介護老人保健施設 ケアホーム鷲敷
カイゴロウジンホケンシセツ ケアホームワジキ
基本情報
| 所在地 | 徳島県那賀郡那賀町和食郷字八幡原444 介護老人保健施設 ケアホーム鷲敷 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0884-62-1500 |
| FAX番号 | 0884-62-1517 |
| 運営法人 | 医療法人平成博愛会 法人番号: 4480005000398 |
| 公式サイト | http://wajiki.rouken.jp/ |
| 事業所番号 | 3651380408 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 平日,土曜日 ただしお盆・年末年始(12/31~1/3)は除く |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — |
| 介護老人保健施設 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 要支援者又は要介護者の心身の特性を踏まえて、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう、理学療法作業療法、その他必要なリハビリテーションを行うことにより、心身の機能の維持回復を図る。事業の実施に当たっては、関係市町、地域の保健・医療・福祉サービスの提供主体との綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/06/01 |
| サービス提供地域 | 那賀町、阿南市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 (8時30分~17時00分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 (8時30分~17時00分) |
| 定休日 | 日曜・祝日 ただしお盆・年末年始 (12/31~1/3)は除く |
| 事業所に併設している医療サービス | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当施設の退所者のみでなく、急性期、回復期、維持期及び施設を退院・退所された利用者の在宅生活をはじめとする社会復帰を支援する。自宅での生活をよりよくするために、訪問リハビリを取り入れ安定した在宅生活の獲得を目指す。 具体的な役割として、機能障害だけでなく生活全般を見据えた生活障害の評価により、在宅生活上の問題を的確に把握・整理し、予後予測のもとに問題の改善に向けたサービスを展開する。環境整備。調整などと並行した廃用性機能低下の改善・予防、身体的・精神的な活動性の向上に向けたサービスを展開して活動範囲の拡大や社会性の獲得につなげ、より活動性の高い安定した生活習慣を定着させることを目標にしています。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 費用の徴収はなし。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 2人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-03-24 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 21人<27.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0884-62-1500 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-26、事業所の記入日は 2026-03-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.寝たきり老人や独居老人を主とし老人自立を支援し、家庭復帰を促進する事を目的とする。2.施設は、明るく家庭的な雰囲気を保持し、地域及び行政機関との連携を密にして家庭との結びつきを重視した運営を行うものとする。3.看護・介護にあたっては、家庭環境や趣味等各人の個性を踏まえ、生活の質を重視した日常的ケアのほか、家庭の参加を促し、孤立感の解消に努めるものとする。4.施設はその目的を達成するため、職員の熱意と資質の向上を図り計画的に研修の機会の確保に努めるとともに、職員はその研修等に参加するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/03/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人松風会 江藤病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 他の利用者様への不利益になる行為 |
|---|---|
| サービスの特色 | 個々の状態に応じた介護サービスを提供し、自立した生活が営めるよう働きかけ、在宅復帰を目指します。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 「段階1」1日300円、「段階2」1日600円、「段階3-①」1日1,000円、「段階3-②」1日1,300円、「段階4」1日1,445円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 従来型個室 「段階1」1日 0円、「段階2」1日550円、「段階3-①」1日900円、「段階3-②」1日900円、「段階4」1日900円 多床室 「段階1」1日 0円、「段階2」1日430円、「段階3-①」1日430円、「段階3-②」1日430円、「段階4」1日437円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 68人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-03-24 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4人<4.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6.0日<6.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 11.3㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 19㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 35.7㎡ 10室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 47.1㎡ 10室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 実生活に即した支援を心掛けている。在宅生活の継続を支援することを目的に、日常生活介護に加え、心身機能の維持向上を図るリハビリテーションを提供している。 また、家族の負担軽減にも配慮し、安心して利用できる環境づくりと個別性に応じたケアの提供に努めている。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 人材・地域・仕組みを一体で改善する取り組みを行っている。職員のスキル向上に加え、チームで補い合う体制づくり、その人らしさを重視したケアに努めている。 人手不足を補うため、電子記録の活用、家族や医療機関とオンライン連携を始めた。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 各種委員会の共同設置や指針、計画の共同策定、物品の共同購入など事務処理部分において集約化を進めている。また、人事管理システムや福利厚生システムの共通化も進めている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 利用者同士、職員との距離が近く顔なじみの関係が多く、利用者や家族との信頼関係を丁寧に築けている。地域文化や生活習慣を共に理解し、尊重し合える間柄である。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 家族介護の負担軽減や農繁期などの一時的な支援を目的とした利用が多く、在宅生活の継続を前提としたニーズが特徴である。地域との結びつきや愛着が強い傾向にある。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0884-62-1500 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-26、事業所の記入日は 2026-03-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.寝たきり老人や独居老人を主とし老人自立を支援し、家庭復帰を促進する事を目的とする。2.施設は、明るく家庭的な雰囲気を保持し、地域及び行政機関との連携を密にして家庭との結びつきを重視した運営を行うものとする。3.看護・介護にあたっては、家庭環境や趣味等各人の個性を踏まえ、生活の質を重視した日常的ケアのほか、家庭の参加を促し、孤立感の解消に努めるものとする。4.施設はその目的を達成するため、職員の熱意と資質の向上を図り計画的に研修の機会の確保に努めるとともに、職員はその研修等に参加するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/03/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人松風会 江藤病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | R5年度実績 所定疾患134名(尿路感染26名、肺炎108名)延べ860名 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 「段階1」1日300円 「段階2」1日390円 「段階3-①」1日650円 「段階3-②」1日1,360円 「段階4」1日1,445円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 従来型個室「段階1」1日550円 「段階2」1日550円 「段階3-①」1日900円 「段階3-②」1日900円 「段階4」1日900円 多床室 「段階1」1日 0円 「段階2」1日430円 「段階3-①」1日430円 「段階3-②」1日430円 「段階4」1日437円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 68人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-03-24 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<78.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 13人 |
| 3か月間の退所者数 | 21人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 511日<558.0日> |
| 待機者数 | 3人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 11.3㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 19㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 35.7㎡ 10室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 47.1㎡ 10室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2026年03月24日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 実生活に即した支援を心掛けている。家に帰った後の移動を意識した、坂道対応の屋外歩行訓練などのリハビリや馴染みのある生活習慣の維持、その方のこれまでの生活を尊重したケアを行っている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 人材・地域・仕組みを一体で改善する取り組みを行っている。職員のスキル向上に加え、チームで補い合う体制づくり、その人らしさを重視したケアに努めている。 人手不足を補うため、電子記録の活用、家族や医療機関とオンライン連携を始めた。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 各種委員会の共同設置や指針、計画の共同策定、物品の共同購入など事務処理部分において集約化を進めている。また、人事管理システムや福利厚生システムの共通化も進めている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 利用者同士、職員との距離が近く顔なじみの関係が多く、利用者や家族との信頼関係を丁寧に築けている。地域文化や生活習慣を共に理解し、尊重し合える間柄である。 新しいソフト導入にも、柔軟性のある対応ができている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 山間部特有の環境、交通の不便さなどから外出機会が少なく、筋力低下や廃用症候群が進みやすい傾向にあった。地元で長年生活してきた方が多く、在宅思考が強く地域への愛着が非常に深い特徴があり、リハビリに積極的な性質の方が多くを占める。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0884-62-1500 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-26、事業所の記入日は 2026-03-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
那賀町の介護老人保健施設(1件)
那賀町の介護老人保健施設として見つかるのは介護老人保健施設 ケアホーム鷲敷の1件です。ほかを比べたい場合は、近隣の市区町村に目を向けることになります。
那賀町の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.8件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。