認知症高齢者グループホームしみず苑

ニンチショウコウレイシャグループホームシミズエン

基本情報
所在地鳥取県倉吉市宮川町155-18
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電話番号0858-22-6201
FAX番号0858-22-6202
運営法人社会福祉法人健推会
法人番号: 8270005004656
公式サイトhttp://kensuikai.net/gh_shimizu_en.html
事業所番号3170300481
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針・日常生活における援助等を行うことにより、認知症の進行を穏やかにし、精神的に安定して健康で明るい生活を送れるように支援し認知症高齢者の福祉の増進を図ることを目的とする。
・ご利用者の趣味・嗜好に応じた活動の支援に努め、認知症の進行の緩和を図る。
・閉鎖的に孤立することなく、地域の中に一般家庭と並んで存在する1つの家庭住居として、地域とのつながりを持つよう努める。
事業開始年月日2005/09/01
協力医療機関清水病院、うなてクリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供あり
入居条件・要支援2又は要介護状態にある方で、認知症の診断があり共同生活を営むことに支障がない方。
退居条件・入院加療を要する等、必要なサービスを提供することが困難であること。
サービスの特色・明るく楽しく生活することをモットーとし、ご利用者様個々の良いところ、得意なところを引き出すようにしている。
・地域とのつながりを密にして「地域の中のグループホーム」になることを目指して、日々努力している。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績年6回 奇数月第3木曜
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数45人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容・活動、運営状況報告
・事故報告、ひやりはっと報告
・新型コロナウイルス感染対策について
・防災対策について
・事例発表
・認知症について
・身体拘束適正化に関する検討
利用料
家賃(月額)50,800円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数22人
計画作成担当者数 > 常勤2人
介護職員数 > 常勤16人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合100%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2025-09-19 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<13.7人>
入居率100%
入居者の平均年齢91.9歳
入居者の男女別人数男性:1人
女性:17人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護11人
要介護度別入所者数 > 要介護22人
要介護度別入所者数 > 要介護36人
要介護度別入所者数 > 要介護47人
要介護度別入所者数 > 要介護52人
昨年度の退所者数2人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月19日時点)
サービスの内容に関する自由記述平成17年にオープンし、設立20年を迎え、地域の中に溶け込んで生活を行っている。地域の方々からもサポートして頂き、地域全体で支えあう施設を目指している。
サービスの質の向上に向けた取組毎月1~2回全職員を対象とした職員学習会を行っている。また、職員個人ごとの目標を設定し、半期ごとに目標面接を行っている。
保険外の利用料等に関する自由記述家賃水道光熱費50,800円(月額)、食費38,000円(月額)、療養食48,000円(月額)、冷暖房費4,000円(月額、7~9月・11~3月ご利用時)、家電製品持込料1品につき日額20円
従業員の特色に関する自由記述職員数19名に対し、介護福祉士の有資格者が15名、看護師1名、介護支援専門員1名で構成されている。管理者、主任、リーダーを中心にチームワーク良く日々の介護を行っている。
利用者の特色に関する自由記述平均介護度3.3、平均年齢91.9歳と高齢化が進んでいるが、室内での家事や軽作業等の生活活動やレク活動を毎日支援していて、利用者はいきいきと生活されている。
勤務時間日勤1、日勤2、早出、遅出、夜勤で構成している。それぞれの勤務時間は、【日勤1】8:30~17:30、【日勤2】9:00~18:00、【早出】7:00~16:00、【遅出】11:00~20:00、【夜勤】17:15~9:15としている。
賃金体系正職員、パート職員の雇用形態それぞれで異なる賃金体系を取っている。正職員は、等級格付を行い、職務給と年齢給からなる基本給と資格手当、役付手当、介護職員処遇改善手当、家族手当、通勤手当などの手当で月例賃金としている。また、パート職員は、年度ごとの雇用契約としている。
休暇制度の内容および取得状況・年間休日数は120日以上となるよう制度化している。
・年次有休休暇取得促進しており、年々取得実績は向上している。
・特別休暇、介護休暇、看護休暇、生理休暇を設けており、特別休暇、介護休暇、看護休暇は取得実績があり、定着化している。
福利厚生の状況春と秋に職員健康診断を行っている。また、インフルエンザ予防接種を施設負担で行っている。
慶弔費を施設負担で職員へ支給している。
原則、全職員参加の職員互助会を設置し、慶弔や職員互助に寄与している。
定期的に職員親睦会を行い、職員間の親睦を深めている。(新型コロナ感染拡大防止の為、今年度は自粛している)
離職率令和6年度の離職率10.5%。(年間離職者2名、1年前の在籍者19名) 2名÷19名×100=10.5
その他令和7年9月現在は時間制限を設けた上で、ご家族の面会は可能となっている。(各種ウイルス感染症拡大の状況下には、感染予防のため、窓越し面会やLINEを活用したオンライン面会に制限させて頂く可能性あり。)
そのほか
苦情相談窓口0858-22-6201
第三者評価の実施あり
2024/3/8
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-22、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

倉吉市の認知症対応型共同生活介護(14件)

倉吉市の認知症対応型共同生活介護は14件あり、インターグループホームやグループホームつばきなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

倉吉市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは9.1件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員18人は、倉吉市の認知症対応型共同生活介護14件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月25日/最終更新 2026年8月25日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。