社会医療法人慈恵会 聖ヶ丘病院訪問リハビリテーション
シャカイイリョウホウジンジケイカイ ヒジリガオカビョウインホウモンリハビリテーション
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 社会医療法人慈恵会 聖ヶ丘病院通所リハビリテーション
基本情報
| 所在地 | 北海道伊達市舟岡町214-22 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0142-21-5010 |
| FAX番号 | 0142-21-5011 |
| 運営法人 | 社会医療法人慈恵会 法人番号: 8430005009754 |
| 公式サイト | http://www.jikeikai.or.jp/facility/p1/p1-5-3.html |
| 事業所番号 | 0113711410 |
| 定員 | 最大 150人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | — | 平日 |
| 通所リハビリテーション 社会医療法人慈恵会 聖ヶ丘病院通所リハビリテーション | 150人 | 平日 |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | (1)当事業の提供にあたっては、ご利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防に資するようその目標を設定し、計画的に行うものとする。また、要支援ご利用者ができる限り要介護状態とならない自立した日常生活を営むことができるよう目標を設定し、計画的に行うものとする。 (2)当事業の提供にあたっては、当事業者は自らその質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。 (3)当事業の提供にあたっては、医師の指示並びに訪問リハビリテーション計画及び介護予防訪問リハビリテーション計画(以下、「訪問リハビリテーション計画」という。)に基づき、自宅でのリハビリテーションが必要であると主治医が認めた通院が困難な要介護者及び要支援者を対象とし、ご利用者の心身機能の維持回復を図り、日常生活の自立に資するよう適切に行う。 (4)当事業の提供にあたっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、ご利用者又はその家族に対し、療養上必要とされる事項等について理解しやすいよう説明を行う。 (5)当事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/04/01 |
| サービス提供地域 | 伊達市(大滝区を除く) |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 (9時00分~17時00分) |
| 定休日 | 土曜、日曜、祝日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 病院、訪問看護ステーション |
サービスの内容
| サービスの特色 | 指定訪問リハビリテーション及び指定介護予防訪問リハビリテーションは、ご利用者が要介護状態又は要支援状態となった場合においても、理学療法、作業療法、言語聴覚その他必要なリハビリテーションを行うことにより、そのご利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、心身の機能の維持回復を図ることを目的とする。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | ① 当事業者から、ご自宅まで 片道概ね1キロメートルあたり毎60円 徴収致します。 ② 上記により、往復分徴収致します。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 15人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 11人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 90.9% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 84人<37.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 31人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 25人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0142-21-5010 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 指定通所リハビリテーションの提供にあたっては、事業所の従業者は、要介護者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図る。 2 指定介護予防通所リハビリテーションの提供にあたっては、事業所の従業者は、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、要支援者の心身機能の維持回復を図り、もって要支援者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。 3 事業の実施に当たっては、関係市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/03/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時15分 |
| 定休日 | 土曜、日曜、祝日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 伊達市(大滝区を除く) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 短時間型のリハビリに特化した事業所であり理学療法士等の専門スタッフを配置。また、全利用者様の体力測定の実施、生活上で抱える問題に着目した具体的な目標設定や目標管理、ケアマネジャーに対する定期的な利用状況報告、買い物訓練や外出訓練等の居宅訪問の実施など、幅広い地域ニーズへ柔軟に対応。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | なし |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 14人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 53.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 150人(2024-11-22 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 20人<41.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 26人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 49人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 37人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 24人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 0か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 転倒予防コース、疼痛軽減コース、生活行為コース、認知症予防コース、嚥下リハビリコースの5つのプログラムを実施しております。その方のニーズに合わせて、必要なプログラムを組み合わせて行うことも可能です。集団プログラムでは、ViPR(バイパー:筒状の重りを使用し全身を鍛えるプログラム)や認知と運動を組み合わせた体操、個別プログラムではノルディックウォーキングなども行っております。整形外科疾患に対してはホットパックなどの温熱療法、低周波を用いた電気刺激療法も行うことが可能です。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎日の業務終了後のミーティングによる情報共有 月1回の研修会実施 実技を含めた職員の実地研修を適宜実施 意見箱の設置(病院と共同) |
| 併設されているサービス | 訪問リハビリテーション |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士を複数名配置しています。 介護職員のうち70%以上は介護福祉士です。 専属の運転手を複数配置しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要支援1~要介護5までの幅広い対象者が通所されています。 疾患も脳血管疾患、大腿骨頸部骨折や脊柱圧迫骨折などの整形外科疾患、パーキンソン病、認知症など様々な方が利用されております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0142-21-5010 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
伊達市の通所リハビリテーション(4件)
伊達市で通所リハビリテーションを探すと4件が見つかります。プライムヘルシータウン湘南 訪問リハビリテーション事業や介護老人保健施設セイント・ヴィレッジ通所リハビリテーションを含め、条件を並べて絞り込めます。
伊達市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは3.3件。全国の2.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員150人は、伊達市の通所リハビリテーション4件のなかで最も多い規模です。
伊達市のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の通所リハビリテーション
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。