特別養護老人ホーム緑風会チロル
トクベツヨウゴロウジンホームリョクフウカイチロル
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 緑風会ケアプランセンター那賀
基本情報
| 所在地 | 徳島県那賀郡那賀町成瀬字小谷口2番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0884-67-0888 |
| FAX番号 | 0884-64-7022 |
| 運営法人 | 社会福祉法人緑風会 法人番号: 7480005004909 |
| 公式サイト | http://www.ryokufu1984.or.jp/ |
| 事業所番号 | 3671300121 |
| 定員 | 最大 30人 |
提供している介護サービス(4件)
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 指定訪問介護事業所として、介護保険法等に従い、利用者様がその有する能力に応じ可能な限り居宅において自立した日常生活を営むことができるように支援することを目的として、利用者様に日常生活を営むために必要な便宜・介護サービスの提供を行い、心身の機能維持向上を図り、また家族様等の身体的および精神的負担の軽減を図ります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/07/01 |
| サービス提供地域 | 那賀町 |
| 営業時間(平日) | 08時30分~17時30分 (08時30分~17時30分) |
| 営業時間(土曜) | 08時30分~17時30分 (08時30分~17時30分) |
| 営業時間(日曜) | 08時30分~17時30分 (08時30分~17時30分) |
| 営業時間(祝日) | 08時30分~17時30分 (08時30分~17時30分) |
| 定休日 | 年中無休。ただし、天災その他やむを得ず業務が遂行できない日は休日とする。 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 訪問型サービス(第1号訪問事業)を実施、障害福祉サービス事業もあるが休止中。地域の福祉事業者と連携を図りながら、利用者の生活全般に対する支援を行っている。 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | なし |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の業務の実施地域を超えて行う指定訪問介護に要した交通費は、その実費を徴収することができる。なお、自家用車を使用した場合の交通費は、下記により計算した額とすることができる。事業所から片道おおむね10km未満は無料。事業所から片道おおむね10km以上は1kmにつき20円。(往復の距離による) |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 1人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 2人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 2人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-03-29 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 14人<29.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | サービス提供責任者を含む3名の少数精鋭スタッフで運営しています。全員が地元採用で長年勤める熟練ヘルパーであり、全員で利用者様一人ひとりの状況を深く把握・共有できる強みがあります。地域の風土や生活習慣に合わせた親身なケアを徹底し、長年の「顔なじみの関係」による深い信頼のもと、身体介護から生活援助まで丁寧に対応。住み慣れた我が家で安心・安全に、自分らしい自立した生活が継続できるよう温かく寄り添います。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 少数精鋭体制を生かし、毎日の業務報告やカンファレンスを通じて利用者様一人ひとりの状態変化をリアルタイムで全スタッフが共有・把握する仕組みを整えています。 地元長年勤続の熟練スタッフが中心となり、ケアプランの定期的な見直しと自立支援に向けた個別ケアの評価を実施。また、認知症ケアや感染症対策等の施設内・外部研修へ積極的に参加し、少人数だからこそ全員の介護技術・専門性の底上げを図ることで、常に安全で質の高い訪問介護サービスの提供に努めています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 転記業務が不要な一元管理型の介護ソフトと情報端末(タブレット・スマートフォン)を導入しています。訪問現場(ご利用者様宅)で即時に介護記録を入力・確認できる環境を整えることで、二重手話や事務所に戻ってからの転記作業・手書き事務を大幅に削減しました。4名の全スタッフがリアルタイムで最新のケア状況を共有できるため、業務の効率化・生産性向上を実現するとともに、迅速で質の高い訪問介護サービスの提供と残業削減(働きやすい環境づくり)に役立てています。 |
| 併設されているサービス | 介護老人福祉施設 短期入所生活介護 居宅介護支援 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当事業所は、管理者・サービス提供責任者を含む4名の少数精鋭のスタッフで運営しています。全員が地元採用の職員であり、長年にわたり事業所を支えてくれているため、アットホームで顔なじみの温かい体制が整っています。地域の風土や生活習慣に精通した熟練スタッフが、お一人おひとりの暮らしや想いに寄り添い、強い信頼関係のもとで安心・安全な訪問介護サービスを提供しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 住み慣れたご自宅や地域での暮らしを大切にされている利用者様が多くいらっしゃいます。長年事業所を支える地元出身の顔なじみスタッフが訪問するため、利用者様・ご家族ともに強い安心感と親しみを持って接していただいています。日々の心の通った対話や細やかな生活支援を通じて、お一人おひとりが住み慣れた我が家で笑顔と意欲を持って自立した日常を送られています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0884-67-0888 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-09-17、事業所の記入日は 2026-09-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月21日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
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短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 指定介護老人福祉施設「特別養護老人ホーム緑風会チロル」を基幹として、指定短期入所生活介護事業所・指定介護予防短期入所生活介護事業所として、介護保険法等に従い、利用者様が、その有する能力に応じ可能な限り居宅において自立した日常生活を営むことができるように支援することを目的として必要な便宜・介護サービスの提供を行い心身の機能維持を図り、また、家様等の身体的および精神的負担の軽減を図ります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/07/01 |
| 協力医療機関 | 阿南医療センター 那賀町立上那賀病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者のプライバシーの尊重と個々のニーズに対応した個別ケアを提供している。また地域の方々との交流の場をつくり、利用者の社会性と生きがいづくりを行いながら、自立支援、要介護度改善に向けたケアを提供している。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 通常、1日当たり 1,445円の負担、若しくは1日3回の食事を「朝食 300円・昼食(おやつを含む) 600円・夕食 545円」の料金で食され た分の食費をご負担していただきます。介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方については、その認定証に記載された食費の金額(一日当たり)の負担となる。〔第一段階:300円 第二段階:600円 第三段階①:1,000円 第三段階②:1,300円 第四段階:1,445円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方については、その認定証に記載されていた滞在費の金額(一日当たり)の負担となる。 (個 室) 第一段階:380円、第二段階:480円 第三段階⓵:880円 第三段階②:880円 第四段階:1,260円 (多床室) 第一段階:0円 第二段階:430円 第三段階⓵430円 第三段階②430円 第四段階:940円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 37人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 17人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 10人(2026-03-29 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10人<18.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 27 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 17.5㎡ 4室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 23.6㎡ 3室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/10人 定員10人中、現在の空き数0人です。 (2026年03月29日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 定員10名の小規模な環境を生かし、利用者様お一人おひとりの生活リズムやこだわり、ご習慣を尊重したきめ細やかな個別ケアを提供しています。特別養護老人ホーム併設の強みを活かし、看護職や機能訓練指導員、管理栄養士等の多職種が連携することで、医療的ケアや手厚い介護が必要な方にも安心してご滞在いただけます。短期間の利用であっても「我が家のように寛げる環境」を整えるとともに、ご家族の介護負担軽減(レスパイト)と在宅生活の継続を温かく支えます。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 併設する特別養護老人ホームの専門動線を活かし、介護職だけでなく看護師・機能訓練指導員・管理栄養士・ケアマネジャー等の多職種が連携して、定期的なカンファレンスやサービス計画の見直しを行っています。 定員10名という一人ひとりに目が届く規模を生かし、利用者様の心身状態やご家族の意向を迅速にケアへ反映。事故防止・ヒヤリハットの分析や感染症対策、認知症ケア等の各種研修を継続的に実施し、組織全体で専門性の底上げと安全・安心なサービス向上に取り組んでいます。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 定員10名ならではの距離感の近さを活かし、日々のカンファレンスや朝夕の申し送り、定期的なミーティングを通じた円滑な職場内コミュニケーションを重視しています。現場で働く個々の介護職員が気づいた「利用者様の状態変化や潜在的なごニーズ」「業務上のやりづらさや危険箇所」を気兼ねなく意見発言・共有できる風土を醸成。吸い上げた「気づき」をもとに、ケアプランや介助手順の迅速な見直し、さらには業務配分や勤務環境の改善に素早く繋げています。職員一人ひとりの提案を活かすことでモチベーションを高めるとともに、利用者様へのきめ細やかで安全なサービスの提供と、ご家族への深みのあるご様子報告を実現しています。 |
| 併設されているサービス | 介護老人福祉施設 訪問介護 居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 定員10名の小規模な環境を生かし、利用者様お一人おひとりの生活リズムやご家族の思いに寄り添った手厚いケアを提供しています。特別養護老人ホーム併設の強みとして、看護師や機能訓練指導員、管理栄養士等の多職種と密に連携できる体制が整っており、医療的ケアが必要な方や要介護度の高い方にも安心してご利用いただけます。熟練した職員が短期間の滞在でも「顔なじみ」の安心感を持っていただけるよう、温かい笑顔と親身な対応を徹底しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 住み慣れた自宅での生活を継続しながら、心身のリフレッシュや身体機能の維持を目的にご利用される方から、手厚い介護や医療的ケアを必要とされる方まで、幅広くご利用いただいています。特養併設による手厚い看護・介護体制と定員10名の小規模な環境のもと、利用者様お一人おひとりがご自身のペースや生活リズムを崩すことなく、穏やかで安全な滞在生活を送られています。ご家族の介護負担軽減(レスパイト)の役割も担い、地域での在宅生活を支える拠点として親しまれています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0884-67-0888 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-09-17、事業所の記入日は 2026-09-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月21日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
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介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 指定介護老人福祉施設として、介護保険法等に従い、入所者様が、その有する能力に応じ可能な限り自立した日常生活を営むことができるように一人ひとりの状況・ニーズに対応した介護サービスを提供し、要介護度の改善を目指し、施設サービス計画を基に、豊かで高品質な介護サービスを提供いたします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/07/01 |
| 協力医療機関 | 阿南医療センター |
サービスの内容
| サービスの特色 | 入所者のプライバシーを尊重し、個々のニーズに対応した個別ケアを提供している。また地域の方々との交流の場をつくり、入所者の社会性と生きがいづくりを行いながら、自立支援、要介護度改善に向けたケアを提供している。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 通常、1日当たり 1,445円。ただし、介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方については、その認定証に記載された食費の金額(一日当たり)の負担となる。〔第一段階:300円 第二段階:390円 第三段階①:650円 第三段階②:1,360円 第四段階:1,445円(朝食 300円・昼食(おやつを含む) 600円・夕食 545円)〕 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方については、その認定証に記載されていた居住費の金額(一日当たり)の負担となる。 (個 室) 第一段階:320円 第二段階:480円 第三段階①:880円 第三段階②:880円 第四段階:1,260円 (多床室) 第一段階:0円 第二段階:430円 第三段階①:430円 第三段階②:430円 第四段階:940円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 37人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 17人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 30人(2026-09-12 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<53.3人> |
| 入所者の平均年齢 | 89.7歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:10人 女性:18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 21人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 318日 |
| 待機者数 | 10人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 17.5㎡ 6室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 23.6㎡ 8室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 46.1㎡ 2室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 3/30人 定員30人中、現在の空き数3人です。 (2026年09月12日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 当施設では、ICT機器や介護ロボットを積極的に導入・推進し、利用者様の見守りや安全管理の精度を高めた「安心・安全なサービス」を提供しています。 特に入浴支援には力を入れており、介護ロボットの導入と手厚いサポートにより、お身体への負担を軽減しながら、どなたでも心地よくリフレッシュしていただける快適な入浴環境を整えています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | テクノロジーが生む“心と時間のゆとり”で、一人ひとりに寄り添うケアへ 当施設では、サービスの質を絶えず向上させるため、ICT機器や介護ロボットを活用した業務革新に取り組んでいます。 記録や見守りなどの作業をデジタル化、スタッフの業務負担を軽減。それによって生まれた時間と心のゆとりを、ご利用者様との対話や一人ひとりのニーズに応える丁寧な個別ケアへと充てています。技術の力で「確かな安全」を確保し、人の手で「温かいケア」を深める——これが私たちの目指す高品質なサービスです。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 職場内のコミュニケーション円滑化を図るため、定期的なユニットミーティングや多職種カンファレンス、日々のショートミーティングを積極的に実施しています。地域在住の職員やEPA・特定技能職員など、多様な視点を持つ現場職員一人ひとりの「気づき」や提案を自由に意見交換できる風通しの良い環境を整備。ヒヤリハットや日々の業務の中で感じた課題・改善案を迅速に共有し、ケア手順の見直しや勤務環境(業務配分や手順)の改善にタイムリーへ反映させています。職員の小さな気づきを組織全体でカタチにする体制を整えることで、利用者様へのより安全で質の高い個別ケアの実践と、ご家族に心から信頼していただける施設づくりを推進しています。 |
| 併設されているサービス | 訪問介護 短期入所生活介護 居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 地域雇用を積極的に推進しており、従業員の多くが地元採用です。シニア層の雇用維持や再雇用制度(嘱託)も充実しており、ライフステージが変わっても「高齢まで無理なく働き続けられる会社」として高い定着率を誇っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 那賀町にお住まいの方を中心に、町外からも多くの方にご利用いただいています。女性が約7割(男性約3割)を占めており、全体的に平均要介護度が低めで日常会話やアクティビティも活気にあふれています。地元の話題で盛り上がりながら、町内外問わず誰もが心地よく過ごせる温かい雰囲気が魅力です。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0884-67-0888 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-09-17、事業所の記入日は 2026-09-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月21日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
当サイトは 2026年9月21日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者様が要介護状態となった場合においても、可能な限りその居宅においてその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう配慮して居宅介護支援サービスを提供いたします。利用者様の心身の状況、その置かれている環境等に応じて、利用者様自らの選択に基づき適切な福祉サービス及び保健医療サービスが、多様な事業者から総合的かつ効率的に提供されるよう配慮して居宅介護支援サービスの提供を行います。利用者様の意思及び人格を尊重し、常に利用者様の立場に立って利用者様に提供される居宅サービス等が、特定の種類または特定の居宅サービス事業者に不当に偏することのないよう、公正中立に居宅介護支援サービスの提供を行います。事業にあたっては、利用者様の所在する市町村、地域包括支援センター、在宅介護支援センター、他の居宅介護支援事業所、介護保険施設との連携に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/09/22 |
| サービス提供地域 | 那賀町 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 隔週土曜日及び日曜祝日並びに12月30日から1月3日までは休日 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 0884-67-0888 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 長年福祉に携わってきた職員を配置し、地域の高齢者を取り巻く情報をよく把握した上で、利用者の意向に沿ったケアプラン作りを行っている。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 28.7人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域を超えて行う指定居宅介護支援に要した交通費については、その実費(公共交通機関の料金)を徴収することができる。なお、自家用車を使用した場合の交通費は、下記により計算した額とすることができる。事業所から片道おおむね10km未満は無料。事業所から片道10km以上は1kmにつき20円。(往復の距離による) |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 2人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 0人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-03-29 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 46人<80.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 29人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者様とご家族の思いやライフスタイルを尊重し、住み慣れた地域で安心して自分らしい生活を送るためのケアマネジメントサービスを提供しております。主任介護支援専門員をはじめ地域に精通したスタッフが、丁寧なアセスメントを通じてご本人の強み(強み・希望)を引き出し、心身の状況や生活環境に合わせた最適なケアプランを作成。医療機関や訪問看護、介護サービス事業者、地域のインフォーマルサービスと密に連携し、円滑なサービス利用を総合的にコーディネートいたします。2名体制ならではの機動力を活かしたスピーディな対応と定期的なモニタリングにより、状態の変化や突発的なお困りごとにも柔軟かつ手厚くサポートいたします。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ケアマネジメントの質向上を目指し、主任介護支援専門員を中心とした日々の事例検討(カンファレンス)や、定期的なケアプランの見直し・自己評価を実施しています。2名体制の強みを活かし、すべての担当ケースにおいて情報共有と多角的な視点からの意見交換を行うことで、アセスメントの偏りや抱え込みを防止。また、自治体や職能団体が主催する質の向上に関する外部研修へ積極的に参加し、法改正や最新の医療・介護知見の習得に努めています。客観的かつ専門的な視点を常にアップデートすることで、利用者様一人ひとりの自立支援と、ご家族に心から満足していただけるサービスの提供に繋げています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 日常的な朝夕のミーティングや定期的なカンファレンスを通じ、風通しの良いコミュニケーションとタイムリーな情報共有を徹底しています。2名体制の近密な環境を生かし、訪問先や相談対応の中で各ケアマネジャーが得た「利用者様やご家族の小さな変化・ご要望」「サービス調整上の気づき」を即座に共有・協議。個々の気づきを多角的な視点で検証し、迅速なケアプランの見直しや関係機関との調整へ繋げています。また、業務上の課題や働きやすさに関しても双方で率直に意見交換を行い、業務配分や手順の改善を柔軟に実施。職員の主体的提案を活かせる環境を整えることが、利用者様とご家族に対するよりきめ細やかで質の高い相談支援と、安心感のある支援体制の維持に寄与しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 主任介護支援専門員を含む2名体制で、地域に深く精通した介護支援専門員(ケアマネジャー)が手厚いケアマネジメントを提供しております。長年培った地域の医療・介護・福祉資源や行政サービス、地域固有のコミュニティに関する豊富な知識を活かし、利用者様一人ひとりのライフストーリーやご希望に寄り添った最適なケアプランを作成。少人数体制だからこそ実現できる迅速でフットワークの軽い対応と、2名間でのタイムリーな情報共有・相互フォロー体制により、急な相談や状態変化にも切れ目なく対応いたします。利用者様とご家族が住み慣れた地域で安心して自分らしい生活を続けられるよう、地域社会と密に連携しながら親身にサポートいたします。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 長年暮らしてきた地域や自宅で「自分らしく安心して暮らし続けたい」と望まれる、幅広い年代・介護度の利用者様を中心にご利用いただいております。医療依存度が高い方や認知症をお持ちの方をはじめ、お一人暮らしの高齢者様や老老介護のご世帯など、多様な生活背景を持つ方々からのご相談をお受けしています。地域に密着した事業所として、利用者様ご本人の「できること・やりたいこと」や思いを尊重し、ご家族の介護負担軽減にも配慮しながら、地域の医療機関や社会資源と連携した柔軟な在宅生活の継続をサポートしています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0884-67-0888 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-09-17、事業所の記入日は 2026-09-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月21日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
当サイトは 2026年9月21日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
那賀町の介護老人福祉施設(2件)
那賀町の介護老人福祉施設は特別養護老人ホーム緑風会チロルともう1件、相生デイサービスセンターの2件です。数が少ないぶん、どちらも見てから決められます。
那賀町の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは5.5件。全国の2.4件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 日曜も利用できます。那賀町の介護老人福祉施設2件のうち、日曜に対応しているのは1件です。
那賀町のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月21日/最終更新 2026年9月17日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。