プライムヘルシータウン湘南 訪問リハビリテーション事業
プライムヘルシータウンショウナン ホウモンリハビリテーションジギョウ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: プライムヘルシータウン湘南 通所リハビリテーション事業/プライムヘルシータウン湘南居宅介護支援事業所/ヘルパーステーション湘南/介護老人保健施設 プライムヘルシータウン湘南
基本情報
| 所在地 | 北海道伊達市松ヶ枝町157番地110 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0142-22-1200 |
| FAX番号 | 0142-25-1300 |
| 運営法人 | 社会福祉法人幸清会 法人番号: 3430005009759 |
| 公式サイト | http://www.koseikai-wel.or.jp/ |
| 事業所番号 | 0153780028 |
| 定員 | 最大 110人 |
提供している介護サービス(6件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 訪問介護 ヘルパーステーション湘南 | 110人 | 平日,祝日 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 訪問リハビリテーション | — | 平日,土曜日,祝日 土曜日に関しては、調整が必要となります。調整がつかない場合は平日での対応をお願い致します。 | — |
| 通所リハビリテーション プライムヘルシータウン湘南 通所リハビリテーション事業 | — | 平日,土曜日,祝日 なし | — |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設 プライムヘルシータウン湘南 | — | — | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設 プライムヘルシータウン湘南 | 100人 | — | — |
| 居宅介護支援 プライムヘルシータウン湘南居宅介護支援事業所 | — | 平日,祝日 利用者および家族から定休日の面談希望があった場合には応じています。一人暮らしの方の緊急対応等、電話連絡を24時間体制で対応できるようにしています。 | — |
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の訪問介護員等は、要介護度等の身心の状況を踏まえて、その有する能力に応じた自立した生活を営むことができるよう、入浴・排泄・食事の介護その他の生活全般にわたる援助を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 伊達市全域(大滝区を除く) |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(土曜) | 00時分~00時分 (00時分~00時分) |
| 営業時間(日曜) | 00時分~00時分 (00時分~00時分) |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 定休日 | 月曜日から金曜日とする。但し12月30日から1月3日を除く |
サービスの内容
| サービスの特色 | キャリア10年以上のヘルパーが半数以上で構成しています。 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | あり |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 実施地域を越えての提供については、要した交通費の実費相当額を支払っていただく。 ・実施地域を越えて、片道おおむね10キロ未満 100円 ・実施地域を越えて、片道おおむね10キロ以上 300円 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 14人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 4人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 8人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 3人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 110人(2023-11-10 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 60人<36.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 33人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 常にご本人、ご家族の側に立った姿勢でサービス提供を行なっています。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設、通所リハビリ、居宅介護支援、福祉用具貸与 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ありません |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業者の50%が介護福祉士(国家資格)を取得しています。毎月、全従業者参加による例会を実施し、各担当利用者の情報交換や介護技術向上のための勉強会を実施しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0142-22-1202 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-09、事業所の記入日は 2026-02-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ・介護保険法令の基本取扱方針並びに具体的取扱方針に従い運営に努めます。 ・居宅介護支援事業者その他、保健・医療・福祉サービスを提供するものとの密接な連携に努めると共に、関係市町村とも連携を図り、総合的なサービス提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/05/01 |
| サービス提供地域 | 伊達市(大滝区を除く)、洞爺湖町、壮瞥町 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時00分 (0時00分~0時00分) |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(留意事項) | 土曜日に関しては、調整が必要となります。調整がつかない場合は平日での対応をお願い致します。 |
| 定休日 | 日曜日、年末年始(12月30日~1月3日) |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・かかりつけ医の指示による生活能力の維持・向上、在宅生活継続に直結する生活リハビリテーションを中心に行っています。 ・ご家族及び居宅介護支援事業所の他、保健医療サービス又は福祉サービスを提供する関係機関に対し、情報提供を行いながら、サービスの充実を図っています。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 事業の実施地域を越えてから片道概ね15km未満:100円、15km以上:片道200円、タクシーを利用した場合は実費相当の額 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2022-09-26 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 32人<37.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 基本的な動作訓練をはじめとし、住環境評価及び整備、ケアマネジャーとの密な連携を積極的に図っています。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション、居宅介護支援事業所、レンタル事業所、ヘルパーステーション |
| 従業員の特色に関する自由記述 | PTだけでなくSTの需要に対しても、対応できる体制をとっています。 |
| 勤務時間 | 月曜日~土曜日;午前8時30分~午後5時30分(土曜日は要相談です)。祝日も勤務しております。 休日は日曜日及び年末年始(12月30日~1月3日)です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0142-22-1200 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・通所リハビリテーション計画及び介護予防通所リハビリテーション計画に基づき、理学療法などその他必要なリハビリテーションを行い、 利用者様の心身の機能の維持回復を図り、1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努めます。 ・穏やかで、楽しい、尊厳ある生活ができるよう、またその人らしい、あたりまえの生活ができるようサービスの提供に努めます。 ・居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び保険者とリハビリテーション会議などを綿密な連携をはかり、利用者主体の 日常生活に着目した支援方針や目標、計画が共有できるように努める。 ・サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者様又はそのご家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は 説明を行うとともに利用者様の同意を得て実施するよう努めます。 ・利用者様の個人情報の保護は、個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから、当法人が策定する 個人情報保護規程に則り、保有する個人情報の適正な取扱いを確保するとともに、個人の権利利益を保護するよう努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1995/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時00分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時00分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | なし |
| 定休日 | 12月30日~1月3日、日曜日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 伊達市(大滝区を除く) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・利用者様の人権・意思を尊重したケアを実践し、危機管理体制の整備を図ることで、利用者様の「安全」に努めます。 ・施設内清掃の徹底と計画的な修繕により、居心地の良い清潔な環境を造ります。 ・計画的な研修と定期会議を開催し、職員間の連携を強めることで、職員自らが工夫する職場づくりを目指します。 ・ご家族や地域の方を対象とした介護教室の開催や広くボランティアを受け入れることで、地域に開かれた施設を造ります。 ・ご家族及び居宅介護支援事業所の他、保健医療サービス又は福祉サービスを提供する関係機関と十分な連携を図ります。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | なし |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 非該当 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 非該当 |
| 食費とその算定方法 | 食費:510円 ((給食用材料費)+(給食業者委託費))÷(営業日×年間利用平均)≒食費 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-11-05 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 60人<41.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 22人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 50人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 37人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 理学療法士による専門的なリハビリや自宅での生活に関する助言、生活環境の見直しなど利用者の状態、状況に応じて対応しています。また、リハビリ以外にもクラブ活動やレクレーション等で楽しんでもらえる内容を担当職員が中心に立案し、簡単に楽しんでいただける様で対応しています。入浴に関しても男性・女性共に担当の職員が見守りや必要な支援を行い、リラックスして入浴していただける様に対応しています。歩く事が難しい場合には特殊浴での入浴も可能です。サービスの提供は、利用者様やご家族、ケアマネジャー、医療機関と連携しサービスを提供しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 月に1回開催される通所会議において、食事の提供状況や利用者からの声を管理栄養士を交え検討する他、感染症に関わる事や送迎業務の注意事項を職員間で情報共有と対応の変更などについて検討する時間を設けており、また、事故・苦情対策委員会も月1回開催し事故の予防や苦情に繋がらない対応などを検討する時間も設けています。カンファレンスやミーティングはほぼ毎日開催し通所者様の状況確認や対応について検討する事も行い、必要に応じてご家族や担当するケアマネジャーへ相談し情報共有出来る様に努めています。職員の知識向上の為に、法人内研修への参加や事業所内でも月に2~3回テーマを変えて研修会を行っています。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設が併設しており、在宅復帰や身体状況の維持・向上を目的に機能訓練や生活リハビリに日々取り組んでいます。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食事を食べる際に、飲み込みが困難になった場合にはソフト食を準備しておりスムーズに摂取していただける様に対応しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 明るく元気な職員が多く、経験年数が豊富で福祉に関する資格を有した職員が多いのが当事業所属職員の特徴。当法人の理念である穏やかで尊厳ある生活を保障、その人らしいあたりまえの生活を保障するを念頭におき、利用者様が出来るだけ住み慣れたご自宅する事を続けられる様に日々努力を重ねています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均年齢は83歳でありますが、皆さん若い心を持ちお元気に通所されています。現状の身体状態から少しでも良くなりたい、現状のまま維持していきたいといった方が多く、日々一生懸命リハビリに取り組まれています。また、クラブ活動やレクレーションでは冗談を交えながら皆さん元気に参加されています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0142-22-1203 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ・短期入所療養介護計画に基づいて、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上のお世話を行い、利用者様の身体機能の維持向上を目指すとともに、利用者様のご家族の身体的及び精神的負担の軽減を図り、利用者様が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努めます。 ・穏やかで、楽しい、尊厳のある生活ができるよう、また、その人らしい、当たり前の生活ができるようサービスの提供に努めます。 ・サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者様又はそのご家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者様の同意を得て実施するよう努めます。 ・利用者様の意思及び人格を尊重し、当該利用者様又は他の入所者様の生命又は身体を保護するため緊急止むを得ない場合以外、原則として利用者様に対し身体の拘束を行ないません。 ・居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者様が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努めます。 ・利用者様の個人情報の保護は、個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから、当法人が策定する個人情報保護規程に則り、保有する個人情報の適正な取扱いを確保するとともに、個人の権利利益を保護するよう努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1995/04/01 |
| 協力医療機関 | 聖ヶ丘病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 入院治療の必要がある場合その他利用者に対し、適切な介護保健施設サービスを提供することが困難な場合に短期入所療養介護を制限することがあります。なお、制限する場合には、適切な病院又は診療所を紹介致します。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 令和6年度事業計画として、(1)利用者様の意向を尊重し、思いやりのあるケアを提供します。(2)専門職間の連携を図り、利用者様一人一人に適切なリハビリテーションを実施し、持っている能力の維持向上に努めます。(3)地域との連携を深めるとともに、施設の専門性を解放し、地域から信頼される施設づくりを目指します。以上の3点を事業理念としています。事業内容は ・サービスの質の向上 ・安全なケア提供と安心して暮らせる環境づくり ・在宅系事業所と連携のもと、円滑にサービスが提供できるように努めます。 上記の事業計画に基づきサービスの提供を実施します。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費: 朝食 450円 昼食 495円 夕食 500円 但し、1日当たりの食費限度額は利用者負担段階によって異なります。 1,455円(負担段階4)、1,300円(負担段階3②)、1,000円(負担段階3①)、600円(負担段階2)、300円(負担段階1) ((給食用材料費)+(給食業者委託費))÷(365日×入所者定員)≒食費 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 滞在費(1日当たり) 個 室 1,728円(負担段階4)、1,370円(負担段階3)、550円(負担段階2)、550円(負担段階1) 建物費用÷減価償却費÷1日単価×従来型個室面積比率÷従来型個室利用者数=個室滞在費 多床室 510円(負担段階4)、 430円(負担段階3)、430円(負担段階2)、 0円(負担段階1) 光熱水費の1日単価÷入所定員≒多床室滞在費 認知症専門棟利用の場合は、全室を多床室扱いとなります。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 66人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 29人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 62.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2020-10-14 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6人<22.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5日<7.8日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 18.22㎡ 9室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 19.8㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 32㎡ 3室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.72㎡ 18室 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0142-22-1200 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・入所者様の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるように、施設サービス計画に基づいて、看護、医学的管理の下における介護及びリハビリテーションその他必要な医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指します。 ・穏やかで、楽しい、尊厳ある生活ができるよう、また、その人らしい、あたりまえの生活ができるようサービスの提供に努めます。 ・サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者様又はそのご家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように説明を行うとともに入所者の同意を得て実施するよう努めます。 ・入所者様の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として入所者様に対し身体の拘束を行ないません。 ・居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携を図り、入所者様が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努めます。 ・入所者様の個人情報の保護について、個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから、当法人が策定する個人情報保護規程に則り、保有する個人情報の適正な取扱いを確保するとともに、個人の権利利益を保護するよう努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1995/04/01 |
| 協力医療機関 | 聖ヶ丘病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 令和6年度事業計画は、(1)利用者の意向を尊重し、思いやりのあるケアを提供します (2)専門職間の連携を図り、利用者一人一人に適切なリハビリテーションを実施し、持っている能力の維持、向上に努めます (3)地域との連携を深めるとともに、施設の専門性を解放し、地域から信頼される施設づくりを目指します。を事業所理念として、Ⅰサービスの質の向上 Ⅱ安全なケアの提供と安心して暮らせる環境づくり Ⅲ能力を最大限発揮するためのリハビリの充実 Ⅳ地域社会との関係性の継続 Ⅴ職員の健康に配慮した風通しの良い職場環境づくり Ⅵ安定した事業運営と無駄な軽費の節減 以上を事業内容としてサービスの質の向上に努めてまいります。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費:1,445円(所得段階4)、1,360円(所得段階3②)、650円(所得段階3①)、390円(所得限度額2)、300円(所得段階1) ((給食用材料費)+(給食業者委託費))÷(365日×入所者定員)≒食費 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室(居住費):510円(所得段階4)、430円(所得段階3)、430円(所得段階2)、0円(所得段階1) 光熱水費の1日単価÷入所定員≒多床室(居住費) 従来型個室(居住費):1,728円(所得段階4)、1,370円(所得段階3)、550円(所得段階2)、550円(所得段階1) 建物費用÷減価償却費÷1日単価×従来型個室面積比率÷従来型個室利用者数=(1) 光熱水費の1日単価÷入所定員=(2) (1)+(2)≒従来型個室(居住費) |
職員の状況
| 総従業者数 | 66人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 29人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 62.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 100人(2017-08-10 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<87.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 13人 |
| 3か月間の退所者数 | 32人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 639日<465.2日> |
| 待機者数 | 17人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 18.22㎡ 9室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 19.8㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 32㎡ 3室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.72㎡ 18室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/100人 定員100人中、現在の空き数0人です。 (2017年08月10日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 施設サービス計画を作成し同意を得て、食事、入浴、排泄、整容など一般的な介護やリハビリのほか、医師の指示の下で注射や処置など必要な看護を行い、入所者の能力、気持ち、状況に応じた適切なケアと認知症の理解を深め、優しく思いやりのあるケアを提供します。 |
| 併設されているサービス | ・短期入所療養介護 ・通所リハビリテーション事業 ・訪問リハビリテーション事業 ・居宅介護支援事業 ・ヘルパーステーション ・レンタルサービス |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ・病衣着用の費用 70円/日 ・テレビ使用料 100円/日 ・冷蔵庫使用料 100円/日 ・電気機器持込料 10円/日 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | スタッフ1人ひとりが、専門的な知識、技術習得に向け資格取得への取り組みや施設内研修(勉強会、事例報告会)、施設外研修への参加等、自らすすんで勉強し考える事ができる姿勢をみにつけられるよう努めています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 入所については、住み慣れた地域での生活を希望される入所者が多くほぼ胆振管内の方々が入所され、クラブ活動や行事への参加に楽しまれ、リハビリにも取り組みながら在宅生活復帰等を目指しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0142-22-1200 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の居宅介護支援専門員は要介護状態等になった利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じて自立した生活を営むことができるよう配慮し、利用者の心身の状況そのおかれている環境等に応じ利用者に基づき適切な保健医療サービス及び福祉サービスが多様な事業所から総合的かつ効果的に提供されるように支援を行います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 伊達市(大滝区を除く) |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 利用者および家族から定休日の面談希望があった場合には応じています。一人暮らしの方の緊急対応等、電話連絡を24時間体制で対応できるようにしています。 |
| 定休日 | 土日(年末年始12月30日~1月3日まで) |
| 緊急時の電話対応の有無 | 0142-22-1201 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 運営方針に添いながらケアマネが親切丁寧に在宅生活支援を行います。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 37人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常のサービス実施エリアからのサービス提供依頼があったとしても十分なサービス提供に疑問があるため、希望利用者には当該市町村の事業所紹介を行うようにしています。またそのような場合となったとしても移動距離からの正確な交通費の算定が困難であるため、交通費に関する利用者負担はとらない方針としています。 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 5人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 4人 |
| ケアマネジャー数 > 非常勤 | 1人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 2人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 60% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2023-11-10 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 164人<101.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 68人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 44人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 7人 |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | 外部研修にも積極的に参加し、2週間以内に事業所内で必ず報告会を実施しています。また研修DVDなども購入し全職員が資質向上に向けた取り組みをしています。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設、通所リハビリ、訪問介護、訪問リハビリ、福祉用具貸与、福祉用具販売、住宅改修 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ありません |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0142-22-1201 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-09、事業所の記入日は 2025-11-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
伊達市の介護老人保健施設(2件)
伊達市の介護老人保健施設はプライムヘルシータウン湘南 訪問リハビリテーション事業と介護老人保健施設セイント・ヴィレッジ通所リハビリテーションの2件。選択肢は限られますが、それぞれの空き状況を確かめる価値はあります。
伊達市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.7件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 1つの事業所で6種類の介護サービスを届け出ています。伊達市の介護老人保健施設の平均は4.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
伊達市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-17 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-17 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。