心に運動器の機能向上を目的として機能訓練を行います。
②「栄養改善」は、低栄養状態やそのおそれのあるご利用者に管理栄養士等が食事相談等の栄養管理を行います。
③「口腔機能の向上」は、言語聴覚士または看護師が口腔ケアや嚥下機能(えんげ:物を飲みこむこと)に関する訓練の指導・実施を行います。
その他、自立した生活が送れるよう、活動と参加に焦点をあてたリハビリを実施し、より生活に密着した支援を致します。
*要介護度1~5の方の通所リハビリテーションでは、1~2時間の短時間リハビリテーション等のご利用、重度者の方の受け入れをはじめ、ご希望に応じた時間帯のご利用により、それぞれの心身の機能に合わせ充実したリハビリテーションの提供を行い、より安定した在宅生活をサポートします。必要に応じてご自宅を訪問し、生活場面を確認した上で、リハビリテーションを行います。
*その他、入浴・食事・レクリエーションを通じ、コミュニケーションの場を作り、充実した時間を過ごしていただけるよう、スタッフ全員がサポートいたします。
従業員の特色に関する自由記述現在、通所リハビリテーションル・サンテリオンでは医師、介護職、看護師、運転手名、リハビリテーションスタッフ(理学療法士、作業療法士、言語聴覚士)を配置しております。経験豊富なスタッフが多くおりますので、在宅生活での不安等、相談にも対応させていただき、ご利用者の皆様に安心してご利用していただけるよう支援してまいります。
そのほか
苦情相談窓口0858-26-3051
第三者評価の実施あり
2025/7/19
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-21、事業所の記入日は 2025-10-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針・老人保健施設の5つの役割(◆包括的ケアサービス施設◆リハビリテーション施設◆在宅復帰施設◆在宅生活支援施設◆地域に根ざした施設)を基本とし、介護サービスを提供します。・施設サービス計画に基づいて、看護・医療管理下における介護及び機能訓練、その他必要なケアを行い、在宅へ復帰することを目的とします。また、利用者の意思・人格を尊重し、明るく家庭的な雰囲気のある施設サービスに努めるとともに、確実な施設サービス提供を行うため、市町村・介護保険事業者・保健医療機関等と密な連絡をとります。
事業開始年月日1989/04/14
協力医療機関藤井政雄記念病院、倉吉病院
サービスの内容
利用制限当該施設管理者(医師)が入院加療が必要と判断した時、及び当該施設利用検討会で利用が不可と判断した時
サービスの特色平成20年12月1日に認知症専門棟を開設しました。また、平成23年12月には老健本体の改修工事により団塊の世代の方にもご利用しやすい工夫をこらし、ご利用者の幅広いニーズに対応できるような体制・環境作りをおこないました。引き続きサービスの充実を図りたいと思っております。また、ご利用者のリハビリニーズに対応できるように、各療法士をそろえ在宅支援を行っています。更に隣接する協力病院と連携を図りながら、ご利用者の緊急時などの医療ケアを展開していきます。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法1日1,475円です。料金は朝(345円)・昼(570円)・夕(560円)の3分割になっており、それぞれ実績に応じて請求を行っております。但し世帯年額が一定以下の方には3段階の軽減措置があります。詳しい料金については、市町村が交付した「介護保険負担限度額認定証」で確認が出来ます。算定方法は1日にかかる食材費及び調理にかかる費用(委託費)で算定しています。
滞在費とその算定方法1日につき多床室467円です。但し世帯年額が一定以下の方には3段階の軽減措置があります。詳しい料金については、市町村が交付した「介護保険負担限度額認定証」で確認が出来ます。
職員の状況
総従業者数42人
看護職員数 > 常勤5人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤13人
介護職員数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合46.7%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-09-22 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均10人<5.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護12人
要介護度別利用者数 > 要介護21人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護54人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均5.8日<5.3日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室13.3㎡
4室
療養室の状況 > 4人部屋32.7㎡
9室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述【ル・サンテリオンの基本理念】
1.利用者の尊厳を守り、生活機能の維持・向上をめざし総合的に援助します
2.家族や地域の人々・関係機関と協力し、安心して自立した在宅生活が続けられるよう支援します
【テーマ】
「魅力あるサンテリオン」~地域から選ばれる 良質なサービス提供~
ル・サンテリオンは、介護老人保健施設として、リハビリテーションを中心に行い、在宅復帰を支援する施設です。施設サービス計画(ケアプラン)を作成し、在宅に戻るために必要な身体状況、家庭環境などを勘案した上で、退所後における生活に支障がないようサポートしていきます。また、退所後も継続して通いのリハビリ・自宅訪問のリハビリ・宿泊してのリハビリ提供が可能です。さらに各機関、担当のケアマネジャーなどと連携し、ご家族も含めた生活全般にわたる相談援助を行っています。
サンテリオンショートステイは、リハビリ付きのショートステイで、利用中に理学療法士・作業療法士・言語聴覚士によるリハビリテーションができます。施設の空きベッドを2~10室を利用して皆様を支援いたします。在宅サービスを利用しておられる皆様が「安心して」「安定した生活ができるように支援する」ことに重点をおいて在宅生活が継続できるよう支援します。
そのポイントは、
①心身機能の維持向上「介護予防(よくしよう!)」、
②ご家族との連携「家族介護負担の軽減」、
③関係機関との連携「地域で支える」
上記の視点を大切にして、関わる人々がチームとなって連携しながら進めていきます。
【サンテリオン5つの役割】
1.包括ケアサービス施設
利用者の尊厳を支えることを基本とした『生活の自立支援』を行うため、「選択の自由の保障」と「プライバシー重視」の視点で様々な技術を発揮してチーム支援を行います。「生活の自立支援」を行うために利用者の状態に応じた「目標と支援計画」を基に、本人・家族・医療・リハビリ・介護・栄養のチームで連携した細やかな対応が可能です。
2.リハビリテーション施設
「生活機能の維持・向上」つまり、「暮らしやすくする」ことをご本人とともに目指します。当施設ではユニット棟は全室個室で、10人のご利用者での共同生活を行います。起居、移乗、移動動作能力については「見込み」を立てて、生活環境、ベッド周りや福祉用具等の等を整え、できることを活かした生活支援、食堂での「活動や参加」を目的とした脳トレ・川柳・食前食後の片付け等の役割生活等を実施するうえで、コミュニケーションを重視しながら、本人の自信回復・家族や介護サービスによる支援を行います。その他、各ユニットでご飯を炊く、盛り付ける、片付ける等家庭生活をイメージして、その役割をご利用者と協力して行うのも特徴です。
また、認知症専門棟は4人室がベースで、日中過ごす生活共同スペースは2つに分かれており、居室の延長にホールやトイレがあり、見当識障害があっても活動しやすい環境で生活を送ることができます。
3.在宅復帰施設
病歴や生活歴及び直前の生活状況・今後の意向を踏まえ、家族関係及び支援環境等を把握した上で個々の状態像に応じた生活支援を行います。
また、利用者・家族が期待する「在宅生活」を可能にするために、入所時から早期に自宅訪問を行い、多職種で在宅環境を把握し在宅復帰に向けてどのような環境、動作が必要なのか情報を共有し日常生活内で動作練習につなげます。
4.在宅生活支援施設
在宅復帰した利用者・在宅サービスを利用しておられる利用者等の在宅生活を、安心して、安定した生活ができるように支援します。①心身機能の維持向上「介護予防(よくしよう!)」②ご家族との連携「家族介護負担の軽減」③関係機関との連携「地域で支える」ご利用者が「安心した生活ができるように」関わる人々がチームとなって、連携しながら進めます。
5.地域に根ざした施設
①様々な相談、ボランティアの受入や育成を行う中で、地域の人々に「見ていただく」ことから、かかわりの中で「地域の信頼」を得られるようになります。②住民が安心して住みよい街づくりに向けた地域と一体になった取組を意識し、「地域で支えあう」機能を担っている中で老健に何ができるか考え役割を持ちます。③施設の評価・情報公表等を積極的に行い、「地域の信頼」を得ることで「自施設の“自信”」につなげます。
そのほか
苦情相談窓口0858-26-3051
第三者評価の実施あり
2025/7/9
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針・老人保健施設の5つの役割(◆包括的ケアサービス施設◆リハビリテーション施設◆在宅復帰施設◆在宅生活支援施設◆地域に根ざした施設)を基本とし、介護サービスを提供します。・施設サービス計画に基づいて、看護・医療管理下における介護及び機能訓練、その他必要なケアを行い、在宅へ復帰することを目的とします。また、利用者の意思・人格を尊重し、明るく家庭的な雰囲気のある施設サービスに努めるとともに、確実な施設サービス提供を行うため、市町村・介護保険事業者・保健医療機関等と密な連絡をとります。
事業開始年月日1989/04/14
協力医療機関藤井政雄記念病院、倉吉病院
サービスの内容
サービスの特色平成23年12月に改修工事を行い、団塊の世代の方にもご利用しやすい工夫をこらし、ご利用者の幅広いニーズに対応できるような体制・環境作りをおこないました。引き続きサービスの充実を図りたいと思っております。また、ご利用者のリハビリニーズに対応できるように、各療法士をそろえ在宅復帰の支援を行ってます。そして併設の「介護老人福祉施設 ル・ソラリオン」及び地域のグループホーム・小規模多機能事業所と連携を取りながらご利用者、ご家族の多様化するニーズに対応できるようにしています。更に隣接する協力病院と連携を図りながら、ご利用者の緊急時などの医療ケアを展開しています。
利用料
食費とその算定方法1日につき1,475円です。但し世帯年額が一定以下の方には3段階の軽減措置があります。詳しい料金については、市町村が交付した「介護保険負担限度額認定証」で確認が出来ます。算定方法は1日にかかる食材費及び調理にかかる費用(委託費)で算定しています。
更に、支払いが困難な方に対して無料低額老健施設利用事業による減免を実施しています。
居住費とその算定方法1日につき467円です。但し世帯年額が一定以下の方には3段階の軽減措置があります。詳しい料金については、市町村が交付した「介護保険負担限度額認定証」で確認が出来ます。算定方法は水道光熱費に相当する額で算定しています。
更に、支払いが困難な方に対して無料低額老健施設利用事業による減免を実施しています。
職員の状況
総従業者数42人
看護職員数 > 常勤5人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤13人
介護職員数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合46.7%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 40人(2025-09-20 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均40人<57.3人>
要介護度別入所者数 > 要介護12人
要介護度別入所者数 > 要介護29人
要介護度別入所者数 > 要介護36人
要介護度別入所者数 > 要介護410人
要介護度別入所者数 > 要介護510人
3か月間の退所者数7人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均526.6日<406.3日>
待機者数8人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室13.3㎡
4室
療養室の状況 > 4人部屋32.7㎡
9室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/40人
定員40人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述【ル・サンテリオンの基本理念】
1.利用者の尊厳を守り、生活機能の維持・向上をめざし総合的に援助します
2.家族や地域の人々・関係機関と協力し、安心して自立した在宅生活が続けられるよう支援します
【テーマ】
「魅力あるサンテリオン」~地域から選ばれる 良質なサービス提供~
認知症専門棟40床。ゆうゆう棟は、「悠々」が由来でゆったりと穏やかな生活を提供します。様々な原因によって認知症となった方で、病状が安定しており健康管理・内服にて施設生活が可能な方が対象で、日常生活自立度判定基準においてⅢ以上の方に対して、認知症専門のスタッフによるケアに重点を置いています。認知症専門のスタッフとリハビリスタッフが協力し、居宅のケアマネジャーとの連携を取りながら、認知症の方でも、もう一度、安心して自宅で生活できるよう、支援していきます。その人らしく、笑顔のある生活を送っていただけるよう、一人一人の気持ちに寄り添ったケアを行います。
【サンテリオン5つの役割】
1.包括ケアサービス施設
利用者の尊厳を支えることを基本とした『生活の自立支援』を行うため、「選択の自由の保障」と「プライバシー重視」の視点で様々な技術を発揮してチーム支援を行います。「生活の自立支援」を行うために利用者の状態に応じた「目標と支援計画」を基に、本人・家族・医療・リハビリ・介護・栄養のチームで連携した細やかな対応が可能です。
2.リハビリテーション施設
「生活機能の維持・向上」つまり、「暮らしやすくする」ことをご本人とともに目指します。当施設ではユニット棟は全室個室で、10人のご利用者での共同生活を行います。起居、移乗、移動動作能力については「見込み」を立てて、生活環境、ベッド周りや福祉用具等の等を整え、できることを活かした生活支援、食堂での「活動や参加」を目的とした脳トレ・川柳・食前食後の片付け等の役割生活等を実施するうえで、コミュニケーションを重視しながら、本人の自信回復・家族や介護サービスによる支援を行います。その他、各ユニットでご飯を炊く、盛り付ける、片付ける等家庭生活をイメージして、その役割をご利用者と協力して行うのも特徴です。
また、認知症専門棟は4人室がベースで、日中過ごす生活共同スペースは2つに分かれており、居室の延長にホールやトイレがあり、見当識障害があっても活動しやすい環境で生活を送ることができます。
3.在宅復帰施設
病歴や生活歴及び直前の生活状況・今後の意向を踏まえ、家族関係及び支援環境等を把握した上で個々の状態像に応じた生活支援を行います。
また、利用者・家族が期待する「在宅生活」を可能にするために、入所時から早期に自宅訪問を行い、多職種で在宅環境を把握し在宅復帰に向けてどのような環境、動作が必要なのか情報を共有し日常生活内で動作練習につなげます。
4.在宅生活支援施設
在宅復帰した利用者・在宅サービスを利用しておられる利用者等の在宅生活を、安心して、安定した生活ができるように支援します。①心身機能の維持向上「介護予防(よくしよう!)」②ご家族との連携「家族介護負担の軽減」③関係機関との連携「地域で支える」ご利用者が「安心した生活ができるように」関わる人々がチームとなって、連携しながら進めます。
5.地域に根ざした施設
①様々な相談、ボランティアの受入や育成を行う中で、地域の人々に「見ていただく」ことから、かかわりの中で「地域の信頼」を得られるようになります。②住民が安心して住みよい街づくりに向けた地域と一体になった取組を意識し、「地域で支えあう」機能を担っている中で老健に何ができるか考え役割を持ちます。③施設の評価・情報公表等を積極的に行い、「地域の信頼」を得ることで「自施設の“自信”」につなげます。
併設されているサービス同じ施設にございます「ユニット型介護老人保健施設 ル・サンテリオン」では、全室個室でより自宅に近い環境を活かし、在宅復帰に力を入れて加算取得継続中となっております。
そのほか
苦情相談窓口0858-26-3051
第三者評価の実施あり
2025/7/9
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

倉吉市の介護老人保健施設(6件)

倉吉市の介護老人保健施設は6件あり、介護老人保健施設 うつぶき 通所リハビリテーションや老人保健施設のじま短期入所療養介護事業所などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

倉吉市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは3.9件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 祝日も利用できます。倉吉市の介護老人保健施設6件のうち4件が祝日に対応しています。
  • 定員40人は、倉吉市の介護老人保健施設6件のなかで6番目に多い規模です(最も多いところは106人)。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。倉吉市の介護老人保健施設の平均は3種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月25日/最終更新 2026年8月25日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。