介護老人保健施設カトレア
カイゴロウジンホケンシセツカトレア
基本情報
| 所在地 | 東京都日野市日野本町6-3-17 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 042-589-2250 |
| FAX番号 | 042-589-2251 |
| 運営法人 | 医療法人社団英世会 法人番号: 3013405000057 |
| 公式サイト | http://eiseikaihino.com/ |
| 事業所番号 | 1357080740 |
| 定員 | 最大 140人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | — | 平日,土曜日,祝日 |
| 通所リハビリテーション | 80人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | 140人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活が送れるよう、計画に基づき、医学的管理の下におけるリハビリテーションを実施する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/07/01 |
| サービス提供地域 | 日野市 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 (9時00分~17時00分) |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~17時00分 (9時00分~17時00分) |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~17時00分 (9時00分~17時00分) |
| 定休日 | 日曜日 12月29日から1月3日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 介護老人保健施設 (介護予防)短期入所療養介護 (介護予防)通所リハビリテーション |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防に資するよう、利用者の要望を聞き、目的に沿ったリハビリテーションを計画的に実施します。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 原則通常の事業実施地域内 日野市、立川市の一部(柴崎町、錦町、富士見町)、八王子市の一部(石川町、大和田町、 高倉町、小宮町、宇津木町、丸山町、久保山町、旭町)、昭島市の一部(郷地町、福島町)でのサービス提供となります。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 4.2人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 25% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2023-08-12 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 47人<35.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 9人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ご利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるように、在宅のヶアマジャーの方のケアプランに基づいて、医学的管理の下に機能訓練を実施し、居宅における生活が継続できるようにサポートいたします。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 研修にとても力を入れております。法人が企画する新入職者研修では、入職時・3ヶ月・6ヶ月・1年研修などを実施しており、その職種に関係した内容だけでなく、自己啓発にもつながるさまざまな内容での研修を行っております。 施設内でも、さまざまな研修の発信をしております。介護保険制度もどんどん変わっていきますし、世の中の仕組も変化していく中で、福祉従事者として求められることが多くなっていきます。そうした職員を法人として支援し、職員が生きがい・やりがいを持って働ける職場環境が、ご利用者へのサービスの質の向上につながると考えております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 訪問リハに関わっているのはリハビリの専門職ですが、本体事業所は、介護老人保健施設カトレアです。職員の年齢層は幅広いですが、世代が違っても職種が異なっても、多職種連携の気持ちを持ち、ご利用者のさまざまなニーズに傾聴し、対応できるようにしております。 どの職種でもその道のプロフェショナルとしてのプライドを持ち、業務にあたっております。委員会活動や研修を通じて、福祉従事者として、スキルアップし、成熟した施設ケアを目指して、研鑽を重ねております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 主なご利用者は日野市の方が中心ですが、立川・八王子の方もおられます。年齢は40代から90代まで幅広い層の方にご利用していただいております。通所リハやショートなどと併用でごりようされている方も多くおられます。要支援・要介護状態になっても、在宅生活を長く続けていくためには、身体機能の維持向上を目指すサービスをご利用されることが大切かと考えます。皆様、意欲的にリハビリに取り組んでおられます |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-589-2250 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-08-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他の日常に必要とされる医療並びに日常生活の世話を行い、居宅における生活へ復帰を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/01/11 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 日野市全域、八王子市の一部(久保山町・石川町・大和田町・高倉町等)、立川市の一部(柴崎町・錦町・富士見町) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防に資するよう、利用者の要望を聞き、目的の沿ったサービスを計画的に実施いたします。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 昼食705円/食 おやつ112円/食 夕食700円/食(延長の場合) |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 59人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 9人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 18人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 11.1% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 80人 / 最大 80人(2023-08-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<39.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 35人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 79人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 64人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 35人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 20人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ご利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるように、在宅のケアマネによる居宅サービス計画に基づいて、通所リハビリテーションとしてのサービスを提供していきます。日中は医師がおり、また看護職も多く配置しておりますので、医療依存度の高い方もお受けしております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 研修にとても力を入れております。法人が企画する新入職者研修では、入職時・3ヶ月・6ヶ月・1年研修などを実施しており、その職種に関係した内容だけでなく、自己啓発にもつながるさまざまな内容での研修を行っております。 施設内でも、さまざまな研修の発信をしております。介護保険制度もどんどん変わっていきますし、世の中の仕組も変化していく中で、福祉従事者として求められることが多くなっていきます。そうした職員を法人として支援し、職員が生きがい・やりがいを持って働ける職場環境が、ご利用者へのサービスの質の向上につながると考えております。 |
| 併設されているサービス | 指定居宅介護支援事業所カメリア・福祉用具事業所カメリア 地域包括支援センターせせらぎ |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | オムツなどご希望があれば、施設で準備したものを実費で使用していただきます。 教養娯楽費は、ご希望により実費負担。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員の年齢層は幅広いですが、世代が違っても職種が異なっても、多職種連携の気持ちを持ち、ご利用者のさまざまなニーズに傾聴し、対応できるようにしております。 どの職種でもその道のプロフェショナルとしてのプライドを持ち、業務にあたっております。委員会活動や研修を通じて、福祉従事者として、スキルアップし、成熟した施設ケアを目指して、研鑽を重ねております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 日野市の方が9割以上ですが、立川・八王子までお迎えに行っております。目的はさまざまで、リハビリを中心にご希望される方や、リハビリだけでなく、仲間づくりやレクなどを楽しみに来られている方も多くおられます。大規模事業所で、浴室も2ヶ所あります。できるだけ入浴のご希望には沿いたいと考えております。 同じ建物に2階・3階は、入所施設です。ショートステイもご利用できます。ご家族の急な用事であったり、入院するほどでもないが、在宅での生活が一時的な厳しい方など、緊急的にショートをお受けすることもしばしばあります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-589-2250 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-08-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他の日常に必要とされる医療並びに日常生活の世話を行い、居宅にいおける生活へ復帰を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/01/11 |
| 協力医療機関 | 康明会病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 自傷・他害のおそれのある方、IVH、在宅酸素、人工透析、褥瘡のグレードの高い方 |
|---|---|
| サービスの特色 | 要介護者の方が在宅生活を維持するためには、ご家族の休養や、またご利用者ご本人に対する専門職の関わりが必要であると考えます。ショートステイをご利用いただき、リハビリの専門職によるリハビリを受けていただき、改めてその方の身体機能の点検・訓練などを実施し、ご自宅にお返ししたいと思っております。また看護職・介護職、管理栄養士、施設の介護支援専門員も関わり、在宅での生活へのアドバイスもさせていただきます。 そのために、定期的にご利用いただければ幸いです。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費2,030円/日(限度額認定証がない方) 限度額認定証がある方は、第1段階…300円、第2段階…600円、第3段階①…1,000円、第3段階➁…1,300円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | ・居住費(多床室)650円/日 限度額認定証がある方は、第1段階…0円、第2段階・第3段階①②…430円 ・居住費(個室)1,760円/日 限度額認定証がある方は、第1段階・第2段階…550円、第3段階①②…1,370円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 135人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 39人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 39.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 8人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2023-08-10 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<21.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 6人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5.46日<9.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 14.07㎡ 7室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 18.24㎡ 7室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 26.3㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.68㎡ 29室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ご利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるように、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下に機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指します。 ご利用者の意志及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある場合緊急やむを得ない場合以外、原則としてご利用者に対して身体拘束を行いません。 明るく家庭的な雰囲気を重視し、ご利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努めます。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 居宅介護支援定規所カメリア 地域包括支援センターせせらぎ |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ○日常生活用品については、ご利用者(ご家族)に選択していただき、施設でご用意する日用品セットをご希望される場合は、所定の料金をいただきます。 ○教養娯楽費については、行事・レクリエーションに参加された場合、実費相当額をいただきます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ご利用者のさまざまなニーズに傾聴し、対応できるようにしております。 委員会活動や研修を通じて、福祉従事者として、スキルアップし、成熟した施設ケアを目指して、研鑽を重ねております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 地域の方が7割以上ご利用されています。フロアは2フロアに分かれていて、認知症の度合い・介護量の調整しながら、フロアを決めさせていただいております。認知症の専門棟がないので、認知症が重度な方や大声などがある方は、ご利用が厳しい場合もございます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-589-2250 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-08-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他の日常に必要とされる医療並びに日常生活の世話を行い、居宅にいおける生活へ復帰を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/01/11 |
| 協力医療機関 | 康明会病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者、家族の意向を聞き、安全に配慮しながら、総合的に支援致します。 安心して在宅生活が送れるよう関係諸機関と連携し支援致します。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費2,030円/日(限度額認定証がない方) 限度額認定証がある方は、第1段階…300円、第2段階…390円、第3段階①…650円、第3段階➁…1,360円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | ・居住費(多床室)650円/日 限度額認定証がある方は、第1段階…0円、第2段階・第3段階①②…430円 ・居住費(個室)1,760円/日 限度額認定証がある方は、第1段階・第2段階…550円、第3段階①②…1,370円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 133人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 40人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 39.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 8人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 140人(2023-08-10 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 140人<110.1人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 32人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 35人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 48人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 16人 |
| 3か月間の退所者数 | 59人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 165.5日<362.5日> |
| 待機者数 | 5人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 14.07㎡ 7室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 18.24㎡ 7室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 26.30㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 258.13㎡ 29室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/140人 定員140人中、現在の空き数0人です。 (2023年08月10日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ご利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるように、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下に機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指します。 ご利用者の意志及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある場合緊急やむを得ない場合以外、原則としてご利用者に対して身体拘束を行いません。 明るく家庭的な雰囲気を重視し、ご利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努めます。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 研修にとても力を入れております。法人が企画する新入職者研修では、入職時・3ヶ月・6ヶ月・1年研修などを実施しており、その職種に関係した内容だけでなく、自己啓発にもつながるさまざまな内容での研修を行っております。 施設内でも、さまざまな研修の発信をしております。介護保険制度もどんどん変わっていきますし、世の中の仕組も変化していく中で、福祉従事者として求められることが多くなっていきます。そうした職員を法人として支援し、職員が生きがい・やりがいを持って働ける職場環境が、ご利用者へのサービスの質の向上につながると考えております。 |
| 併設されているサービス | 居宅介護支援定規所カメリア 地域包括支援センターせせらぎ |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ○日常生活用品については、ご利用者(ご家族)に選択していただき、施設でご用意する日用品セットをご希望される場合は、所定の料金をいただきます。 ○教養娯楽費については、行事・レクリエーションに参加された場合、実費相当額をいただきます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員の年齢層は幅広いですが、世代が違っても職種が異なっても、多職種連携の気持ちを持ち、ご利用者のさまざまなニーズに傾聴し、対応できるようにしております。 どの職種でもその道のプロフェショナルとしてのプライドを持ち、業務にあたっております。委員会活動や研修を通じて、福祉従事者として、スキルアップし、成熟した施設ケアを目指して、研鑽を重ねております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 地域の方が7割以上ご利用されています。フロアは4フロアに分かれていて、認知症の度合い・介護量の調整しながら、フロアを決めさせていただいております。認知症の専門棟がないので、認知症が重度な方や大声などがある方は、病院などにご相談することもございます。老健は病院ではないので、老健でできる医療的処置には制限がありますので、その方の医療的な状況・緊急性などを判断して、病院につなげることもあります。 老健は在宅復帰を目指す施設ではありますが、さまざまな目的でご入所されています。在宅復帰を繰り返しておられる方や在宅が難しくて特養などに移られる方、入所の継続をご希望される方などさまざまで、柔軟にご希望に対応しております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-589-2250 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-08-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
日野市の介護老人保健施設(5件)
日野市で介護老人保健施設を探すと5件が見つかります。介護老人保健施設 サルビアや介護老人保健施設 高幡みさわの杜を含め、条件を並べて絞り込めます。
日野市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 定員140人は、日野市の介護老人保健施設5件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは165人)。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。日野市の介護老人保健施設の平均は3.2種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
日野市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。