介護老人保健施設 フェニックス 訪問リハビリテーション
カイゴロウジンホケンセツ フェニックス ホウモンリハビリテーション
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護総合相談センター ルナ/介護老人保健施設 フェニックス
基本情報
| 所在地 | 旭川市豊岡13条1丁目1番17号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0166-34-8181 |
| FAX番号 | 0166-34-8338 |
| 運営法人 | 医療法人 歓生会 法人番号: 6450005000358 |
| 公式サイト | http://www.328181.com |
| 事業所番号 | 0152980074 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(5件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | — | 平日,土曜日 10月から実際に訪問開始 |
| 通所リハビリテーション 介護老人保健施設 フェニックス | 15人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設 フェニックス | 5人 | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設 フェニックス | 100人 | — |
| 居宅介護支援 介護総合相談センター ルナ | — | 平日 営業時間以外は、当番制で緊急対応できるよう体制を整えています。(改行)法人が指定する休日 8/15 12/30 12/31 1/1 1/2 1/3 |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、生活機能の維持または向上を目指し、利用者の居宅において、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図る |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/09/01 |
| サービス提供地域 | 旭川市内全域 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~12時30分 (8時30分~12時30分) |
| 営業時間(留意事項) | 法人が定める日 1月1日 1月2日 1月3日 8月15日 12月30日 12月31日 |
| 定休日 | 日曜・祝日・第2、4、5土曜日・当法人が指定する日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 介護老人保健施設 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護老人保健施設・通所リハビリテーションと連携しながら、在宅生活を支援します。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 2人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 16人<37.9人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0166-34-8181 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図るように努め、在宅療養支援を行います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/04/30 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜日、12月30日~31日、1月1日~3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 旭川市全域 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 充実したリハビリスタッフの配置によるリハビリテーションの実施による、在宅療養支援に力を入れております。 口腔機能向上や栄養改善のサービス提供を可能とする整備が終わり、10月から実施してまいります。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 介護報酬の算定方法に準ずる |
| 食費とその算定方法 | 昼食代:610円 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 75% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 15人(2023-10-02 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<41.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 26人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | リハビリマネジメントを軸として、自立支援に向けた支援を展開しております。 令和2年度は定員100名でしたが、令和3年は定員60名で運営しています。 1日40前後のご利用者がご利用されています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 全体ミーテングのほか、主任以上の会議、リーダー以上の会議、リーダーとスタッフのミーテイングを開催しております。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設、訪問リハビリテーション、短期入所療養介護、居宅介護支援 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護福祉士の有資格者が100%です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | リハビリテーションを希望され、ご利用されている方が多いです。 |
| 勤務時間 | 有給取得率は26%前後です。(年休付与時の有給数に対しての使用率) |
| 賃金体系 | 介護職員等特定処遇改善加算は、キャリア構成に応じて付与しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 営業の定休日である日曜日、12/31、1/1、1/2、1/3 他、祝日、第2、4、5、第1・3土曜日を合わせて休日としてシフト制として勤務 バースデイ休暇あり。 その他、産前産後休暇、介護休暇 |
| 福利厚生の状況 | 厚生年金、健康保険、雇用保険 |
| 離職率 | 令和2年度は、6.3% (1人 ÷ 16人 × 100) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0166-34-8181 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の心身機能の改善、環境調整等を通じて、利用者の自立を支援し、生活の質の向上に資するサービス提供を行い、利用者の意欲を高めるような適切な働きかけを行うとともに、利用者の自立の可能性を最大限に引き出す支援を行うこととする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/04/30 |
サービスの内容
| 利用制限 | 行動が他の利用者の生命または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、十分な介護を尽くしてもこれを防止出来ない時等 |
|---|---|
| サービスの特色 | 地域住民の方が、地域に根差した介護老人保健施設フェニックスという老健を通じて、安心して住み慣れた地域で過ごせる社会を目指すことを目標としています。老健機能である入所、通所リハ、訪問リハ、というサービス形態活用した、在宅療養支援、在宅復帰支援を基盤とし、包括的サービスの提供のできる老健こそが地域を支える施設であるということを自覚して展開していくとしています。また老健のご利用者に留まらず、地域貢献活動(予防教室、啓発活動)、介護保険ご利用者だけでなく地域と共にある共存体を目指しています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費:朝食390円、昼食510円、夕食545円 ※ただし、食費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている食費の負担限度額が1日にお支払いいただく食費の上限となります。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 滞在費〔療養室の利用費〕:(1日あたり)多床室437円、従来型個室1,728円 ※ただし、滞在費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている滞在費の負担限度額が1日にお支払いただく滞在費の上限となります。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 69人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 33人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 51.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 5人(2022-08-30 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 8人<22.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5.7日<7.8日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15.57㎡ 8室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 19.48㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32.13㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎朝、課長以上の職責の者のミーテイング、月1回以上の主任以上による会議、各セクションにおけるリーダー以下のセクションミーテイングを実施。 主任以上による運営上の会議 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 所リハビリテーション、訪問リハビリテーション、短期入所療養介護、居宅介護支援事業 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護福祉士の取得率が88%です。入社時に介護福祉士の資格がない職員も、向上心を持ち積極的に資格取得を目指しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | レスパイト目的以外にも、リハビリテーションを希望されご利用されています。 |
| 勤務時間 | 日曜、祝日、第2・4・5土曜日、第1・第3土曜日は半日、法人の定めた休日(12/30~1/3)を各月にシフト制で勤務。 労使協定及び36協定締結 |
| 賃金体系 | 介護職員等特定処遇改善加算は、キャリア構成により支給 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給消化率50% (有給付与時の数に対して、年間の消化の数) 誕生日休暇あり 産前産後、育児休暇 介護休暇あり |
| 福利厚生の状況 | 厚生年金、健康保険、雇用保険 住宅手当、家族手当(高校生~22歳まで、別途付与あり) |
| 離職率 | 離職率8.75% 7名 ÷ 80名 × 100 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0166-34-8181 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設サービス計画に基づき、看護、医学的管理の下の介護及び機能訓練、その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うなどの総合的なケアサービスを提供し、個々の入所者が有する能力に応じて自立した日常生活を営むことが出来るよう支援する。また、施設は明るく、家庭的な雰囲気の中で、利用者の意思と人格を尊重し、常に入所者の立場に立ってサービスの提供に努め、早期の家庭生活への復帰を支援する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/04/30 |
| 協力医療機関 | 豊岡中央病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 地域住民の方が、地域に根差した介護老人保健施設フェニックスという老健を通じて、安心して住み慣れた地域で過ごせる社会を目指すことを目標としています。老健機能である入所、通所リハ、訪問リハ、というサービス形態活用した、在宅療養支援、在宅復帰支援を基盤とし、包括的サービスの提供のできる老健こそが地域を支える施設であるということを自覚して展開していくとしています。また老健のご利用者に留まらず、地域貢献活動(予防教室、啓発活動)、介護保険ご利用者だけでなく地域と共にある共存体を目指ざしています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費:(1日当たり) 1,445円 ※ただし、食費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている食費の負担限度額が1日にお支払いいただく食費の上限となります。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 居住費〔療養室の利用費〕:(1日当たり)多床室377円、従来型個室1,668円 ※ただし、居住費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている居住費の負担限度額が1日にお支払いいただく居住費の上限となります。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 67人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 30人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 65.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 8人 / 最大 100人(2024-10-31 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<87.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 29人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 19人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 13人 |
| 3か月間の退所者数 | 19人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 291.7日<465.2日> |
| 待機者数 | 5人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15.57㎡ 8室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 19.48㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32.13㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 8/100人 定員100人中、現在の空き数8人です。 (2024年10月31日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 所定疾患療養費について 令和5年度 肺炎の診断 → 46名 → 258日の実施 1名あたり、5.6日 尿路感染の診断 → 27名 → 129日の実施 1名あたり、4.8日 蜂窩織炎 → 15名 → 83日の実施 1名あたり、5.5日 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎朝、課長職以上の職責の者のミーテイング、月1回以上の主任以上による会議、各セクションにおけるリーダー以下のセクションミーテイングを実施。 主任以上による運営上の会議 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション、訪問リハビリテーション、短期入所療養介護、居宅介護支援事業 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護福祉士の取得率が88%です。入社時に介護福祉士の資格がない職員も、向上心を持ち積極的に資格取得を目指しています。 技能実習生が4名勤務しております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 若いご利用者も増えつつあります。40代からのご利用者が入所されています。 |
| 勤務時間 | 日曜、祝日、第2・4・5土曜日、第1・第3土曜日は半日、法人の定めた休日(12/30~1/3)を各月にシフト制で勤務。 労使協定及び36協定締結 |
| 賃金体系 | 介護職員等特定処遇改善加算は、キャリア構成により支給 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給消化率50% (有給付与時の数に対して、年間の消化の数) 誕生日休暇あり 産前産後、育児休暇 介護休暇あり |
| 福利厚生の状況 | 厚生年金、健康保険、雇用保険 住宅手当、家族手当(高校生~22歳まで、別途付与あり) |
| 離職率 | 離職率8.75% 7名 ÷ 80名 × 100 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0166-34-8181 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態になった利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した生活を営むことができるよう配慮し、利用者の心身の状況、その置かれている環境等に応じ、利用者の選択に基づき、適切な保健医療サービス及び福祉サービスが多様な事業者から総合的かつ効果的に提供されるよう支援を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 旭川市全域 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(留意事項) | 営業時間以外は、当番制で緊急対応できるよう体制を整えています。 法人が指定する休日 8/15 12/30 12/31 1/1 1/2 1/3 |
| 定休日 | 日曜・祝日・第2、4、5土曜日・当法人が指定する日 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 0166-34-6969 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護福祉士、社会福祉士と多職種の専門員がいるため皆で協力し合い、利用者に適切な保健医療サービス及び福祉サービスを総合的かつ効果的に提供されるよう支援できる。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 31.8人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 実費を徴収する。 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 6人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 5人 |
| ケアマネジャー数 > 非常勤 | 1人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 4人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 4人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2023-09-11 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 191人<101.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 56人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 26人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 19人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0166-34-6969 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
旭川市の介護老人保健施設(11件)
介護老人保健施設は旭川市だけで11件あります。介護老人保健施設ことぶきやふれあい指定居宅介護支援事業所など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
旭川市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 祝日も利用できます。旭川市の介護老人保健施設11件のうち8件が祝日に対応しています。
- 定員100人は、旭川市の介護老人保健施設11件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で5種類の介護サービスを届け出ています。旭川市の介護老人保健施設の平均は3.73種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
旭川市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。