健推庵こくふ
ケンスイアンコクフ
基本情報
| 所在地 | 鳥取県鳥取市国府町新通り2丁目202 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0857-50-1205 |
| FAX番号 | 0857-50-1206 |
| 運営法人 | 社会福祉法人健推会 法人番号: 8270005004656 |
| 公式サイト | http://kensuikai.net/tokuyo_info.html |
| 事業所番号 | 3170103216 |
| 定員 | 最大 70人 |
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ①ご利用者が心安らかな暮らしを継続できるよう、安心・安全な住まいと快適な生活環境を提供します。 ②ご利用者の意志や人格を尊重し、その人らしく生活していただけるよう支援します。 ③地域との交流につとめ、地域から信頼され、地域とともに歩む施設づくりをめざします。 ④健全経営とコンプライアンスを徹底します。 ⑤職員の創造性、柔軟性を尊重し、明るく、誇りの持てる職場環境をつくります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/03/23 |
| 協力医療機関 | 尾崎病院・クリニックこくふ・鳥取市立病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | (1)地域医療との連携体制の構築 ・地域の医院・医療機関との連携を図り、安心して生活していただけるよう、地域医療と連携できる体制を構築する。 (2)地域に密着した居住施設 ・「ユニット型介護老人福祉施設 健推庵こくふ」を拠点として、短期入所、通所介護、クリニック、訪問リハビリを実施することで、近隣地域の在宅要介護者の支援をおこなう。 ・地域やその他のサービスと連携し、的確な情報発信、情報提供をすることで多様なニーズに対応する居住施設としての役割を果たし、地域と良好な信頼関係を構築する。 ・家族や地域住民、小・中学校、保育所・幼稚園等との交流を定期的におこなうことにより、地域に開かれた居住施設を目指す。 (3)在宅生活支援施設としての拠点 ・自宅復帰困難者や施設入所・入院待機者を積極的に受け入れ、家族の介護負担軽減を図る。 ・低所得者の方でも住み慣れた地域で不安なく入居できる料金体系の設定。 (4)暮らしを支え満足していただけるサービスの提供 ・新しい環境での生活に不安を抱えての入居となるため、面接、契約等の説明においてはインフォームドコンセントに努め、安心して入居できるよう配慮する。 ・楽しく穏やかに生活していただくために、心地良い環境、安全、安心できる居住施設の提供と暮らしやすいと思える人間関係を作ることができるよう支援する。 ・第三者を含めた苦情解決体制の整備。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費:1,595円/日・・・食材料費および調理費 ※上記の金額は、食費の上限の金額です。介護負担限度額認定証に記載してある金額がベースになります。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 居住費:2,086円/日 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 33人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 14人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 92.9% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 10人(2025-10-01 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 38人<23.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 8人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 7.83日 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 11.304㎡ 10室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/10人 定員10人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月01日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 私たちは『 愛あるサービス支援と心安らぐ自分らしい暮らしの提供 』をめざします。 という理念のもと、以下を重点目標とし職員一丸となってサービス実践します。 (1) 地域医療との連携体制の構築 安心して生活していただけるよう、地域医療と連携できる体制を図ります。 (2) 地域に密着した居住施設 特別養護老人ホーム「健推庵こくふ」を拠点として、近隣地域の在宅要介護者の支援を行います。 地域やその他のサービスと連携し、様々な情報提供を行う等、良好な信頼関係の構築を目指します。 交流ホール「まちの縁側」を基盤に、家族、保育所・幼稚園等との交流を定期的におこなう等、地域に開かれた福祉活動拠点を目指します。 (3) 在宅生活支援施設としての拠点 自宅復帰困難者や施設入所・入院待機者を積極的に受入れ、家族の介護負担軽減を図ります。 (4) 暮らしを支え満足していただけるサービスの提供 面接、契約等においては適切な説明と同意(インフォームドコンセント)に努め、安心してご利用いただけるよう配慮いたします。 楽しく穏やかに生活していただく為に、心地良い環境、安全、安心できる居住施設の提供と暮らしやすいと思える人間関係を作ることができるよう支援します。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | (1)ご利用の皆様が心豊かで活気ある活き活きとした笑顔で生活をしていただけるよう、季節感を味わう事のできる食事の提供や健康管理、地域交流等、様々な行事を実施していきます。 (2)職員の資質の向上により、安全・安心・快適なサービスを提供し、ご利用者様・地域の皆様との信頼の構築・向上を図ります。 (3)近隣の施設、医療機関との連携を図り、効果的で良質なサービスを提供し、地域の皆様の要望に応えていきます。 (4)コンプライアンスを遵守し、適切なサービス対応を行います。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 平成27年4月1日より入所定員10名のユニット型短期入所として開設しました。 医師、施設長、看護職員、介護職員、理学療法士、管理栄養士、相談員、介護支援専門員他、各専門職が連携を図ってサービス対応をしています。 各ユニットとも年齢層、経験年数をバランスよく配置し、サービス提供に当たっています。 介護職員の介護福祉士取得率は90%以上と専門資格を取得、多様な研修を受講し、専門知識を向上させ、ご利用者へ質の高いサービス提供を実践し、全職員が誇りを持ってサービス支援にあたっています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 将来的に入所を希望して長期での利用を希望される方が多くなっています。 また、入所のご利用者と同様に重度化しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0857-50-1205 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ①ご利用者が心安らかな暮らしを継続できるよう、安心・安全な住まいと快適な生活環境を提供します。 ②ご利用者の意思や人格を尊重し、その人らしく生活していただけるよう支援します。 ③地域との交流につとめ、地域から信頼され、地域とともに歩む施設づくりをめざします。 ④健全経営とコンプライアンスを徹底します。 ⑤職員の創造性、柔軟性を尊重し、明るく、誇りの持てる職場環境をつくります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/03/23 |
| 協力医療機関 | クリニックこくふ ・いしこ内科循環器科医院・ 鳥取市立病院 ・尾崎病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | (1)地域医療との連携体制の構築 ・地域の医院・医療機関との連携を図り、安心して生活していただけるよう、地域医療と連携できる体制を構築する。 (2)地域に密着した居住施設 ・「ユニット型介護老人福祉施設 健推庵こくふ」を拠点として、短期入所、通所介護、クリニック、訪問リハビリを実施することで、近隣地域の在宅要介護者の支援をおこなう。 ・地域やその他のサービスと連携し、的確な情報発信、情報提供をすることで多様なニーズに対応する居住施設としての役割を果たし、地域と良好な信頼関係を構築する。 ・家族や地域住民、小・中学校、保育所・幼稚園等との交流を定期的におこなうことにより、地域に開かれた居住施設を目指す。 (3)在宅生活支援施設としての拠点 ・自宅復帰困難者や施設入所・入院待機者を積極的に受け入れ、家族の介護負担軽減を図る。 ・低所得者の方でも住み慣れた地域で不安なく入居できる料金体系の設定。 (4)暮らしを支え満足していただけるサービスの提供 ・新しい環境での生活に不安を抱えての入居となるため、面接、契約等の説明においてはインフォームドコンセントに努め、安心して入居できるよう配慮する。 ・楽しく穏やかに生活していただくために、心地良い環境、安全、安心できる居住施設の提供と暮らしやすいと思える人間関係を作ることができるよう支援する。 ・第三者を含めた苦情解決体制の整備。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費:1,595円/日・・・食材料費および調理費 ※上記の金額は、食費の上限の金額です。介護負担限度額認定証に認定証に記載してある金額がベースになります。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 居住費:2,086円/日 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 72人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 46人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 96% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 70人(2025-10-01 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 70人<66.2人> |
| 入所者の平均年齢 | 88.5歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:15人 女性:55人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 24人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 25人 |
| 昨年度の退所者数 | 24人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 968.1日 |
| 待機者数 | 46人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 11.304㎡ 70室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/70人 定員70人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月01日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 私たちは『 愛あるサービス支援と心安らぐ自分らしい暮らしの提供 』をめざします。 という理念のもと、以下を重点目標とし職員一丸となってサービス実践します。 (1) 地域医療との連携体制の構築 安心して生活していただけるよう、地域医療と連携できる体制を図ります。 (2) 地域に密着した居住施設 特別養護老人ホーム「健推庵こくふ」を拠点として、近隣地域の在宅要介護者の支援を行います。 地域やその他のサービスと連携し、様々な情報提供を行う等、良好な信頼関係の構築を目指します。 交流ホール「まちの縁側」を基盤に、家族、保育所・幼稚園等との交流を定期的におこなう等、地域に開かれた福祉活動拠点を目指します。 (3) 在宅生活支援施設としての拠点 自宅復帰困難者や施設入所・入院待機者を積極的に受入れ、家族の介護負担軽減を図ります。 (4) 暮らしを支え満足していただけるサービスの提供 面接、契約等においては適切な説明と同意(インフォームドコンセント)に努め、安心してご利用いただけるよう配慮いたします。 楽しく穏やかに生活していただく為に、心地良い環境、安全、安心できる居住施設の提供と暮らしやすいと思える人間関係を作ることができるよう支援します。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | (1)ご利用の皆様が心豊かで活気ある活き活きとした笑顔で生活をしていただけるよう、季節感を味わう事のできる食事の提供や健康管理、地域交流等、様々な行事を実施していきます。 (2)職員の資質の向上により、安全・安心・快適なサービスを提供し、ご利用者様・地域の皆様との信頼の構築・向上を図ります。 (3)近隣の施設、医療機関との連携を図り、効果的で良質なサービスを提供し、地域の皆様の要望に応えていきます。 (4)コンプライアンスを遵守し、適切なサービス対応を行います。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 平成27年3月23日より入所定員70名のユニット型特養として開設しました。 医師、施設長、看護職員、介護職員、理学療法士、管理栄養士、相談員、介護支援専門員他、各専門職が連携を図ってサービス対応をしています。 各ユニットとも年齢層、経験年数をバランスよく配置し、サービス提供に当たっています。 介護職員の介護福祉士取得率は90%以上と専門資格を取得、多様な研修を受講し、専門知識を向上させ、ご利用者へ質の高いサービス提供を実践し、全職員が誇りを持ってサービス支援にあたっています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 現在の施設全体の平均年齢は86.3歳。平均介護度4.1。 胃瘻、喀痰吸引の方も多く、医療度が高くなって来ています。 まだ多くはありませんが認知症で活動的な方もおられます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0857-50-1205 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
鳥取市の介護老人福祉施設(16件)
鳥取市の介護老人福祉施設は16件あります。グループホーム若葉台緑の郷やケアハウス・特定施設入居者生活介護 新いなば幸朋苑をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
鳥取市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2.9件。全国の2.4件と比べるとやや多いです。
- 定員70人は、鳥取市の介護老人福祉施設16件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは96人)。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。鳥取市の介護老人福祉施設の平均は1.75種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
鳥取市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月25日/最終更新 2026年8月25日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。