あったかハウス甘呂グループホーム サフラン
アッタカハウスカンログループホーム サフラン
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: わいわいがやが家 甘呂
基本情報
| 所在地 | 滋賀県彦根市甘呂町491 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0749-28-3511 |
| FAX番号 | 0749-28-3511 |
| 運営法人 | 株式会社アイズケア 法人番号: 6160001009234 |
| 公式サイト | https://www.iscare.co.jp/ |
| 事業所番号 | 2590200131 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 備考 |
|---|---|---|
| 小規模多機能型居宅介護 わいわいがやが家 甘呂 | — | 共生型: なし |
| 認知症対応型共同生活介護 | 9人 | — |
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1.「わいわいがやが家甘呂」で提供するサービスは、利用者一人ひとりの人権を尊重し、その人がその人らしく家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるようサービスを提供します。 2.「わいわいがやが家甘呂」で提供するサービスは、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の主旨及び内容に沿ったものとします。 3. 利用者が住み慣れた地域で生活を継続することができるよう、地域住民との交流や地域活動への参加を図り、利用者の心身の状況やその置かれている環境を踏まえて、通い、訪問及び宿泊を柔軟に組み合わせることにより、サービスを提供します。 4.「わいわいがやが家甘呂」の運営にあたっては、地域住民又はその自発的な活動等との連携及び協力を行う等地域との交流を図っていきます。 5.「わいわいがやが家甘呂」のサービス提供にあたっては、小規模多機能型居宅介護計画に基づき、漫然かつ画一的にならないように、利用者が日常生活を営むことができるよう必要なサービスを提供します。 6.「わいわいがやが家甘呂」では、居宅サービス事業者や他の保健医療機関との密接な連携を図り、サービスを提供します。 7.「わいわいがやが家甘呂」のサービス提供にあたっては、利用者に身体的拘束その他利用者の行動を制限する行為は行いません。但し、利用者又は他の利用者等の生命を保護するため緊急やむを得ないと判断した場合は、その様態及び時間、その際の心身の状況及び緊急やむを得ない理由を記録するものとします。 8.「わいわいがやが家甘呂」のサービス提供にあたっては、あらかじめ利用者またはご家族・代理人(以下ご家族等という)に対し、サービスの提供等について、わかりやすく説明を行います。 9. 利用者が通いサービスを利用していない日においては、可能な限り、訪問サービスの提供、電話による見守り等を行い、生活を支えるための適切なサービスを提供します。 10.利用者の要介護状態の軽減または悪化の防止に資するよう、その目標を立て、計画的に行います。 11.提供する「わいわいがやが家甘呂」のサービスの質の評価を行うとともに、定期的に外部の者による評価を受けて、それらの情報を公表し、常に改善を図ります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/04/01 |
| サービス提供地域 | 滋賀県彦根市 |
| 営業時間(通いサービス) | 9時30分~16時00分 |
| 営業時間(宿泊サービス) | 16時00分~9時30分 |
| 協力医療機関 | 友仁山崎病院 |
サービスの内容
| 送迎の有無 | あり |
|---|---|
| 短期利用居宅介護の提供 | あり |
| 利用条件 | 1.サービス利用の際には、介護保険被保険者証の提示を求めます。 2. 事業所内の設備や機材は本来の用法に従ってご利用ください。万一、故意にこれらの設備等を破損した場合、相当の料金を申し受けます。 3. サービスご利用時に金品等をご持参なさる場合は、自己の責任にて管理を願います。 |
| 体験利用の内容 | サービスの種類:通い・泊まり 受け入れ日:相談 時間帯:24時間 利用条件:要介護認定をお受けの方で、原則彦根市にお住まいの方 具体的な体験利用: (1)通いサービス 事業所のサービス拠点において、心身の状況に応じた介護等を提供します。 (1)日常生活の援助 日常生活動作能力に応じて、必要な介助を行います。 ア.移動の介助 イ.休養 (2)健康チェック 血圧測定等の利用者の身体状態の把握 (3)生活リハビリ(機能回復訓練) 利用者が日常生活を営むのに必要な機能を維持するための生活リハビリ及び利用者の心身の活性化を図るための必要な援助を行います。また、外出の機会の確保その他利用者の意向を踏まえた地域社会生活の継続のための支援を行います。 ア.日常生活動作を通じた機能回復訓練 イ.レクリエーション ウ.地域活動への参加 (4)食事支援 ア.食事援助目標による個別援助 イ.食事の準備 ウ.食事介助及び見守り支援 (5)入浴支援 入浴援助目標による個別援助 (6)排せつ支援 ア.排せつ援助目標による個別援助 イ.利用者の状況に応じて適切な排せつの介助 (7)送迎支援 利用者の希望による、ご自宅と事業所間の送迎サービス (2)宿泊サービス 「わいわいがやが家甘呂」に宿泊していただき、心身の状況に応じた介護等や機能回復訓練を提供します。 |
| サービスの特色 | (1)通いサービス 事業所のサービス拠点において、心身の状況に応じた介護等を提供します。 (1)日常生活の援助 日常生活動作能力に応じて、必要な介助を行います。 ア.移動の介助 イ.休養 (2)健康チェック 血圧測定等の利用者の身体状態の把握 (3)生活リハビリ(機能回復訓練) 利用者が日常生活を営むのに必要な機能を維持するための生活リハビリ及び利用者の心身の活性化を図るための必要な援助を行います。また、外出の機会の確保その他利用者の意向を踏まえた地域社会生活の継続のための支援を行います。 ア.日常生活動作を通じた機能回復訓練 イ.レクリエーション ウ.地域活動への参加 (4)食事支援 ア.食事援助目標による個別援助 イ.食事の準備 ウ.食事介助及び見守り支援 (5)入浴支援 入浴援助目標による個別援助 (6)排せつ支援 ア.排せつ援助目標による個別援助 イ.利用者の状況に応じて適切な排せつの介助 (7)送迎支援 利用者の希望による、ご自宅と事業所間の送迎サービス (2)訪問サービス 利用者の自宅にお伺いし、心身の状況に応じた介護等を提供します。 (3)宿泊サービス 「わいわいがやが家甘呂」に宿泊していただき、心身の状況に応じた介護等や機能回復訓練を提供します。 (4)相談・助言等 利用者やそのご家族等の日常生活における介護等に関する相談及び助言、申請代行等を行います。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 0人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 運営推進会議設置要網の説明 ご利用者の近況報告 消火・避難訓練 外部評価の結果 |
利用料
| 食費 | あり ・朝食:500円 ・昼食:780円 ・夕食:780円 ・おやつ:100円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 3,000円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 介護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 従業者の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 従業者の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-12-21 時点) |
|---|---|
| 登録定員 | 29人 |
| 登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 27人<21.3人> |
| 登録者の平均年齢 | 87.52歳 |
| 登録者の男女別人数 | 男性:9人 女性:18人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 個室の数 | 7室 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0749-28-3611 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-06-09、事業所の記入日は 2025-12-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1)当事業は入居者のそれまでの生活や入居者の意思を尊重し、その人らしく穏やかに過ごしていただけるよう個別の関わりを行う。特に周囲に田畑や学校・保育園があるという恵まれた環境を最大限に活用し、入居者の日常生活の充実と自立支援を行う。 (2)当事業は入居者の心身の状態を的確に把握するよう努めるとともに、看護職員との連絡体制を密にし、必要に応じて医療機関への受診をすすめる等医療との連携を図る。 (3)当事業は家族の想いを受けとめ、また入居者の心身の状態等について常に連絡を取り合うなど家族との緊密な連携を図ることにより、家族にとっても安心できるような施設運営を行う。 (4) 事業の実施に当たっては、行政、保健・医療・福祉サービス、地域等関係機関との連携を図る。特に地域住民、ボランティア等との関わりを綿密に持ちながら、地域に開かれた施設運営に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/04/01 |
| 協力医療機関 | 松木診療所 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 医療依存度の高い方(寝たきり・鼻注栄養者・胃瘻造設者・中心静脈点滴を行っている者・気管切開・喀痰吸引の実施・人工呼吸器装着者・人工透析者・終末期の者・疥癬のある者 等)は要相談。 |
| 退居条件 | 利用者及びご家族は、契約の期間内であっても、いつでもこの契約によるサービスの利用を解除することができます。 事業者は、利用者及びご家族に下記のような理由で契約を解除することができます。 ・利用者及びご家族が本契約及び重要事項説明書に定める利用料金を請求日より1ヶ月以上滞納し、その支払いを督促しても督促日から14日以内に支払われない時。 ・利用者の病状や状態が変化し、共同生活住居で生活を送ることが困難になった時。 ・利用者が、他の利用者に対しサービスを受けられないような迷惑行為を行った時。 ・天災、災害、事業所設備の故障、その他やむを得ない理由で施設の利用ができなくなった時。 |
| サービスの特色 | 1 事業の提供に当たっては、入居者の認知症症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、入居者の心身の状況を踏まえ、妥当かつ適切に行う。 2 事業の提供に当たっては、入居者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行う。 3 共同生活住居における介護従業者は、事業の提供に当たっては、入居者が主人公であることを念頭に、入居者の日常生活の充実と自立支援を行う。 4 事業の提供に当たっては、身体的拘束その他入居者の行動を制限する行為を行わない。 5 事業所は、入居者の意志を尊重し、一人の人として尊厳を持って生活できるよう配慮して行う。 6 事業所は、自らその提供する事業の質の評価を行い、また第3者による評価等も積極的に受け、その情報を公開するとともに、常にサービスの質の改善・向上を図るよう努める。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 平成29年5.6.8.12 平成30年1.3 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 125人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 運営推進会議設置要網の説明 ご利用者の近況報告 認知症について 事業所の夏祭り 自己評価および外部評価の報告 もちつき AEDの使用方法と実技演習 消防訓練 助言・意見 |
利用料
| 家賃(月額) | 65,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 150,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 14人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 8.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2025-03-22 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<12.3人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2025年03月22日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0749-28-3511 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2018/7/22 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-05、事業所の記入日は 2025-12-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小規模多機能型居宅介護とは?
小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。
彦根市の認知症対応型共同生活介護(16件)
彦根市の認知症対応型共同生活介護は16件。認知症グループホーム いちじくの木、あったかハウス京町グループホームなど数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
彦根市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.5件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 定員9人は、彦根市の認知症対応型共同生活介護16件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。彦根市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.75種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
彦根市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。