特別養護老人ホーム緑風会チロル

トクベツヨウゴロウジンホームリョクフウカイチロル

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: チロルデイサービスセンター

基本情報
所在地徳島県那賀郡那賀町成瀬字小谷口2番地
地図で見る
電話番号0884-67-0888
FAX番号0884-64-7022
運営法人社会福祉法人緑風会
法人番号: 7480005004909
公式サイトhttp://www.ryokufu1984.or.jp/
事業所番号3691300044
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類利用可能曜日備考
地域密着型通所介護
チロルデイサービスセンター
平日,土曜日,日曜日,祝日
月・水・金・日曜日営業(チロルデイサービスセンター)、火・木・土曜日営業(チロルデイサービスセンター「サテライト」きとうゆず)
共生型: あり / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護——
地域密着型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針指定地域密着型通所介護事業所として、介護保険法等に従い、利用者様がその有する能力に応じ可能な限り居宅において自立した日常生活を営むことができるように支援することを目的として、利用者様に日常生活を営むために必要な便宜・介護サービスの提供を行い、心身の機能維持向上を図り、また家族様等の身体的および精神的負担の軽減を図ります。
事業開始年月日2016/10/3
サービス提供地域那賀町旧上那賀地区、旧木沢地区、旧木頭地区
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(日曜)8時30分~17時30分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
営業時間(留意事項)月・水・金・日曜日営業(チロルデイサービスセンター)、火・木曜日営業(チロルデイサービスセンター「サテライト」きとうゆず)
定休日毎週土曜日 1月1日
延長サービスの有無あり
サービスの内容
サービスの特色通所型サービス(第1号通所事業)、地域支援事業・通所介護予防事業も実施している。地域の福祉事業者と連携を図りながら、利用者の生活全般に対する支援を行っている。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)徴収していない。
延長料金とその算定方法通常要する時間を超えるサービスの時間延長(9時間~10時間)を利用された場合50円、時間延長(10時間~11時間)を利用された場合100円、時間延長(11時間~12時間)を利用された場合150円とする。
食費とその算定方法⾷事の提供に要する費⽤(⾷材料費及び調理費⽤相当額:514 円)
利⽤者の希望、選択で提供する特別な⾷事(希望・選択を採る際に必要とする⾦額を前もって提⽰する)
延⻑サービス等にて⾷事を希望される場合は、朝⾷:309 円 ⼣⾷:514 円
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数19人
看護職員 > 非常勤5人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤2人
介護職員 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合75%
利用者の状況
受け入れ可能人数4人 / 最大 18人(2026-09-12 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均18人<13.8人>
要介護度別利用者数 > 要介護1153人
要介護度別利用者数 > 要介護236人
要介護度別利用者数 > 要介護316人
要介護度別利用者数 > 要介護48人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述【心身の機能維持と生きがいづくりを支える、個別に寄り添った総合デイトータルケア】
利用者様が住み慣れた地域やご自宅で自分らしく生き生きとした生活を継続できるよう、心身の活性化と自立支援に重点を置いたデイサービスを提供しています。一人ひとりの体調や体力に応じた「レクリエーション活動」をはじめ、季節感あふれるイベントや趣味活動、脳トレ等のアクティビティを豊富に用意。ご自宅同様に寛いでいただける個浴対応の入浴支援や、栄養バランスと美味しさを追求した食事のご提供など、心地よい時間とおもてなしをお届けしています。また、看護職員による毎日の細やかな健康チェックや感染症対策を徹底。送迎時にはご自宅でのご様子や事業所での取り組みを丁寧にお伝えし、ご家族の介護負担軽減と大きな安心感に繋がるよう、きめ細やかな連携を行っています。
サービスの質の向上に向けた取組【体系的な人財育成と評価・改善サイクルの推進による、サービス品質の継続的向上】
利用者様に常に安全で質の高いサービスをご提供するため、組織的な質の向上に取り組んでいます。大切な人財である職員の資質向上を目指し、介護技術、認知症ケア、プライバシー配慮、感染予防、リスクマネジメント等をテーマとした内部・外部研修を計画的に実施。また、利用者様やご家族からのご意見・ご要望(満足度アンケートや日々の対話)を迅速に吸い上げ、ケースカンファレンスや事業所内会議で共有・分析の上、ケアプランやサービス内容の改善へ即座に反映させています。さらに、ヒヤリハットの収集・分析を通じた事故防止策の徹底や、ICT活用による情報共有の迅速化を推進。チーム全体で常に根拠に基づいたケアを追求し、利用者様が安心して自分らしく過ごせる環境と、ご家族への深い信頼感の創出に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容【円滑な職場内コミュニケーションの推進と、現場の気づきを生かした継続的なケア・環境改善】
日々の朝夕の申し送りや定期的なカンファレンス、チームミーティングを積極的に開催し、職場内のコミュニケーションを円滑化・活性化しています。大切な人財である職員一人ひとりが現場で感じた「利用者様のご気分の変化」「動きづらさや危険の兆候」「業務上の工夫」といった小さな気づきや提案を自由に発言・共有できる風土を醸成。吸い上げた意見を即座にケア内容の見直しや勤務環境の改善、手順の最適化へ反映させる柔軟なボトムアップ型の体制を整えています。職員間の意思疎通がスムーズになることでチームワークが強固となり、現場の負担軽減と安全性の向上を同時に達成。全員で共有された細やかなケアの実践により、利用者様が快適で活気ある1日を過ごせる環境を整え、ご家族へ確かな安心感と深い信頼感をお届けしています。
従業員の特色に関する自由記述護職員・介護職員・機能訓練指導員・生活相談員など、専門知識と豊かな人間性を兼ね備えた優秀な人財が多数活躍しています。職員一人ひとりが「利用者様に一日を笑顔で快適に過ごしていただきたい」という強い思いを持ち、細やかな体調管理から質の高い機能訓練、季節感あふれるレクリエーションまで、チーム一丸となってサポート。日頃からコミュニケーションの活性化を図り、利用者様一人ひとりのライフスタイルや「やってみたい」という意欲に寄り添った個別の関わりを大切にしています。また、定期的な内部・外部研修を通じて認知症ケアや介護技術の向上に日々邁進。職員の温かな接遇と確かな専門性が、利用者様にとっての生きがいづくりと、ご家族の介護負担軽減・大きな安心感へと繋がっています。
利用者の特色に関する自由記述【意欲的で個性にあふれ、地域社会との繋がりを大切にされる利用者様が集う場】
当事業所をご利用される利用者様は、ご自宅での生活維持や心身機能の向上、他者との交流による生きがいづくりを目指すなど、それぞれの思いや目標を持って通われています。お一人おひとりが豊かな人生経験をお持ちであり、囲碁や将棋、手芸、趣味の作品づくり、季節のアクティビティなどを通じて、互いに刺激し合いながら生き生きとした時間をお過ごしです。個別機能訓練や認知症予防プログラムにも意欲的に取り組まれており、職員や他の利用者様との会話や笑顔が絶えない温かなコミュニティが形成されています。多様な個性が尊重される環境の中で、ご自身のペースで自立した日常を支え合う姿勢が、在宅生活の継続とご家族への確かな安心感に繋がっています。
そのほか
苦情相談窓口0884-67-0888
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-09-17、事業所の記入日は 2026-09-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月21日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針指定ユニット型地域密着型介護老人福祉施設として、介護保険法等に従い、入所者様が、その有する能力に応じ可能な限り自立した日常生活を営むことができるように一人ひとりの状況・ニーズに対応した介護サービスを提供し、要介護度の改善を目指し、施設サービス計画を基に、豊かで高品質な介護サービスを提供いたします。
事業開始年月日2014/04/01
協力医療機関阿南医療センター
サービスの内容
サービスの特色入居者のプライバシーの尊重と個々のニーズに対応した個別ケアを提供している。また地域との交流の場をつくり、社会性と生きがいづくりを行いながら、自立支援、要介護度改善に向けたケアを提供。
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法通常、1日当たり 1,445円。ただし、介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方については、その認定証に記載された食費の金額(一日当たり)の負担となる。〔第一段階:300円 第二段階:390円 第三段階①:650円 第三段階②:1,360円 第四段階:1,445円(朝食 300円・昼食(おやつを含む) 600円・夕食 545円)〕
居住費とその算定方法光熱水費及び室料相当額として通常2,080円を負担いただく。ただし、介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方については、その認定証に記載された室料の金額(1日当たり)の負担となる。(第1段階:880円 第2段階:880円 第3段階①②:1,370円)
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数28人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員数 > 非常勤4人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤6人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合80%
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 20人(2026-09-12 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均20人<26.1人>
入所者の平均年齢93.4歳
入所者の男女別人数男性:5人
女性:14人
要介護度別入所者数 > 要介護10人
要介護度別入所者数 > 要介護21人
要介護度別入所者数 > 要介護35人
要介護度別入所者数 > 要介護413人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
入所者の平均的な入所日数328日
設備
ユニット型居室の有無あり
居室の状況 > 個室17.5㎡
20室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
1/20人
定員20人中、現在の空き数1人です。
(2026年09月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述定員20名(2ユニット)の家庭的な環境で、利用者様一人ひとりの生活リズムや思いに寄り添った質の高いユニットケアを提供しています。専任の職員による細やかな介助と、医療機関との連携による手厚い健康管理体制を確立。地域やご家族との繋がりを大切にした行事や活動を取り入れ、安全で安心感あふれる穏やかな日常を支えています。
サービスの質の向上に向けた取組利用者様へ常に最善のケアを提供し、ご家族に安心していただけるよう、以下の質向上施策を実施しています。
体系的な研修体系と人財育成: 介護技術・認知症理解・権利擁護・感染症対策など、実践的な研修を計画的に実施し、職員全体のスキルと意識の底上げを図っています。
多職種連携と個別ケアの検証: 看護・介護・生活相談員等の多職種が密に連携し、利用者様のケアプランや日々の介助手順を継続的に見直し・更新しています。
PDCAサイクルによるリスク管理と業務改善: 日常のヒヤリハットや職員の気づきを吸い上げて分析し、再発防止策や業務手順の標準化を推進することで、安全確保とケア品質の向上を両立させています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容職員の声を現場の改善やケアの質向上へダイレクトに反映させるため、以下のコミュニケーション強化と改善サイクルを運用しています。
対話と情報共有を重視したミーティングの開催: ユニットミーティングやカンファレンスを定期開催し、職種や経験年数を問わず意見交換ができる円滑なコミュニケーション環境を整えています。
「現場の気づき」に基づく勤務環境・ケアの改善: 日常の業務で気づいた課題や改善案を迅速に吸い上げ、業務手順の標準化や負担の偏り解消、ケアプランの適時見直しへ反映しています。
モチベーション向上とサービス品質への還元: 自らの提案が環境改善やケア向上に繋がることで職員のモチベーションが高まり、利用者様への丁寧で安全な個別介護とご家族への確かな安心感還元を実現しています。
併設されているサービス・介護老人福祉施設
・短期入所介護
・通所介護
・訪問介護
・居宅介護
従業員の特色に関する自由記述当施設(定員20名・2ユニット)は、地域密着型ユニット型特養として、地域在住の職員を中心に特定技能職員など意欲あふれる人財が活躍しています。従来型特養との併設環境にありながら、当ユニット専用の独立した職員配置を行うことで、利用者様一人ひとりに深く寄り添う手厚いケア体制を確立。1ユニット10名という小規模な環境を生かし、いつも同じ顔なじみの職員が日々の暮らしを温かく支えることで、ご自宅のような安心感を提供しています。多角的な研修でスキルアップを図る職員同士が密に連携し、利用者様個々の暮らしの習慣や思いを汲み取った丁寧な介護を実践。ご家族とのコミュニケーションも大切にしながら、地域に深く根ざした温かなチームケアを実現しています。
利用者の特色に関する自由記述住み慣れた地域でいつまでもその人らしく穏やかに過ごしていただけるよう、1ユニット10名の少人数制を生かしたアットホームな生活環境を提供しています。入居されている利用者様は、地域に深いゆかりを持つ方々が多く、お互いに顔なじみの関係の中で互いに支え合いながら温かなコミュニティを形成されています。日々の生活では、長年培われてきた生活習慣や趣味、ご本人の意思を尊重し、専任の職員体制のもとで一人ひとりのペースに合わせた個別ケアを実践。季節の行事や地域との交流、ご家族との絆を大切にしながら、安心感と生きがいを持って笑顔で過ごしていただけるよう、全職員が一丸となって温もりある暮らしを支えています。
そのほか
苦情相談窓口0884-67-0888
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-09-17、事業所の記入日は 2026-09-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月21日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護とは?

地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護は、定員29人以下の小規模な特別養護老人ホームです。

地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護のしくみと使い方地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護の選び方

地域密着型通所介護とは?

地域密着型通所介護は、定員18人以下の小規模なデイサービスです。

地域密着型通所介護のしくみと使い方地域密着型通所介護の選び方

那賀町の地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護(3件)

那賀町の地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護は3件。グループホーム水の花、介護老人福祉施設ふるさと那賀などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。

那賀町の地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護は、65歳以上1万人あたりでは8.3件。全国の0.7件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 日曜も利用できます。那賀町の地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護3件のうち、日曜に対応しているのは1件です。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。那賀町の地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護の平均は1.67種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-24 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-24 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月21日/最終更新 2026年9月17日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。