万葉の里訪問リハビリテーション事業所
マンヨウノサトホウモンリハビリテーションジギョウショ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 万葉の里 デイケアセンター/介護老人保健施設 万葉の里
基本情報
| 所在地 | 三重県津市一志町高野236-5 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 059-295-1600 |
| FAX番号 | 059-293-3715 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 寿泉会 法人番号: 6190005000120 |
| 公式サイト | http://www.pmc.or.jp/ymcg/manyo |
| 事業所番号 | 2452580034 |
| 定員 | 最大 65人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 65人 | 平日,祝日 |
| 通所リハビリテーション 万葉の里 デイケアセンター | — | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設 万葉の里 | — | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設 万葉の里 | — | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1 指定訪問リハビリテーションは、利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防に資するよう、療養上の目標を設定し、計画的に行うものとする。 2 自らその提供する指定訪問リハビリテーションの質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。 3 指定訪問リハビリテーションの提供にあたっては、医師の指示及び訪問リハビリテーション計画に基づき、利用者の心身機能の維持回復を図り、日常生活の自立に資するよう妥当適切に行う。 4 指定訪問リハビリテーションの提供にあたっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族に対し、療養上必要とされる事項等について理解しやすいよう説明を行う。 5 常に利用者の病状、心身の状況、希望及びその置かれている環境等の的確な把握に努め、利用者に対し適切なサービスを提供する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2014/04/01 |
| サービス提供地域 | 津市・松阪市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (8時50分~17時00分) |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 (8時50分~17時00分) |
| 営業時間(留意事項) | 年間の休日12/30~1/3 |
| 定休日 | 土・日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 介護老人保健施設・通所リハビリテーション事業所・介護予防通所リハビリテーション事業所 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 万葉の里訪問リハビリテーション事業所では、地域の利用者様の在宅生活を支援するため、その利用者様個々の身体機能をリハビリ専門職がしっかりと評価し、それぞれの住宅環境に合わせたリハビリメニューを提供します。また、利用者様を支える家族様に対しても身体に負担のかからない介助方法をアドバイスをさせて頂きます。 住み慣れた地域・環境で、元気に笑顔で過ごして頂けるように努めさせていただきます。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 実施していません |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 9人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 8人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 87.5% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 6人 / 最大 65人(2023-09-09 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 28人<32.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
事業所の特色
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設(ショートステイ含む) デイケアセンター(通所リハビリ) 居宅介護支援事業所 配食サービス(介護保険適応外) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 059-295-1600 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-10-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 可能な限り居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう、理学療法、作業療法等必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身の機能の維持回復を図ることを目的とする。又、関係機関と密接に連携し、提供するサービスについては、わかりやすく説明し、サービスの質の管理を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 12月30日~1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 津市(一志地区、久居地区、白山地区) 松阪市(嬉野地区) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者個々のニーズに対応できるよう心掛け、同性介助を基本指針に気軽に声をかけて頂けるようこと細かく気配りを行い介助を行っている。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 昼食 750円 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 25人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 8人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2022-08-17 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<39.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 併設されているサービス | 介護職員等特定処遇改善加算にかかる情報公開(見える化要件) 令和元(2019)年10月の介護報酬改定において、「介護職員等特定処遇改善加算」が創設され、当法人におきましても対象事業所において加算算定を行っております。 本加算の算定を行うにあたり、以下の要件を満たしていることが必要です。 (3つの算定要件) A 現行の介護職員処遇改善加算(Ⅰ)~(Ⅲ)を取得していること。 B 介護職員処遇改善加算の職場環境等要件に関し、複数の取り組みを行っていること。 C 介護職員処遇改善加算に基づく取り組みについて、ホームページへの掲載等を通じた 見える化を行っていること ※Cの「見える化」要件とは、2020年度からの算定要件で、介護サービスの情報公開制度や自社のホームページを活用し、新加算の取得状況、賃金改善以外の処遇改善に関する具体的な取り組み内容を公表していることです。以上の要件に基づき、当法人における処遇改善に関する具体的な取り組み(賃金以外)につきまして、以下のとおり公表いたします (資質の向上) ヤナセメディケアグループ資格支援制度を導入し、介護福祉士国家試験、社会福祉士国家試験、介護支援専門員(実務研修受講支援)(実務研修)、主任介護支援専門員研修、認定看護師の資格支援を行うことにより、職員が研修や講習を積極的にチャレンジしやすい環境を整えている。また、グループ独自の勉強会や、医福塾を参加者は自由に、より多くの他職種が共に学べる機会を提供している。 (労働環境・処遇の改善) ヤナセメディケアグループ資格支援制度を導入し、介護福祉士国家試験、社会福祉士国家試験、介護支援専門員(実務研修受講支援)(実務研修)、主任介護支援専門員研修、認定看護師の資格支援を行うことにより、職員が研修や講習を積極的にチャレンジしやすい環境を整えている。また、グループ独自の勉強会や、医福塾を参加者は自由に、より多くの他職種が共に学べる機会を提供している。 介護職員の負担軽減についての機器導入においては、ご利用者の身体機能や状態に見合ったケアができるよう、ストレッチャー式特別浴槽の導入や、中間浴槽、入浴リフトにより職員の負担軽減に取り組んでいる。 その他、電動ベットや、リフト付車両など介護負担軽減のために積極的に導入し入替を行っている。 腰痛対策としては、職員は腰痛ベルトを個人の申請により法人負担にて提供をしている。 職員の健康管理については、全職員を対象として健康診断(バス健診)と、夜勤者を対象とした健康診断(バス健診)を実施している。 また、グループ医療の中心である健診クリニックでの人間ドックにも多くの職員が受診をし、個人の健康維持に努めている。健診結果は産業医がすべての職員のデータをチェックし、フォローを行っている。ストレスチェックについては年1回実施し、産業医がチェックし、職員への助言を行っている。 改正健康増進法に基づく分煙スペースは各施設で整備し、受動喫煙の防止に努めている。 職員の休憩室は、職員が自由に利用できるよう配慮をしている。 (その他) ヤナセメディケアグループ就業規則により定め、職員を登用できる仕組みがあり、特に子育て世代の方、働きながら資格を取得して自信がついた方など、多くの職員が正規職員となっている。 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 059-295-1602 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-28、事業所の記入日は 2025-10-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者やその家族の都合によって、一時的に施設に入所して看護、医学的管理の下における介護等を提供する。 常に関係機関と密接に連携し、利用者の立場に立ったサービスの提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/04/01 |
| 協力医療機関 | 三重県立一志病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 当施設で対応できない病状の著しい変化、専門的な対応が必要な場合。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 個の生活を基調として、個室をメインに、目的に応じて、個別的なケアを提供することに努めています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食:470円 昼食:750円(おやつふくむ) 夕食:480円 1,700円/日 ただし、介護保険負担限度額認定を受けている利用者に関しては認定された限度額とする。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室 437円/日 従来型個室 1,728円/日 介護老人保健施設 滞在費基準費用額を適用(負担限度額についても同様) |
職員の状況
| 総従業者数 | 62人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 31% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 8人<14.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2.5日<8.2日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13㎡ 62室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 24㎡ 8室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 併設されているサービス | 介護職員等特定処遇改善加算にかかる情報公開(見える化要件) 令和元(2019)年10月の介護報酬改定において、「介護職員等特定処遇改善加算」が創設され、当法人におきましても対象事業所において加算算定を行っております。 本加算の算定を行うにあたり、以下の要件を満たしていることが必要です。 (3つの算定要件) A 現行の介護職員処遇改善加算(Ⅰ)~(Ⅲ)を取得していること。 B 介護職員処遇改善加算の職場環境等要件に関し、複数の取り組みを行っていること。 C 介護職員処遇改善加算に基づく取り組みについて、ホームページへの掲載等を通じた 見える化を行っていること ※Cの「見える化」要件とは、2020年度からの算定要件で、介護サービスの情報公開制度や自社のホームページを活用し、新加算の取得状況、賃金改善以外の処遇改善に関する具体的な取り組み内容を公表していることです。以上の要件に基づき、当法人における処遇改善に関する具体的な取り組み(賃金以外)につきまして、以下のとおり公表いたします (資質の向上) ヤナセメディケアグループ資格支援制度を導入し、介護福祉士国家試験、社会福祉士国家試験、介護支援専門員(実務研修受講支援)(実務研修)、主任介護支援専門員研修、認定看護師の資格支援を行うことにより、職員が研修や講習を積極的にチャレンジしやすい環境を整えている。また、グループ独自の勉強会や、医福塾を参加者は自由に、より多くの他職種が共に学べる機会を提供している。 (労働環境・処遇の改善) ヤナセメディケアグループ資格支援制度を導入し、介護福祉士国家試験、社会福祉士国家試験、介護支援専門員(実務研修受講支援)(実務研修)、主任介護支援専門員研修、認定看護師の資格支援を行うことにより、職員が研修や講習を積極的にチャレンジしやすい環境を整えている。また、グループ独自の勉強会や、医福塾を参加者は自由に、より多くの他職種が共に学べる機会を提供している。 介護職員の負担軽減についての機器導入においては、ご利用者の身体機能や状態に見合ったケアができるよう、ストレッチャー式特別浴槽の導入や、中間浴槽、入浴リフトにより職員の負担軽減に取り組んでいる。 その他、電動ベットや、リフト付車両など介護負担軽減のために積極的に導入し入替を行っている。 腰痛対策としては、職員は腰痛ベルトを個人の申請により法人負担にて提供をしている。 職員の健康管理については、全職員を対象として健康診断(バス健診)と、夜勤者を対象とした健康診断(バス健診)を実施している。 また、グループ医療の中心である健診クリニックでの人間ドックにも多くの職員が受診をし、個人の健康維持に努めている。健診結果は産業医がすべての職員のデータをチェックし、フォローを行っている。ストレスチェックについては年1回実施し、産業医がチェックし、職員への助言を行っている。 改正健康増進法に基づく分煙スペースは各施設で整備し、受動喫煙の防止に努めている。 職員の休憩室は、職員が自由に利用できるよう配慮をしている。 (その他) ヤナセメディケアグループ就業規則により定め、職員を登用できる仕組みがあり、特に子育て世代の方、働きながら資格を取得して自信がついた方など、多くの職員が正規職員となっている。 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 059-295-1600 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-30、事業所の記入日は 2025-10-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
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介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 看護、医学的管理の下での介護や機能訓練、その他必要な医療と日常生活上のお世話などの介護保険施設サービスを提供することで、入所者の能力に応じた日常生活を営むことができるようにし、また、家庭での生活に戻ることができるように支援することを目的としています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/04/01 |
| 協力医療機関 | 三重県立一志病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 個の生活を基調として、個室をメインに、目的に応じて、個別的なケアを提供することに努めています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,700円/日 ただし、介護保険負担限度額認定を受けている入所者に関しては認定された限度額とする |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室 437円/日 従来型個室 1,728円/日 介護老人保険 居住費基準費用額を適用(負担限度額についても同様) |
職員の状況
| 総従業者数 | 62人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 31% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-20 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 78人<88.5人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 23人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 7人 |
| 3か月間の退所者数 | 8人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 750日<555.5日> |
| 待機者数 | 15人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13㎡ 62室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 24㎡ 8室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月20日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 所定疾患施設療養費算定状況 平成24年4月の介護報酬改定で、介護老人保健施設において、入所者の医療ニーズに適切に対応する観点から、所定の疾患を発症した場合における施設での医療について、以下の要件を満たした場合に評価されることになりました。 当施設では厚生労働大臣が定める基準に基づき、毎年、前年度の算定状況をご報告、公表しています。 ◆所定疾患施設療養費について◆ ① 所定疾患施設療養費の対象となる入所者の状態は次のとおりであること。 ・ 肺炎 ・ 尿路感染症 ・ 帯状疱疹(抗ウィルス剤の点滴注射を必要とする場合に限る) ② 算定する場合にあっては、診断名、診断を行った日、実施した投薬、注射、処置の内容等を診療録に記載しておくこと。 ③ 請求に際して、診断、行った検査、治療内容等を記載すること。 ④ 当該加算の算定開始後は、治療の実施状況について公表することとする。公表に当たっては、介護サービス情報の公表制度を活用する等により、前年度の当該加算の算定状況を報告すること。 2024年度 所定疾患施設療養費 算定人数及び日数 4月3人13日 5月1人5日 6月0人 7月0人 8月0人 9月0人 10月0人 11月0人 12月0人 1月1人4日 2月0人0日 3月0人 2025年度 所定疾患施設療養費 算定人数及び日数 4月0人 5月0人 6月0人 7月0人 8月0人 9月0人 10月0人 11月0人 12月0人 1月1人3日 2月2人8日 3月0人 |
| 併設されているサービス | 介護職員等特定処遇改善加算にかかる情報公開(見える化要件) 令和元(2019)年10月の介護報酬改定において、「介護職員等特定処遇改善加算」が創設され、当法人におきましても対象事業所において加算算定を行っております。 本加算の算定を行うにあたり、以下の要件を満たしていることが必要です。 (3つの算定要件) A 現行の介護職員処遇改善加算(Ⅰ)~(Ⅲ)を取得していること。 B 介護職員処遇改善加算の職場環境等要件に関し、複数の取り組みを行っていること。 C 介護職員処遇改善加算に基づく取り組みについて、ホームページへの掲載等を通じた 見える化を行っていること ※Cの「見える化」要件とは、2020年度からの算定要件で、介護サービスの情報公開制度や自社のホームページを活用し、新加算の取得状況、賃金改善以外の処遇改善に関する具体的な取り組み内容を公表していることです。以上の要件に基づき、当法人における処遇改善に関する具体的な取り組み(賃金以外)につきまして、以下のとおり公表いたします (資質の向上) ヤナセメディケアグループ資格支援制度を導入し、介護福祉士国家試験、社会福祉士国家試験、介護支援専門員(実務研修受講支援)(実務研修)、主任介護支援専門員研修、認定看護師の資格支援を行うことにより、職員が研修や講習を積極的にチャレンジしやすい環境を整えている。また、グループ独自の勉強会や、医福塾を参加者は自由に、より多くの他職種が共に学べる機会を提供している。 (労働環境・処遇の改善) ヤナセメディケアグループ資格支援制度を導入し、介護福祉士国家試験、社会福祉士国家試験、介護支援専門員(実務研修受講支援)(実務研修)、主任介護支援専門員研修、認定看護師の資格支援を行うことにより、職員が研修や講習を積極的にチャレンジしやすい環境を整えている。また、グループ独自の勉強会や、医福塾を参加者は自由に、より多くの他職種が共に学べる機会を提供している。 介護職員の負担軽減についての機器導入においては、ご利用者の身体機能や状態に見合ったケアができるよう、ストレッチャー式特別浴槽の導入や、中間浴槽、入浴リフトにより職員の負担軽減に取り組んでいる。 その他、電動ベットや、リフト付車両など介護負担軽減のために積極的に導入し入替を行っている。 腰痛対策としては、職員は腰痛ベルトを個人の申請により法人負担にて提供をしている。 職員の健康管理については、全職員を対象として健康診断(バス健診)と、夜勤者を対象とした健康診断(バス健診)を実施している。 また、グループ医療の中心である健診クリニックでの人間ドックにも多くの職員が受診をし、個人の健康維持に努めている。健診結果は産業医がすべての職員のデータをチェックし、フォローを行っている。ストレスチェックについては年1回実施し、産業医がチェックし、職員への助言を行っている。 改正健康増進法に基づく分煙スペースは各施設で整備し、受動喫煙の防止に努めている。 職員の休憩室は、職員が自由に利用できるよう配慮をしている。 (その他) ヤナセメディケアグループ就業規則により定め、職員を登用できる仕組みがあり、特に子育て世代の方、働きながら資格を取得して自信がついた方など、多くの職員が正規職員となっている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 059-295-1600 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-30、事業所の記入日は 2025-10-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
津市の介護老人保健施設(13件)
津市の介護老人保健施設は13件。介護老人保健施設さくら苑、介護老人保健施設トマトをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
津市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.6件。全国の1.1件と比べるとやや多いです。
- 祝日も利用できます。津市の介護老人保健施設13件のうち10件が祝日に対応しています。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。津市の介護老人保健施設の平均は3.31種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
津市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。