医療法人和幸会 阪奈中央定期巡回ステーション
イリョウホウジンワコウカイハンナチュウオウテイキジュンカイステーション
基本情報
| 所在地 | 生駒市俵口町413番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0743-84-7744 |
| FAX番号 | 0743 |
| 運営法人 | 医療法人和幸会 法人番号: 5122005001592 |
| 公式サイト | https://www.wakoucai.or.jp |
| 事業所番号 | 2990900223 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 人材配置と研修:定期巡回随時対応型サービスに対応可能な介護職・看護職を適切に配置。システム操作や記録の重要性について定期研修を実施。 安全管理:個人情報保護と感染症対策を徹底。緊急時対応フローを明確化。 サービス品質向上:利用者アンケートや記録データを分析して、サービスの改善策を定期的に検討。 法令遵守:介護保険法、個人情報保護法、厚生労働省のガイドライン等に従った運営。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2026/3/1 |
| サービス提供地域 | 生駒市内 |
| 事業所の形態 | 一体型 |
サービスの内容
| サービスの特色 | らかじめ計画された時間に1日複数回訪問し排泄介助・服薬確認・安否確認・体位変換 など短時間で生活の要点を支える支援を行う。 訪問介護員による随時訪問(随時訪問サービス)では転倒・体調不良・不安など、利用者の要請に応じて訪問し夜間・早朝でも対応可能「困ったときすぐに訪問する」柔軟性もあります。 |
|---|---|
| 介護・医療連携推進会議の開催状況 > 開催実績 | R8.3.1開設 |
| 介護・医療連携推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 0人 |
特別な医療処置への対応
| 経管栄養法(胃ろうを含む) | あり |
|---|---|
| 在宅中心静脈栄養法(IVH) | あり |
| 点滴・静脈注射 | あり |
| 膀胱留置カテーテル | あり |
| 腎ろう・膀胱ろう | あり |
| 在宅酸素療法(HOT) | あり |
| 人工呼吸療法(レスピレーター、ベンチレーター) | あり |
| 在宅自己腹膜灌流(CAPD) | あり |
| 人工肛門(ストマ) | あり |
| 人工膀胱 | あり |
| 気管カニューレ | あり |
| 吸引 | あり |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 利用者の居宅が、通常の事業の実施地域以外の場合、交通費の実費を請求致します なお、自動車を使用した場合、以下のとおりの費用を請求します。 (1)通常の実施地域から、片道の距離で5㎞以内 無 料 (2)通常の実施地域から、片道の距離で5㎞~10㎞ 200円 (3)通常の実施地域から、片道の距離で10㎞~15㎞ 300円 (4)通常の実施地域から、片道の距離で15㎞以上の場合は5㎞毎に50円加算 |
|---|---|
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 35人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 8人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 5人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 8人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 3人 |
| オペレーター数 > 常勤 | 8人 |
| オペレーター数 > 非常勤 | 1人 |
| オペレーターの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| オペレーターの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員の数 > 非常勤 | 7人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 30.8% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 8人 / 最大 10人(2026-03-17 時点) |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | 定期巡回サービスの質向上は、「個別ケアの深さ」と「24時間対応の確実性」、そして「チーム力」で決まるます。 特に現場では、ICT活用・人材育成・多職種連携の3点を重点的に強化することで、効率と質の両立が可能になります。 24時間対応力の強化 •オペレーターの判断力向上(緊急時対応マニュアル整備) •コール対応の迅速化(ICT活用・記録連動) •夜間・早朝の訪問体制の安定化 •ヒヤリハット・事故の即時共有 ICT・データ活用 •電子記録によるリアルタイム情報共有 •訪問スケジュール最適化(AI・シフト管理) •バイタル・状態変化のデータ分析 •コール履歴の分析によるサービス改善 多職種連携の強化 •訪問看護・医師・ケアマネとの定期カンファレンス •情報共有ツール(電子記録・チャット)の活用 •医療依存度の高い利用者への連携強化 •退院直後の集中支援体制 職員の質の向上(人材育成) •新人研修+OJTの体系化 •医療的ケア(喀痰吸引・経管栄養等)の研修 •接遇・倫理教育の継続実施 •ケースレビュー・振り返り文化の醸成 |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 「定期巡回・随時対応型訪問介護看護において、各種システム(請求・見守り・テレビ通話)をタブレットと連動させて一元化し、リアルタイムでの情報共有を実現。業務の効率化と職員負担の軽減を図り、サービス提供体制の質向上に寄与している。」 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0743-84-7744 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-09-10、事業所の記入日は 2026-03-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月11日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月10日)。
当サイトは 2026年9月11日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月10日)。
定期巡回・随時対応型訪問介護看護とは?
定期巡回・随時対応型訪問介護看護は、1日に何度も短い訪問を行い、24時間いつでも呼べる地域密着型のサービスです。
生駒市の定期巡回・随時対応型訪問介護看護(3件)
生駒市の定期巡回・随時対応型訪問介護看護は3件あります。あすならホーム菜畑 安心ケアシステムやいこいの家さぽーとセンターなど、いくつかの候補のなかから選べます。
生駒市の定期巡回・随時対応型訪問介護看護は、65歳以上1万人あたりでは0.9件。全国の0.4件と比べると1.5倍以上の多さです。
生駒市のほかの定期巡回・随時対応型訪問介護看護
近くの市区町村の定期巡回・随時対応型訪問介護看護
データについて
データ基準日: 2026-09-11 / 当サイト掲載開始: 2026-09-11
掲載情報は 2026-09-11 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月11日/最終更新 2026年9月10日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。