医療法人和幸会 介護老人保健施設 訪問リハビリテーション
イリョウホウジン ワコウカイ ホウモンリハビリテーション
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 医療法人 和幸会 介護老人保健施設 パークヒルズ田原苑/医療法人和幸会介護老人保健施設パークヒルズ田原苑
基本情報
| 所在地 | 大阪府四條畷市上田原613番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0743-78-9499 |
| FAX番号 | 0743-78-8599 |
| 運営法人 | 医療法人和幸会 法人番号: 5122005001592 |
| 公式サイト | http://www.wakoucai.or.jp |
| 事業所番号 | 2755780018 |
| 定員 | 最大 40人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | — | 平日,土曜日,祝日 原則、土曜日は訪問しておりませんが、お休みの振り替え日としては対応しておりますので、お気軽にご相談ください。 |
| 通所リハビリテーション 医療法人 和幸会 介護老人保健施設 パークヒルズ田原苑 | 40人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 医療法人和幸会介護老人保健施設パークヒルズ田原苑 | — | — |
| 介護老人保健施設 医療法人和幸会介護老人保健施設パークヒルズ田原苑 | 10人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の従業者は、利用者が要介護状態となった場合においても、心身の状況、病歴を踏まえて、利用者が可能な限りその有する能力に応じ、自立した日常生活を営む事ができるよう、訪問リハビリテーションのサービスを行う事により、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努める。事業の実施に当たっては利用者の所在する市町村、地域の保健、医療、福祉サービスを提供する者との連携を努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2008/10/11 |
| サービス提供地域 | 大阪府四條畷市全域 大東市全域 奈良県生駒市全域 |
| 営業時間(平日) | 8時45分~17時00分 (9時00分~17時00分) |
| 営業時間(土曜) | 8時45分~17時00分 (9時00分~17時00分) |
| 営業時間(日曜) | 8時45分~17時00分 (時分~時分) |
| 営業時間(祝日) | 8時45分~17時00分 (9時00分~17時00分) |
| 定休日 | 日曜日(年末年始12月31日~1月3日) *電話対応は365日可能 |
| 事業所に併設している医療サービス | 阪奈サナトリウム(精神科・心療内科・内科・歯科) |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・目標,期間等はご本人様、ご家族様、担当ケアマネジャー、または各サービス担当の方と相談しながら決定します。 ・積極的に連携を図りチームアプローチを行います。 ・主治医とも密接に連携し機能回復にとどまらず予防という視点でのリハビリテーションを提供します。 ・住宅改修及び福祉用具の選定などご本人様の機能、居住、環境や生活スタイルの把握をして上でアドバイスさせていただきます。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の実施地域を超える地点から、 0km~ 5km 0円 通常の実施地域を超える地点から、 5km~ 10km 200円 通常の実施地域を超える地点から、 10km~15km 300円 通常の実施地域を超えた地点から、 15km~5km毎 50円加算 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-09-27 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2人<31.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | サービスの内容は利用者様・ご家族様の希望を聞いた上で、動作能力や身体機能を評価させていただき、リハビリプログラムを立案し提供していきます。 立つ、歩くといった基本的な動作能力を維持・向上させるとともに、階段昇降や外出へ向けての試みも、ご本人様の状態に合わせて実施していきます。 また、腰や膝などに痛みがあって動けないという方に対しては、痛みを緩和したり痛みが発生しにくい動作方法の指導なども行っていきます。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設 入所サービス ショートステイ 通所リハビリテーション |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 理学療法士5名、作業療法士1名、言語聴覚士1名が訪問スタッフ(施設と兼務)として勤務しています。 若いスタッフが多いですが、利用者様の生活を第一に考え、日々業務に取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 脳血管疾患や難病の利用者様が多く利用されています。 障害を有しながらもなんとか在宅で生活を続けていきたい、現在の能力を維持・改善したいと希望されている方が多いです。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0743-78-9499 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 通所リハビリテーション計画に基づいて、理学・作業療法及び言語聴覚その他必要なリハビリを行い利用者の心身の機能回復を図り利用者が可能な限りその居宅において自立した日常生活を営むことができるように在宅ケアの支援に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/12/06 |
| 営業時間(平日) | 8時45分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時45分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時45分~17時00分 |
| 定休日 | 日曜日(年末年始12月31日~1月3日) *電話対応は365日可能 |
| 送迎サービスの提供地域 | 大阪府四條畷市・奈良県生駒市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 本格的なトレーニングマシンを使用した運動器機能向上のリハビリテーションを実施。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | なし |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 該当なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | ①昼食費(560円)②おやつ(140円) 10:00~16:00利用の方 ①+②=700円 10:00~13:00利用の方 ①=560円 11:00~13:00利用の方 ①=560円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 44人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 11人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 8.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 40人(2025-09-27 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<37.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 151人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 78人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 303人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 253人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 191人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 72人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 23人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 個別リハビリの他に、集団体操など楽しみながらの運動も取り入れています。また、それぞれの楽しみを見つけていただけるように様々な行事を企画しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ひと月に数回、社会人としてのマナーから医療・福祉の専門知識に至るまでの様々な分野に関する内部研修会を開催しております。外部研修で得た知識や情報だけでなく、日ごろからの取り組みについて全職員の能力向上を目指して努力しております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 利用者様お一人お一人との関わりを大切にし楽しい時間を過ごしていただけるよう、職員各々が意見を出し合いレクリエーションや季節ごとの行事を企画しています。また、定期的に開催している勉強会に積極的に参加することにより、利用者様の症状や状態に応じた身体機能の向上及び維持のための個別リハビリや集団体操のメニュー改善に全職員で取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 気の合う利用者様同士で和気あいあいとお話を楽しまれたり、趣味の手工芸、カラオケ、将棋、麻雀などを通してコミュニケーションを図られています。また、集団体操に参加されることで他の利用者様から良い刺激を受け、体操や個別リハビリにも意欲的に取り組まれています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0743-78-9499 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 入所者の心身の状況・病歴をふまえて有する能力に応じた日常生活を営むことが出来るように施設サービス計画を作成し計画に基づいて医学的管理下のもと医療及び看護・介護・機能訓練、その他必要な日常生活上の介護支援を行うことにより入所者の心身向上を目指し家族の身体的・肉体的負担の軽減を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/12/06 |
| 協力医療機関 | 医療法人和幸会 阪奈中央病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 医療的依存度が高い方・自傷他害の恐れのある方 |
|---|---|
| サービスの特色 | 入所者の精神面の機能を活性化し意欲を高め、行事やレクレーション等に参加をうながし明るく楽しいをモットーに心がけたサービスに努める。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,600円 人件費+高熱水道費+食材料費+前年度費用額÷前年度延べ人数÷365 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室520円 個室1,640円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 109人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 15人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 24人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 46.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-09-27 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 14人<28.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2日<8.0日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 129.72㎡ 9室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 357.51㎡ 19室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 78.6㎡ 3室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 397.17㎡ 11室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 個別リハビリの他に、集団体操など楽しみながらの運動も取り入れています。また、それぞれの楽しみを見つけていただけるように様々な行事を企画しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ひと月に数回、社会人としてのマナーから医療・福祉の専門知識に至るまでの様々な分野に関する内部研修会を開催しております。外部研修で得た知識や情報だけでなく、日ごろからの取り組みについて全職員の能力向上を目指して努力しております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 利用者様お一人お一人との関わりを大切にし楽しい時間を過ごしていただけるよう、職員各々が意見を出し合いレクリエーションや季節ごとの行事を企画しています。また、定期的に開催している勉強会に積極的に参加することにより、利用者様の症状や状態に応じた身体機能の向上及び維持のための個別リハビリや集団体操のメニュー改善に全職員で取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 気の合う利用者様同士で和気あいあいとお話を楽しまれたり、趣味の手工芸、将棋、麻雀などを通してコミュニケーションを図られています。また、集団体操に参加されることで他の利用者様から良い刺激を受け、体操や個別リハビリにも意欲的に取り組まれています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0743-78-9499 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 入所者の心身の状況・病歴をふまえて有する能力に応じた日常生活を営むことが出来るように施設サービス計画を作成し計画に基づいて医学的管理下のもと医療及び看護・介護・機能訓練、その他必要な日常生活上の介護支援を行うことにより入所者の心身向上を目指し家族の身体的・肉体的負担の軽減を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/12/06 |
| 協力医療機関 | 医療法人和幸会 阪奈中央病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・在宅で安心した生活を送って頂けるにはリハビリテーションが重要であるため、施設基準以上のリハビリ職員を配置し在宅復帰の足がかりにしています。 ・入所者の精神面の機能を活性化し意欲を高め、行事やレクレーション等に参加をうながし明るく楽しいをモットーに心がけたサービスに努める。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,600円 人件費+高熱水道費+食材料費+前年度費用額÷前年度延べ人数÷365 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室520円 個1,640室1,640円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 128人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 37人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 30.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 10人(2025-09-27 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<92.0人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 26人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 8人 |
| 3か月間の退所者数 | 39人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 291日<322.4日> |
| 待機者数 | 11人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 129.72㎡ 9室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 357.51㎡ 19室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 78.6㎡ 3室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 397.17㎡ 11室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 10/10人 定員10人中、現在の空き数10人です。 (2025年09月27日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 個別リハビリの他に、集団体操など楽しみながらの運動も取り入れています。また、それぞれの楽しみを見つけていただけるように様々な行事を企画しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ひと月に数回、社会人としてのマナーから医療・福祉の専門知識に至るまでの様々な分野に関する内部研修会を開催しております。外部研修で得た知識や情報だけでなく、日ごろからの取り組みについて全職員の能力向上を目指して努力しております。 |
| 併設されているサービス | 短期入所療養介護・介護予防短期入所療養介護 訪問リハビリテーション・介護予防訪問リハビリテーション 訪問介護・介護予防訪問介護 居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 利用者様お一人お一人との関わりを大切にし楽しい時間を過ごしていただけるよう、職員各々が意見を出し合いレクリエーションや季節ごとの行事を企画しています。また、定期的に開催している勉強会に積極的に参加することにより、利用者様の症状や状態に応じた身体機能の向上及び維持のための個別リハビリや集団体操のメニュー改善に全職員で取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 気の合う利用者様同士で和気あいあいとお話を楽しまれたり、趣味の手工芸、将棋、麻雀などを通してコミュニケーションを図られています。また、集団体操に参加されることで他の利用者様から良い刺激を受け、体操や個別リハビリにも意欲的に取り組まれています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0743-78-9499 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
四條畷市の介護老人保健施設(2件)
四條畷市の介護老人保健施設は2件だけです。医療法人和幸会 介護老人保健施設 訪問リハビリテーションと社会医療法人信愛会介護老人保健施設畷生会遊々館なので、両方に問い合わせて比べるのが現実的でしょう。
四條畷市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.4件。全国の1.1件と比べるとやや多いです。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。四條畷市の介護老人保健施設の平均は3.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
四條畷市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。