訪問リハビリステーションオリーブ
ホウモンリハビリステーションオリーブ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: アロフェンテ彦根通所リハビリテーション/介護老人保健施設アロフェンテ彦根/友仁ケアプラン支援センター
基本情報
| 所在地 | 滋賀県彦根市竹ヶ鼻町80番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0749-21-3300 |
| FAX番号 | 0749-21-3301 |
| 運営法人 | 医療法人友仁会 法人番号: 5160005004835 |
| 公式サイト | http://yujin-kaigo.com/ |
| 事業所番号 | 2550280016 |
| 定員 | 最大 200人 |
提供している介護サービス(5件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | — | 平日,土曜日,祝日 |
| 通所リハビリテーション アロフェンテ彦根通所リハビリテーション | — | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設アロフェンテ彦根 | — | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設アロフェンテ彦根 | — | — |
| 居宅介護支援 友仁ケアプラン支援センター | 200人 | 平日,土曜日 |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護者等の心身の特性を踏まえて、可能な限り居宅において、その有する能力に応じて自立した日常生活を営む事ができるよう、心身機能の維持改善を図り、居宅において、理学療法や作業療法、その他必要なリハビリテーションを行う。又、関係市町や地域の保健・医療・福祉サービス提供主体と綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/11/01 |
| サービス提供地域 | 彦根市全域、豊郷町、米原町、犬上郡多賀町及び甲良町全域(厚生労働大臣が定める中山間地域は除く)の当施設から片道概ね10km以内 *中山間地域・・・鳥居本町、下矢倉町、甲田町、宮田町、佐和山町、小野町、原町、笹尾町、荘厳寺町、善谷町、中山町、仏生寺町、男鬼町、武奈町、多賀町 |
| 営業時間(平日) | 8時45分~17時00分 (8時45分~17時00分) |
| 営業時間(土曜) | 8時45分~17時00分 (8時45分~17時00分) |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 (0時分~0時分) |
| 営業時間(祝日) | 8時45分~17時00分 (8時45分~17時00分) |
| 定休日 | 日曜日、12/30~翌1/3 |
| 事業所に併設している医療サービス | 友仁山崎病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 要介護状態又は要支援状態にあり、医師が訪問リハビリテーションの必要性を認めた方に対し、在宅生活への適応能力向上、心身機能の維持・改善を目的に、ご利用者様に適した訓練プログラムや福祉用具、住宅改修への助言、ご家族様への必要な助言・指導等を、理学療法士又は作業療法士がご自宅に訪問し、評価・作成・実施します。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 交通機関を利用した場合;実費 訪問車両を利用した場合;900円/1回 厚生労働大臣が定める中山間地域にお住まいの場合には中山間地域加算を算定しています。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2017-11-14 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 42人<30.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0749-21-3300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2022-12-26、事業所の記入日は 2022-12-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 当施設では、居宅療養プランに基いて、理学療法・作業療法その他必要なリハビリテーションを行う事により、要介護・要支援状態になった利用者の心身の機能回復を図り、その方が有する能力に応じて、自立した日常生活を営み可能な限り居宅において生活が続けられるよう在宅ケアを支援するとともに、計画的な通所サービスを提供する事で、御家族の介護負担の軽減に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/09/01 |
| 営業時間(平日) | 9時50分~16時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時50分~16時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 9時50分~16時00分 |
| 定休日 | 日曜日、12/30~1/3 |
| 送迎サービスの提供地域 | 地域は問わない。但し、施設による送迎可能地域は、彦根市全域及び施設から片道実走8km以内の地域とする。 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 理学療法士による個別リハビリテーションを希望者全員に行っています。リハビリテーションによる身体機能の維持改善に努めるのみでなく、物理療法による痛みの軽減や、足浴での足部の清潔保持、トレーニング機器を使った自主トレーニングの提供、希望者によるレクリエーション、在宅プログラムの提案を行っています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域以外の地域の利用者に対する送迎は実施していない為、取り決め事項はなし 厚生労働大臣が定める中山間地域にお住まいの場合には中山間地域加算を算定しています。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 600円/30分 |
| 食費とその算定方法 | 食事 700円/1食 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 28人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 14人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 20% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<30.1人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 25人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 40人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 22人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
設備
| 浴室設備の数 | 0か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0749-21-3300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-01-29、事業所の記入日は 2024-01-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の療養生活の質の向上を図る事を目的とし、「在宅ケアの支援」「利用者の意思及び人格の尊重」「地域との連携」「適切な情報公開」「説明義務」の5項目を念頭に、1日でも長く在宅での生活が営めるようなケアを運営方針に事業を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/09/01 |
| 協力医療機関 | 友仁山崎病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 医療依存度が高く、医療機関での治療が必要となる方 |
|---|---|
| サービスの特色 | 1.要介護高齢者の心身の健康を保ち、自立支援に向けた生活リハビリテーションを行う場と位置付け、総合ケア体制で取り組みます。2.利用者の主体性の尊重と個別性を配慮し、生活環境の変化による不安を軽減します。 3.将来生活される場へ、出来るだけ良い条件で移れるための中間施設としての役割(自立支援)を果たします。市町や地域の医療・保健・福祉団体との交流や連携に努めます。 4.サービス提供にあたって、利用者又はその家族に対して、療養上必要な事項について丁寧に説明し、本人の要請により適正な情報の開示を行います。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食600円、昼食700円、夕食700円をそれぞれ必要とした回数分にて算定 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室825円/1日あたりとして算定 |
職員の状況
| 総従業者数 | 93人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 44人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 32.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 18人<37.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3日<8.6日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15.4㎡ 33室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 24.7㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.2㎡ 16室 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0749-21-3300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2023-04-11、事業所の記入日は 2023-04-11です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 医学的管理の下で、看護・介護や機能訓練、その他必要な医療と日常生活上のお世話等の介護保険サービスを提供する事で、入所者の有する能力に応じた日常生活を営む事が出来るように介助し、1日でも早くに在宅へと復帰していただけるよう支援する事を目的とし、【自立支援を重視したサービスの提供】【利用者の意思と人権を尊重したケアの提供】【地域との連携強化】【適正な情報公開】の4つの項目を運営方針に掲げる。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/09/01 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 1.要介護高齢者の心身の健康を保ち、自立支援に向けた生活リハビリテーションを行う場と位置付け、総合ケア体制で取り組みます。 2.利用者の主体性の尊重と個別性を配慮し、生活環境の変化による不安を軽減します。 3.将来生活される場へ、出来るだけ良い条件で移れるための中間施設としての役割(自立支援)を果たします。市町や地域の医療・保健・福祉団体との交流や連携に努めます。 4.サービス提供にあたって、利用者又はその家族に対して、療養上必要な事項について丁寧に説明し、本人の要請により適正な情報の開示を行います。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食600円、昼食700円、夕食700円をそれぞれ必要とした回数分にて算定 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室825円/1日あたりとして算定 |
職員の状況
| 総従業者数 | 93人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 44人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 32.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-02-20 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<85.7人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 29人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 40人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 24人 |
| 3か月間の退所者数 | 47人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 217.4日<207.8日> |
| 待機者数 | 5人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15.4㎡ 33室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 24.7㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.2㎡ 16室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2026年02月20日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 介護老人保健施設としての在宅復帰支援を基本に、必要な介護サービスにより支援します。 利用者様の衛生面改善のみならず、ご家族様の負担軽減も兼ねたCSセット(衣服・備品貸与システム)を導入しており好評を得ています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | CSセットやインカムを導入する事で職員の業務改善を行い、利用者様への関りを優先する環境作りに努めています。 令和2年度には、施設大浴室を全面リニューアルし、新たに、特殊浴槽(寝台浴)1台、機械浴槽(座位浴)2台、個浴槽を設け、利用者様の様々な状態に応じた安全且つ快適な入浴が出来るようになりました。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 介護記録システムの導入に合わせて、眠りスキャンも同時導入致します。眠りの質調査や体動や呼吸の状態も観察できることで 利用者様も職員も身体的及び精神的にも負担を軽減し、より良質なケアを行えるように致します。 また介護記録システムと連動により、より安心安全な介護提供出来るようしていきます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代から60代まで、幅広い職員層が勤務しており、男性のスタッフも充実しています。 理学・作業療法士を多く配置し、通所リハビリテーション及び訪問リハビリテーションも展開しています。 介護職員は8割以上が介護福祉士資格を有し、5年以上10年以上の勤続者が多い事が特徴。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均の要介護度は常時3の後半で推移していますが、酸素や経管栄養が必要な方は少ない事が特徴。 年間10数名の看取り(ターミナル)も行っています。 |
| 勤務時間 | 一般:8時45分~17時までの7.5時間を基本に、早出・遅出勤務及び夜間勤務を有する |
| 賃金体系 | 給与規定に定められた基本給及び各種手当に加え、介護職員処遇改善手当(介護職のみ)、介護職員等特定処遇改善手当(全職種対象)を支給。 職種及び職務(役職等)のランクアップによる昇格・昇給制度有り。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 完全週休2日制を導入。 法定休暇(有給休暇・出産育児休暇・介護休暇等)充実。有給休暇は、働き方改革により全職員が定められた日数消化をするように管理しています。 男性の育児休暇取得を応援します。 |
| 福利厚生の状況 | 互助会による各種福利厚生(イベント・スポーツジム・保養施設宿泊等)。 職員検診(一般・生活習慣病)、インフルエンザ予防接種、メンタルヘルスチェック(産業医相談可)は、全て法人負担にて行います。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0749-21-3300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-06、事業所の記入日は 2026-02-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 介護を必要とされる方の心身の状況や環境等に応じて、本人や家族の意向を基に、サービスが適切に利用できるよう、サービス計画を作成するとともに、適切なサービスが受けられるよう、各サービス事業所等との連絡調整を図ることを目的とする。 1.本人が要介護状態になった場合においても、可能な限り居宅においてその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう配慮して行う。 2.本人の選択に基づき適切な保健・医療・福祉サービスが、総合的・効果的に提供されるよう考える。 3.本人の意志および人格を尊重し、常に本人の立場に立って考え、提供されるサービス等が、特定の種類または特定のサービス事業所に不当に偏することのないよう、公正中立に複数の事業所の紹介を行う。 4.行政、地域包括支援センター・医療機関・他のサービス事業者等との連携を図る。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/09/10 |
| サービス提供地域 | 彦根市・甲良町・多賀町・豊郷町(一部の地域) |
| 営業時間(平日) | 8時45分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時45分~12時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 定休日 | 日曜・祝祭日・年末年始(12/30~1/3) |
| 緊急時の電話対応の有無 | 0749-21-3305にて、携帯電話へ転送される。待機電話当番の介護支援専門員が緊急時は対応となる。 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 医療法人友仁会が母体であり、友仁地域総合ケアセンターは「住み慣れた地域で、その人らしく生きるために、多職種協働して平穏な生活を支えます。」という理念があります。利用者本位、法令遵守、公正中立に、ご本人やご家族が安心して住み慣れた場所で、生活を送ることができるように、ご本人やご家族の意向に寄り添いながら支援させて頂きます。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 34人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | ・実地地域を越えた時点から片道5km未満 300円 /1回 ・実地地域を越えた時点片道5km~10km 600円 /1回 ・実地地域を越えた時点から片道10km以上 900円/1回 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 5人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 5人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 2人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 20% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 200人(2025-12-12 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 173人<101.8人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 55人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 62人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 27人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 10人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | サービスを計画する際には多方面からの視点も組み入れるように心がけています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 外部研修、内部研修を積み重ね、相談援助技術のスキルアップを常に図っています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 看護師有資格者1名、社会福祉士資格者1名、介護福祉士資格者3名(1名は社会福祉士職と重複)の5名のケアマネージャーが所属しています。ご本人・ご家族の居宅生活のあり方を、医療・介護・障害・保健・行政・地域の連携を図りながら一緒に考えさせて頂いております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 独居、老老世帯、子供等のおられる世帯等、様々です。近年の傾向として家族が県外・市外におられる世帯が増えているように思います。当事業所は、医療法人経営で医療系のサービス事業所が併設しており、医療依存度の高い方の利用も多いのが特徴です。 |
| 勤務時間 | 平日:8:45〜17:00 土曜日:8:45〜12:30 休業日:日・祝日・年末年始(12/30〜1/3) |
| 賃金体系 | 月給制 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日:110日 リフレッシュ休暇:年2日 子育て支援休暇等、育児・介護のための休業制度 年5日以上有給休暇の利用促進 |
| 福利厚生の状況 | 5名中2名は育児中の職員です。育児休暇・子育て支援休暇・子の看護休暇などを活用しながら終了できる体制を整備しています。 |
| 離職率 | R7年3月末1名、定年退職のため退職しました。他の退職はR2年以降ありません。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0749-21-3305 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-16、事業所の記入日は 2025-12-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
彦根市の介護老人保健施設(1件)
彦根市の介護老人保健施設は、いまのところ訪問リハビリステーションオリーブの1件だけです。近くの市区町村もあわせて探すと、選べる幅が広がります。
彦根市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.3件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。