リハビリセンターあゆみ
リハビリセンターアユミ
基本情報
| 所在地 | 東近江市新宮町558 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0748-42-3355 |
| FAX番号 | 0748-42-0111 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 真寿会 法人番号: 6160005006384 |
| 公式サイト | http://shiga-shinjyukai.or.jp/ |
| 事業所番号 | 2550580035 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 平日,祝日 |
| 通所リハビリテーション | 平日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — |
| 介護老人保健施設 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 「地域生活を支える」意識のもと、通所、ショートステイ、入所サービスと連携しながら総合的に支援します。実際の暮らしの中で活かせるリハビリを心がけ、社会参加まで繋がりを意識しながら、利用者様と共に目標を設定していきます。また、言語聴覚士、作業療法士、理学療法士、という違った専門的見解を生かし、互いに意見交換を行いながら幅広い支援を目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/10/01 |
| サービス提供地域 | ・東近江市(旧能登川町、旧五個荘町(国道8号線より西側)) ・近江八幡市(安土中学校区)・彦根市(稲枝中学校区) |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (9時00分~17時00分) |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 (0時分~0時分) |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 (0時分~0時分) |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 (9時00分~17時00分) |
| 定休日 | 毎週土曜日・日曜日 12月30日~1月3日 |
| 事業所に併設している医療サービス | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 事業所としては、入所・通所リハビリ・ショートステイの事業サービスを併設しております。どのサービスにおいても、サービス提供者がケアカンファレンス等を通じて利用者様の安心して介護サービスを受けれるように医療・看護・介護・リハビリテーションのサービスを提供させて頂くと共に、利用者様の『尊厳』を大切にさせて頂きます。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業実施地域を越えた地点から片道10km未満:一律500円 通常の事業実施地域を越えた地点から片道10kmを超える場合:1km毎に100円 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2022-01-12 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 35人<30.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 6人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0748-42-3355 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-29、事業所の記入日は 2026-01-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「頭の先から足の先まで元気になってもらおう」というコンセプトのもと、約6時間を使ったトータルリハビリテーションを提供します。 介護・看護・リハ等の各専門職が在宅生活を持続できる為の目標を立て、利用者様の在宅生活を支えます。 医師を中心とした医学的管理と共にケアプランに基づいたリハ・介護・医療を行います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/10/01 |
| 営業時間(平日) | 9時50分~15時55分 |
| 定休日 | 土曜日、日曜日、祝日、12月30日から1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 東近江市、彦根市、旧安土町、近江八幡市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者の笑顔をもう一度をモットーに、地域に根ざした施設・一人でも多くの利用者様が家庭での生活を持続できる施設にする。ご高齢者の自立を支援し、住み慣れた家庭での生活を持続できるようにします。そのために(1)医学的視点の判断(2)医療的に安全・安心に(3)介護を中心とした利用者様の声・態度・体で感じる利用者様の訴えを大切にする(4)リハビリテーションについては利用者様に肌で感じて頂き利用者様の今日・明日に目標・生きがいがもてるよう他職種が一体となる。(5)利用者様家族様を中心に地域に根ざす施設として市町村自治体や各種事業者・保健・医療・福祉機関などと連携し、地域と一体となったケアを積極的に担います。また、評価・情報公開を積極的に行い、サービスの向上に努めます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 東近江市(旧能登川町、旧五個荘町(国道8号線より西側)、近江八幡市(安土中学校区)、彦根市(稲枝中学校区):通常の実施地域 通常の送迎実施地域を越えた地点から片道10㎞未満:一律500円 通常の送迎実施地域を越えた地点から片道10㎞を超える場合:1㎞毎に100円 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 該当なし |
| 食費とその算定方法 | 900円/1日 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 16人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 5人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2019-12-05 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<30.1人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 34人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 30人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 24人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 曜日別のサークル活動(将棋・グランドゴルフ・写真)や料理教室(1回/月)、ボランティアによる詩吟教室(1回/月)など、活発に活動してもらえるような取り組みを意識しています。また、介護度に合わせて2ユニットに分け、それぞれ違ったレクリエーションや作業活動などの取り組みを行っています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 月1回の通所リハ部門勉強会や外部研修など、積極的に学びの場を持つようにしています。 |
| 併設されているサービス | 老人保健施設、特別養護老人ホーム、小規模特別養護老人ホーム、グループホーム、居宅支援事業所を同一敷地内に持ち、能登川地区における「介護の総合デパート」を目指しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 若くて元気のあるスタッフが多く在籍しています。皆で、質の向上やステップアップのために日々努力しているアットホームな職場です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 東近江市、彦根市、近江八幡市から、リハビリテーションを目的としたご利用者さまが通ってきてくださっています。 |
| 勤務時間 | 8:15~17:15(内1時間休憩) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0748-42-5610 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-29、事業所の記入日は 2026-01-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1、私たちは、利用者の尊厳を守り、安全に配慮しながら、必要な医療・看護・介護・リハビリテーションを多職種協働により提供し、早期の在宅復帰や在宅生活の継続を支援します。2、私たちは、自らの職務における専門性の向上に努め、得た知識・技術を利用者に還元します。3、地域にひ開かれた施設となるべく、地域住民や保健・医療・福祉・教育関係者と積極的に交流します。また、情報の公開・発信・収集を積極的に行いサービスの質向上に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/10/01 |
| 協力医療機関 | 東近江市立能登川病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 急性期医療や施設の受け入れ状態が整っていない場合など、サービス利用を制限することがある。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 利用者の笑顔をもう一度をモットーに、地域に根ざした施設・一人でも多くの利用者様に家庭復帰ができる施設にする。ご高齢者の自立を支援し、住み慣れた家庭への復帰を目指していき退所してからのアフターケアも重視します。そのために(1)医学的視点の判断(2)医療的に安全・安心に(3)介護を中心とした利用者様の声・態度・体で感じる利用者様の訴えを大切にする(4)機能回復訓練について個別リハビリテーションを利用者様に肌で感じて頂き利用者様の今日・明日に目標・生きがいが持てるよう他職種が一体となる。(5)利用者様家族様を中心に地域に根ざす施設として市町村自治体や各種事業者・保健・医療・福祉機関などと連携し、地域と一体となったケアを積極的に担います。また、評価・情報公開を積極的に行い、サービスの向上に努めます。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 第1段階の方:300円/1日、第2段階の方:600円/1日、第3段階①の方:1,000円/1日、第3段階②の方:1,300円/1日、 第4段階の方:1,980円/1日(朝食400円、昼食900円、夕食680円) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室:第1段階の方:0円/1日、第2段階の方:430円/1日、第3段階①の方:430円/1日、第3段階②の方:430円/1日、 第4段階の方:700円/1日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 64人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 15.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 19人<37.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 24.2日<8.6日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17.2㎡ 16室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 16.5㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34㎡ 23室 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0748-42-3355 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-29、事業所の記入日は 2026-01-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1、私たちは、利用者の尊厳を守り、安全に配慮しながら、必要な医療・看護・介護・リハビリテーションを多職種協働により提供し、早期の在宅復帰や在宅生活の継続を支援します。 2、私たちは、自らの職務における専門性の向上に努め、得た知識・技術を、利用者に還元します。 3、地域に開かれた施設となるべく、地域住民や保健・医療・福祉・教育関係者と積極的に交流します。また、情報の公開・発信・収集を積極的に行いサービスの質の向上に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/10/01 |
| 協力医療機関 | 東近江市立能登川病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者の笑顔をもう一度をモットーに、地域に根ざした施設・一人でも多くの利用者様に家庭復帰ができる施設にする。ご高齢者の自立を支援し、住み慣れた家庭への復帰を目指していき退所してからのアフターケアも重視します。そのために(1)医学的視点の判断(2)医療的に安全・安心に(3)介護を中心とした利用者様の声・態度・体で感じる利用者様の訴えを大切にする(4)機能回復訓練について個別リハビリテーションを利用者様に肌で感じて頂き利用者様の今日・明日に目標・生きがいが持てるよう他職種が一体となる。(5)利用者様家族様を中心に地域に根ざす施設として市町村自治体や各種事業者・保健・医療・福祉機関などと連携し、地域と一体となったケアを積極的に担います。また、評価・情報公開を積極的に行い、サービスの向上に努めます。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 第1段階の方:300円/1日、第2段階の方:390円/1日、第3段階①の方:650円/1日、第3段階②の方:1,360円/1日、 第4段階の方:1,980円/1日(朝食400円、昼食900円、おやつ120円、夕食680円) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室:第1段階の方:0円/1日、第2段階の方:430円/1日、第3段階①の方:430円/1日、第3段階②の方:430円/1日、 第4段階の方:700円/1日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 64人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 15.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2020-03-25 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<85.7人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 33人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 29人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 6人 |
| 3か月間の退所者数 | 55人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 187日<207.8日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17.2㎡ 16室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 16.5㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34㎡ 23室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2020年03月25日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0748-42-3355 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-29、事業所の記入日は 2026-01-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
東近江市の介護老人保健施設(4件)
東近江市で介護老人保健施設を探すと4件が見つかります。介護老人保健施設 ここちの郷やケアセンター蒲生野通所リハビリテーションを含め、条件を並べて絞り込めます。
東近江市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.3件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。東近江市の介護老人保健施設の平均は3.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
東近江市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。