ヘルパーステーション萌とまこまい
ヘルパーステーション モエ トマコマイ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: デイサービスセンター フルールハピネスとまこまい/介護相談センターフルールハピネスとまこまい/福祉用具販売貸与事業所 フルールハピネスとまこまい
基本情報
| 所在地 | 北海道苫小牧市字錦岡443番地443 202号室 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0144-84-1212 |
| FAX番号 | 0144-84-1244 |
| 運営法人 | 株式会社萌福祉サービス 法人番号: 3450001009224 |
| 公式サイト | http://www.moe-fukushi.com/ |
| 事業所番号 | 0173601592 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(5件)
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の訪問介護職員等は、要介護者等の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営む事ができるよう、入浴、排泄、食事の介護その他の生活全般にわたる援助を行う。 事業の実施に当たっては、関係市町村、地域保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/07/24 |
| サービス提供地域 | 苫小牧市 |
| 営業時間(平日) | 0時00分~23時59分 (0時00分~23時59分) |
| 営業時間(土曜) | 0時00分~23時59分 (0時00分~23時59分) |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~23時59分 (0時00分~23時59分) |
| 営業時間(祝日) | 0時00分~23時59分 (0時00分~23時59分) |
| 営業時間(留意事項) | 24時間サービス提供を可能とする。 24時間電話連絡可能 |
| 定休日 | 年中無休 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者様おひとりお一人の状態に合わせたサービスを提供しております。 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | あり |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 事業所から、片道おおむね100キロメートル未満 3000円 事業所から、片道おおむね100キロメートル以上 6000円 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 30人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 17人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 13人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 5人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 20% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 100人(2025-11-05 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 98人<36.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 26人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 26人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 20人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 13人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ・生活稼動(環境整備) 利用者様日々快適な環境で過ごせるよう環境整備を行います ・身体稼動 利用者様の状態を把握した上で、その方に適した身体介助を安全・安楽に実施いたします ・受診付き添い 必要な情報の提供を主治医に行い、利用者様が安心できる受診同行を行います 上記以外にもケアプラン及び訪問介護計画書に準じた、それぞれの利用者様に必要なサービスを 提供しております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 定期的に研修を開催、接遇等の研修を実施しています。実務者研修・介護福祉士等のキャリアアップ応援制度を取り入れています モエズホスピタリティマイスター制度:職員の接遇評価を実施し当社基準の評価をクリアできた場合、手当が付与されます モエズ・マイスター制度:年に1度、筆記試験と実技試験を行い評価する制度、各等級を取得しその等級に応じた手当てが付与されます 福利厚生をはじめとした社内制度を充実させ、職員のスキルアップ、より良いサービスをご提供できるよう取り組んでおります |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | タブレット端末やインカム等のICT活用や見守り機器等の介護ロボットやセンサー等の導入による業務量の縮減 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ホームヘルパー2級から介護福祉士資格を有した職員が配属されております |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 介護区分は要支援1から要介護5迄、年齢は60歳代から100歳代の100名の利用者様がご利用されております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0144-67-6262 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の生活相談員等は、在宅の要介護者等に対し、入浴、給食などの各種サービスを提供し、要介護者等の社会的孤立感の解消や心身機能の維持向上などを図るとともに、介護している家庭の身体的、精神的な負担が軽減されるよう支援する。事業の実施に当たっては関係市町村、地域保健・医療・福祉サービスと綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/07/24 |
| サービス提供地域 | 苫小牧市 |
| 営業時間(平日) | 9時30分~15時45分 |
| 営業時間(土曜) | 9時30分~15時45分 |
| 営業時間(祝日) | 9時30分~15時45分 |
| 営業時間(留意事項) | なし |
| 定休日 | 日曜日 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 機能訓練に力を入れています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | あり ¥500 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 40人(2025-11-05 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<32.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 34人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 24人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 10人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ・リハビリ それぞれの利用者様の状態に適したリハビリを行い、身体機能の維持向上を目的としたプログラムを機能訓練指導員が実施致します ・入浴 利用者様が安全・快適な入浴ができるよう、入浴前には御身体の状態を確認した上で安全な入浴を提供致します ・レクリエーション 参加される利用者様が楽しむと共に、身体を動かし活動できるようリハビリ要素を取り込んだ内容のレクリエーションを提供しております ・趣味活動 個別での作成物、参加者の皆様で協力し作りあげる作成物など、継続的に作業を実施することの喜び・楽しさを提供致します ・行事やイベント 毎月皆様で調理を行い、食事・デザート作りを行っております。作ることの楽しさ・他者に提供すること喜びを目的として開催しております。 又、その他にも毎月様々なイベントを開催しております デイサービスセンター フルールハピネスとまこまいでは参加される利用者様が、目的を持ち実施できるプログラムを組み立て提供しております |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 日々の運営終了後に、提供したサービスにおいての評価を行い改善を行っております検討を行い ・レクリエーション~ゲーム内容の実施方法の評価とその改善方法の決定 ・集団リハビリ~実施時にかけるミュージックを軽快なものへの変更決定と選曲 ・入浴介助~入浴順番の不満が出たことの原因の追究と順番の変更案の検討と決定 上記を含め全てのサービスにおいて検討を行い改善方法の決定を行っております |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | タブレット端末やインカム等のICT活用や見守り機器等の介護ロボットやセンサー等の導入による業務量の縮減 |
| 併設されているサービス | ・有料老人ホーム フルールハピネスとまこまい ・ヘルパーステーション フルールハピネスとまこまい ・介護相談センター フルールハピネスとまこまい ・福祉用具販売貸与事業所 フルールハピネスとまこまい |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護・看護・生活相談員・機能訓練指導員が個々の役割を全うすると共に、一つのチームとしてサービス提供を行っております |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護1~要介護5までの利用者様が参加されております |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0144-84-1212 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の専門相談員は、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助、取付け、調整を行った上、福祉用具を貸与することにより、利用者の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者を介護する者の負担の軽減を図るように支援する。 事業の実施にあたっては、関係各市町村、地域保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/07/24 |
| サービス提供地域 | 苫小牧市 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 但し、電話での連絡可能(365日24時間体制) |
| 定休日 | 土・日・祝・12/31~1/3 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 24時間体制で対応いたします。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | なし |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 事業所から1キロメートルにつき30円とする。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 実費を徴収する。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 3人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 152人<758.6人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 32人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 47人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 27人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 25人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | それぞれの利用者様に適した福祉用具を福祉用具専門相談員が選定し提供すると共に、定期的にメンテナンスを実施し安全に使用して頂きます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月全利用者様の使用状況を確認し、ケアマネージャと必要な場合は検討を行い新たな選定を行っております。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | タブレット端末やインカム等のICT活用や見守り機器等の介護ロボットやセンサー等の導入による業務量の縮減 |
| 併設されているサービス | 有料有料老人ホーム フルールハピネスとまこまい 介護相談センター フルールハピネスとまこまい デイサービスセンター フルールハピネスとまこまい |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 福祉用具専門相談員資格を持った職員が所属しております |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 介護区分は要介護1から要介護5迄、年齢は60歳代から100歳代の98名の利用者様がご利用されております |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0144-84-1212 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の専門相談員は、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助、取付け、調整を行った上、福祉用具を貸与することにより、利用者の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者を介護する者の負担の軽減を図るように支援する。 事業の実施にあたっては、関係各市町村、地域保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/07/24 |
| サービス提供地域 | 苫小牧市 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 但し、電話での連絡可能(365日24時間体制) |
| 定休日 | 土・日・祝・12/31~1/3 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 24時間体制で対応いたします。 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | なし |
| 販売の種目 > 排泄予測支援機器 | なし |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | なし |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | なし |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | なし |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | あり |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | あり |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | あり |
| 販売の種目 > スロープ※可搬型は除く | なし |
| 販売の種目 > 歩行器※歩行車は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行補助つえ※松葉杖は除く | なし |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 事業所から1キロメートルにつき30円とする。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 実費を徴収する。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 3人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 0人<11.5人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | それぞれの利用者様に適した福祉用具を選定し提供致します。 |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | タブレット端末やインカム等のICT活用や見守り機器等の介護ロボットやセンサー等の導入による業務量の縮減 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 福祉用具専門相談員資格を持った職員が所属しております |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0144-84-1212 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
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居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の介護支援専門員は、居宅介護支援を求める高齢者等の心身の特性を踏まえて、全体的な日常生活動作の全体を把握し、生活の質の確保を重視した居宅介護支援を行う。事業の実施に当たっては、関係市町村、地域保健、医療、福祉サービスとの線密な連携を図り総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/7/24 |
| サービス提供地域 | 苫小牧市 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 24時間電話対応可能 |
| 定休日 | 土日祝祭日 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 0144-84-1212 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 24時間体制で対応いたします。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 93人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | なし |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 1人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 1人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-03-31 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 90人<101.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 23人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 31人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 24人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | おひとりお一人の利用者様・ご家族様にモニタリングを行い、通所介護・訪問介護事業所と連携をはかって、個別性のある介護プランの立案・実施・評価・再構築に責任を持っています。また、利用者様の生活において、安心した環境を提供できるように利用者様やご家族様の要望や困り事を伺い、ご利用者様を取り巻く様々な問題を解決できるように周囲との調整の努力をしております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 常に、利用者様の生活を安心できるものになるように、通所・訪問等サービス提供事業所との連携を図り、おひとりお一人の利用者様の状態の変化を見逃さず、適切な支援が出来るように、プランの個別性を追求しています お客様からの要望や苦情対して、早急な改善策を行い、他事業所間でも共有できるシステムが構築されています サービス向上に向けて、会社全体・事業所ごとの研修を実施しております |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | タブレット端末やインカム等のICT活用や見守り機器等の介護ロボットやセンサー等の導入による業務量の縮減 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 介護区分は要介護1から要介護5迄、年齢は60歳代から90歳代の96名の利用者様がご利用されております 「介護方針指示書」に則り、お客様お一人お一人に合わせた適切な介護サービスを提供しています。お客様の出来る事を伸ばし、お手伝いに必要な適切なサービスを提供させていただきます |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0144-84-1212 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
苫小牧市の通所介護(17件)
苫小牧市には通所介護が17件あります。デイサービス絆や勤医協デイサービスコスモスふたばのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
苫小牧市の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは3.3件。全国の6.8件と比べるとかなり少ないです。
- 日曜も利用できます。苫小牧市の通所介護17件のうち、日曜に対応しているのは4件です。
- 定員40人は、苫小牧市の通所介護17件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは240人)。
- 1つの事業所で5種類の介護サービスを届け出ています。苫小牧市の通所介護の平均は1.71種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
苫小牧市のほかの通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。