介護老人保健施設セイント・ヴィレッジ通所リハビリテーション

カイゴロウジンホケンシセツセイント・ヴィレッジツウショリハビリテーション

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 社会医療法人 慈恵会 介護老人保健施設 セイント・ヴィレッジ

基本情報
所在地伊達市舟岡町214番地28
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電話番号0142-82-9351
FAX番号0142-82-9354
運営法人社会医療法人慈恵会
法人番号: 8430005009754
公式サイトhttp://www.jikeikai.or.jp
事業所番号0153780044
定員最大 80人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション25人平日,祝日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
社会医療法人慈恵会 介護老人保健施設 セイント・ヴィレッジ
——
介護老人保健施設
社会医療法人慈恵会 介護老人保健施設 セイント・ヴィレッジ
80人—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針・指定通所リハビリテーションの提供にあたっては、事業所の従業者は、要介護者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、ご利用者の心身の機能の維持回復を図る。
・指定介護予防通所リハビリテーションの提供にあたっては、事業所の従業者は、要 支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、要支援者の心身機能の維持回復を図り、もって要支援者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。
・事業の実施に当たっては、関係市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業 者、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
・事業所は、利用者の人権の擁護、虐待の防止等のため、必要な体制の整備を行うと ともに、従業者に対し、研修を実施する等の措置を講ずるものとする。
・指定通所リハビリテーション(指定予防通所リハビリテーション)の提供にあたっ ては、介護保険法第118条の2第1項に規定する介護保険等関連情報その他必要な情報を活用し、適切かつ有効に行うよう努めるものとする。
・指定通所リハビリテーション(指定予防通所リハビリテーション)の提供の終了に際しては、ご利用者又はそのご家族に対し適切な指導を行うとともに、主治医や居宅介護支援事業所へ情報提供を行う
事業開始年月日2024/4/1
営業時間(平日)8時30分~17時15分
営業時間(祝日)8時30分~17時15分
定休日土曜日、日曜日、12月30日~1月3日
送迎サービスの提供地域伊達市内(大滝区を除く)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色・利用者様一人一人の嗜好に合わせたレクリエーションの提供と、新しい交友関係構築のための交流支援を活発的に行っています。
・入浴支援では、脱衣所から浴室まで利用者様が使用している時には他利用者様が入らないように取り組んでいます。職員と利用者様が1対1で入浴を行うことで、利用者様一人一人のプライバシーを守れます。
・利用者様の要望や身体機能に合わせた個別機能訓練、全体で行う集団体操を行い身体機能の維持増進に取り組んでいます。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法1食あたり550円(昼食代500円+水分代50円)
昼食代は委託先事業所からの提示
水分代は飲料水、お茶、コーヒー、紅茶等の提供費を概算している
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数13人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤5人
介護職員の数 > 非常勤3人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合100%
利用者の状況
受け入れ可能人数25人 / 最大 25人(2025-10-29 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均25人<41.7人>
要介護度別利用者数 > 要支援11人
要介護度別利用者数 > 要支援23人
要介護度別利用者数 > 要介護125人
要介護度別利用者数 > 要介護211人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護43人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
浴室設備の数3か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述・機能訓練として、集団体操を3回(AM:上肢、食事前:嚥下、PM:下肢)個別リハビリはPT・OTが利用者様の状態や要望に応じて各種トレーニングを実施しております。
・地域内の他事業所との差別化として、全利用者様の入浴はユニットバスを用いた個別入浴を実施しております。脱衣所から浴室までの空間は一人の利用者様専用の空間となるよう、利用者様が入浴中に他利用者様が脱衣所や浴室に入ってくることはありません。また、浴室も利用者様一人ひとりが入浴する度に洗浄し、お湯を張り替えていますので入浴順に関係なくきれいなお湯を使うことができます。
併設されているサービス介護医療院(短期入所・介護予防短期入所)
介護老人保健施設(短期入所・介護予防短期入所)
居宅介護支援事業所(介護予防含む)
保険外の利用料等に関する自由記述食費550円
従業員の特色に関する自由記述幅広い年齢層の職員がおり、利用者様には色々な視点で職員との関りを持っていただいております。利用者様に女性が多くなっていることから職員も女性職員を多く配置しております。
利用者の特色に関する自由記述女性利用者が多く利用されている状況です。当事業所の入浴方法(個別入浴対応で利用者様一人一人のプライバシーが守られるよう他の利用者様と一緒に入浴することがないことや、利用者様毎に湯船のお湯を入れ替えること)が気に入っていただいている方が多く、女性利用者が多くなっている要因の一つとなっていると思われます。
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(個浴)
そのほか
苦情相談窓口0142-82-9352
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.当施設は、要介護者の心身の特性を踏まえて、居宅介護サービス計画及び介護予防短期入所療養介護計画に基づき、看護・医学的管理の下における介護および機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行い、利用者の身体機能の維持向上を目指すとともに、利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図り、利用者が一日でも長く居宅での生活の維持ができるよう在宅ケアの支援に努めます。
2.入所者の意思及び人格を尊重し、常に入所者の立場に立ってサービスを提供するよう努めます。また、ユニットケアでは入居前の居宅における生活と入居後の生活が連続したものとなるように配慮し入居者が相互に社会的関係を築き、自律的な日常生活を送ることを支援します。
3.施設は、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市区町村、地域の保健・医療・福祉サービス事業者との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。
事業開始年月日2008/12/01
協力医療機関聖ヶ丘病院
サービスの内容
利用制限心身状態等が著しく悪化されている方で、当施設での適切な介護保険施設サービスの提供を超えていると判断された場合。
天災、災害、施設・設備の故障その他やむを得ない理由により、当施設を利用させることができない場合。
サービスの特色1.ご利用者に応じて、食事、介護(看護、医学的管理のもとに介護支援計画(ケアプラン)に基づく介護、食事等の介助、排泄介助、体位変換、精神的ケア、日常生活上の世話)、入浴(特別浴または清拭を含む)、機能訓練(リハビリテーション計画に基づいた機能訓練)、健康管理(医師、看護職員による)等のサービスを提供致します。
2.併設医療機関の聖ヶ丘病院とも連絡通路でつながっており、病院への受診などの利便性が向上しております。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法食費の基本額1,445円(第4段階)(内訳:朝食421円・昼食521円・夕食503円)ですが、それぞれ負担限度額認定(利用者負担額段階)により、一日300円(第1段階)・600円(第2段階)・1,000円(第3段階①)・1,300円(第3段階②)と負担がご利用者によって異なります。
滞在費とその算定方法1.多床室:第1段階 0円/日 第2・3段階①② 430円 第4段階 437円
2.ユニット型個室: 第1・第2段階 880円 第3段階①② 1,370円/日 第4段階 2,066円/日
職員の状況
総従業者数71人
看護職員数 > 常勤10人
看護職員の退職者数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤27人
介護職員の退職者数 > 常勤6人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合44.4%
夜勤を行う従業者数4人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-10-15 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均1人<22.4人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護21人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均1.15日<7.8日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無あり
療養室の状況 > 個室11.57㎡
60室
療養室の状況 > 2人部屋16.17㎡
2室
療養室の状況 > 4人部屋33.16㎡
4室
消火設備の有無あり
事業所の特色
併設されているサービス①介護医療院(短期入所、介護予防短期入所)
②居宅介護支援(介護予防含む)
そのほか
苦情相談窓口0142-82-9351
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.当施設は要介護者の心身の特性を踏まえて、施設サービス計画に基づき、看護・医学的管理の下における介護および機能訓練その他必要な医療並びに日常生活を営むことができるようにするとともに、入所者がその有する能力に応じて居宅における生活の復帰を目的とします。
2.入所者の意思及び人格を尊重し、常に入所者の立場に立ってサービスを提供するよう努めます。また、ユニットケアでは入居前の居宅における生活と入居後の生活が連続したものとなるように配慮し入居者が相互に者樹的関係を築き、自律的な日常を送ることを支援します。
3.施設は、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市区町村、地域の保健・医療・福祉サービス事業者との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。
事業開始年月日2008/12/01
協力医療機関聖ヶ丘病院
サービスの内容
サービスの特色1.在宅復帰を目的とし、ご利用者に応じて、食事、介護(看護、医学的管理のもとに介護支援計画(ケアプラン)に基づく介護、食事等の介助、排泄介助、体位変換、精神的ケア、日常生活上の世話)、入浴(特別浴または清拭を含む)、機能訓練(リハビリテーション計画に基づいた機能訓練)、健康管理(医師、看護職員による)等のサービスを提供致します。
2.在宅復帰が困難な場合は併設の介護医療院や他施設への転所が可能です。(入所期限はありません)
3.併設医療機関の聖ヶ丘病院とも連絡通路でつながっており、病院への受診などの利便性が向上しております。
利用料
食費とその算定方法食費の基本額1,445円(第4段階)ですが、それぞれ負担限度額認定(利用者負担額段階)により、一日300円(第1段階)・390円(第2段階)・650円(第3段階①)・1,360円(第3段階②)と負担がご利用者によって異なります。
居住費とその算定方法1.多床室:第1段階 0円/日 第2段階・第3段階①② 430円/日 第4段階 437円/日
2. ユニット型個室:第1段階・第2段階880円/日 第3段階①② 1,370円/日 第4段階 2,066円/日
職員の状況
総従業者数71人
看護職員数 > 常勤10人
看護職員の退職者数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤27人
介護職員の退職者数 > 常勤6人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合44.4%
夜勤を行う従業者数4人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 80人(2025-10-15 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均80人<87.2人>
要介護度別入所者数 > 要介護130人
要介護度別入所者数 > 要介護221人
要介護度別入所者数 > 要介護317人
要介護度別入所者数 > 要介護49人
要介護度別入所者数 > 要介護56人
3か月間の退所者数22人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均742.12日<465.2日>
待機者数8人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無あり
療養室の状況 > 個室11.57㎡
60室
療養室の状況 > 2人部屋16.17㎡
2室
療養室の状況 > 4人部屋33.16㎡
4室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/80人
定員80人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月15日時点)
併設されているサービス①介護医療院(短期入所、介護予防短期入所)
②居宅介護支援(介護予防含む)
そのほか
苦情相談窓口0142-82-9351
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

伊達市の介護老人保健施設(2件)

伊達市の介護老人保健施設は介護老人保健施設セイント・ヴィレッジ通所リハビリテーションともう1件、プライムヘルシータウン湘南 訪問リハビリテーション事業の2件です。数が少ないぶん、どちらも見てから決められます。

伊達市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.7件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

伊達市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。