医療法人財団明理会 介護老人保健施設 草加ロイヤルケアセンター
イリョウホウジンザイダンメイリカイ カイゴロウジンホケンシセツ ソウカロイヤルケアセンター
基本情報
| 所在地 | 埼玉県草加市柿木町123-2 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 048-930-5591 |
| FAX番号 | 048-935-5025 |
| 運営法人 | 医療法人財団明理会 法人番号: 4011405000068 |
| 公式サイト | http://www.ims.gr.jp/souka-royal |
| 事業所番号 | 1151880038 |
| 定員 | 最大 152人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 5人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 通所リハビリテーション | 60人 | 平日,土曜日,祝日 特になし |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 2人 | — |
| 介護老人保健施設 | 152人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 『愛し愛される施設』~利用者さまの喜ぶ介護を求めて。まごころをこめて心に安らぎを~ |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/07/01 |
| サービス提供地域 | 草加市、越谷市、八潮市、吉川市、三郷市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 定休日 | 日曜日、12/31~1/2 |
| 事業所に併設している医療サービス | 併設なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者が可能な限りその居宅において自立した日常生活を営むことができるゆに生活機能の維持、向上を目指し、理学療法、作業療法、その他必要なリハビリテーションを実施いたします。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 該当なし |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 57.1% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 5人(2026-03-18 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3人<39.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者の心身機能の維持や回復を図り、可能な限り自立した生活を送ることができるよう、理学療法士や作業療法士、言語聴覚士が自宅を訪問してリハビリを行う。 身体機能訓練や日常生活に直結した訓練、社会適応練習、家族の支援などが主なサービス内容となる。 身体機能訓練:関節可動域訓練や筋力向上訓練などの機能回復訓練や歩行・移動訓練や階段昇降練習などの基本的動作の訓練等 日常生活に直結した訓練:入浴動作や排せつ行為の練習や調理や洗濯など一連の家事動作などの訓練等 その他:福祉用具・住宅環境に関するアドバイスや本人や家族からの相談、本人や家族への指導等 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・ご意見箱の活用と年2回の利用者満足度調査を実施し、利用者様やご家族からの生の声をサービスに反映する取組をしております。 ・送迎・食事・フロア環境・入浴・レクリエーション・接遇・リハビリ等、質問内容は多岐に渡っており、ご意見を頂きサービスに活かしていく事で職員の質の向上を図っております。 |
| 併設されているサービス | 草加ロイヤル 居宅介護支援事業所 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ・「愛し愛される施設」を基本理念としております。 ・リハビリを中心とした支援をさせていただきます。 ・個々のニーズ・生活に合わせたリハビリテーションを提供します。 ・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・歯科衛生士・音楽療法士がお待ちしております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員の多くが、介護福祉士資格を取得しています。 施設内外の研修の受講を通じスキルアップを図っております。 また、接遇・サービス向上においても力を入れて取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・利用者が要介護状態となった場合においても、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう生活機能の維持又は向上を目指している。 ・理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身機能の維持回復を図っている。 |
| 勤務時間 | 1日8時間の週40時間勤務を基本としています。 個人のライフスタイルに合わせて短時間勤務の職員も多数在籍しております。 |
| 賃金体系 | グループ規程に基づき支給 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 4週8休制(月約9日) 有給休暇(勤務形態に応じて付与) 特別休暇(産休・育休・慶弔) |
| 福利厚生の状況 | 医療費減免制度 制服貸与 家族手当 退職金制度(勤続3年以上) 定期健康診断 ストレスチェックテスト くたかけ会(バーベキュー、忘年会等) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-930-5591 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-25、事業所の記入日は 2025-12-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 『愛し愛される施設』~利用者さまの喜ぶ介護を求めて。まごころをこめて心に安らぎを~ |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/07/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 特になし |
| 定休日 | 日曜日、12月31日~1月2日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 草加市・越谷市全域 八潮市(八条・鶴ヶ曽根・緑町・中央(1.3.4)・柳之宮・伊草・新町・南後谷) 吉川市(木売1丁目・吉川・吉川1丁目・平沼・保) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 要介護状態と認定された利用者に対し、介護保険法令の趣旨に従って利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した生活を営むことが出来るよう通所リハビリテーションを提供する。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 特になし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 特になし |
| 食費とその算定方法 | 昼食代 625円、おやつ代 75円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 41人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 5人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 80% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 16人 / 最大 60人(2026-03-18 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 64人<42.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 30人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 36人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | リハビリ専門職が個別に関わり、利用者さまの身体機能から生活面での動作に至るまで評価や訓練等を短時間で行います。また、それ以外の時間も有効に活動頂くために自主トレメニューを一緒に考えていきます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、歯科衛生士、音楽療法士が勤務しており、ご希望に沿ったサービスを提供し身体機能の維持向上を目指している。 ・一人ずつ、ゆったり入れる日本庭園風の浴室で安全安楽な入浴ができます。又、自宅の浴槽と造りが似ている事で、自宅での入浴を想定した入浴援助を行っている。 ・定期的に外食や買い物ツアーを企画し、利用者様からは「なかなか外出する機会がないから楽しい」と喜ばれ、毎回多くの方に参加いただいている。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設、居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 通所リハビリテーション(デイケア)では、専門のリハビリスタッフが、個々にあったリハビリプログラムを作成し、心身の機能回復・維持を図り、健康で元気に在宅生活を送ることができるように関わっていきます。 そして身体を動かして、笑顔を引き出しながら、「こころとからだが元気になる」そして、一緒に目標に向かって、一つでも多く、できることが増え、再びその人らしい生活を過ごせるようになって頂けけることができるように関わっていきます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 物忘れや足が弱ってふらつく利用者、自宅でお風呂に入るのが大変になった利用者、自宅で寝てばかりの生活をしている利用者等おり、 PT・OT・STの専門スタッフが個々にあったリハビリプログラムを作成し、心身の機能回復・維持を図り、健康で元気に在宅生活を送ることができるように関わっている。 |
| 勤務時間 | 1日8時間の週40時間勤務を基本としています。 個人のライフスタイルに合わせて短時間勤務の職員も多数在籍しております。 |
| 賃金体系 | グループ規程に基づき支給 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 4週8休制(月約9日) 有給休暇(勤務形態に応じて付与) 特別休暇(産休・育休・慶弔) |
| 福利厚生の状況 | 医療費減免制度 制服貸与 家族手当 退職金制度(勤続3年以上) 定期健康診断 ストレスチェックテスト くたかけ会(バーベキュー、忘年会等) |
| その他 | 介護職員特定処遇改善加算(1)取得における職場環境要件について ◆資質の向上 ・働きながら、介護福祉士取得を目指す者への実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む) ・研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動 ◆労働環境・処遇の改善 ・新人介護職員の早期離職防止のためのエルダー・メンター(新人指導担当者)制度等導入 ・雇用管理改善のため管理者の労働・安全衛生法規、休暇・休職制度に係る研修受講等による雇用管理改善対策の充実 ・ICT活用による業務省力化 ・子育てとの両立を目指す者のための育児休暇制度の充実、事業所内保育施設の整備 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきをふまえた勤務環境やケア内容の改善 ・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化 ・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室等の整備 ◆その他 ・障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮 ・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上 ・非正規職員から正規職員への転換 ・職員の増員による業務負担の軽減 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-930-5591 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-25、事業所の記入日は 2025-12-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 『愛し愛される施設』~利用者さまの喜ぶ介護を求めて。まごころをこめて心に安らぎを~ |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/07/01 |
| 協力医療機関 | 三愛会総合病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 疾病の管理が当施設では困難な場合、感染症拡大の場合等 |
|---|---|
| サービスの特色 | 介護者の病気・冠婚葬祭・私的理由を含め家庭介護が困難になった場合など、入所と同様にお世話いたします。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食 553円、昼食 708円、おやつ 76円、夕食 666円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | ユニット型個室 1日につき 2066円 多床室 1日につき 597円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 155人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 56人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 47.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 12人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 2人(2026-03-18 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10人<22.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3日<11.5日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 10.52㎡ 76室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 16.91㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36.60㎡ 18室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ・在宅復帰支援、在宅療養支援、重介助者への生活支援に力を入れております。 ・「ユニットケア」を取り入れ、より家庭的な生活を過すなかで医療サービスと日常生活で必要な介護サービスを受けながら在宅復帰を目指します。 ・入所フロアすべてと通所リハビリにおいて音楽療法士による音楽療法を取り入れています。 ・レスパイトによる短期入所や緊急ショートステイを積極的に受け入れている。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・ご意見箱の活用と年2回の利用者満足度調査を実施し、利用者様やご家族からの生の声をサービスに反映する取組をしております。 ・送迎・食事・フロア環境・入浴・レクリエーション・接遇・リハビリ等、質問内容は多岐に渡っており、ご意見を頂きサービスに活かしていく事で職員の質の向上を図っております。 |
| 併設されているサービス | 草加ロイヤル 居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員の多くが、介護福祉士資格を取得しています。 施設内外の研修の受講を通じスキルアップを図っております。 また、接遇・サービス向上においても力を入れて取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ユニット個室:72名 一般多床室:40名 認知症専門病棟:40名 通所リハビリテーション:60名 上記の内容で運営をしております。 |
| 勤務時間 | 1日8時間の週40時間勤務を基本としています。 個人のライフスタイルに合わせて短時間勤務の職員も多数在籍しております。 |
| 賃金体系 | グループ規程に基づき支給 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 4週8休制(月約9日) 有給休暇(勤務形態に応じて付与) 特別休暇(産休・育休・慶弔) |
| 福利厚生の状況 | 医療費減免制度 制服貸与 家族手当 退職金制度(勤続3年以上) 定期健康診断 ストレスチェックテスト くたかけ会(バーベキュー、忘年会等) |
| その他 | 介護職員特定処遇改善加算(1)取得における職場環境要件について ◆資質の向上 ・働きながら、介護福祉士取得を目指す者への実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む) ・研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動 ◆労働環境・処遇の改善 ・新人介護職員の早期離職防止のためのエルダー・メンター(新人指導担当者)制度等導入 ・雇用管理改善のため管理者の労働・安全衛生法規、休暇・休職制度に係る研修受講等による雇用管理改善対策の充実 ・ICT活用による業務省力化 ・子育てとの両立を目指す者のための育児休暇制度の充実、事業所内保育施設の整備 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきをふまえた勤務環境やケア内容の改善 ・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化 ・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室等の整備 ◆その他 ・障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮 ・非正規職員から正規職員への転換 ・職員の増員による業務負担の軽減 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-930-5591 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-25、事業所の記入日は 2025-12-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 『愛し愛される施設』~利用者さまの喜ぶ介護を求めて。まごころをこめて心に安らぎを~ |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/07/01 |
| 協力医療機関 | 三愛会総合病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者様1人1人の介護計画を作成し、 医師による利用者様の症状に対応する医療サービス、 看護師による24時間の看護、 利用される方の食事・入浴などの生活介助、 週3回~最大6回のリハビリテーション、日々のレクリエーション、季節のイベントなどのサービスを提供します。利用者様の症状・ご希望に沿った在宅支援を行って行きます。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日につき 2003円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室 1日につき 597円 ユニット型個室 1日につき 2066円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 155人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 56人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 47.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 12人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 8人 / 最大 152人(2026-03-18 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 152人<104.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 40人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 58人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 34人 |
| 3か月間の退所者数 | 32人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 338.2日<398.4日> |
| 待機者数 | 人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 10.52㎡ 76室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 16.91㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36.60㎡ 18室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 8/152人 定員152人中、現在の空き数8人です。 (2026年03月18日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・在宅復帰支援、在宅療養支援、重介助者への生活支援に力を入れております。 ・「ユニットケア」を取り入れ、より家庭的な生活を過すなかで医療サービスと日常生活で必要な介護サービスを受けながら在宅復帰を目指します。 ・入所フロアすべてと通所リハビリにおいて音楽療法士による音楽療法を取り入れています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・ご意見箱の活用と利用者満足度調査を実施し、利用者様やご家族からの生の声をサービスに反映する取組をしております。 ・送迎・食事・フロア環境・入浴・レクリエーション・接遇・リハビリ等、質問内容は多岐に渡っており、ご意見を頂きサービスに活かしていく事で職員の質の向上を図っております。 |
| 併設されているサービス | 草加ロイヤル 居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員の多くが、介護福祉士資格を取得しています。 施設内外の研修の受講を通じスキルアップを図っております。 また、接遇・サービス向上においても力を入れて取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ユニット個室:72名 一般多床室:40名 認知症専門病棟:40名 通所リハビリテーション:60名 上記の内容で運営をしております。 |
| 勤務時間 | 1日8時間の週40時間勤務を基本としています。 個人のライフスタイルに合わせて短時間勤務の職員も多数在籍しております。 |
| 賃金体系 | グループ規程に基づき支給 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 4週8休制(月9~10日) 有給休暇(勤務形態に応じて付与) 特別休暇(産休・育休・慶弔) |
| 福利厚生の状況 | 医療費減免制度 制服貸与 家族手当 退職金制度(勤続3年以上) 定期健康診断 ストレスチェックテスト くたかけ会(バーベキュー、忘年会等) |
| その他 | 介護職員特定処遇改善加算(1)取得における職場環境要件について ◆資質の向上 ・働きながら、介護福祉士取得を目指す者への実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む) ・研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動 ◆労働環境・処遇の改善 ・新人介護職員の早期離職防止のためのエルダー・メンター(新人指導担当者)制度等導入 ・雇用管理改善のため管理者の労働・安全衛生法規、休暇・休職制度に係る研修受講等による雇用管理改善対策の充実 ・ICT活用による業務省力化 ・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等介護機器等導入 ・子育てとの両立を目指す者のための育児休暇制度の充実 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきをふまえた勤務環境やケア内容の改善 ・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化 ・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室等の整備 ◆その他 ・障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮 ・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上 ・非正規職員から正規職員への転換 ・職員の増員による業務負担の軽減 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-930-5591 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-25、事業所の記入日は 2025-12-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
草加市の介護老人保健施設(3件)
草加市の介護老人保健施設は3件あります。医療法人社団友勝会 介護老人保健施設みどりの館や通所リハビリテーション翔寿苑など、いくつかの候補のなかから選べます。
草加市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.5件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。
- 定員152人は、草加市の介護老人保健施設3件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。草加市の介護老人保健施設の平均は3.33種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
草加市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。