ユニット型介護老人保健施設 ル・サンテリオン

ユニットガタカイゴロウジンホケンシセツ ル・サンテリオン

基本情報
所在地鳥取県倉吉市山根55-233
地図で見る
電話番号0858-26-3051
FAX番号0858-26-3005
運営法人社会福祉法人 敬仁会
法人番号: 5270005004221
公式サイトhttps://www.med-wel.jp/
事業所番号3170300895
定員最大 60人
提供している介護サービス(2件)
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針・老人保健施設の5つの役割(◆包括的ケアサービス施設◆リハビリテーション施設◆在宅復帰施設◆在宅生活支援施設◆地域に根ざした施設)を基本とし、介護サービスを提供します。・施設サービス計画に基づいて、看護・医療管理下における介護及び機能訓練、その他必要なケアを行い、在宅へ復帰することを目的とします。また、利用者の意思・人格を尊重し、明るく家庭的な雰囲気のある施設サービスに努めるとともに、確実な施設サービス提供を行うため、市町村・介護保険事業者・保健医療機関等と密な連絡をとります。
事業開始年月日2014/04/01
協力医療機関藤井政雄記念病院、倉吉病院
サービスの内容
利用制限当該施設管理者(医師)が入院加療が必要と判断した時、及び当該施設利用検討会で利用が不可と判断した時
サービスの特色平成20年11月1日にユニット棟西2F、平成23年4月1日にユニット棟西1Fを改修し、同年12月には老健本体の改修工事を行いました。ご利用者の幅広いニーズに対応できるような体制・環境作りをおこない、引き続きサービスの充実を図りたいと思っております。また、ご利用者のリハビリニーズに対応できるように、各療法士をそろえ在宅支援を行っております。更に隣接する協力病院と連携を図りながら、ご利用者の緊急時などの医療ケアを展開しています。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法1日1,475円です。料金は朝(345円)・昼(570円)・夕(560円)の3分割になっており、それぞれ実績に応じて請求を行っております。但し世帯年額が一定以下の方には3段階の軽減措置があります。詳しい料金については、市町村が交付した「介護保険負担限度額認定証」で確認が出来ます。算定方法は1日にかかる食材費及び調理にかかる費用(委託費)で算定しています。
滞在費とその算定方法ユニット型個室2,096円です。但し世帯年額が一定以下の方には3段階の軽減措置があります。詳しい料金については、市町村が交付した「介護保険負担限度額認定証」で確認が出来ます。算定方法は水道光熱費に相当する額で算定しています。
職員の状況
総従業者数53人
看護職員数 > 常勤6人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤23人
介護職員数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合68%
夜勤を行う従業者数3人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-09-24 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均10人<5.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援21人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護22人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護54人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均8日<5.3日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無あり
療養室の状況 > 個室13.77㎡
60室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述【ル・サンテリオンの基本理念】
1.利用者の尊厳を守り、生活機能の維持・向上をめざし総合的に援助します
2.家族や地域の人々・関係機関と協力し、安心して自立した在宅生活が続けられるよう支援します
【テーマ】
「魅力あるサンテリオン」~地域から選ばれる 良質なサービス提供~
ユニットとは、施設の居室を10人程度の少人数のグループに分け、それぞれをひとつのユニット(生活単位)として、ユニットごとに食事、入浴、施設内の行事などの日常生活を送り、家庭的な雰囲気の中で個別にケアを行うものです。ユニット棟西では、バランスのとれたお食事をご用意して、健康管理をサポートいたします。毎食炊きたてのご飯をご用意しています。使い慣れた家具や思い出の道具をお持ち頂き、自由にお部屋を飾れます。今までされてきた趣味活動を続けることができるよう、また新しいものに挑戦できるよう、ご要望にお答えしております。ユニット棟東では、経管栄養の方などの手厚い医療が必要な利用者に対して、健康管理やリハビリテーションの提供を行ないます。また、ご家族に対しても、在宅介護の支援を行い、もう一度、自宅で生活できるよう支援して行きます。生活の中に、趣味や活動が継続的に行えるよう支援していきます。
【サンテリオン5つの役割】
1.包括ケアサービス施設
利用者の尊厳を支えることを基本とした『生活の自立支援』を行うため、「選択の自由の保障」と「プライバシー重視」の視点で様々な技術を発揮してチーム支援を行います。「生活の自立支援」を行うために利用者の状態に応じた「目標と支援計画」を基に、本人・家族・医療・リハビリ・介護・栄養のチームで連携した細やかな対応が可能です。
2.リハビリテーション施設
「生活機能の維持・向上」つまり、「暮らしやすくする」ことをご本人とともに目指します。当施設ではユニット棟は全室個室で、10人のご利用者での共同生活を行います。起居、移乗、移動動作能力については「見込み」を立てて、生活環境、ベッド周りや福祉用具等の等を整え、できることを活かした生活支援、食堂での「活動や参加」を目的とした脳トレ・川柳・食前食後の片付け等の役割生活等を実施するうえで、コミュニケーションを重視しながら、本人の自信回復・家族や介護サービスによる支援を行います。その他、各ユニットでご飯を炊く、盛り付ける、片付ける等家庭生活をイメージして、その役割をご利用者と協力して行うのも特徴です。
また、認知症専門棟は4人室がベースで、日中過ごす生活共同スペースは2つに分かれており、居室の延長にホールやトイレがあり、見当識障害があっても活動しやすい環境で生活を送ることができます。
3.在宅復帰施設
病歴や生活歴及び直前の生活状況・今後の意向を踏まえ、家族関係及び支援環境等を把握した上で個々の状態像に応じた生活支援を行います。
また、利用者・家族が期待する「在宅生活」を可能にするために、入所時から早期に自宅訪問を行い、多職種で在宅環境を把握し在宅復帰に向けてどのような環境、動作が必要なのか情報を共有し日常生活内で動作練習につなげます。
4.在宅生活支援施設
在宅復帰した利用者・在宅サービスを利用しておられる利用者等の在宅生活を、安心して、安定した生活ができるように支援します。①心身機能の維持向上「介護予防(よくしよう!)」②ご家族との連携「家族介護負担の軽減」③関係機関との連携「地域で支える」ご利用者が「安心した生活ができるように」関わる人々がチームとなって、連携しながら進めます。
5.地域に根ざした施設
①様々な相談、ボランティアの受入や育成を行う中で、地域の人々に「見ていただく」ことから、かかわりの中で「地域の信頼」を得られるようになります。②住民が安心して住みよい街づくりに向けた地域と一体になった取組を意識し、「地域で支えあう」機能を担っている中で老健に何ができるか考え役割を持ちます。③施設の評価・情報公表等を積極的に行い、「地域の信頼」を得ることで「自施設の“自信”」につなげます。
そのほか
苦情相談窓口0858-26-3051
第三者評価の実施あり
2025/7/9
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針・老人保健施設の5つの役割(◆包括的ケアサービス施設◆リハビリテーション施設◆在宅復帰施設◆在宅生活支援施設◆地域に根ざした施設)を基本とし、介護サービスを提供します。・施設サービス計画に基づいて、看護・医療管理下における介護及び機能訓練、その他必要なケアを行い、在宅へ復帰することを目的とします。また、利用者の意思・人格を尊重し、明るく家庭的な雰囲気のある施設サービスに努めるとともに、確実な施設サービス提供を行うため、市町村・介護保険事業者・保健医療機関等と密な連絡をとります。
事業開始年月日2014/04/01
協力医療機関藤井政雄記念病院、倉吉病院
サービスの内容
サービスの特色平成20年11月1日にユニット棟西2F、平成23年4月1日にユニット棟西1Fを改修し、同年12月には老健本体の改修工事を行いました。ご利用者の幅広いニーズに対応できるような体制・環境作りをおこない、引き続きサービスの充実を図りたいと思っております。また、ご利用者のリハビリニーズに対応できるように、各療法士をそろえ在宅復帰の支援を行ってます。そして併設の「ケアハウス ル・サンテリオン」「老人福祉施設 ル・ソラリオン」及び地域の在宅サービス事業所・グループホーム・小規模多機能事業所と連携を取りながらご利用者、ご家族の多様化するニーズに対応できるようにしています。更に隣接する協力病院と連携を図りながら、ご利用者の緊急時などの医療ケアを展開しています。
利用料
食費とその算定方法1日につき1,475円です。但し世帯年額が一定以下の方には3段階の軽減措置があります。詳しい料金については、市町村が交付した「介護保険負担限度額認定証」で確認が出来ます。算定方法は1日にかかる食材費及び調理にかかる費用(委託費)で算定しています。
更に、支払いが困難な方に対して無料低額老健施設利用事業による減免を実施しています。
居住費とその算定方法ユニット型個室2,096円です。但し世帯年額が一定以下の方には3段階の軽減措置があります。詳しい料金については、市町村が交付した「介護保険負担限度額認定証」で確認が出来ます。算定方法は水道光熱費に相当する額で算定しています。
更に、支払いが困難な方に対して無料低額老健施設利用事業による減免を実施しています。
職員の状況
総従業者数53人
看護職員数 > 常勤6人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤23人
介護職員数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合68%
夜勤を行う従業者数3人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 60人(2025-09-20 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均60人<57.3人>
要介護度別入所者数 > 要介護18人
要介護度別入所者数 > 要介護210人
要介護度別入所者数 > 要介護316人
要介護度別入所者数 > 要介護416人
要介護度別入所者数 > 要介護56人
3か月間の退所者数15人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均441.6日<406.3日>
待機者数15人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無あり
療養室の状況 > 個室13.77㎡
60室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/60人
定員60人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述【ル・サンテリオンの基本理念】
1.利用者の尊厳を守り、生活機能の維持・向上をめざし総合的に援助します
2.家族や地域の人々・関係機関と協力し、安心して自立した在宅生活が続けられるよう支援します
【テーマ】
「魅力あるサンテリオン」~地域から選ばれる 良質なサービス提供~
ユニットとは、施設の居室を10人程度の少人数のグループに分け、それぞれをひとつのユニット(生活単位)として、ユニットごとに食事、入浴、施設内の行事などの日常生活を送り、家庭的な雰囲気の中で個別にケアを行うものです。ユニット棟西では、バランスのとれたお食事をご用意して、健康管理をサポートいたします。毎食炊きたてのご飯をご用意しています。使い慣れた家具や思い出の道具をお持ち頂き、自由にお部屋を飾れます。今までされてきた趣味活動を続けることができるよう、また新しいものに挑戦できるよう、ご要望にお答えしております。ユニット棟東では、経管栄養の方などの手厚い医療が必要な利用者に対して、健康管理やリハビリテーションの提供を行ないます。また、ご家族に対しても、在宅介護の支援を行い、もう一度、自宅で生活できるよう支援して行きます。生活の中に、趣味や活動が継続的に行えるよう支援していきます。
【サンテリオン5つの役割】
1.包括ケアサービス施設
利用者の尊厳を支えることを基本とした『生活の自立支援』を行うため、「選択の自由の保障」と「プライバシー重視」の視点で様々な技術を発揮してチーム支援を行います。「生活の自立支援」を行うために利用者の状態に応じた「目標と支援計画」を基に、本人・家族・医療・リハビリ・介護・栄養のチームで連携した細やかな対応が可能です。
2.リハビリテーション施設
「生活機能の維持・向上」つまり、「暮らしやすくする」ことをご本人とともに目指します。当施設ではユニット棟は全室個室で、10人のご利用者での共同生活を行います。起居、移乗、移動動作能力については「見込み」を立てて、生活環境、ベッド周りや福祉用具等の等を整え、できることを活かした生活支援、食堂での「活動や参加」を目的とした脳トレ・川柳・食前食後の片付け等の役割生活等を実施するうえで、コミュニケーションを重視しながら、本人の自信回復・家族や介護サービスによる支援を行います。その他、各ユニットでご飯を炊く、盛り付ける、片付ける等家庭生活をイメージして、その役割をご利用者と協力して行うのも特徴です。
3.在宅復帰施設
病歴や生活歴及び直前の生活状況・今後の意向を踏まえ、家族関係及び支援環境等を把握した上で個々の状態像に応じた生活支援を行います。
また、利用者・家族が期待する「在宅生活」を可能にするために、入所時から早期に自宅訪問を行い、多職種で在宅環境を把握し在宅復帰に向けてどのような環境、動作が必要なのか情報を共有し日常生活内で動作練習につなげます。
4.在宅生活支援施設
在宅復帰した利用者・在宅サービスを利用しておられる利用者等の在宅生活を、安心して、安定した生活ができるように支援します。①心身機能の維持向上「介護予防(よくしよう!)」②ご家族との連携「家族介護負担の軽減」③関係機関との連携「地域で支える」ご利用者が「安心した生活ができるように」関わる人々がチームとなって、連携しながら進めます。
5.地域に根ざした施設
①様々な相談、ボランティアの受入や育成を行う中で、地域の人々に「見ていただく」ことから、かかわりの中で「地域の信頼」を得られるようになります。②住民が安心して住みよい街づくりに向けた地域と一体になった取組を意識し、「地域で支えあう」機能を担っている中で老健に何ができるか考え役割を持ちます。③施設の評価・情報公表等を積極的に行い、「地域の信頼」を得ることで「自施設の“自信”」につなげます。
そのほか
苦情相談窓口0858-26-3051
第三者評価の実施あり
2025/7/9
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

倉吉市の介護老人保健施設(6件)

倉吉市の介護老人保健施設は6件あり、介護老人保健施設 うつぶき 通所リハビリテーションや通所リハビリテーション ル・サンテリオンなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

倉吉市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは3.9件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員60人は、倉吉市の介護老人保健施設6件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは106人)。
データについて

データ基準日: 2026-08-26 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-26 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月25日/最終更新 2026年8月25日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。