関金みのりグループホーム

セキガネミノリグループホーム

基本情報
所在地鳥取県倉吉市関金町関金宿1429-2
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電話番号0858-45-6138
FAX番号0858-45-6158
運営法人社会福祉法人みのり福祉会
法人番号: 3270005004223
公式サイトhttps://minorifukusikai.com/
事業所番号3171400611
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針要介護者であって認知症である方々に対し、利用者個人の人格を尊重し、家庭的な環境のもとで、その個人の有する能力を活かした生活を営むことができるように支援を行なう。また、医療機関と連携を図り、利用者の心身の状態を把握し適切な対応に努める。そして、地域社会との交流を大切にし、地域に開かれたサービスを提供するように努める。
事業開始年月日2005/01/01
協力医療機関倉吉シティー内視鏡クリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件(1)要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。
(2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
(3)自傷他害のおそれがないこと。
(4)常時医療機関において治療をする必要がないこと。
(5)事業者が定めた契約に承認をし、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。
退居条件(1)要介護の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合。
(2)利用者が死亡した場合。
(3)利用者又は利用者代理人が「利用者の契約解除」に基づき契約の解除を通告し、予告期間が満了した日。
(4)事業者が「事業者の契約解除」に基づき契約の解除を通告し、予告期間を満了した日。
(5)利用者が病気の治療等その他のため1ヶ月以上グループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受入れが可能となったとき。
(6)利用者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側で受入れが可能となったとき。
サービスの特色ご利用者様の尊厳を大切に、一人ひとりの生活歴からその人を良く知り、今までの馴染みの生活が継続できるよう支援に努めています。
安心安全に生活していただけるように、毎日の健康管理をはじめ、医療機関と連携を図り、必要な医療が受けられるよう支援します。
地域の保育園との交流や、地域のお祭りや行事、小学校の行事などに出かけて交流を図り、地域の一員として生活できるよう支援に努めています。
施設の庭の畑で野菜を作り、自分たちで作る楽しみや、収穫の喜びなど体で感じていただいています。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数65人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容事故報告 入退院の状況 事業計画・実績の報告等
利用料
家賃(月額)39,000円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数16人
計画作成担当者数 > 常勤2人
介護職員数 > 常勤9人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合61.5%
夜勤を行う従業者数8人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2021-12-16 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<13.7人>
入居率83%
入居者の平均年齢86.8歳
入居者の男女別人数男性:2人
女性:13人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護15人
要介護度別入所者数 > 要介護23人
要介護度別入所者数 > 要介護34人
要介護度別入所者数 > 要介護43人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数8人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2021年12月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述ご利用者様の心身の状態を把握しながら、医療機関と連携を図り、必要な時に必要な医療が受けられて安心安全に生活して頂けるよう支援しています。
家庭的な生活環境のもとで、一人ひとりの思いを大切にした個別支援に努めながら、尊厳のある生活が送れるよう努めています。
また、地域の一員として地域活動や、地域交流に参加しながら、馴染みの関係が継続できるよう支援します。
ご利用者様・ご家族様のご要望やご希望があれば看取り支援も行っています。状態の変化に合わせて、ご利用者様・ご家族様をはじめ、医師・看護師・介護職員皆で、都度カンファレンスを行いながら、ご利用者様・ご家族様が納得された支援の提供に努めています。
サービスの質の向上に向けた取組・毎月の施設内勉強会の開催や、外部研修への参加、研修伝達を行う事で、専門的知識や
技術を習得し、職員個々のレベルアップを図りながら日々の支援に繋がるよう努めています。
・施設理念に沿って各ユニットで年間目標を決め、チームで協力、連携したチームケアができるよう取り組んでいます。
・毎月ユニット会議を開催し、ご利用者様ひとりひとりのケアについての振り返りを行いながら、必要に応じ見直して、情報共有ができ、ご利用者様主体のケアができるよう努めています。
・1日1つの気づきを挙げる取り組みで、気づきのある職員の育成を行い、未然にリスク回避ができ事故防止に繋がると共に、ご利用者様の課題やニーズに気づけて問題解決ができ、より良いサービスが提供できるように努めています。
従業員の特色に関する自由記述幅広い年齢層の職員が勤務しており、家庭的な雰囲気があるとともに、皆で連携を図り協力しながら、チームケアに努めています。また、ご利用者様一人ひとりの思い、尊厳を大切に支援しています。
職員個々のレベルアップを図るためにも、施設内、施設外の研修に参加し、専門的知識や技術・資格の習得に努めています。
利用者の特色に関する自由記述要介護1から要介護5の方で、認知症があり、何らかの支援が必要な方が入所されています。皆様が残存能力を十分に発揮されて、ご自分で出来ることをされながら、できないところを手助けしてもらい、一人ひとりのペースでゆっくりと生活されています。
そのほか
苦情相談窓口0858-45-6138
第三者評価の実施あり
2024/3/4
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-07、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

倉吉市の認知症対応型共同生活介護(14件)

倉吉市の認知症対応型共同生活介護は14件あり、インターグループホームやグループホームつばきなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

倉吉市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは9.1件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員18人は、倉吉市の認知症対応型共同生活介護14件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月25日/最終更新 2026年8月25日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。