インターグループホーム
インターグループホーム
基本情報
| 所在地 | 鳥取県倉吉市福守町407-12 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0858-29-5338 |
| FAX番号 | 0858-28-2358 |
| 運営法人 | 社会福祉法人みのり福祉会 法人番号: 3270005004223 |
| 公式サイト | https://minorifukusikai.com/ |
| 事業所番号 | 3170300515 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護者であって、認知症である方々に対し、利用者個人の人格を尊重し、家庭的な環境のもとで、その個人の有する能力を活かした生活を営むことができるように支援を行う。また、医療機関と連携を図り、利用者の心身の状態を把握し適切な対応に努める。そして、地域社会との交流を大切にし、地域に開かれたサービスを提供するよう努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/12/01 |
| 協力医療機関 | 大石医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 1.要介護1以上の被認定者で認知症の状態にあること 2.少人数の共同生活を営むのに支障がないこと 3.自傷他害の恐れがないこと 4.常時医療機関において治療をする必要がないこと 5.本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること |
| 退居条件 | 1.利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合 2.死亡した場合 3.利用者又は利用者代理が本契約の解除を通告し、予告期間が満了した日 4.利用者が治療その他のため1ヶ月以上グループホームを離れることが決まり移転先の受け入れが可能になった時 5.他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設での受け入れが可能になった時 6.利用料その他自己の支払うべき費用を3ヶ月滞納したとき 7.伝染性疾患により他の利用者の生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがあると医師が認め、利用者の退去の必要性がある時 8.利用者の行動が他の利用者の生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することが出来ないと事業所が判断した時 9.利用者又は利用者代理人が故意に法令その他本契約の事項に重大な違反をし、改善の見込みがない時 |
| サービスの特色 | インターグループホームは「福祉の里」の北側に位置し、同法人の他の施設と共に立地している。法人理念に基づき毎年ユニットごとの目標を決め、家庭的でその人らしい支援が出来るように職員が一丸となっている。隣の児童福祉施設との交流行事もあり、日々子供たちの声を聞きながら過ごすことが出来る。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 36人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 活動状況の報告 入退状況 意見交換等 |
利用料
| 家賃(月額) | 39,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 78.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 12人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2022-12-16 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.7人> |
| 入居率 | 94% |
| 入居者の平均年齢 | 85歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2022年12月16日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 入居者の能力に応じてそれぞれが料理や掃除などの役割を分担しながら、自立した生活が送れるよう支援します。 また、家族のように団らんを楽しみながら、自宅で過ごすような雰囲気で生活を送れることが最大の特徴です。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人内だけではなく、法人外の研修にも参加し、介護技術の向上に取り組んでいる。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | チームケアを大切にし、ひとりひとりにあったサービスを提供しています。 また専門性を高める為に施設内研修、外部研修等に積極性に参加し、総合的な力を培っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 認知症ははじめとした様々な疾患があり、日常生活に支障をきたしておられる。 そんな中でも、職員と一緒に持てる力を生かしながら集団生活を営んでおられる。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0858-29-5338 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/1/14 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-06、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
倉吉市の認知症対応型共同生活介護(14件)
倉吉市の認知症対応型共同生活介護は14件。グループホームつばき、倉吉グループホームあずま園をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
倉吉市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは9.1件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、倉吉市の認知症対応型共同生活介護14件のなかで最も多い規模です。
倉吉市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月25日/最終更新 2026年8月25日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。