介護老人保健施設 かわぐちナーシングホーム
カイゴロウジンホケンシセツ カワグチナーシングホーム
基本情報
| 所在地 | 埼玉県川口市大字西新井宿1022番地の1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 048-498-3111 |
| FAX番号 | 048-498-3800 |
| 運営法人 | 医療法人徳洲会 法人番号: 1120005005403 |
| 公式サイト | https://kawaguchi-nh.net |
| 事業所番号 | 1150280137 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日,日曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — |
| 介護老人保健施設 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ご利用者の人権を尊重し生活の質向上に努めます。 ご利用者の自立を支援し、家庭復帰を目指します。 ご利用者及びご家族に安心を提供します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2024/12/1 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時00分 |
| 定休日 | 日曜日 年末年始 12月31日~1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 川口市内全域 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 多職種協働でご利用者の在宅復帰・在宅継続を支援いたします。 医療・看護の充実。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 現在対応不可 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 現在対応不可 |
| 食費とその算定方法 | 昼食 630円 おやつ100円 1日730円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 119人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 9人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 42人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 17人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 30% |
利用者の状況
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<42.8人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 111人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 387人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 351人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 212人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 131人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 29人 |
設備
| 浴室設備の数 | 12か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-498-3111 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-10-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ご利用者の人権を尊重し生活の質向上に努めます。 ご利用者の自立を支援し、家庭復帰を目指します。 ご利用者のご家族に安心を提供します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2024/12/1 |
| 協力医療機関 | 医療法人徳洲会 さいたま記念病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 対応しかねる医療が必要な場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | 多職種協働でご利用者の在宅復帰・在宅継続を支援いたします。 医療・看護の充実。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食430円 昼食630円 夕食640円 おやつ100円 1日1,800円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室 1日500円 ユニット型個室 1日2,700円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 127人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 42人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 17人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 39% |
| 夜勤を行う従業者数 | 8人 |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 134人<22.8人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 41人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 43人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 41人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4日<11.5日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 14.55㎡ 60室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 45.02㎡ 15室 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-498-3111 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ご利用者の人権を尊重し生活の質向上に努めます。 ご利用者の自立を支援し、家庭復帰を目指します。 ご利用者及びご家族に安心を提供します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2024/12/1 |
| 協力医療機関 | 医療法人徳洲会 さいたま記念病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 多職種協働でご利用者の在宅復帰・在宅継続を支援いたします。 医療・看護の充実。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食430円 昼食630円 夕食640円 おやつ100円 1日1,800円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室 1日 500円 ユニット型個室 1日 2,700円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 127人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 42人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 17人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 39% |
| 夜勤を行う従業者数 | 8人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 120人<104.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 261人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 352人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 825人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 931人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 900人 |
| 3か月間の退所者数 | 24人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 480日<398.4日> |
| 待機者数 | 人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 14.55㎡ 60室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 45.02㎡ 15室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 医療的処置の充実 各種行事の開催 毎曜日のクラブ活動の実施 フロアリハビリを中心とした生活に近いリハビリの実施 行事食の提供 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 勉強会を年に20回以上開催し、職員の知識向上に努めている 特に接遇に関しては、勉強会だけでなく、面談やグループワークなど様々な活動を通して、その軽減を図っている。 各種ハラスメントに対しても力を入れ、毎月の委員会などを通して気になる点が無いか確認し、また、相談窓口の周知に努めその撲滅に注力している。 カメラ設置により、職員の業務効率化を図ると同時に、事故防止対策なども図れている。 行事やクラブ活動などもWITHコロナの中で少しづつ、活動範囲を広げ、かつ内容も充実してきている。 家族との面会時間を大幅に拡大し、触れ合う機会の提供を図っている。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 感謝祭などの大きな行事はアンケートを配布してその感想を聞き、良かった内容などを情報共有している。 面会を積極的に行っていることもあり、職員と家族との距離が近いので謝意の言葉を機会も多い。それらを朝礼やミーティングの場で共有している。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション 「生きがい支援」「在宅支援」などを掲げて、サービスを提供している。リハビリテーションを中心に介護・看護サービスを提供し、屋内外の様々な企画を提供し、ご本人の身体だけでなく意欲等の心の面のケアも大切にし実践している。1日でも長く在宅生活を続けてもらえるように、家族とも連携し、自宅での活動状況に対するケアも行っている。 訪問リハビリテーション 自宅生活において、困っている動作などを改善するために必要な練習を行うこととしている。現在は、通所リハビリテーションを利用されている方の自宅でしかできない内容に関しての支援を中心に実施している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ご利用者様が毎日イキイキとお過ごしいただけるよう、様々な取り組みを日々考えて、多職種協働で頑張っている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 在宅復帰を目指す方が多い 医療的対応が必要な方が多い |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 1年を通して季節に応じた行事を書くフロア単位で行っている。感謝祭に関しては、全フロア合同で実施している。 お花見、端午の節句、七夕、敬老会、運動会、クリスマス会、餅つき、節分、ひな祭りなど実施。 実施した内容は、フロアに掲示し、面会者に見てもらったり、家族新聞に一部掲載して面会に来られない家族にも見ていただいている。 |
| 利用者の一日の流れ | 6時起床(トイレ、着替え等) 7時過ぎ朝食(その後口腔ケア等) 9時入浴(フロアでは体操、テレビ鑑賞、リハビリなど) 12時昼食 13時30分クラブ活動 14時30分おやつ 15時リハビリ(リハビリ以外の方はテレビ鑑賞や部屋でくつろがれる) 18時夕食(17時半ごろからお茶や準備) 19時お部屋へ 20時以降順次就寝(起きている方は自由時間) |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 車10台保有。通所リハビリテーションで7台使用(ハイエース4台、ノア3台)。残りの3台は訪問リハやショートステイ、病院送迎、他。 利用範囲は、川口市内が中心であるが、場合によっては周辺市でも対応をしている。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 個別の機能訓練は基本はフロアリハビリを実施し、日常の中で必要な機能の維持向上を図っている。マシントレーニングなども併用して更なる機能向上を目指す方もいる。実施回数は、週2~3回が基本ですが、中には週6回実施する方もいる(短期集中リハ対象の方など)。実施時間は1人当たり1回20分としている。練習内容は、立ち上がり、起き上がりなどの基本動作練習、歩行練習などの基礎的な練習以外に、以上練習、日常生活動作練習(食事・トイレ動作など)、屋外歩行練習など、その方の状態や希望などをもとにした練習を行っている。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | その他 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-498-3111 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-30、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
川口市の介護老人保健施設(5件)
川口市の介護老人保健施設は5件あります。介護老人保健施設 ミレニアムマッシーランドや介護老人保健施設厚生会川口ケアセンターなど、いくつかの候補のなかから選べます。
川口市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.4件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。
- 日曜も利用できます。川口市の介護老人保健施設5件のうち、日曜に対応しているのは1件です。
- 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。川口市の介護老人保健施設の平均は2.6種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
川口市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。