あさひ園ホームヘルパーステーション
アサヒエンホームヘルパーステーション
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: あさひ園ショートステイ事業所/あさひ園デイサービスセンター/あさひ園居宅介護支援事業所/特別養護老人ホーム 緑が丘あさひ園
基本情報
| 所在地 | 北海道旭川市緑が丘東1条2丁目1番21号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0166-66-2666 |
| FAX番号 | 0166-66-2100 |
| 運営法人 | 社会福祉法人旭川三和会 法人番号: 7450005000233 |
| 公式サイト | http://www.asahisanwa.org/ |
| 事業所番号 | 0172900045 |
| 定員 | 最大 160人 |
提供している介護サービス(5件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 訪問介護 | — | 平日,土曜日,日曜日,祝日 上記時間帯は介護サービスを利用できる時間です。(改行)平常の時間帯(午前8時から午後6時)以外の時間帯でサービスを行う場合には、次の割合で利用料金に割増料金が加算されます。(改行)・夜間(午後6時から午後10時まで):25%(改行)・早朝(午前6時から午前8時まで) :25%(改行)第1号訪問事業サービスを利用できる時間については下記の通りです。(改行)平日:9時00分~18時00分(改行)土曜:9時00分~18時00分(改行)日曜:9時00分~18時00分(改行)祝日:9時00分~18時00分 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 通所介護 あさひ園デイサービスセンター | 45人 | 平日,土曜日,祝日 災害時・感染症の蔓延等の理由により、サービスの提供を(改行)休止せざるを得ない場合は休業することがあります。 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 短期入所生活介護 あさひ園ショートステイ事業所 | 10人 | — | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 介護老人福祉施設 特別養護老人ホーム 緑が丘あさひ園 | 60人 | — | — |
| 居宅介護支援 あさひ園居宅介護支援事業所 | 160人 | 平日 - | — |
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ・事業所の訪問介護員等は、要介護(要支援)者等の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した 日常生活を営むことができるよう、入浴・排泄・食事の介護その他の生活全般にわたる援助を行います。 ・事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的な サービスの提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/04/01 |
| サービス提供地域 | 旭川市内全域 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 (6時00分~22時00分) |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~18時00分 (6時00分~22時00分) |
| 営業時間(日曜) | 9時00分~18時00分 (6時00分~22時00分) |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~18時00分 (6時00分~22時00分) |
| 営業時間(留意事項) | 災害時・感染症の蔓延等の理由により、サービスの提供を 休止せざるを得ない場合は休業することがあります。 |
| 定休日 | 12月30日から1月3日まで |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当事業所は、介護保険法令に従い、ご利用者の家庭を訪問し、ご利用者がその有する能力に応じ、 居宅において、可能な限り自立した日常生活を営むことができるように支援することを目的として、 「訪問介護」及び「第1号訪問事業」を提供致します。 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | なし |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 当事業所の実施地域は、旭川市内としておりますが、通常の実施地域を越えて 中山間地域等(旭川市以外の道内全域)に居住される方へサービスを提供した場合は、 所定単位数の5%が加算されます。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 7人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 2人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 2人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-03 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 15人<36.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ・「第1号訪問事業」「訪問介護」共に生活援助が多いですが、認知症の方への在宅支援も重点的に取り組んでおります。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・身体介護、認知症ケア、高齢者の栄養面での支援などについて、新しい介護技術や情報を取り入れた研修を 毎月定期的に行い、ヘルパーの資質向上に努めています。 |
| 併設されているサービス | ・介護老人福祉施設 ・地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護 ・通所介護及び第1号通所事業 ・短期入所生活介護及び介護予防短期入所生活介護 ・居宅介護支援 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ・重要事項説明書においては、保険外のサービス内容を記してありますが、利用者は少ない状況となっています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・当ステーションの訪問介護員は、全員有資格者で、介護福祉士が2名、旧ホームヘルパー2級が2名であり、 資格に適ったレベルの高いサービスの提供に努めています。 ・平均勤続年数は、7年となっております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・当ステーションとしては、訪問介護員のレベルから、重介護者へのサービスを重視していきたいところですが、 実際のところ、重介護者は施設入所をしており、現在は要支援1・2と要介護1・2の利用者が全体の9割以上を占めています。 |
| 勤務時間 | ・常勤ホームヘルパーの勤務時間は、1月単位の変形労働時間制をとっており、日勤(9:00~18:00)となっています。 |
| 賃金体系 | ・正職員に対しては、職務職階に基づく給料表を設け運用しています。 ・各種手当の主なものとして、期末勤勉手当、寒冷地手当、住宅手当、通勤手当などの支給の他、職務の専門性や困難性に 着目した資格手当、役職手当の支給も規定しています。 ・非常勤職員に対しては、会議、引き継ぎ、日報整理及び派遣先から最後の派遣先までの移動時間についても規定しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・年次有給休暇は、関係法令に則り付与している他、慶弔等に係る特別休暇制度も設けています。 また、年次有給休暇については、一日単位はもちろん、半日単位での取得も可能です。 |
| 福利厚生の状況 | ・北海道民間社会福祉事業職員共済会の会員となり、退職年金事業に加入すると共に、共済会が 実施する各種福利事業の給付を受けています。 |
| 離職率 | ・令和6年度の離職者はおりません。 |
| その他 | 介護人材確保・職場環境改善等補助金の要件を満たしており、補助金を申請済であるため、 処遇改善加算についての職場環境等要件の適用が猶予されています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0166-66-2777 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・事業所の通所介護従事者は、要介護(要支援)状態になった場合においても、可能な限りその居宅において、 その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことが出来るよう、必要な日常生活の世話及び機能訓練を 行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体及び精神的 負担の軽減を図ります。 ・事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的な サービスの提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1993/04/01 |
| サービス提供地域 | 旭川市内全域 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時45分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時45分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時45分 |
| 営業時間(留意事項) | 災害時・感染症の蔓延等の理由により、サービスの提供を 休止せざるを得ない場合は休業することがあります。 |
| 定休日 | ・日曜日のみ定休 ・年末年始の休日は、12月29日から1月3日まで |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当センターは、開所以来、「明るく、暖かく、元気の出るデイサービスセンター」をキャッチフレーズに、 サービスの提供をしております。利用者の方々の、自立支援の観点に立ち、個別機能訓練、栄養改善 サービス、口腔機能向上サービスでは、機能訓練指導員、管理栄養士、歯科衛生士等の各専門職が 連携し、個々のニーズに合った目標を設定し、利用者の方々の自立支援を目指しております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 当事業所の実施地域は、旭川市内としておりますが、通常の実施地域を越えて 中山間地域等(旭川市以外の道内全域)に居住される方へサービスを提供した場合は、 所定単位数の5%が加算されます。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 延長時間1時間につき、1,000円 |
| 食費とその算定方法 | 650円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 33人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 90.9% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 15人 / 最大 45人(2025-10-03 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 45人<32.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 37人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ・大雪山連邦の雄大な山並みを眺めながら、大きな浴室でゆっくり入浴が楽しめます。 また明るい日常動作訓練室でレクリエーション等に参加し、お仲間達と楽しく一日を過ごして頂きます。 ・要介護の方は、口腔機能向上サービス、栄養改善サービスをご利用頂けます。 要支援(第1号通所事業)の方は、ご希望により運動機能向上サービス、 口腔機能向上サービス、栄養改善サービスをご利用頂けます。また、半日でもご利用頂けます。 ・利用を希望される方については、地域や曜日により受け入れ可能ですので、お気軽にお問い合わせください。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・定期的に勉強会を実施し、職員全員が介護に必要な知識や心がまえを身に付ける事が出来るよう努力しています。 |
| 併設されているサービス | ・介護老人福祉施設 ・地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護 ・訪問介護及び第1号訪問事業 ・短期入所生活介護及び介護予防短期入所生活介護 ・居宅介護支援 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ・延長サービスを実施しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・当センターの介護職員は、全員有資格者であり、9割以上が介護福祉士取得者です。 ・平均勤続年数は、14年となっており、ベテランの永年勤続者が在籍しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・要介護1~5の方をはじめ、第1号通所事業も実施しておりますので要支援1,2の方も多数利用しており、 介護度に差はありますが、年代等気にせず、皆さんが和気合々とした雰囲気です。 |
| 勤務時間 | ・介護職員の勤務時間は、1月単位の変形労働時間制をとっており、日勤(8:30~17:45)となっています。 |
| 賃金体系 | ・正職員に対しては、職務職階に基づく給料表を設け運用しています。 ・各種手当の主なものとして、期末勤勉手当、寒冷地手当、住宅手当、通勤手当などの支給の他、 職務の専門性や困難性に着目した資格手当、役職手当の支給も規定しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・年次有給休暇は、関係法令に則り付与しているほか、慶弔等に係る特別休暇制度も設けています。 また、年次有給休暇については、一日単位の取得はもちろん、半日単位での取得も可能です。 |
| 福利厚生の状況 | ・北海道民間社会福祉事業職員共済会の会員となり、退職年金事業に加入すると共に、共済会が 実施する各種福利事業の給付を受けています。 |
| 離職率 | ・令和6年度の介護職員の離職者は1名であり、令和6年4月1日の在籍者12名に対する割合で 8.3%となっております。 |
| その他 | 介護人材確保・職場環境改善等補助金の要件を満たしており、補助金を申請済みであるため、 処遇改善加算についての職場環境等要件の適用が猶予されています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0166-66-2666 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・利用者が要介護(要支援)状態になった場合においても、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ 自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事等の介護、その他必要な日常生活上の世話及び 機能訓練を行います。 ・地域との結びつきを重視し、関係市町村、居宅介護支援事業者、他の居宅サービス事業者、その他保健・医療・福祉 サービスを提供するものとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1993/04/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人社団 shindo 旭川リハビリテーション病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・要介護認定で「要介護1~5(要支援1~2)」と認定された方々に、あさひ園に短期間だけ入所を して頂いて、入浴・排泄・食事等の介護、或いは、ご希望によりリハビリ訓練等を行って、ご利用者の 皆様の心身機能の維持を図ると共に、ご家族の皆様の介護に対する負担の軽減を図ることを 目的とした《短期入所》介護及び介護予防サービスです。 ・従来型特養の多床室、個室を空床利用することができます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 第1段階 1日:300円 第2段階 1日:600円 第3段階①1日:1,000円 第3段階②1日:1,300円 第4段階 朝食:450円、昼食:650円、夕食:600円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 第1段階 (1日)従来型多床室: 0円、従来型個室:380円 第2段階 (1日)従来型多床室:430円、従来型個室:480円 第3段階①(1日)従来型多床室:430円、従来型個室:880円 第3段階②(1日)従来型多床室:430円、従来型個室:880円 第4段階 (1日)従来型多床室:915円、従来型個室:1,231円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 23人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 10人(2025-10-21 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 23人<19.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 10日 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 16.5㎡ 4室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 23.1㎡ 3室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 5/10人 定員10人中、現在の空き数5人です。 (2025年10月21日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・利用者の皆さんを寝たきりにせず、一般社会生活に極力近い生活、かつメリハリのある毎日の生活を送って頂きます。 (特養の方針に則ったサービスを提供しております) |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・施設内の勉強会の実施や施設外の研修に参加し、職員の技術、知識、スキルアップの向上に努め、 サービスの質の向上に取り組んでいます。 ・年に1度、満足度調査を実施し、結果を踏まえたより良いサービスの提供となるよう、改善に努めています。 |
| 併設されているサービス | ・介護老人福祉施設 ・地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護 ・訪問介護及び第1号訪問事業 ・通所介護及び第1号通所事業 ・居宅介護支援 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・当事業所の介護職員は、全員介護福祉士取得者です。 ・平均勤続年数は、13年となっており、ベテランの永年勤続者が在籍しております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・当事業所には特養やデイサービスセンターが併設されており、利用時には各事業所の行事に参加したり、 顔なじみの方との交流がさかんに行われていますが、現在新型コロナウイルス感染防止のため、 各事業所との交流につきましては、制限しております。 |
| 勤務時間 | ・介護職員の勤務時間は、1月単位の変形労働時間制をとっており、日勤(9:00~18:00)となっています。 |
| 賃金体系 | ・正職員に対しては、職務職階に基づく給料表を設け運用しています。 ・各種手当の主なものとして、期末勤勉手当、寒冷地手当、住宅手当、通勤手当などの支給の他、職務の専門性や困難性に 着目した資格手当、役職手当の支給も規定しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・年次有給休暇は、関係法令に則り付与しているほか、慶弔等に係る特別休暇制度も設けています。 また、年次有給休暇については、一日単位はもちろん、半日単位での取得も可能です。 |
| 福利厚生の状況 | ・北海道民間社会福祉事業職員共済会の会員となり、退職年金事業に加入すると共に、共済会が 実施する各種福利事業の給付を受けています。 |
| 離職率 | ・令和6年度の介護職員の離職者はおりません。 |
| その他 | 介護人材確保・職場環境改善等補助金の要件を満たしており、補助金を申請済みであるため、 処遇改善加算についての職場環境等要件の適用が猶予されています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0166-66-2666 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
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介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の皆さんを寝たきりにせず、一般社会生活に極力近い生活、かつメリハリのある毎日の生活を送って頂く。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1993/04/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人社団 shindo 旭川リハビリテーション病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 平成26年4月1日より、廊下つなぎの同一建物内で、2つの名称を持つ特別養護老人ホームになりました。 当園の従来型は、施設を「一つの街」を想定して建てられております。すなわち、居室を4人家族などの 「家」ととらえ、廊下を「道路」と考え、三食の食事は「あさひ食堂」で外食し、「雑貨屋」「あさひ喫茶店」 「クリーニング店」「診療所」「理・美容室」などの店屋が各所に立ち並んでおります。 利用者の皆様方は、この「小さな街」で出来る限りの「一般社会生活」を送ります。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 第1段階 1日: 300円 第2段階 1日: 390円 第3段階①1日: 650円 第3段階②1日:1,360円 第4段階 1日:1,700円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 第1段階 (1日)従来型多床室: 0円、従来型個室: 380円 第2段階 (1日)従来型多床室:430円、従来型個室: 480円 第3段階①(1日)従来型多床室:430円、従来型個室: 880円 第3段階②(1日)従来型多床室:430円、従来型個室: 880円 第4段階 (1日)従来型多床室:915円、従来型個室:1,231円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 70人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 26人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 80% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 60人(2026-10-02 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 60人<71.1人> |
| 入所者の平均年齢 | 85.1歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:13人 女性:44人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 22人 |
| 昨年度の退所者数 | 23人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 821日 |
| 待機者数 | 26人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 17.875㎡ 4室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 26.82㎡ 10室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 38.28㎡ 9室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/60人 定員60人中、現在の空き数0人です。 (2026年10月02日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・利用者の皆さんを寝たきりにせず、一般社会生活に極力近い生活、かつメリハリのある毎日の生活を送って頂きます。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・施設内の勉強会の実施や施設外の研修に参加し、職員の技術、知識、スキルアップの向上に努め、サービスの質の向上に 取り組んでいます。 ・園長懇談会、家族会を定期的に実施し、利用者やご家族の要望の把握に努めています。 また、年に1度、満足度調査を実施し、利用者やご家族に調査結果を公表し、より良いサービスの提供となるよう、 改善に努めています。 |
| 併設されているサービス | ・地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護 ・訪問介護及び第1号訪問事業 ・通所介護及び第1号通所事業 ・短期入所生活介護及び介護予防短期入所生活介護 ・居宅介護支援 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・当園の介護職員は、8割以上が介護福祉士取得者です。 ・平均勤続年数は9年となっており、ベテランの永年勤続者が在籍しております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・脳血管障害や認知症等の疾患により、日常生活全般において 重介護が必要な方が多く生活されています。 |
| 勤務時間 | ・介護職員の勤務時間は、交替勤務制をとっており、勤務区分は次の5区分となっています。 日勤(9:00~18:00)、中早出(8:00~17:00)、早出1(7:00~15:30)、早出2(6:00~15:00) 夜勤・明け(16:40~9:20) |
| 賃金体系 | ・正職員に対しては、職務職階に基づく給料表を設け運用しています。 ・各種手当の主なものとして、期末勤勉手当、寒冷地手当、住宅手当、通勤手当などの支給の他、職務の専門性や困難性に 着目した資格手当、役職手当の支給も規定しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・年次有給休暇は、関係法令に則り付与しているほか、慶弔等に係る特別休暇制度も設けています。 また、年次有給休暇については、一日単位はもちろん、半日単位での取得も可能です。 |
| 福利厚生の状況 | ・北海道民間社会福祉事業職員共済会の会員となり、退職年金事業に加入すると共に、共済会が 実施する各種福利事業の給付を受けています。 |
| 離職率 | ・令和6年度の介護職員の離職者は2名であり、離職率は令和6年4月1日の在職者29人に対する割合で6.8%となっています。 |
| その他 | 介護人材確保・環境改善等補助金の要件を満たしており、補助金を申請済みであるため、 処遇改善加算についての職場環境等要件の適用が猶予されています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0166-66-2666 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ・事業所の介護支援専門員は、要介護状態等になった利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ、 自立した生活を営むことができるよう配慮し、利用者の心身の状況、その置かれている環境等に応じ、利用者の 選択に基づき、適切な保健医療サービス及び福祉サービス(以下「指定居宅サービス等」という。)が多様な事業者 から総合的かつ効果的に提供されるよう支援を行います。 ・事業の実施に当たっては、関係市町村、指定居宅サービス事業者、他の指定居宅介護支援事業者及び介護保険施設 等との綿密な連携を図るとともに、利用者の意志及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立って、利用者に提供 される指定居宅サービス等が特定の種類又は特定の居宅サービス事業者に不当に偏ることのないよう、公正中立な 業務に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 旭川市内全域 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(祝日) | 0時00分~0時00分 |
| 定休日 | 土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月30日から1月3日まで) |
| 緊急時の電話対応の有無 | 0166-66-2777 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護保険法令に従い、要介護状態又は要支援状態にある高齢者に対し、 適正な「居宅介護支援」を提供致します。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 26.1人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 当事業所の実施地域は、旭川市内としておりますが、通常の実施地域を越えて 中山間地域等(旭川市以外の道内全域)に居住される方へサービスを提供した場合は、 所定単位数の5%が加算されます。 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 7人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 4人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 2人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 25% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 20人 / 最大 160人(2025-10-16 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 118人<101.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 56人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 5人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ・介護保険法令に従い、「人のぬくもりと安心のケア」を従業員一同心に刻み、公平中立な業務に努めています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・年1回、サービスやケアマネジャーに対しての満足度調査を実施し、改善点の見直しを行っています。 ・24時間連絡体制を確保し、利用者の緊急時の対応及び必要に応じての相談、更には非常災害時に 対応する体制をとっています。 ・実務の中で必要な知識や技術を身に付けられるよう、日々学びあい専門性を高めています。 |
| 併設されているサービス | ・介護老人福祉施設 ・地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護 ・訪問介護及び第1号訪問事業 ・通所介護及び第1号通所事業 ・短期入所生活介護及び介護予防短期入所生活介護 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・常勤4名のケアマネジャーが在籍しており、内1名が主任介護支援専門員で、 全員が介護業務や相談援助業務の経験があります。 ・平均勤続年数は7年となっており、永年勤続者が在籍しております。 ・週1回、定期的に内部研修を行い、更にはケアマネジャーを育成するため、 法定研修等における実習を受け入れる事業所として、制度の適切な理解や ケアマネジメント力を高められるよう取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・介護者の高齢化や介護者が認知症のケース等、要介護者を取り巻く環境が変化しています。 又、要介護者自身も様々な疾患を抱えており、課題は山積みですが、地域の中で自分らしく生活したいとの 利用者様の思いを尊重し、その思いに少しでも添えるよう、支援を続けて行きたいと思います。 |
| 勤務時間 | ・ケアマネジャーの勤務時間は、1月単位の変形労働時間制をとっており、日勤(9:00~18:00)となっております。 |
| 賃金体系 | ・正職員に対しては、職務職階に基づく給料表を設け運用しています。 ・各種手当の主なものとして、期末勤勉手当、寒冷地手当、住宅手当、通勤手当などの支給の他、職務の専門性や困難性に 着目した資格手当、役職手当の支給も規定しています。 ・事業所独自として、介護職員等処遇改善加算に準じた手当を規定しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・年次有給休暇は、関係法令に則り付与しているほか、慶弔等に係る特別休暇制度も設けています。 また、年次有給休暇については、一日単位の取得はもちろん、半日単位での取得も可能です。 |
| 福利厚生の状況 | ・北海道民間社会福祉事業職員共済会の会員となり、退職年金事業に加入すると共に、共済会が 実施する各種福利事業の給付を受けています。 |
| 離職率 | ・令和6年度の離職者は2名であり、令和6年4月1日の在籍者6名に対する割合で33%となっております。 |
| その他 | 介護人材確保・職場環境改善等補助金の要件を満たしており、補助金を申請済みであるため、 処遇改善加算についての職場環境等要件の適用が猶予されています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0166-66-2777 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
旭川市の介護老人福祉施設(17件)
旭川市の介護老人福祉施設は17件あります。デイサービスセンター ほたるや誠徳園ホームヘルプサービスセンターをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
旭川市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.5件。全国の2.4件と比べるとかなり少ないです。
- 日曜も利用できます。旭川市の介護老人福祉施設17件のうち、日曜に対応しているのは3件です。
- 定員60人は、旭川市の介護老人福祉施設17件のなかで6番目に多い規模です(最も多いところは110人)。
- 1つの事業所で5種類の介護サービスを届け出ています。旭川市の介護老人福祉施設の平均は3.29種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
旭川市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月3日/最終更新 2026年10月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。